ド派手な映画

ワイルド・スピード ICE BREAK
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まさに「開いた口がふさがらない」ことの連発
と言っても、「呆れて」の意味ではなく、ただただビックリして口が開くの。
「それは無理でしょ~っ!」「そんなアホな~っ!」「まさか~っ!」「そら、ないわ~っ!」と「~っ!」の連発。
でも、いいの、いいの。映画ですもの。荒唐無稽でいいじゃないか。面白かった。
唯一イケメンなポール・ウォーカーが亡くなってしまって、居ないのが寂しかったけれど・・・・。
新キャラのクリント・イーストウッドの息子スコット・イーストウッドも、良かった。顔が似てるぅ。恐るべし、DNA。
あんなに憎き強敵だったジェイソン・ステイサムが、まさかの味方に
え~!?みんな、今までのこと許されるのーん?すっか、ファミリーの一員になってるし~
でも、けっこうイイ奴。憎めない^^;
確かに、この映画、話が、どんどん大きくなりすぎて、ちょっと初めのコンセプトからずれてしまった感があるけどね。
そんなこと気にしないで観ると、迫力満点でとっても楽しい。

ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス
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「行こう」「行こう」と思いながらも、忙しいやら体調崩すやらで、日が経つばかり。金曜日で公開終了となってしまった。見逃さなくて、ほんとに良かった~と思った。
もちろん迫力あるし、笑えるし、感動するし、泣けるし、色々な面で満足できる映画。
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クリス・プラットだって、まずまずのイケメンなんだけど、こいつらがねー(笑)
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私のハートを持って行っちゃうんよ、こいつらが。
そして、今回、ヨンドゥがいいんだわ~
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泣いたーーー

洋画は、ほんとにスケールでかくて迫力あって、ド派手で楽しい。
最高!!

日本ドラマは地上波テレビ嫌いだから、一切見ないんだけど、今期、1つだけ観てた。「リバース」
これには、度々、泣かされた。最終回は、ちょっと物足りないかな?と思ったけど、やっぱり泣かされたよ。
でも、今になって考えると、広沢由樹がいい人なんだけど、、もっと本当のことを言える人だったら、こうはならなかったんじゃないかな。特に、蕎麦アレルギーのことは、ぜったい言わなきゃ!普通は言うよね?そう考えると、推理小説としてはイマイチか。
でも・・・悲し過ぎる事故だったけど、それを機に4人の友情が育っていき、生き方が変わって行ったのには、感動した。

私は海外ドラマ愛好者で、特に「ダウントンアビー」は、大好き。
今は、NHKで最終シーズンの放送中。
同じくダウントン好きな友人2人と「イギリスに行こうか?」という話になって、計画中。
これも、ド派手な作品じゃないのだけど、先ず、舞台設定が素晴らしい。そして、一人一人の人物描写が面白い。
NHK海外ドラマは、けっこう良いのをやってくれる。
他にも、「デスパレートな妻たち」「シャーロック」「グッドワイフ」など、面白かった。

それにしても・・・・・
ポール・ウォーカーのファンは、「ワイルド・スピード」をどんな気持ちで観るんだろう。または、観れるのかな?と思った。
あまりにも早い死だった。あまりにも突然で。あまりにも悲惨で。
まだまだ癒されないことだろう。

そして、最近発生する、芸能人の不祥事。
薬だったり、大麻だったり、淫行だったり、色々と。
ファンの心は、どうなっちゃうんだろう。
生きてさえいてくれたら・・・と思えるかもしれないけど、私なら、人間として有り得ないことをした人を好きでいられない。

ずっと誰かのファンでいられることは、当たり前ではないのかもしれない。
10年以上も、ずっと慶太クンが好きでいられることは、かなり幸せなんだね。泣いたこともあるけどね^^;
ありがとね、慶太クン。

梶原的好感度の高い人

6月9日
慶太君のツイート

梶さん、そんな風に言って頂きありがとうございます。

西野っち、10年前に突然バーベキューに呼ばれて行ったらアルコール飲まない僕を帰りの運転させるつもりで呼び、爆睡する全員を家まで送り届けたという良い人エピソード話さんかい!!

