地上波テレビを(ほとんど)観ない私

年末が近づき、やれ紅白だ、やれレコ大だ、やれナントカ音楽祭だ、と聞くにつけ、w-inds.ファンの私には縁のないものばかりで面白くない。
元SMAPの3人が72時間アメーバTVに出て大きな反響があったことを、地上波テレビがニュースとして取り上げない。これは、けしからん。ジャニーズの圧力か!?テレビ局がジャニーズに忖度してるのか!?と、やいやい言われてる。
そんなこと、今に始まったことでもないのに、あの3人だからって、やいのやいの。
どうせ、やいやい言うなら、もっと根っこから、掘り下げてくださいよ。

思うんだけど、なんで、テレビ局が事務所の顔色を伺うんだろう。
そもそも、テレビ局の方が立場が上じゃない?
「出てもらわなくて、結構ですよ。他にも、実力があってカッコイイのは、一杯いますから」って言えばいいのに。
そして、実際に、そういう人達を使って、いい音楽番組を作ってほしい。
MUSICFAIRだけじゃない?ある所だけ優遇せず、様々なジャンルや事務所や国の人達が出る音楽番組って。
スポンサーの塩野義製薬が「視聴率だけにとらわれずに、本当に良質の音楽番組を制作してください。」と言ってくれてるからなんだよ。こういう企業は、信頼できる。
それからしたら、国民からの受信料で成り立ってるNHKは、どうなってるんだ!?と言いたいね。
一番信頼できる放送局のはずなのに、そう言えますか?(あるとき、NHKの音楽番組に、それまで出なかったジャニーズが出るようになると同時に、w-inds.の出演が途絶えたことがあった。)
何にもとらわれず、公平公正な立場で、受信料を払ってる全ての人が満足できる番組を提供しなくてはいけないんじゃないの?
そうでないなら、お金は払いたくない。
だいたい、NHKにお金を払う仕組みができたのは、テレビという代物ができた時でしょう?その頃と現在では、全く世の中が変わったのに、なんで、ずっとその仕組みが変わらないんだろう。電話がNTTのものだけじゃなくなり、郵政民営化になり、電気やガスが色んな所で買えるようになったのに、NHKだけが法律で守られて大昔のまま。
守る必要があるなら、納得できるようにしてほしい。
早い話が、「私がお金を払った分は還元して、w-inds.を見せてちょ!」

民放さんは、しかし、もっと果敢に挑戦してほしい!!
昔のテレビは、今より面白かった。歌番組で言えば、「ロッテ歌のアルバム」「夜のヒットスタジオ」「ザ・ベストテン」「歌の大辞テン」「紅白歌のベストテン」(オーディション番組だけど「スター誕生」)は、毎回観てた。いろーんな人が出てた。西城秀樹も郷ひろみも野口五郎も、ライバルだけど一緒に出てた。
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圧倒的に、この3人がトップアイドルだったけど、彼らに続く(迫る)人気者も大勢居た。女子も、華々しく賑やかだったし、大人の歌手たちも一杯活躍してた。この辺りは、はっぱさんが詳しい(^^)
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(当時も、実はナベプロが力を行使したとか・・・だけど)
「自由競争」。これが、一番面白くなる要素じゃないの?競争あっての発展と思う。
ある所ばかりを優遇して、他を粗末にした結果、日本の音楽番組がつまらなくなり、ひいては、日本の音楽も進化が止まった。
そんなふうに私が思っても、何も変わらないから、しょうがないから、ばかばかしいいから、地上波テレビは観ないでケーブルテレビやスカパーテレビを観るのである。

     

11月後半になりにけり

今年は夏の残暑が、あまりなくて楽だったけど、その代わりなのか寒くなるのが早い気がする。
今日なんて、ムートンを着ちゃったよ。
とはいえ、その下は薄手のババシャツと綿100%のルーズネックのTシャツのみ。
miyokiさんは、きっと厚着だったろうなー(笑)

11月と言えば、我らがリーダー涼平クンのお誕生日
おめでとう
33才として、仕事も私生活も充実しているのが喜ばしい。
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ミッキーの背中を追うのかー
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如何せん、幼少の頃から、あまり変わってない!不老不死か~
涼平

