Good Time Music

2月20日に、観覧募集のお知らせが来た。
「TBS系 音楽番組「Good Time Music」への出演が決定いたしました!
つきましてはアンケート募集、事前お客様インタビュー収録・トークブロック観覧募集を行います。」
う~~~む、作文提出か~。めんどくさいな~。当たるわけないし。でも、「沢山の応募」がw-inds.にとって役に立つはず。
そう思って頑張って書いて送ったところ、当選のお知らせが
しかし、東京出張2回ですよ!なんという浪費。「いや、これは朗費だ!」と思って、2月26日・3月1日と行って来ました、赤坂へ。

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DSC_0616.jpgファン控室
この日は、午前と午後に分かれてファンへのインタビューが行われた。私は午後で、13:20集合。
行ってみると、友人が居た!おーー
おかげで、待ち時間もインタビュー収録も緊張せずに楽しく過ごせた。
両隣のブースには、V6ファンとflumpoolファンが居た。
順番にTBS横の公園でインタビュー撮影DSC_0619.jpgDSC_0617.jpg
1人の人も居たようだけど、大体2~3人でインタビューされた。カメラが直ぐ前にある位置に立って、ディレクターさんの質問に答える。
ファンになったきっかけ・ファン歴・「Forever Memories」「Long Road」「キレイだ」の中で好きな曲・今と昔でw-inds.が変わったと思う所などなど。 20~30分かかってたかな?この日は天気も良く、けっこう暖かくて良かったけど、スタッフは大変だなーと思った。
インタビューも観覧も「いつもライブに行く服装をして来てほしい。」とか「グッズを持って来てほしい。」とか、ファンらしさの要望が強かった。
終了後は、二人で遅いランチを食べて疲れを癒しつつ、w-inds.愛を語り合えて楽しかった。はるばる行った甲斐があったというものです。

観覧
16:00集合。行ってみると、また別の友人も居てびっくり!でも、当たってるのでは?と思ってたのよ
やがて誘導されて、裏の方から建物に入り、スタジオに向かった。そこでも少し待って、収録開始は17:00頃から始まり、1時間近くあったかな。
始まる前に説明をしてくれたスタッフさんが、福岡出身で慶太クンと同い年だそう「ほんと、慶太さんはカッコイイですね。」「僕とは、ぜんぜん違いますよね~」「新曲カッコイいですね。歌わないんですねー」と、やたら誉めて場を和まそうとしてくれてた。
ミッチーとamiちゃんだけでなく、ダイノジが現れたときは、「ヤッター!」と思った。最強の助っ人ではありませんか期待通り、大谷さんが、めっちゃくちゃw-inds.を売り込んで(笑)くれた。誉めてくれる言葉が的確すぎて、泣ける~
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テレビでは放送されなかったけど、ファン歴を答えるVTRもあって、スタジオでも「デビューの頃から、ファンの人ー?」と聞かれて、沢山の人が挙手した。一人だけ居た男性も、「小学生の頃から」と答えてた。そのとき、ミッチーが「みんなの青春にw-inds.が居たんだねー。」と言ったのよ。そしたら、ファンのみならず、龍一クンの表情にも、ある種、緊張が走った。当の慶太クンは、無視してるのか気づいてないのか気にしてないのか、ごくごく普通。龍一クンって、嘘をつけないタイプだよね
そして、テレビには映らなかったけど、ファンになったきっかけをファンが話すVTRもあったし、ベスト1の理由を話すVTRもあった。香港か台湾のファンが、w-inds.がきっかけで日本語の勉強をして日本に来た話をして、龍一クンと色々やりとりをした。失恋したときに「キレイだ」を聴いて元気になった話もあったし、その他それぞれのベスト1と思う理由や思い出など、沢山のVTRを皆で見た。
そして、実は私のインタビューもVTRが流れたのです職場のイベントで「Long Road」の振り付けを考えて皆に踊ってもらった話。きゃ~~~~w-inds.もファンも、「オオー」と感心してくれたので嬉しかったけど、「テレビに映るのは、困るな~」「いやん、あんな顔で」と焦りも大きかった。しかし、実際、放送されなかったとなると、ちょっと残念に思う。どっちやねん
ままま、良かったです。流れなくて。当日、彼らに見てもらえただけでハッピー
あと、両国314でファンが「Long Road」大合唱したライブ映像もあった。それは、放送してほしかったな。会場のファンも思わず歌い出し、w-inds.も歌って、とってもいい感じになったのよ。「On My Own Road♪」の所は、ペンラを持った腕を上げる、いつもの振りを皆でした。
慶太クンの「筋肉ばか」「音楽ばか」の話は、テロップ付きでファンの面白い言い方で紹介されたのだけど、割愛されてた。慶太クンの部屋の機械の話も割愛。15周年でデビュー当時の音程で歌った話も、本当はもっと詳しかった。慶太クンが、仙台ライブで切れた話も、慶太ジャイアン説も削除。「時々出るホモ疑惑」というもの面白かったけど、無かったね。龍一クンの髪型は今が一番イイと言われたとき、「今朝、ボウズにしようと思ったんだ。良かったあ。しなくて」と言ってた。

こうしてみると、色々と削除されたなーと思うんだけど、限られた時間に納まるように、上手く編集してると思う。一番肝心なところは、しっかりと放送してくれてる。流石ですしかも、パフォーマンス披露もあるなんて、最高の音楽番組です。出演できて、本当に良かった。
ダイノジ大谷さんの出演も大きかった。現在のw-inds.の良さと慶太クンの頑張りをすごく知ってくれてる人だから。FANTASYのときから、推してくれてたね。