※私は、このツイートで、「毎日キングコング」っていうの、初めて知った。

「今、最も好感度の高い人って、実際のところ、誰なんでしょうか?」 
K 実際というか、ランキングって、毎年やってるやんか。あれ、誰なの?過去でいうと、さんまさんとか。
N 実際に好感度の高いタレント?
K 実際の所、誰なんでしょうか。
N 誰だろねー
K 要は、俺と西野は思う・・・ということやな。
N 世間のあれじゃなくて。
K 個人的に、この人は会って喋ってみても、強烈なくらいイイ奴やなって思う。
N ああー
K 稀にいるよね。稀に居るんすよ。言うても、やっぱり、どっか、こう、この世界って、爪痕を残したらいいいっていう人間て、ちょっと変わってるやん。ちょっと曲がってたりとか。いい意味でね。
ほんまにー
(ちょっと、話が中断)
(「世間的な1位。男性;阿部寛。女性:綾瀬はるか」)
N ちょっと、ずるいけどね、役者さんは。 素を出してないから。
K 入れたらあかんよね。
(「じゃあ、お2人が思うにしますか?)
K 僕、だから、今、言うたんやけど。たまに、稀に居るんですよ。なんだ、この真っ直ぐな人は、奴は。何人か居る。
  そら、もう、w-inds.の慶太やわ。
N ああー
K あいつ以上、見たことがないわ。
  まっすぐ。まじりっけない。濁りなし。
  ねぇ。
N 確かになー
K 仕事も一緒にやってたし、仕事外でも、ご飯を一緒に食べたことあるし。もう、すごいよ、あの子は。
N 確かになー
K 俺、だから、マックスは慶太なんです。
(意外です。結構)
K あ、そう?あのまま、言うたら失礼かな、あのまま
(鼻糞で、中断)
K あのー、慶太はね、映ってる、テレビで映ってトークしてるけど、それ以上やね。いい奴。
N あー。へー。なるほど。
K 言うても、w-inds.を作ってるから、あいつは。(???→その後の言葉が、聴き取れない)
  もっと可愛いし。喋っても、プライベートも、言うても、俺、もうけっこう長い年数、飲んでもしてないんやけど。
  当時は、もうすごかったね。こいつ、なんやねん。
  そら、女、好きになるわとおもた。
N なるほどなー
K 慶太や。慶太が1位かな、俺は。
N なるほどなー
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JUNONでの懐かしい対談を読んでみた。
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慶太「僕は、確かに、西野っちのことはイジめてる!」
梶原「龍一は芸人イジメ。慶太は暴力的にイジメるの。涼平は、睨み的イジメ。」
龍一「精神的苦痛と肉体的苦痛に分かれてるよね(笑)」
梶原「俺は、いつも慶太にどつかれてるなあ。この間なんか、首絞められて歯茎から血ィ出ましたもん!」
慶太「アハハハ。梶さんが一番反抗してくれるから、面白いんだよね。」
梶原「そう、負けず嫌いやから、俺。」
慶太「西野っちは反抗しても弱いの。子猫パンチを繰り出してくるから。」
梶原「猫パンチならぬ子猫パンチ!?それは新しい!」
西野「本気を出してないだけや。俺は泣いたらめっちゃ強なるで?」
慶太「え~~んて泣きながら、ぽかすかやるんでしょ?(笑)」

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涼平「僕ら、本当はふたりに感謝してるの。『元気ダッシュ』で初めてバラエティをやって、全然ダメなワケなの。あそこでしゃべれるワケがないほど緊張してるの。それをキングコングさんがネタにしてくれて、すごく嬉しかった。」
慶太「あと、一番かまってくれたよね。」
梶原「トイレにもついて行ってあげたし、何でもしてあげたやろ。慶太のストレス発散場として、よう殴られたし。どんだけ青タンできたか。一度、歯茎から血が出たくらいやもん。」
西野「僕は、慶太に泣かされた!20才回っている男が、慶太に首しめられて泣いたんやから((笑))」

※ジャイアン慶太か?お2人、ごめんなさいね。心許して、すっかり甘えてたんですね~

西野「俺たちにとって、一番仲良しなアーティストはw-inds.なんや。つきあいも長いしな~。それなのに・・・、俺がテレビやラジオでも「w-inds.とは仲が良くて」と話してるにもかかわらず、コイツらは俺たちの番組にゲストとして来ると、むちゃくちゃ初対面ぶるんや!いきなり敬語で話し出すし。」
慶太「何を言ってるんですか。そんなことないですよ。西野さん。」
西野「ほら、コレ!(笑)あのなあ、ファンが見たら、『西野が一方的にw-inds.と仲良しだと勘違いしてる』と思うやないか!」
龍一「でも、僕らも芸能人で一番仲いいのはキングコングさんだよ。」
キングコング「そやろ?」
龍一「会わなくても、ずっと通じ合ってる。という気がする。」
西野「ジュノンさ~ん。今の龍一のセリフ、俺が言ったことにしてもらえませんか?(笑)」

慶太「あのね、僕達、実は車の免許を取ったんだよ。」
西野「おーっ、やったな!そしたら、みんなで一緒に行けるやん。今度、沖縄に行こうや。この間行ったんやけど、すごく楽しいで。」
(その後、ホンマに旅行に行こうやー、バリに行こうやー、と話が盛り上がる。)
西野「慶太は?」
慶太「僕、家から出たくない。」