香港公演が終わり、w-inds.の3人は、何をしてるのかなあ~
やっと休暇をもらったのかな?
なんて、思ってたら、慶太くんが呟いた。
涼平クンの誕生日の11月18日
「一昨日から新曲制作に入り、なかなか気に入らずに作り直しの3回目…」
「ZeddのStayは半年間かけて26パターン作ったってインタビューで言ってたからな。
それに比べればまだまだ。」
pontaさんが、ずっと「年内に新曲が出る」「香港で披露する」と言ってて、それには、ちゃんと根拠があったのよね。
ラジオで「年内に出したい」「OKが出れば作り出したい」と言ってて、webでも「できれば、もう一枚シングル出したいです。あと香港で公演があるので、香港までに新しい曲を作ろうかな」と言ってた。彼女は、しっかりその言葉を捉えてたんだけど、私は、するっと聞いてたのよ「まあ、希望だろうな。」「そんな早いペースは無理やろ~」と思って・・・。
慶太くん、言ったことが実行できないことあるからね。
FRAGMENTSライブの再公演然り、FRAGMENTSのMV撮影の写真公開然り。
決して、嘘をつくつもりはなく、様々な事情があることは重々承知してるからね
しかし、今度こそ、始動したわけやね\(^o^)/
楽しみに待ってます

慶太くん、しかし忙しいよね。
Need6さんと曲作るし、田口君とも約束してたし。
そして、先日、「DMDプロデュースか!?」とブログに書いたのが、ちょっとだけ分かったね。
HidehikoMorinoさんのインスタグラムより
別かっと。来週はカップリングの #レコーディング 頑張るお #すみれ #sumire #fashion #model #winds #橘慶太 #vocalist #singer #music #producer #aandr #recording #recordingstudio #making #picture #記念写真 #cool #song #hollywood #actress #女優 #歌手 #mv も #コリオグラファー つけてかっちょいーやーつーにするお #dance #dancer #futurebass #edm #moombahton
10日
2018年5月リリース。けいたくん自宅 #スタジオ にて #trackdown 最高の機材セットアップ。実は今回のプロジェクトは作詞が俺、作曲ミックスTDはけいたくんチームと共作。俺の全ての細かい意見アイデアを柔軟に受け入れてくれ、素晴らしい才能でバックしてくれる。#すみれ #winds #橘慶太 #td #mix #mixdown #studio #studiowork #music #producer #aandr #sumire #actress #singer #fashion #model 明日は #レコーディング #recording けいたくんは素晴らしいミュージックマンだ。#protools
5月とは、えらい先だけど、着実に音楽家としての道も歩んで行ってるのが、嬉しいね!
11月6日の慶太くんのツイッター
「良い音が出来て。
良い歌が録れて。
良いMIXを仕上げれた時のこの感覚。
言葉には出来ませぬ🤔」
これは、その時のことなのかな~
8日には、求人広告
「突然ですが。
20代〜30代前半の若くて優秀なMIXエンジニアを探しております。
生音のMIXは苦手でも大丈夫です。
いわゆるJ-popサウンドのMIXも必要ないです。
是非、ご自身の作品のリンクなどを貼ってリプライを心よりお待ち申し上げます。」
いい人、見つかったかなあ?

今年も、あとひと月と少し。
慶太くんは、きっと、また進むのでしょうね。また大きくなるのでしょうね。
     

2017年11月11日 w-inds. INVISIBLE香港ライブ(追記・追加有り)

大盛り上がりだったそう
ただ今、情報収集中
ツイッターやネットから、頂きました。感謝です
13日(月)追加
JIJIPRESS


はやドキ


香港「娯楽007」


東網
動画

娯楽道新聞

bc MAGAZINE

sina全球新聞日本男團w-inds為演唱會訪港 破天荒開粉絲見面會


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来年も、再び香港に来ることを指切りして、約束
再来港
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色々な人と
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帰国へ
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「慶太クン、サングラスを失くす」の巻
(ツイッターより)
香港のどこかにお気に入りのサングラスを置いてきてしまった。
見つけた人は大切に使ってね😭

