音力 ONCHIKA ありがと~~~

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5月10日のONCHIKA面白かったあ
せっかくの新曲リリースなのに、テレビで歌えたのは、たったの1つだけ
CDTVは出れると思ってたのに、一体、どうした!?なんでやねん!!やっぱり、Jの圧力ってやつですか?忖度ってやつですか?テレビなんか、大嫌いやー!!
日頃はやる気のない私も、w-inds.のこととなると、鼻息荒くなりまっせ
そんな中、思いがけないテレビのお知らせ。嬉しかったー

番組紹介
「今回の音力は3人組ダンスボーカルユニットw-inds.が初登場!
新しいものが大好きという慶太・涼平・龍一の3人。
そんな彼らからテンションがあがる大阪の最新スポットを教えて欲しいというリクエストを受けて、
まきちゃんが案内したのは今話題の体験型最新アトラクション!!
「関西初上陸のVRサバゲー」や「地上300mの断崖絶壁スリル体験」で身も心もドキドキの3人!
心ゆくまで遊び尽くしてもらいました!
さらに、先日リリースした新曲「Dirty Talk」について聞いちゃいます!
お楽しみに~!!」

曲の話はなかった気がするけど(~_~;)
パフォーマンスは無いのだけど、すごーく好意を感じました。ありがとうございます。読売テレビさん
BGMが素晴らしかったと思う。
MVは、以下の4つ。
We Don’t Need To Talk Anymore
Paradox
Boom Word Up(ライブ映像)
Dirty Talk
そして、場面に応じて、以下の曲が流れる。
Complicated  
Let's get it on 
New World 
Players
Addicted to love 
Boom Word Up
We Don’t Need To Talk Anymore DMD Remix
SUPER LOVER~I need you tonight~
Back At One
ブギウギ66 
これらの曲と場面が見事にマッチしている。
しかも、ご覧のように、新旧織り交ぜ、シングル・アルバムに亘り、「We Don’t Need To Talk Anymore 」に至っては、リミックスまで使ってる。それが、高層から見下ろす下界の美しい夜景を映すのに、見事にハマってる。
番組制作にあたって、こんなにも細心の作業をするものなのね。←感涙

「デビューされて18年経つのに、初めて来てくださったじゃないですか。今まで、何してたんですか?」と言われ、「呼ばれた覚えもないですけど」
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ほんまやー!!呼んでくれよ~~~

関西初上陸のVRサバゲーに挑戦
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ゾンビよりも怖い慶太くん
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ゾンビと戦う
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涼平くんが変になってる(笑)
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興味津々。喜ぶ様子の慶太くんだが・・・
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「怖い」って(笑)その言い方が、可愛すぎて、私は何度巻き戻して見たことだろう児童です
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涼平君。わっかるゥ
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無謀者
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龍一叫ぶ
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意味不明だが、本人はご満悦。この顔が可愛くてたまらんこれも児童
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涼平の叫びに、慶太、大笑い。
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最後は、慶太くん。頼んまっせ~
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いつも、ろくに自分たちのPRをしないから、ファンをやきもきさせるw-inds.
しかし、面白過ぎる。
さらに、涼平リーダーったら・・・
自分の叫びに触れてくれないもんだから
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涼平君、最高だ

公式ツイッターより
「そして呟いて良いのか分かりませんが(怒られたら消します笑)
放送になかったのですがこのVRアトラクション、遊んだ後は順位がでます!もちろんw-inds.の皆様も遊ばれた後にスコアが出ました!その結果は!!!
3位涼平さん
2位龍一さん
そして1位はそう!この方!ゲーマーを自負する慶太さんでした!」

予想通りだよね

しかし、深夜番組1つで、これだけ喜びまくってブログに記録するとは・・・・
どんだけ、テレビに飢えてるんだ、私は
健気過ぎないか?(^_^;)
滑稽でもあるが、小さな喜びに幸せを感じるのは、エエことであります
     