涼平クンのブレイキンは、「ここで出来ますか?」と聞かれ、「はい」と言って、その場でやる雰囲気だったところを、一旦皆さん奥に入って、テーブルや椅子などを取っ払ったの。そして、やってくれた。風が起こったねー
ブレイキンの後に、髪型が崩れたのを慶太クンに指摘されたら、ささっと龍一クンの所に行って立つ涼平クン。弟がお兄ちゃんに「直して」と言ってるような、とっても可愛く自然な様子
一瞬、龍一クン、それを直そうとするかの仕種。しかし、ハッと気付く。「いや、涼平、メイクさんに行くんだよ」という声が聞こえた(私の耳にだけね)。
慶太クンの、「おい、違うだろ」と苦笑いしてる表情も、とても面白かった。
まるで、慶太クンが一番上のお兄ちゃんみたい。いつもは、お父さん=慶太・お母さん=涼平・子供=龍一なのにね。もーもーもーもー♪可愛すぎる
最後、w-inds.もダイノジもamiちゃんも皆退場してから、ミッチーが一人残って、曲紹介を撮ったの。
1回目は何か文字が抜けてて、2回目はスタッフが何かを落としちゃって、結局TAKE3。1回目も完璧に聴こえたのだけど、何か抜けてたんだね。
ほんと長いタイトルで申し訳ない慶太も反省してるので、ミッチー許してね。

男性ファンも居るし、年配^^;ファンも居る。老若男女に愛されるw-inds.
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はい。行ったのは間違いじゃなかった10_2017032219111960f.png

YoutubeのUPありがとうございます。
コチラ
Yahooニュース
「これは永久保存」w-inds.の魅力・変化を徹底特集にファンは興奮

映画とドラマと映像と

2月に観た映画
「ペレグリンと奇妙なこどもたち」
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映画が、とても面白くて気に入ったので原作「ハヤブサが守る家」も読んでみた。本も、どんどん読み進める面白さ。
原作も良いけど、映画は原作をもっとドラマチックに壮大に恐く面白くしている。映画化した価値、大いにあり。ティム・バートン、素晴らしい。
エヴァ・グリーンが綺麗だし、エイサ・バターフィールドが可愛い。
おじいちゃんに電話で話すシーンでは、うるうるしてしまった。
ティム・バートンにしては、後味の良い映画で楽しかった。

3月(先日)観た映画
「ラ・ラ・ランド」
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私は、「アナ雪」にも「君の名は」にも感動しなかった冷血漢(?)なもんで、これは、どうなんだろう~と結構平常心で観てたんだけど・・・・・
なんと、後半に感動してしまった。
ネタバレします。
セバスチャンとミアは、結局別れちゃうの。夫と娘に恵まれ幸せなミアと夢を叶えたセバスチャンが、彼のジャズの店で偶然に再会。そこで、セバスチャンが演奏する。
そこで、mayさん涙腺がやられる。
せつない。せつないんだな、City of Stars が。
また、ここで、慶太クンのソロ曲まで頭に浮かんじゃって(さすがに、曲は映画の音楽が流れてるんだけどね)。Separate wayですよ。別々の道。
ライアン・ゴズリング、決して私の好みじゃないんだけど、優しくてせつない表情がたまらんかった。
エマ・ストーンも可愛かったし、夢を追い続ける強さが表れてた。そんな強さも一度折れそうになったのだけどね。
それにしても、俳優さん・女優さんというのは、すごいね。演技だけでなく、歌も歌えて、踊りも踊る。そして、楽器の演奏までも
ライアンは、猛特訓してピアノを弾けるようになったそう。
【以下インタビュー】
Q:ライアンさんはピアノのシーンはすべて自分でこなしたそうですね。どうやって特訓したのでしょうか。
ライアン:ピアノのシーンはすべて自分で弾いたよ。デイミアンが3か月のリハーサル期間を設けてくれて、僕のピアノレッスンは週5~6日だった。1日最低2時間のレッスンを3か月間続けたんだ。でもそれ以外にも、ヒマがあるときは常に練習したね。難しかったけど、やりがいはあった。音楽が好きだから、楽しかったよ。
Q:音楽のバックグラウンドはあったのですか?
ライアン:基礎的なピアノ演奏はできたけど、ジャズピアノはやったことがなくて。だから劇中レベルの演奏なんて、全くもって未経験だった。本当にゼロからのスタートだったよ。でも素晴らしいピアノの先生がいたし、音楽はずっと学びたいことだった。それにデイミアンはしっかりとしたビジョンを持っていて、実際にノーカットワンテイクの長回しシーンをやったんだけど。そのアイデアを聞いたときはワクワクしたし、どうにかそれをやってやりたいって思ったよ。
Q:監督はどうしてノーカットワンテイクにしようと思ったのでしょう。
監督:フフ、ライアンの人生を地獄にしようと思っただけさ(笑)。
ライアン:アハハハ(一同笑)。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
すごいー

韓国ドラマ「ああ、私の幽霊さま」
変な名前でしょ?慶太クンに似てるイム・ジュファン君が出てるドラマは、観ることにしてるの。
これが、意外にも面白い。
霊媒師の祖母の血を引いて、霊感が強く、幽霊が見えてしまうナ・ボンソンは、超消極的でぱっとしない。カリスマシェフのカン・ソヌが経営しているレストランで働いている。実は、ボンソンは、ずっとソヌに憧れていたが、あるとき、この世に恨みがあって成仏できない幽霊のスネに取り憑かれてしまう。憑依されると、気が強く積極的なボンソンに変身してしまうボンソンに周囲の人たちもソヌも振り回されるが、だんだん、ソヌもボンソンが気になり始める。一方で、イム・ジュファン扮するソヌの義弟は、優しく誠実な警察官なのだが、とてつもなく怪しい気配を漂わせている。彼は、一体、何者なのだろうか?
ラブコメ+サスペンスの要素があって、なかなか面白い。
第13話では、mayちゃん、思わず泣いちゃいましたね。スネのバカ弟の優しさに感動しちゃった。
ドラマ女王(王?)のマーコと、感想を語り合ってる