とりあえずこのサングラスで代用するかな
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龍一クンのセクシーショット
龍一
おい!こら

追加
日本の新聞やネットの記事
スポニチ
w-inds.初訪問から10年「香港」10年後も
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(抜粋)
07年に香港返還10周年記念イベントで初めて訪れてから10年。緒方は「道路上に突き出た看板も少なくなった」と発展を実感。香港に負けないよう、昨年から橘が楽曲プロデュースを始めるなどグループも進化している。「やったことがないジャンル、新しいサウンドを取り込んでダンスナンバーを作っていく」と橘。その進化によって、日本と同様、香港でも客席に男性が目立ってきた。性別を問わず音楽性が評価されている証拠だ。
いまや30代。時に大人の色気を漂わせたステージングで、最新曲「Time Has Gone」など23曲を披露。橘は「10年後も香港で歌い踊り続けていたい。40代でも受け入れてもらえるよう頑張る」と抱負。20、30、40代と3代で香港を“制覇”する意気込み。w-inds.旋風はまだまだやまない。

サンスポ
w-inds.に恋する香港!単独公演に3000人熱狂
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(抜粋)
3人は現地に到着した10日に九龍のショッピングモールで記者会見を開き、平日の昼間にもかかわらず約2000人が殺到。メンバーを空港や飲食店まで追っかける強者も出現し、涼平は「ファンの熱量でテンションが上がります」と笑顔。香港で有名な二階建てバスにも乗って中心街を走行した際は、道行く人から熱い声援を受け、信号で止まるたびに手を振られるなど知名度も絶大だ。初訪港から節目の10年を迎え、慶太は「街並みと同様に10年経つといろいろ変わってくる。新しいものを持って10年後も(公演が)やれたら」と今後も音楽大使として尽力することを誓った。
サンスポ
涼平、結婚発表後初の公の場「幸せです」
(抜粋)
先月2日に一般女性と結婚した涼平は香港訪問が結婚発表後初の公の場となり、「幸せです」と笑顔満開。ファンや関係者から多くの祝福メッセージをもらったと喜び、「結婚前と変わらずに頑張っていきたい」と決意を新たにした。2013年に歌手の松浦亜弥(31)と結婚した“夫の先輩”慶太は「男の人は責任を持つと一段と輝けるんじゃないかと思う。結婚して他人の人生を背負う意味で、涼平くんにも期待しています」とエールを送った。


DWANGO
BARKS
T-SOTEニュース
SPICE
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内容は同じ
(抜粋)
w-inds. ツアーファイナル香港公演が大盛況で終了
香港ではJ-POPアーティスト初となる在外公館長表彰(総領事表彰)を授与されるなど、アジア圏の中でも特に絶大な人気を誇っており、2007年に初めて香港を訪れて以来、単独公演は9回目だ。アルバムは12作連続で「IFPI香港トップセールス・ミュージックアワード」を受賞中という快挙を達成するなど、長年にわたり香港でのJ-POP普及に寄与してきたw-inds.。
アンコール時には涼平が前日の記者会見にて現地ファンから贈られた似顔絵入りのスニーカーをはいて3000人を感激させた。終了後も鳴りやまないw-inds.コールを聞いて、龍一が「香港という土地で僕らの音楽が鳴り響いて、ファンが笑顔になった瞬間がかけがえのないものだと感じました」と感無量のコメント。慶太は「2018年もまた香港に絶対来ます!」と決意を伝え、2017年の全国ツアーの幕は閉じた。


涼平クンのFBより
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ダンサーさんと
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※2日間だというのに、とても沢山の情報量だった。
香港の存在は、とても大きく有り難いなあ。
それにしても、この香港ライブで全ての2017年INVISIBLEライブが終了したなんて・・・・
駄々っ子mayは、「やだ!やだ!もっと観たいよー!」「12月に、もう1回ライブやってけれ~~~」とわめいてる
いったい、どうやって12月を過ごせば良いのだろう・・・・
途方に暮れるばかりである。
     