5月の風

5月5日(日)
昼の部♪2列目
夜の部♪15列目ライト
5月6日(祝・月)
昼の部♪15列目レフト
出演
①w-inds.
②Lead
③KENZO&TATSUYA
④BuZZ
⑤三浦大知
⑥DA PUMP
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最初にキャン×キャンが出て来て、沢山笑わせてくれた。
ステージを見ると、バンドの用意がしてある。
「BuZZが1番か。」「それにしても、あそこに居るのは森君じゃないか?」「BuZZのお手伝いなのかな?」と思ってると、なんと、トップバッターはw-inds.だった。円形ステージが下からせり上がって来て、登場
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←私達
「1番の出番にしてほしい」と自ら名乗り出たそう。
①Dirty Talk
②SUPER LOVER〜I need you tonight〜
③This Love
MC
④We Don’t Need To Talk Anymore
⑤CAMOUFLAGE
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①は、がっつりパフォーマンス。
②は、先日までのファンクラブライブ仕様で、お客さんにも楽しんでもらうバージョン。
③は、お客さんにも左右に腕を振ってもらって、皆で楽しむ。
④は、がっつり踊る。「w-inds.のダンスはアートだ!」と思った。
⑤は、圧巻の歌唱力。しかも、ギリシャ彫刻のような美しい姿から響いてくる。私の大好きな曲なので、すごく嬉しかった。札幌のHさんにも聴かせてあげたかった。
残念なことに、両日とも慶太くんはサングラス1日目昼は青いレンズ。1日目夜と2日目昼は黄色いレンズ。
昼の部は、両日とも③の途中で外してくれたけど、夜の部(2日目は分からないけど)は、最後まで装着。
そのせいで、私の3公演のうち、2つ目が一番テンション低くなった
ほんと、良くないと思う。サングラスは・・・・
それ以外は、パフォーマンス面では、私は大満足。
w-inds.のステージは、煽り系じゃなく、SHOWだと思ってる。たとえば、(喩えが上手く言えないけど)ミュージカルや宝塚では、劇中に客を煽ったりしないでしょ。自然に客が乗るのは別として。
「さあ、みんな、ノラなきゃ損だよ!」的に煽られるのは、私は苦手でね~。そんなこと言われなくても、楽しかったらノリますから。
今回の①④⑤は、w-inds.のパフォーマンスを存分に楽しめた。そして、みんなも、自然に体が揺れたり、ノリノリになったり、聴き惚れて棒立ちになったり・・・になってくれたんじゃないかな。
②③は、お客さんも楽しんでたよね。
「This Love」は、取っ付きやすくて良いよね。腕を大きく振りながら、とってもハッピーになれる。
ツイッターで気に入ってくれた人が「曲名を知りたい」と言ってたので、お節介ながら教えてあげたの。そしたら、ちゃんと買ってくれてた
「SUPER LOVER」も入れて、昔を知ってる人にもアピールしてみたりするけど、あとの4曲は全て最新なのも良い。今のw-inds.を知ってもらい、好きになってもらわなくては意味がないもんね。
でも、せっかく買ったタオルが肩を温めるだけでは勿体ないから、私は1曲くらい振りたい思いもある。前に、「Touch The Sky」では振ったことあるよね。楽しかった

それと、今回、私が思ったのは、w-ind.は「MCが良いなあ」ということ。
これも、自然なのよ。
アーティストによっては、「愛」を説いたりする人も居るのよ。私は、あれも苦手。
w-inds.のMCは、ぐだぐだが短所だったのだけど、いつのまにか、それが長所になってる。
1日目のMCで、慶太くんが「ライジングのみんなは、仲間でありライバルでもあるのだけど、一番のライバルはキャン×キャンです。(笑)」と言ってた。
慶太「歌はそうでもないけど、MCが気になったと言う人は、ライブに来てください」
龍一「え?あんなに一生懸命に曲を作ってるのに?^^;」
慶太「あれは趣味で、MCが仕事(本気だったかな、何と言ってたかな。そういうニュアンス)」
エ~~~
ここまで言えちゃうようになったのね。
そう言えば、1日目にこんなことも言ってた。
慶太「僕達のMCは、いつもこんな感じなんですよ。海外でも、これですからね。」
龍一「そう。日本語でね(笑)」
慶太「ライジング1、メンタル強いですからね。」
グダグダと言う短所をノホホン癒しと言う長所にしたと言えるのでは?