本日20日は、欠席してた振替で、テニスを3時間やって来た。
まあ、ほんとに、とんでもなく忙しい。
そんなこんなで、まだw-inds.関連の映像を観れてない状況。なんてこった~
B SIDEもあるなんて、贅沢過ぎるんだよ~~~
ありがた過ぎて、勿体ない。
先ず、アンコールのあそこだけ、見てみた。
めっちゃカッコイイ龍一1_20170320183735fd7.png戦う男
2_20170320183734159.pngこちらも、戦う男、涼平
慶太も!!3_201703201837345ea.png
戦いまっせーー!ペンラで5_20170320192834273.png
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かっ・・・かっ・・・かわゆい~~~
萌え死にそうなmayどんでございます。
前シングルに続き、アルバムINVISIBLEで高評価を得て、アーティストという肩書が板についた慶太クンだけど、こんなにも可愛くてお茶目なんです。
そこが魅力なのよネ

影像がなかなか見れないけど、アルバムだけはしっかり聴いてる。
KEITAのときに買った、あのイヤホンで1451629327133.jpg
どれを聴いても、「あ、これ1番♪」と思って、次の曲が流れたら、「あれ、やっぱり、これが一番♪」と思って、その繰り返し。
毎朝、起きたら、何かが頭の中で鳴ってる。
さあ、どれが好き?も少し、考えさせてネ

そそそそ、夏ツアーも発表されました
友人と、どこ行く?誰が申し込む?と相談するのも、いと楽し。
色々と行けますように




w-inds.「INVISIBLE」を世に出す♪

3月15日にアルバムリリースおめでとう
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そしてそして、3月14日はw-inds.の16才のお誕生日おめでとう


この1週間というもの、w-inds.は勿論、ファンも大忙しでしたね。
14日(火)
ラクーアにて、フリーミニライブ。
5曲披露とは、ほんと行きたかったよ~
この日は友人が涼席に恵まれた上、別の友人のために買ったCDにサイン券が入ってたという大吉日。きっと、天気予報では雨模様だったのに降らなかったのは、この友人のおかげでは
BARKS
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オリコンIMG_0318-200x300@2x.jpgIMG_0119-200x300@2x.jpgIMG_0125-300x200@2x.jpg

翌日のめざましテレビ

俺フェスやスカパー音楽祭では、ちょっとラフ過ぎるなーと思った衣装だけど、ラクーアのステージでは、しっくりしてるね。
今度のフェスは、どう来るかな?

私は、この日は仕事が終わってから、CDショップへGO!
アマゾンとタワレコ店頭引き取りで(お店で予約する方が役に立つと聞いたので)予約していた。
サイン券が欲しいが、配達を待つのではなく、努力して得たいと思うストイックさ
だから、先ずは店頭引き取りに行ったのだけど、それはハズレだった。しかし、それは想定内。そんなにやすやすと手に入っては申し訳ない。まだまだ努力が足りない。
早歩きで15分くらいの違う店にGO!
そしたらね、そしたらね、入ってたんです~~
でも、私は、こう思ったよ。え?こんなに簡単に手に入って良いのですか?と。ほんまに、どうかしてるわね
そして家に帰ってアマゾンからのCDを開けてみると、なんとなんと!入ってました
嬉しかった。努力が報われた感。いやいや、努力とちゃうって

15日(水)
スペシャルトークイベント
有り難くも当選したので、午後の時間休をもらって、いざ代官山へ。
友人と行ったので良かった。バスから降りて暗がりで建物を捜すのが、1人じゃ難しかったと思う。
私は170番台だったので、かなり長い間、寒い外で待った。
内容は、当日ニコナマでも放送された。慶太クンが気を遣って「せっかく当選したのに、なんで放送もあるのよーと思うよね。」と言ってた。確かに、私みたいに遠方から行く場合、ニコナマあるなら応募もしなくて良かったと思うかもしれない。でも、ニコナマよりも本生ですからね
3人が、ほんとにほんとにカッコ良くて可愛かった
涼平クン、ぜったい32才に見えない。妖精だ。涼平
乙女ちっくな慶太クン慶太
涼平クンの自撮りC69WgulU4AEaaIi.jpg
INVISIBLEグラス着用で描いた似顔絵C69ZT9VU8AAWwjJ.jpg
放送後のリラックスした彼らの姿が、面白かった。「あ~、終わった、終わった~」って。ONからちょっとOFFへ(^^)
せっかく当選した人のためにアフタートーク♪
ファンからの「写真集を出してください。」に対し、w-inds.は乗り気じゃない。
けっこう最近、涼平君も慶太クンも出してるのだけど、慶太クン「出したくなかったんです。」と言って、「あっ、そんなこと言っちゃった。」と
写真集のための撮影は結構大変で時間を要するので、その時間が勿体ないそう。曲作ったり勉強したり練習したりの時間が減るから、その間に人に抜かれてると思うんだそう。まあ、どこまで真面目なんだ!
そういう意味では、w-inds.に圧力がかかったのは良かったと思える。そうでなかったら、あちこちで色んなことをやらされて、とてもとても、今みたいな「音楽家」「音楽マニア」「音楽ばか」にはなれていなかったことだろう。
ファンからの「いつも慶太クンが2人に腕を回して肩を組んでますね。」に加えて、トミドコロさんの提案で、その後ろ姿を公開。
衝撃の後ろ姿
なんと!龍一クンの手は慶太クンのお尻を触って(掴んで?)る。(笑)
しかも、龍一クンだけでなく、あの涼平クンの手まで。(笑)
慶太クンが笑顔なのは、実は裏でそういうことがなされてるからだそう。(笑)
一々(笑)と書いとかないと、ほんと疑惑を持たれちゃうからネ
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今回当選した人特別に、握手会の時、「インビジブルー」と言ったら「この(お尻をさわった)手でするからね!」なんて言ってくれた。龍一クンたら、「お風呂にも入らないで、洗わないから。」って
退場のときは、INVISIBLEグラスを着けて、螺旋階段を上がって行った。危ない
慶太クンは、途中で外して手を振ってくれたけど、涼平クンと龍一クンは最後まで着けてた。(と思う)
いつもトークイベントは1時間くらいなのに、この日は長くて、私は帰りの新幹線が気になってハラハラした。でも、タクシーに乗って渋谷まで行けたので、品川でゆっくりとお弁当を食べながら名古屋行の終電を待った。翌朝、始発新幹線で出勤。いやはや、出張は大変ですわね。