2017年11月10日w-inds.香港到着・記者会見等

空港到着
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記者会見

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先ずは写真撮影をして、広東語で挨拶。
その後、インタビューに答える。
①当然、歌の方は普通にやっていくのでしょうが、ドラマや舞台にこれからは挑戦したいと思うか?
涼平・・・舞台で香港の方にも去年来させて頂いてますし、そこは、積極的にやっていきたいと思っています。
慶太・・・昔、実はドラマにも出たことがあったんですけど、でも、頭の中が音楽だけと言うか、音楽で生きてるので、例えば町を歩いていても、ちょっとリズムをとって歩いていたりして、お芝居で怒られるので、もしかして、もう2度とオファーは来ないかもしれないですね。
龍一・・・僕は、行けるんですかね?どうなんですかね。
慶太・・・でも、ちょっと登山とかによく行って、焼けすぎちゃって、黒すぎて使えない(笑)

②映画やドラマに出演のチャンスがあったら、どんな役をしたいか?
龍一・・・日本の侍とか忍者とか、そういうのをやりたい。時代劇みたいな。
慶太・・・体を動かすのが好きでサッカーが得意なんで、サッカー選手の役。
涼平・・・基本的に頂いた役を全うしようという感じなんですけど、個人的にアクロバティックな動きが得意なんで、アクションとかはやりたいです。

③来年になったら、新しい音楽のスタイルに挑戦したいか、或いは、「アメあと」とかのようなJ-POPをメインにしたいか?
慶太・・・2017年になって、w-inds.は自分達の音楽をプロデュースするというスタイルになったんですけど、引き続き、2018年も、どんどんどんどん、自分達の曲を作ると言う意識をして、そこにJ-POPのような曲があってもいいと思いますし、ダンサブルな曲があってもいいと思うので、とにかく、自分達から湧き出てくるものを形にしていくということを意識していますね。

④次の新作アルバムやシングルは、いつか?
次回は、涼平・龍一もアルバム制作に時間をかけて参加する感じなのか?
龍一・・・もちろん、w-inds.の新しい音楽を期待していてほしいと思いますし、今回のアルバムで僕と涼平もソロをやったりしたんですけど、そういう制作活動もすごく実のある充実した音楽活動だと感じたので、それは、やっぱ、もっともっとやりたいですね。

⑤新作は、いつ頃?
慶太・・・なるべく早く出したいですけどね。今、作ってる途中で、いいものが出来次第、直ぐに皆さんにお届けしたいと思います。

⑥今後、アジアの国に行く予定は?
慶太・・・もちろん、よばれれば何処へでも行って、歌って踊ってw-inds.の楽曲を持って行きたいと思います。
龍一・・・そうですね。まあ。でも、今年は香港だけなんで、とりあえず、明日のステージをショーを最高にものにしたいですね。

⑦他のミュージシャンと仕事を一緒にしたいという気持ちはいかが?
慶太・・・いや、もう、香港でいいアーティストさんがいれば、ぜひ一緒にやりたいと思いますし、あと、いつでもフォワードミュージックさんにオファーしてくれれば、曲を書きますんで。

⑧特に、一緒に仕事をするチャンスがあったとしたら、女性歌手とか男性歌手とか、グループとか、どんな感じが?
慶太・・・w-inds.が活動して17年になるんですけど、w-inds.の作品の中に女性の声が入ったことが1回もないんで、そろそろそういう華やかな美しい歌声をw-inds.の楽曲で表現したいなと言う意味でも、女性ボーカルの方が一緒に入ってくれたら、また新しいものが出来るんじゃないかと。

⑨何度も香港にはいらっしゃったということですけど、時間があったら、遊びに行きたい所は何処か?
慶太・・・涼平クン、まだ喋ってないから
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涼平・・・そうですね。昔、あの「TRUTH」という楽曲を出したときに香港でMVを撮影させてもらって、その際に行った場所とかを改めて見に行くとか、そういうのもなんか個人的には面白いと感じるんで。あれも、だいぶ前、2010年くらいだったと思うんで。
龍一・・・あと、なんか、ホテルから山が一杯見えたんですね。登りたいです。