それにしても、1日目は、自己紹介もしないし、フェスやアルバム・ツアーの告知もしないし、「なんて欲の無い・・・」とやきもきしてたのだけど、2日目に、慶太くんが「昨日ビデオを見て反省したんです。僕達、自己紹介してなかったですよね。」と。
忘れとったんかーい!!
慶太くんと龍一君は普通に自己紹介したのだけど、涼平君の番になると・・・
「オレがぁ♪」だったか「オレはぁ♪」だったか、ともかくラップ調に言い出した。
オオッ!!そう来た!?
と、そこで、慶太くんが笑いながら止めちゃった~
でも、その後も、可愛い声で挨拶したり、オモロイ涼ちゃん。
「初めての人も居るんだから、やめなさい。」と言われ、龍一君に「リーダーなんです。」と補足されてた。
涼平君が本気出すと、w-inds.のMCは無敵だと思う。
ツイッターで見たのだけど、2日目の夜の部も面白かったそう。
R&Rでコント?
涼平君が「強風でみんな相方とはぐれなかった?」とか言って風に吹かれる真似をして、龍一君が「チケットだけは置いてって~」。そして、それを追いかけるふりをしたとか。見たかった

2日目昼の部に写真撮影
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しっかりとw-inds.タオルを広げてる涼平君
涼平君がダンシングヒーローを歌ってる時も、この写真を映す寸前までも、w-inds.タオルを両手に持って広げてPRしてた。さすがw-inds.の回し者!じゃなくて、リーダー!!
証拠写真
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Leadは、いつ見ても新鮮でエネルギッシュ。
mayQのツイート
「Leadは、厳しい環境からのスタートだったよね。でも、彼らから暗さを一切感じない。そして、彼らのファンからは、いつも直向きさを感じる。フェスでは、w-inds.カラーのライトで応援してくれる人達。天使だ。
我が身を振り返ると、顔が赤くなります~
盟友LeadとLeadersさん、これからもよろしく♪」
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まるで、w-inds.単独ライブ会場にようになってるのは、Leadersさんのおかげ
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慶太くんのツイート
「ナガファーマ ユキフィートは実はよく家で鍋パーティーする仲。」
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慶太くんのツイート
「Buzzがめっちゃ良かった。
そしてバンドメンバーもかなり良い。
皆んな若いからトレンドへのアンテナが素晴らしいね。
ボーカルの声の質感。ドラムのタイトさ。
キーボードのフレーズ。ギター、ベースのパフォーマンス力。
今のトレンド抑えてて良かったな。
やっぱ本気で音楽好きな人は音に出る」
私は、昨年もBuZZが気に入って「今後、ブレイクする!」と言ってたのだけど、そう易しくはなく、何故か、レコード会社が変わり、ヴォーカルが一人辞め、バンドがBuZZでなくなっていた。
それでも、中身は前よりもレベルアップしてると思えたし、外見も垢抜けしてた。
前のBuZZ
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今のBuZZ(後ろはw-inds.よ)
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4人とも歌が上手くて、メインで歌うことの多い勇士君が特に上手かった。
私が注目してたのは、謙太君。昨年より、うんと華があった。
曲は、彼らが作るそう。どの曲も良かった。そう、特に煽るわけでもないのに、ノレたよ

DA PUMPと
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三浦大知と2ショットが無い。
代わりに・・・
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DA PUMP、三浦大知、w-inds.、Lead、BuZZと、レベルの高いアーティストが揃うライジング事務所。
そろそろ、音楽業界(…テレビ局も)に対して、攻めの姿勢に入っても良いのではないだろうか。
w-inds.を独り占めしておきたい気持ちもあるけどね
5月5 6日