16日(木)
福岡で握手会・サイン会&公開ラジオ
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友人も多数出演C7EoA7IVwAAhe90.jpg
INDOにも行ったそう。C7A5ITrU8AEZ9Zt.jpgC7A5ITrVoAAFRAm.jpg
テレビにも出演C7AV6tVUwAALJPf.jpg
なぜか、この日は、センター分けの慶太クン。なぜかちょっと似合いません^^;
センター分けが似合うのは小野小町かアグネス・チャンか麻丘めぐみか南沙織か・・・・。なかなか男性では、おりませんなぁ。

17日(金)
仙台で握手会・サイン会
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ロフトにも出現
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この慶太クンが好き辟。鬘契convert_20170320114816

18日(土) 
大阪で握手会・サイン会
場所は、数回行われた円形ホールではなく、アナトリウム21の方。始め、円形ホールの方に行ったら閑散としてたので、ひやりとした。間違ってたら、急いで移動せねば!ふだん、いろんな出店をしてる所の方だった。
現地で友人と会うことが出来たので、ランチをしてから、一緒に並ぶことができて楽しかった。
でも、いつもより知り合いの人が少なかった。サイン券なくても、握手会だけでも来たらいいのになー。そう言う点、けっこう、ファンはアーティスト系な人も多いと感じる。
いつも、私は慶太クン重視で、龍一クンと握手するときに「心ここにあらず」「目ここにあらず」的になって、それは、とても失礼なことだなーと思ってた。今回は、龍一クンと涼平クンとも、きちんと話そうと思ってた。
それは、すごく達成できた
でも、その分、慶太クンへの話が薄くなってしまった
龍一クン
①龍一クンのソロ、いい曲ですね。(そうですか?ありがとー)
歌詞のインビジブルハートっていう言葉、いいと思います。(え?そうなんだあ。ありがとう。)
②今回、いろんなフェスに出ますね。嬉しいです。(そうなんですよ。僕も嬉しくて。来てくれるの?)
行きますよ。全部。(え、ほんと?すごい。)
応援しますからね。(うんー。お願いしまっす。)
③龍一クンの顔が見えないのはインビジブルですか?ってラジオで聞いたの、私なんです。(ほー、そうなんだあ。)
龍一クンの歌詞にもインビジブルハートってあるし、一番、龍一クンが攻めてますね。(あー、そうかー。そうかもー)
涼平クン
①涼平クン、ソロいいですね!曲と歌詞と声が、すごく合ってます。【と、涼平クンは始め片手だったのに、もう一方の手を出して、私の手を両手で挟んで・・・】(ありがとうございます!)【私は驚いた。】
ほんとにいい声です。(ありがとうございます。)【ぎゅっ】
②涼平クンは、歌もいいから、これからも、どんどん歌ってくださいね。(はい、ありがとうございます。)
③【サインを書こうとしたら、インク切れ。おかげで、ちょっと時間がある感じ】
涼平クン、カボチャを食べれるようになって、良かったですね。
緑黄色野菜は、アレルギー体質に良いんですよ。【母親みたい】
・・・の流れで、涼平クンに名前を呼んでもらった。さん付けじゃなく、◯◯◯。甘いようなぶっきらぼうなような、優しくもありふざけてる感もあり。ちょっと笑いながら。なんだろ?あの感じ
両手と◯◯◯は、今回のハイライトだった
慶太クン
で、本命の慶太クンなんだけど、なんか平凡というか言いたいことが多過ぎてまとまらなかったというか、ついつい自分のことも話したくなって変になったというか・・・・
①慶太クンとw-inds.のおかげで、幸せな毎日を過ごせてます。こんなにいいアルバムも作ってくれて、ありがとうございます。(こちらこそです。ありがとうございます。)【平凡だけど真実】
【サイン会は、いつもと違って一人ずつ通されないのよ。だから、自分の番が来るまで、慶太クンを見れる。彼も、前に人が居ないと、こっちの方を見るから、目が合うんだ。でも、表情は変えない彼。にこにこできるわけもなく当たり前なんだけど、そのつれなさに、きゅんと来る。】
②来週の神戸のフェスに行きます。アウェイだから、余計に燃えますよね。(そうなんです。頑張ります。)
③【並んでるとき、後ろに1才7ヶ月の女の子を抱いた若いお母さんが居て、「ケーちゃん」「ケイタ」と言う練習をしていたの。可愛くて愛嬌もあって上手に言えてた。「様子が見たいですから、前に行ってください。」と言って前に行ってもらった。結果、そんな様子を見る余裕はなかったけど、慶太クンが「可愛い~」と相好を崩してるのが見れた。】【それと、2周目は、サングラスを外してた。そして、なんでかしらないけど立ってた。私は、つくづくサイン券2枚当たって良かったーと思ったよ。思わず「サングラス外してくれてる。2回来れて、良かったー」と口にしてしまったのだけど、慶太クンは、何事もなかったかのような澄ました態度だったわ。】
この3月で◯◯生活最後なんです。(え?何の最後って?)
◯◯です。(ああー)
定年なんです。(そうなんですかあ。お疲れ様でしたね。)
慶太クンは定年がなくて、いいですよね。(確かに~)
ずっと、音楽家で居続けられますね。ずっと、してくださいね。(そうします。)
【背中を押されてたいやん】
金曜日に最後の業務をして感涙を流しちゃったもんで、慶太クンに話したかったのだけど、あんな短時間じゃ無理。そう言う話は、マーコにしなさい。
もっと、慶太クンのことを誉めてあげれば良かったよ。