⑩実際、そんなプライベートタイムなないだろうと、どうですか?
龍一・・・毎年来てるんで、色々と・・・・
慶太・・・ジェシカが、ちゃんと色々な所に全然連れて行ってくれないから・・・

⑪皆さんは小龍包が大好きだと知っているが、それ以外に好きな食べ物は?
龍一・・・ワンタンメン
涼平・・・餃子
慶太・・・僕は、あのー、小龍包が大好きです(笑)

⑫多分、その食べ物は、会場に置いてあると思います。
3人・・・ありがとうございます。ありがとうございます。

⑬香港のファンを、どう思うか?
龍一・・・優しいし、いつもずーっと応援してくれてて、やっぱ、こうして毎年来れる香港の地は、日本から遠く離れてますけど、日本の音楽を聴いてライブに遊びに来てくれるって、本当に嬉しく思っとりますよ。

⑭皆さんは、普段の格好も本当にお洒落で。
龍一・・・そうですね。ちょっと恥ずかしいくらいです。

⑮香港のファンの格好は、どうですか?
龍一・・・気候があったかいじゃん。日本と違うんで、ファッションも違いますね。スポーティーな人がけっこう居る印象ですね。
慶太・・・きょう空港でもw-inds.のツアーのTシャツを見かけましたけど、おしゃれでしたね。(笑)

⑯明日のライブに、どんな格好で来たらいいか?
慶太・・・これ言ったら、みんなその格好で来てくれるんですか?
涼平・・・会場に来るまでは、みんな各々の好きなスタイルで来てもらって、会場に来たら、Tシャツに着替える。w-inds.のTシャツに着替えて、みんなとの空気感も1つになるし、ハッピーな空間になるんじゃないかと。

ファンからのプレゼント贈呈
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特製シューズ靴

関係者との写真撮影&乾杯
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大盛況
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ニュース
見面會獲送波鞋曲奇 w-inds.即場爭食
広東語が一番上手いのは、龍一クン
何故ならば、香港の人になって喋るから♪
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坐觀光巴士出巡 w-inds.襲港遇同鄉High爆
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慶太クンのインスタグラムライブ




男前過ぎる
            
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美し過ぎて、キミがこわ~い
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歌って踊れて、見映えが良くて、性格可愛くて、こんな最高なグループない。
さらに、曲も自前で作れるなんて最強。
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向かい風を追い風に

9~10月にかけて、Webでw-inds.について、とても多く取り上げてもらった。
w-inds.を評価して、日本の誇るべきアーティストであることを認めてくれる、これらの記事(下に添付)がとても嬉しかった。
私は、PCの記事を保存するだけでなく、紙に印刷している。それを寝床の中で読むのが、楽しい
それぞれの「読みどころ」をまとめてみたいと思いつつ、あまりに沢山の記事なので、実行に移せていない。

そんな今日、またもや、嬉しい記事が上がった。

w-inds.がトロピカルハウスに出会って大変なことになっていた2017
これまでのっと違うところがある。
それは、「圧力」について触れているところ。そして、w-inds.のこれまでと今の状況を端的に表し、損得関係なく、これからを応援してくれている気がする。

>彼らは今まであまり音楽番組に出演して来ませんでした。男性アイドルと言えば誰でも1番に思いつくであろう芸能事務所の圧力が関わっている…というのは、一般的にも知られているところです。Culture Cruiseではあまりこういう話をしたくないのですが、w-inds.のバイオグラフィを語る上では避けて通れない事柄でもあるのです。
>その辺りを上手くコントロールできれば、事務所同士の棲み分けも成立するはずです。同じ事務所の三浦大知さんは解禁されたと言っていい状態になっています。
♪これくらいは私の知ってることだから、たいしたことではないのだけど、これまで、これくらいのことでも表立って言われなかった。
でも、ほんと「一般的にも知られているところ」なんだから。
ただ、三浦大知とw-inds.は、違うと思う。三浦大知への圧力は、そもそもあったのかどうかも分からない。圧力対象は、ただただw-inds.だと思う。
因みに、ポニキャのOさんの話
「彼らが10代後半くらいになって、すごい楽しいことも沢山あったんですけど、それの多分100倍くらい辛い時があったんで。ここじゃ言えないことが沢山あるんですけど、多分、本人たちが一番知っていると思います。色々くやしい思いとか、楽屋で泣いたりとか、それ以上のことが沢山あったんですけど、そんなくやしい思いがあったからこそ、今、ここで沢山の人に支えられたんだなという気がすごくしてます。」
どんなに壮烈だったのか・・・・