1日目昼は、2列目という幸運に見舞われて、至福の時を過ごした。慶太くんがカッコ良すぎて、私とRさんは、とろけそうになってた。龍ちゃんファンのSさんも、龍ちゃんを見て目がになってた。
1日目夜は、全員集合のときw-inds.側でラッキー。
2日目昼は、DA PUMPの最後の歌の時、幕袖で腕を上げて踊ってる龍一君と一緒に拳を上げてノリノリできて、楽しかった。
打ち上げも、とってもとっても楽しくて、まさにゴールデンな2日間だった
     

橘慶太のさらなる野望

4月29日の慶太くんのツイッター
「突然ですが、今年中にはバンドとコラボしたい。
Maroon5とかColdplay的なサウンドJ-popにも欲しいよね。
打ち込みのビートをレイヤーとかトリガーしてもOKなバンドじゃないと難しいんだけど。
誰かやりましょう!」

うおおおおー!!
なんか解読不明な単語が並んでるが、1行目だけ分かったーー!!

これも、何かどこかで言ってたなあ・・・・
見つけた
OUTofMUSIC vol.56で言うてます。

「Dirty Talk」でダンサーが居なかった話で、ダンサーが居るとデメリットもあるという話も出て、
「あとは音楽性としてダンスグループが増えてきた中で、ダンスからもう1ステップ上に行くには、踊りの強化より、違う部分の強化だと思ったので。バンドを従えてパフォーマンスしたりとか。そういった他のダンスグループとは違う見え方を、2018年はやりたいな、という自分の中でテーマが見つかって。そういうふうにやってみようかなと思ってます。」

うおおおおー!!
慶太くん、すごーい!
私は叫ぶしかできないけど

さっそく、手が挙がってます
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3月にラジオ「WEAVERのMUSIC BELIEVER!!」に出演させてもらったばかりじゃないですか
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そして
MONJOEさんからも
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うおおおおおー!!
商談成立か!?
ん?MONJOEさんって、どこかで見たことが・・・・
見つけた
これも、同じくスペシャルブックレットから。
インタビュアーの三宅さん「MONJOE(DATS/yahyel)くんもSNSでずっと『w-inds.やべー』と興奮していて(笑)」
慶太「マジですか(笑)彼らの音楽性は間違いなく本物志向じゃないですか。そういう人が上辺だけではなく興奮してくれているのは嬉しいですね。」

MONJOEさん、本当にw-inds.が好きなようです。
追跡!MONJOEさん♪
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そして、これもリツートされてた。
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本気で好きと見た。
これは、ほんとに実現するしかないのでは?
WEAVERとも、してほしいし。
今後に注目&期待ね。

いや、しかし、こんなに音楽人からも憧れだったり尊敬だったりの立派な慶太くんだとは。
それを、私ときたら、キャップとグラサンごときで、ちゃぶ台ひっくり返すだなんて、バチが当たるわね~
すんませんっ
でもさ~、せっかくの美形なんだからさ~ブチブチ・・・・
だって、私はイケメンハンター
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w-inds.フェス「第3弾出演アーティスト発表!」

★第3弾出演アーティスト発表!(50音順)
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GANMIとw-inds.は、言わずと知れた深い仲。
DanceFact w-inds.の新曲「Time Has Gone」をダンスの視点から深掘り!
Dews w-inds.40枚目のシングル、振り付けはGANMI(Sota/kooouya/Kazashi Yamaguchi)が担当

SOLIDEMOとも、数回共演したことがある。
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MYNAMEとは、2014年の逗子フェスで
逗子フェスの奇跡!MYNAMEがw-inds.と感激コラボ!独占コメントも到着!
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この時、Da-iCEとも。
逗子9

5月1日の慶太くんのツイッター
「続々と発表されています!
構想2年程のFes.
凄く熱い気持ちのスタッフの皆さんのお陰で最高なShowになりそう!
日本中どこを探しても無いFes.にしたい!
皆さん是非遊びに来てください!」