並んでる間にアマゾン当日便を注文したら、その夜にフレームが届いた。
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19日(日)
東京で握手会・サイン会
キアヌ仲間のまっちさんが、サイン券を見事GETしたので、行ってくれた。
しかも、せっかくだからと、通常盤も買って握手会にも参加してくれた。なんと、ありがたい!
2007年のライブに誘って一緒に行ってくれてから、毎年ファンクラブライブと本ライブに欠かさず一緒に行ってくれてるので、w-inds.crewと呼んでもいいですか?まっちさんそれは、同じくキアヌ仲間のmさんにも言えることです。
まっちさんは、慶太クンに「長年応援してきて、やっとサインをもらえて嬉しいです!」と言ったら、サングラスを指で上げ下げしながら、「それはそれは、ありがとうございます!これからもよろしくお願いします!!!」と言ってくれたそう。
まっちさん、本当に「これからも、よろしくお願いします

この日、私はV6ファンのほのほのさんと映画を観に行った。
慶太クンのツイッター
「V6さんの新曲がweekedっぽくてイケてる。
東京女子流さんの新曲がShelterっぽくて心地いい。
いいぞJ-POP。

日本に新しいシーンを作るには1人じゃ無理。
音楽業界が不況だと言われてる今こそ、メジャーでもアングラでも境界線を越えて大きなシーンを作りたい。
私の願い。」

「明日、V6ファンの友人と会うので、盛り上がって来ますね。私達は、いつも境界線を越えて仲良く楽しんでます♪」
ほのほのさんから、そのCDを頂いたよ

俺フェス2017

3月11日(土)舞浜アンフィシアター
楽しかったー
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色々なアーティストのパフォーマンスを見たり、そのファンの様子を見たりするのも、なかなか楽しいものです。
YOFFYは、戦隊物の歌を歌ってる人なのね。戦隊物、なつかし~~。息子と一緒に見てたっけ。
「チャンチャンバラ、チャンバラ♪チャンチャンバラ、チャンバラ♪」。いやぁ~、ノレます。楽しかった
さっき調べたら、松坂桃李君はシンケンジャーだったのか~
中西圭三の歌は良いよねぇ。永遠の名曲達。でも、前より痩せたとはいえ、こんなに歌ったら死ぬ~~~なんて言って、3曲だけだったのが残念。
私には、「初めまして」のベリーグッドマン・Psycho le Cemu・たこやきレインボーも楽しかった。
特にPsycho le Cemuには、びっくり
まるで水木しげるかティム・バートンの世界。
とんでもない出で立ちで楽器を演奏し歌い、それがまた本格派だから、可笑しいやら感心するやら。ファンは腕に光る輪っかを十数本つけて、彼らと一緒にノリノリで踊ってた。イイネー
慶太クンが、俺フェス最後に全員で歌った後、千手観音の手(?)尻尾(?)を触りながら退場してたのが面白かった。もちろん、着ぐるみの尻尾には神経通ってないから、彼は何事もなく普通に歩いてた(笑)
ベリーグッドマンもたこやきレンボーも大阪から来たとは、親近感を持った。
たこやきちゃん達が可愛いのに対して、ファンの男性の声援が野太いのが可笑しい。ファンが持ってるペンライトも野太い・・・ちゃうちゃう、太くって。しかも、すごいワット数。ピカピカ光ってた。
第2部は、藤あや子からスタート。
今でも、艶っぽい女性NO.1ですねー。綺麗だし、スタイルいいし、歌上手いし、貫録あるけど可愛さもあるし。秋田音頭のラップバージョン、楽しかった。
そうそう、今回の俺フェスは、前回と違って、A・Tさんがゲストの持ち歌をコラボするんです。前回は、A・Tさんの曲をゲストとコラボして歌ってたんだけどね。
それで、「w-inds.は、何をするのかなー?」と思ってた。
いよいよ、w-inds.登場
セトリ
① Boom Word Up
② Drop Drop
③ We Don't Need To Talk Anymore
MC
④ Make you mine(A・Tさんとコラボ)
生バンド(しかもサックス有り)での4曲、最高だった。ここでしか聴けないアレンジを聴けて、贅沢させてもらった。
全て「新しいw-inds.」「今のw-inds.」というのが、すごいと思う。嬉しいと思う。
最新の「We Don't Need To Talk Anymore」が、特に特に良かった。
A・Tさんが、「高いね~」と言って、ちょっと歌って、「なんで?なんで?」
慶太クン、「誰にも歌えない曲を作ろうと思ったんです。」
A・Tさん「カラオケとかで歌う曲と、聴く曲とあるからね。聴く曲だねー」
そして、コラボに選んでくれたのが、「Make you mine」
メロディーというより、グルーブが好きだということ。
それにしても、ごくごく最近の曲で、今のw-inds.の名刺代わりにもなる曲を選んでくれたのが、すごく嬉しかった。
慶太クンが4分の3以上グラサンだったのが不満だけど、「ぶんわだ」は、ちょっと堅さを感じたものの、w-inds.のパフォーマンスは最高で、行った甲斐がありました。
それにしても、今回の衣装は、いつもと違って、随分ラフだったね。
A・Tさんが龍一クンのことを「ブルーノ・マーズ」と言うのが、ちょっと皆には理解できなかったね^^;
Psycho le Cemuさんがあげてくれた写真↓
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慶太クンも涼平クンもダメージジーンズで、特に慶太クンの膝が、ぱかっと~~
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(2時間後追記:スカパー音楽祭と同じ服)
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そうそう。紐がぶるんぶるんしてたね