>今の時代の流れは、w-inds.にとってまさに追い風。むしろここからは、彼らの力量が試される時。
>時代にフィットした曲に挑戦しているのも分かる、歌やダンスの能力も高い、曲作りとプロデュース力もあることが分かった。それをサポートするためのプロモーションを、プロダクションやレーベルが請け負っていけるかどうか。
♪実に実に、その通りだと思う。
こんなに力も魅力もあるw-inds.を、今までの状態にしておいて、どうするんだ!?
事務所もレコード会社も、請け負っていけるか?私も常々期待してるんだけどね・・・・;

>橘さんはこれまでの逆境を、「経験できない貴重なことだった」と感謝の言葉で言い表しています。本人が卑屈にならずにこの気持ちを持ち続けていたことこそが、J-POPの財産。その気持ちがなかったら、w-inds.の2017年はもっと違うものになっていたはずです。ファンの方はそんな姿をずっと見守ってきたのでしょうね(すべて想像)。
♪そうなんですよ、長谷川さん。慶太クンだけでなく、涼平クンも龍一クンもです。
>いつの間に、虎視眈々と力をつけていたのですね橘さんは。
♪その上で、慶太クンは、「じゃあ、この逆境をどうする?」と自ら考え、行動したわけなんです。
事務所やレコード会社をあてにするだけでなく。
私は、そんな慶太クンだから、w-inds.だから、愛して止まないし、誇りに思ってる。

>「We Don’t Need To Talk Anymore」MVの1:33あたりで、橘さんが一瞬だけニヤってする策士感がたまらない。
♪「策士」出た

長谷川さん、最後に、めちゃくちゃいいこと言ってくれてる。
>私はただただ音楽好きとして、良いものが正当に評価される世の中であって欲しいと願っています。そして、強い信念を持ったアーティストを応援していきたい。逆境に立ち向かってきた彼らにはどんどん羽ばたいて、活躍してほしいです。
♪ここまで言ってくれた人は、そうそう居ない。
それに、彼女は3代目のファンみたいだし。
w-inds.ファンならともかく、ここまで言ってくれるなんて、なんと、真っ直ぐな人なんだ。
「あなたも、義の人でしたか。」(昔観てた「水滸伝」で中村敦夫が言ってた台詞)

どうか、正義が通る音楽業界になりますように。
アーティストを差別することは、そのファンをも差別することです。
私は、良いもの、好きなものを、自由に楽しみたいのです。

>私は音楽ライターとして彼らの活動に尽力できるとすれば、この小さなメディアでその音楽を伝え、少しでも多くの方に知っていただくことではないのかと感じた。
♪長谷川さん、ありがとうございます。

これまでのネット記事
2017.10.23 SPICE
※インタビュー+撮り下ろし写真
w-inds.が明かすツアーの裏側、ライブを超えた音楽体験が完成するまでに迫る

2017.10.16DanceFact
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2017.10.06Spincoaster
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2017.10.06エンタメステーション
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2017.10.04SPICE
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2017.10.03
DanceFact
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DanceFact
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2017.09.28BARKS
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2017.09.28 Real Sound
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2017.09.22T-SITEニュース エンタメ
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2017.09.10 仙台女性情報サイト Me
「Time Has Gone」&仙台にまつわるインタビュー

CINRA.NETの3月と6月の記事
3月レビュー「w-inds.の先鋭性を、三人が証言」<全3回>掲載
6月橘慶太インタビュー「橘慶太が明かす、アイドルではいられなかったw-inds.の熱い本音」掲載

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Author:may


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