おおー!!構想約2年とは
ん?待てよ。何かで見たことが・・・・
ありました
INVISIBLEライブDVD初回限定盤に付いてたスペシャルブックレットに載ってるMASAOさんとの話。
shokai_SPbook_winds_book_h1.jpgコレ
MASAO「慶太とも話したんんだけど、今イケてるJ-POPのアーティスト達を集めて、アーティスト発信でフェスをオーガナイズしたら面白いだろうなって。そこに行くと一つのステータスになるようなフェスを今のw-inds.が中心になって開催したら面白いと思う。」
龍一「面白そう。」
慶太「それ、やりたいですね。やりましょう。」

実現するんですねー。
感涙
     

FCLT 2018 〜ESCORT〜(パシフィコ横浜)オーラス

4月30日(月・祝)17:00~
パシフィコ横浜
思いっ切り寒い3月の札幌から始まり、春と言うより初夏みたいな気候の4/30に、とうとう終わった2018年のファンクラブライブ。3シーズンにまたがりましたねぇ
生バンドの存在が、ライブの質を上げてたと思う。CDとは違う生の迫力に、音楽と言うより音の違いも分からない私でさえ、体が震え心も震えるほどだった。
オープニングでw-inds.3人もバンドの一員になって演奏していたのには、ほんとに驚いた。
ついにバンドという形態もとることにしたのか!?と思いきや、2曲目からは、通常のw-inds.に・・・
札幌握手会で、「オープニングは、ビックリしました。」と私が言うと、「あれは、ギャグなんですよ。」と笑いながら答えた慶太くん。
ビックリしちゃって、「えーーー!?」と言うと、さらに笑って「そう!あれは最大のギャグなんですよ」とすごく面白そうに言った。
今回のFCLTは、「全力でふざけて、全力でカッコイイことをやる。」と宣言していたけど、「ふざけ」はmcと思ってたので、ほんとにビックリしたよ
パシフィコは、2階14列で、すごく見晴らしが悪かったの
まるでzeppのスタンディングのような、小さな視界。
しかし、現場に居れることが幸せなのだ。同じ空間に居れることが大事なのだ。

模範的なファンの言葉
でも、ほんと、楽しかったよ。相方のRuuさんと一緒に叫び笑い、共に楽しんだ。それが何よりだと思った。
2人で笑った所
・このライブが映像化されるのが嬉しい。
龍一君中心のカメラワークで、受注生産になるそう(笑)。「一緒に映り込まないと!」ということで、慶太くんと涼平君が龍一君にくっつき回ってるのが、可笑しくって可笑しくって、Ruuさんと大笑い。
・「ROUND&ROUND」を、Ruuさんが大阪で初めて観た時、「なんで、ダパンプの曲してるんだろ~と思った。」と言うから、大笑いした。確かに、テイストはダパンプよね。だから、ライブ中、思わず二人で顔を見合わせて笑った。
・慶太くんが、INVISIBLEグッズのレインコートが売れ残った恨みを、また言ってた。いやいや、あれは、値段もさることながら、形が悪かった。ポンチョで、でっかいんだもん。生地の質もデザインも良いのに、ほんと惜しかった。
w-inds.フェスの7月7日は七夕だから、涼平君が「晴れてるイメージがある。」と言うが、会場は否定的な反応。実際、統計的に、この日は雨が多いのだ。それに対して、涼平君、「なんだよぉー、夢見ようよぉ~」「なんでだよぉ~~」
その言い方が、駄々こねてると言おうか、怒ってると言おうか、可愛いと言おうか。可笑しくって、Ruuさんと一緒に笑った。
・前の席の小学生に話しかける慶太くんも面白かったし。
・やたらなついてくる龍一君をうざがる慶太くんが、いきなり龍一君の肩を抱いたときの、龍一君の反応がウブで可愛くって可笑しかった。
etc.