続くは、Betchin'とDA PUMP。ここは、もうA・Tさんの世界炸裂皆さん、歌、上手過ぎるー。
私達の世代は勿論、みんなノリノリになれるんじゃないかな?A・Tさん、天才じゃないかな。
そうそう、DA PUMPのステージの時、「あれ?KENZO君は?」「あれ?新しいメンバー?」と思ったら、その黒髪で爽やか好青年風な人が、KENZO君だった。すごいイメチェン
最後は、A・Tさんのソロステージ。「プリンスぽいのが作りたくて作った」という曲も披露してくれた。なるほどと思ったのが、「洋楽のパクリだ」とか悪く言う人が居るけど、「◯◯みたいのが作りたい」と思って作るのは、普通だし良いことなんだ。
最後の最後に全員がステージに勢揃いして歌った。w-inds.は、やっぱりステージ左側だったので、私達からは遠かったけど、今回は真ん中よりだったし、慶太クンが中央をよく向いてくれたので、よく見えた。(ここで、せっかく持って来た双眼鏡を使用)
ターンテーブルが回って、w-inds.も目の前にフルフルフルフル
みんなが来てたTシャツの背面は、出演者の名前が印刷してあって、注文したら自分の名前も入れてもらえたそう。後になって知りました~~可愛いよね!北海道とATのコラボデザイン。
そして、前述のように尻尾を触りながら、去っていったのでありました。

フェスの始まる前と休憩時間に、昨年の様子がちょっとだけ流れた。
慶太クンのカッコイイこと
昨年、全員が出てくる前に帰ったから、最後の所を初めて見れて嬉しかった。にこにこ顔の慶太クンが可愛いし、すごくカッコ良かった。
もしも、慶太クンを初めて見たとしても、顔で惚れるわ~。中味がいいから、ここまで好きになったのだけど、やっぱ顔が好みなのよね。
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※A・Tさんへのメッセージ
A・Tさん!今回w-inds.として3人で『俺フェス』に参加させていただく事になりとても嬉しく感じております。A・Tさんと初めてコラボさせていただく事、初の『俺フェス』のステージで、w-inds.でのパフォーマンスができる事を楽しみにしております。
千葉涼平 (w-inds.)


w-inds.crewは、けっこうおとなしい。他のアーティストのファンと比べたら、ペンライトの振りにも芸があるわけじゃないもんね。でも、私達なりに盛り上がり楽しんだよ。
皆それぞれのファンが、同じ時間を共有して楽しく過ごせた。A・Tさん、開催ありがとう。
A・Tさんの歌を聴けるだけでも、行く価値あります。行きたいです。
w-inds.が出るなら、絶対の絶対に行きます。
DA PUMPは勿論、Leadも出て欲しいな。華やぐもんね。
また、来年も行けることを楽しみにしてます

終演後、友人との打ち上げも、とっても楽しかった。
みんな「楽しかった」「楽しかった」「良かった」「良かった」とにっこにこ

3月4日のラジオ

blue blueさん、いつもUPありがとうございます。おかげで、こうして字にして残せます。

bayfm「KEIYOGINKO POWER COUNTDOWN JAPAN HOT 30」 コチラ
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これはリアルタイムで動画が見れる嬉しい番組。
先ずは、涼平クンの可愛さに
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誕生日が同じミッキー仕様。ミッキーとマイメン
車に乗ったら直ぐに「合わせて持って来ちゃった。」と言って、慶太クンに見せたそう。もー、可愛すぎ
対して、サングラスでいきってる龍慶。
龍一クンの形は、クールでカッコイイ。慶太クンのは、レンズの形が丸い。だから、トッポくなってカッコイイ感じにならないんだ。(あくまでも私見です
グラサン無しの方が好き。3_201703051735369f7.png
神戸のMAYさんから
w-inds. 15th Anniversary "Forever Memories"展で、あれこれ買っちゃいました。
お気に入りは、メンバーの写真入りのスマホケースやカードフォルダーなど。クッキーもw-inds.の色々な文字が入っていて可愛いので、食べるのが勿体ないです。
涼平クンが昨日TVを見ながら倒立していて、膝を打った。
龍一クンは、SWに今さらながらハマっている。(今まで取っていたとは~)
音に対するこだわり(慶太)
音に対する拘りしかない。音数のバランスと言うか。
音を詰め過ぎないダンスミュージックというのが、世界的に流行っていて、心地いい。ダンスミュージックが形を変えて進化し続けていて、それには音数の少なさや空間をどういうふうに音楽に持っていくかを、今回のアルバムでは中心に考えた。
(森久保)それ故か、洗練されているというのが第一印象だった。
かおりナイトさんからの「ヴォーカルディレクション」について
こりんさんからの「ソロ曲のお互いの感想」
性格、らしさが出た。
(森久保)アー写を見て、「ここから、また続くよ。ついておいで。」という感じを受けた。
(慶太)15周年の年は振り返って感謝の気持ちが強くなった1年。ここからは、新しいw-inds.を見せる。未来に向けた1枚になった。
「INVISIBLE」のタイトルについて(慶太)
タイトルに強い拘りがあったわけではない。
音楽を聴いてほしい気持ちがある。
アイドルとしてデビューした宿命でもあるが、どうしてもアイドル・アイドルした目線で見られることが、今まで多かったので、今やってる音楽を強く打ち出していきたいなということ。目に見えない部分も聴いてほしいという意味。
こりんさんからの「目に見えない物で、感じるものはありますか?私は、15周年イヤーを通して、メンバーとファンの絆が深まったことを感じております。」
(慶太)ファンだけでなく、スタッフを含めたダンサー・バンドメンバー、それこそステージを作ってくれる方、いろんな人の絆がすごく深まった感じがして。この15周年というのは。
今まで振り返るのは結構嫌いだったが、初めて振り返って良かったというか、なんかこう・・・なんだろ、見つめ直すって大事なんだと思えた。去年がなかったら、多分、このアルバムも生まれてないし。
日本の中では、あまり無いジャンルなので、強い気持ちがないと作れないアルバム。やはり、そこはファンの人・色んな人との信頼関係があって、こういうアルバムが出来たんだなというのは感じるんで、過ごせてよかった1年だったとは思ってる。
(森久保)アルバム、聴いちゃった。すげー、いいよー
近況
慶太:仕事をしてるか曲作ってるか。次は、フューチャーベース。
龍一:料理。カレー作り。
涼平:500円貯金。全部貯まったら30万円。小学校の頃から、貯金が好き。
最後に(慶太)
2017年、まだまだ始まったばかりで、これからも、このアルバムを皮切りに色んな新しいw-inds.、そして歌って踊る、ほんとにいいパフォーマンスを皆さんにお届けできたらなと思います。ぜひ、楽しみにしててください。
(森久保)僕も、ほんと、個人的に、とっても楽しみにしています。
森久保祥太郎さんのツイッター
こだわり、挑戦、パフォーマンスの追求、それに対する準備...プロ意識の塊を今回も感じました!三人がまた新しい、最先端のサウンドとパフォーマンスに導いてくれる事を本当に楽しみにしてます!ファンの皆さんもありがとうございました!3/15リリースのNew Album必です!
POWERCOUNTDOWNJAPAN‏ のツイッター
本日のゲスト!「w-inds.」のみなさんでした!相変わらずのカッコよさ!そして面白さ!!ニューアルバムもぜひチェックを!

森久保さんのラジオでの言葉やツイッターの言葉、嬉しかった。どんなゲストにも温かいのでしょうが・・・。しかし、それこそプロだよね。いい加減なお世辞や社交辞令じゃなく、ちゃんと聴いて見て、感じたことを言ってくれてる。誠実な人柄で、仕事に真剣に取り組む人なんだなーと思った。

FM FUJI「Saturdays!」コチラ
こずえさんからの「睡眠とれてますか?」からの夢の話
涼平クンの夢・・・昨日、うちにファンの子が一杯来て、色んな物をいじるから、「いじらないで」って言ってる夢を見た。
体調
龍一・・・肉を食べない。
慶太・・・グルテンフリー。(あれ?止めたと思ってた。
涼平・・・嫌いな物も食べれるようになった。かぼちゃとかなすびとか。前は、杉さんの前でしか頑張らなかった。
間宮「32才になって、1歩大人の階段を登りましたねー(笑)」
ゆうこさんからの「転職活動にやる気のある言葉」
性格分析
①生まれ変わるとしたら
龍一・・・・男
慶太・・・・男
涼平・・・・男
②喧嘩したら
龍一・・・・自分から謝る
慶太・・・・自分から謝る
涼平・・・・自分から謝る
③好きなものは
龍一・・・・最後に食べる
慶太・・・・最後に食べる
涼平・・・・最初に食べる
④分かれ道
龍一・・・・危険だけどかなり近道
慶太・・・・危険だけどかなり近道
涼平・・・・安全だけど、かなり遠回り
⑤好きに使えるとしたら
龍一・・・・時間
慶太・・・・時間
涼平・・・・時間
⑥1人で行かないといけないなら
龍一・・・・焼肉屋
慶太・・・・焼肉屋
涼平・・・・焼肉屋
⑦ドラえもんにもらえるとしたら
龍一・・・・どこでもドア
慶太・・・・どこでもドア
涼平・・・・どこでもドア
⑧思わぬ臨時収入
龍一・・・・ぱあっと使ってしまう
慶太・・・・ぱあっと使ってしまう(機材。ヴィンテージ物の機材)
涼平・・・・貯金
⑨1つの季節なら
龍一・・・・ずっと冬
慶太・・・・ずっと冬
涼平・・・・ずっと夏
⑩時間旅行ができるなら
龍一・・・・過去
慶太・・・・未来(今、何をすべきか分かるのは強み)
涼平・・・・未来
神戸のMAYさんから
「初回Bについて。ジャケット写真が気になっています。」
(慶太)どうしました?
「メンバー3人写ってるんですが、龍一君の顔が煙か霧で見えないのですが、あれは、「INVISIBLE」を表しているのですか?
また、それが龍一君になったのは、じゃんけんか何かで決めたのでしょうか?」(間宮)笑
(慶太)今回、フィルムで撮ったので、仕上がった時に見て、この写真に誰もの目が行った。この写真、めちゃくちゃカッコイイネと。龍一クン、顔写ってないね。なんだけど
(龍一)何がいけないの?カッコイイじゃん。と。
(慶太)事務所の中の年齢が高い方は、龍一さんの顔、写ってないですね・・・となったんですけど、どう見ても、1番カッコ良かった。顔が写ってなくても、アートワークとして素敵な写真を選ばない理由が分からなかった。龍一クンに煙がかかったのも偶然。実は、拘ってないようで拘ったアートワークになっている。
(間宮)龍一ファンとしては、見えないと思うかもしれませんが、アートワークとしての作品になっていますから、ジャケット写真も堪能していただきたい。
(慶太)俺があまり言うと怒られるから、龍一クン、言ってもらっていい?
(龍一)INVISIBLE
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アルバム制作について
(慶太)15周年を終える時に、新しい1歩のw-inds.を見せたいと思っていた。前の80年代で延長線上でやるのでなはく、また新しいサウンドに挑戦したいと3人で話していた。そのタイミングで、世界的にトロピカルサウンドがメジャーになってきた。それをw-inds.がやったら面白いんじゃないかと思い、そういう方向性でアルバムを作りたいと思った。新たな武器を出せるようなアルバムを作りたいなという気持ちで、アルバムを制作した。
向うのトロピカルハウスは、そんなに踊ることがない。ドロップに来たら、みんなで体を動かすくらい。ダンスを見せるのは、なかなかないなというのがあったので、そこはw-inds.とトロピカルハウスは相性がいいんじゃないかなと思う。
(龍一)サウンドが新しくなると、踊りも新しくなる。ドロップに関しては、慶太が踊りたいと言っていた(笑)
(慶太)歌があるので、これまで全力で踊ることがなかった。
(龍一)今回は、全力で踊ることがあるかもしれない。
(慶太)ようやく、17年目にして僕の全力を出せる。(笑)
台湾のリンさんから「各メンバーの曲は、どんな気持ちで書いたのでしょう?」
2人は、ぜんぜん乗り気でなかった。「メインに立つ人間じゃない。サポートがいい。」と言う珍しい2人。
「w-inds.としての武器になる。」と言って説得した。
広島の藍さんから「お店への入荷日は、w-inds.のデビュー記念日ということで、私にとって2重に嬉しいです。忙しいとは思いますが、アルバムを聴きますので、これからも頑張ってください。」
いちごネコさんから「 Complicatedを聴きました。聴いているだけで何かいいことが起こりそうなワクワク感がすごです。早くパフォーマンス有りでもみてみたいです。」
(龍一)ツアーもやりたいなと思ってるので。
猫のしっぽさんから「We Don’t Need To Talk AnymoreのMVは、本当に大人の世界でした。ストーリーがあって、アクターな前でのw-inds.とダンサーの方々の素晴らしいダンス。w-inds.ならではの圧巻のMVで、感動しました。」
(慶太)ありがとうございます。嬉しいお言葉ばかりで。
ソロ曲の聴きどころ
龍一・・・ラップ。ライブは、実はORIGINAL LOVEで、登場したい(笑)
慶太・・・一番音が少ない。アコースティック並のトラックに歌を乗っける。聴きどころは、歌になるんですかね。あと、せつない世界観。
涼平・・・甘いヴォーカル。人に言われるから、甘いんだと認識した。究極の愛。
こりんさんから「パフォーマンスが気になっている。」
全然違う物になると思うので、楽しみにしていてほしい。