歌はね、やっぱり、「CAMOUFLAGE」が一番良かった。遠い私の席まで、慶太くんの所から、うおおおおーーーと声が迫って来るのを感じたのよ。遠くて良かった!!と、その時思ったくらい

他にも色々とレポしたい気も有るけど、ネットニュースも沢山上がってたので、今回は、それを頂くことにしよう^^;
音楽ナタリー「w-inds.の17年にファンをエスコート!FCツアー盛況で幕、アルバム&ツアーも決定」
コチラから
・3人は突然お互いのモノマネを披露しあい、橘が見せた緒方のライブ中の仕草のモノマネに会場は大盛り上がり。緒方は「やり過ぎ、笑い過ぎ! このあとも踊らなきゃいけないんだよ? こんなやりづらいステージ初めてだわ(笑)」と苦笑いする。
・橘は、千葉と緒方のラップパートを自身で作るときの思いについて「『書こう』と思うとスラスラスラッて(リリックが)出てくる。それくらい2人のことを知り尽くしてしまった」と3人の絆を明かしたが、橘と緒方は「実は涼平のことはそこまで深く知らないのかも」と疑問を投げかける。すると千葉は「聞かれたら答えるけどさ、“ドア”を開けているのに2人が入ってこないから」とひと言。彼の言葉に緒方は「いや、のれんも看板も出しておいてくれないと!」と言って会場を笑わせる。「龍一くんはいろいろ出し過ぎなんだよ(笑)」と笑う千葉に続き、橘は「次の17年でいろいろ暴いていこう」と決意していた。
・MCの最後に橘は「ファンクラブイベントはまた来年もやりたいね。普段のライブとは違う、のほほんとした空気感が楽しいよね」とファンに約束した。
・アンコールではw-inds.が7月4日にニューアルバム「100」をリリースすること、さらにこの作品を携えた全国ツアー「w-inds. LIVE TOUR 2018 "100"」が7月にスタートすることが発表された。「100」というタイトルについて、橘は「3人の年齢を足した数」と説明し「ふと計算してみたら100歳だったから、『よし、アルバム作ろう!』と(笑)。楽しく制作しています」とコメント。緒方は「僕らが重ねてきた年月、歴史みたいなものをこの『100』に詰められるんじゃないかなと思っています」と続いた。

※アルバム発表の時、最近じゃ1番の声を出しましたね、私はウオオオオオーー!!
「タイトル決まってる」という言葉に、ファンは「意外」という反応。
「でしょ?でも、今回は、タイトルが先だったんだよ。」
ほーー!?
で、「ワンハンドレッド」と教えられた。
ピンと来た私
「年じゃない?3人の合わせた」とRuuさんに言う。
ピンポン!ピンポン!ピンポーン!正解Ruuさんに誉められた。
Ruuさんは、「101っぴきワンちゃんと何の関係が!?」と思ったんだって
それに続いて、ツアーの発表
またまた、大声更新。ウオオオオオオオオ
・・・・・・
でもね、でもね、後から、しょんぼりになってしまったの。
広島・新潟が無くなり、武道館も無かった。
あの雄叫び(雌叫び)を返してください・・・・
まっ、しかし!振り返るのは、もうよそう。黄昏one way♪
w-inds.は、まだまだ、これからなのだーー!
地方の灯を消してほしくない。一人一人のファンを大切にしてほしい。事務所に手紙を書きます。

4月30日の慶太くんのツイッター
「FC LIVE TOURを終えて、
アルバムと夏のツアーの発表しました。
アルバムは全曲僕の制作チームで作っています。
楽しみに待っていて下さい!」
Joeさんも
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「銀座で神輿担いでた〜!縁起が良い!
先月25曲は書いてるw今日も頑張るぞ💪」

それにしても、なんで、慶太くんは、キャップ&サングラスだったんだ・・・・
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ようやく、アンコールでグラサンだけ外した。
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正直言うと、私のテンションは50%だったよ。(あれで50%なら、たいしたもんだけど)
ちゃぶ台ひっくり返すくらい、腹立った。バカヤローぉぉぉ!!
私は、慶太くんの顔が良いから好きなんです。
ブサイクで良いなら、他にも居る訳ですよ。

と言いながらも、今日も、ツアーの相談を友人としたり、あれこれ期待したり、心配したりの、愛に満ち溢れた行動を取ってるね~
ほんま、腹立つねんけど
なんのためにヘアメイクがおるんやーー
なんで、これやなかったのぉぉ
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せめて、これで
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