間宮さんは思いっきり笑うので、とても気持ちいいし、楽しさが増すなー


2つのラジオ番組、友人が続々出演(笑)
メッセージで番組を盛り上げましたね

TOKYO FM「MAST presents 奥華子Room No.875」
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Room No.875ブログ
路上ライブがデビューのきっかけ
初めは、代々木公園でしていたが、お客さんが少なかった。3人の時もあった。
カワイイという雑誌で特集してくれて、代々木公園でなく渋谷の歩行者天国でとることになって、ラジカセ置いて踊っていたら人が集まって来て、「このままライブやっちゃおう。」みたいになって、ライブをやった。そこから、毎週何百人と集まってくれるようになった。デビュー前なので、、ぶるぶる震えながらしていた。
INVISIBLE
最先端のダンスナンバー。
全て自分が制作したが、1つだけ後悔がある。タイトルが長過ぎて、ファンの人でも覚えてくれない。長いタイトルがカッコイイなと思ってつけてみたものの、「ウイ、ドン、エニ~・・・・いいですね!」となるので、タイトルはシンプルな方がいいんだなと、今回学んだ。(笑)
奥「ほんとにイメージ、違いますね。踊って歌って、完璧じゃないですか。その表に見えている外側から見えてる部分が。でも、実は、ほんとに芯の部分、曲を作ったり、音の一音に拘ってるってことですね。」
慶太「ああ、、そうですね。そっちの方が、好きなんです、実は。」
奥「専門家みたいです。」
慶太「そっちの方が、まじ好きなんです。」
奥「そっちの方がって、言っちゃっていいんですか?」
慶太「(笑)最近、よく心配されるんですよ。辞めるんじゃないかと。」
奥「やだ、やだ。やだ。」
慶太「表に出るのを辞めないでくださいって言われるんですけど、それは全然辞めることはない。やっぱり、歌って踊ることは好きなんで。」
アルバムのポイント
ソロの楽曲がある。
2人は、ライブでは、渋々歌ってくれるが、10年前から「ソロで1曲やってみない?」と提案しているが、「オレは、メインをサポートするのに生き甲斐を感じている。」と言われていた。
流石に17年目にして、新しいw-inds.を僕も見たかったし、ファンの人も真新しいw-inds.を見たいなと思うだろうなと思った時、2人のソロは、すごくいいフックになるんじゃないかと。
最初に、「ソロをやってもらおうと思うんだよね。」と言うと、すごく険しい顔をされたが、「これはw-inds.のため。w-inds.の武器になる。」という言葉に共感してくれた。
「全員、w-inds.愛がめっちゃすごいんです。
w-inds.というグループが好きなんです。」
※来週に続く・・・・
華子さんの慶太クンのイメージの話が、まさしく「INVISIBLE」なのに感心した

それにしても、前回の更新から、ずいぶん経ってしまった。
あれから・・・
・2月18~19日は名古屋に行き、親孝行してきた。ロフトにも行って来た。
maimeeさんと久しぶりに沢山話せて、楽しかった。
・2月末には、急遽東京に行くことになり、JALに乗ることができた。
無事に機内でWe Don’t Need To Talk Anymoreを聴くことができて感激あれって、途中でアナウンスが入ることが多々あるし、伊丹~羽田という短距離だと聴けない可能性もあるのよ。それなのに、丸々1曲ちゃんと聴けたのは、すごくラッキーだった。
・そして、3月早々に、またしても東京へ。嬉しくも、はらはらドキドキな出来事だった。その件は、また後日に。



     
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may

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