※私、(笑)(笑)当時から、こうやったんや
  でも、この情報が、バーベキューの運転手として役に立ったのね

確かに「まっすぐな」慶太クン。それを「好感度」と捉えてくれる梶くん。私は、ありがたいなーと思ったよ
そして、今は、当時よりも、さらにまっすぐなんじゃなかろか?
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写真は「まっつぐ」より

6月のラジオ

w-inds.出演ではないけれど、6月12日放送のNHKラジオ「ごごラジ」のゲスト柴那典さんが、w-inds.の「We Don’t Need To Talk Anymore 」と取り上げてくれた。

音楽業界で注目されている傾向や現象について、要注目の人物・楽曲・ジャンルなどについて、柴さんに教えて頂く。
題して「新世紀オンガク事情」
最先端ポップの必殺技「ボーカルチョップ」とは?
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前半の要約
中田ヤスタカ「何者」やドコモのCMソングから解説。
「ボーカルチョップとは、ボーカルをチョップして(切って)、編集したものを並べ替えること。」
EDMは、技術の発達が可能にしたことで、テープレコーダーだと、テープ自体を切って貼ることになるから無理だった。パソコンで録音するようになって、細かく作業ができるので、2002~2003年から、徐々に生まれてきた。
技術的なことから、カッコ良く見せることになっていった。ボーカルチョップを初めにしたのは、スクリレックス。
スクリレックスは、ジャスティン・ビーバーもプロデュースしている。ジャスティン・ビーバーは、単なるアイドルではなく、トレンド・セッターだと思う。ジャスティンが良いと言ったものが流行る。PPAPもそう。彼がやってることが、音楽シーンのトレンドを作る。

w-inds「We Don’t Need To Talk Anymore」について
もう一つ紹介したい日本人アーティストが居ます。w-inds.
(ほう、w-inds.!?アイドル)
アイドル、ダンス&ボーカルグループかなと、みんな思ってる。僕も思ってたんですけど、実は、橘慶太さんて、作詞・作曲・プロデュースが出来る。自分で音を作ってる。しかも、このボーカルチョップを取り入れてるって言うんで。僕、これ聴いて、ほんとに驚いたんです、この曲。
ちょっと、皆さん、聴いてもらいたいと思います。

リスナー(Tさん)のツイート
「ボーカルチョップの曲として、w-inds.の「We Don’t Need To Talk Anymore」を取り上げてくれるのは、ほんとに嬉しい。この曲こそ、もっと評価されるべき。」

いや、これはね、ほんとにもっと評価されるべきだと僕は思います。
(すごくカッコ良かった。やっぱ、w-inds.のイメージと世間のイメージが全然違いますよね、これは。)
これが、誰かにやらされてるんだったら、「あ、そうなんだ。」と思うんですけど、橘さんて、これ、自分で曲も書いて、宅録も、どうやら出来るらしい。
(はぁ~~)
パソコン使って、自分で編集とかも出来るんですって。
(いや、すごい。才能が。)
なんで、歌って踊れるだけじゃなく、天は何物を与えるんだ?って思って。
(まず、(与えた物に)時間がありますね)

リスナーから
「ボーカルチョップのある曲はEDMに多く、サビにメロディのあるJポップと異なり、カラオケではどうするか迷います。EDMとJポップを上手く取り入れたのが、JSBとパーフェクトウーマンの曲だと思っています。」

サビを歌ではなくシンセに担わせるっていうのがあって、これはちょっとボーカルチョップと混じるから、敢えて言わなかったんですけど、サビをシンセに任せることをシンセドロップと言うんです。その代わりにボーカルを、この「モーモーモーモモモ」って。だから、シンセドロップじゃなくボーカルドロップっていう技も使ってる。
ボーカルチョップでボーカルドロップなんですけど。
(技が凄すぎて)
チョップからバックドロップみたいな。プロレスみたいなことになっていくんです。
(上級者というか)
上級者ですね。
このねー、あの最先端のトレンドをここまでビビットに取り入れるw-inds.は、ほんとにすごいと僕は思っています。

リスナーから
「ボーカーロイドが人間の肉声に近づこうとして、人間は人工的な音声に惹かれる。面白い現象ですね」

僕、こういうの好きなんです。
(それも技術が可能にしてるんですね。)
こういうふうにトレンドを必殺技みたいに紹介するのって面白いと思うんで、リスナーの皆さんから、紹介や質問のメールを頂きたい。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
コチラで、聞き逃し配信中。
2017年6月19日(月) 午後7:00配信終了
メールは、コチラ
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柴さんのお話、とても分かりやすかった。
改めて、慶太クンってすごいんだ・・・・と思った。
天から与えてもらったのもあるけど、努力の賜物だよね。
時間も与えられたのではなく、自分で作ってるんだよね。でも、普通にテレビにでも何にでも出れるような環境だったら、時間が作れなかったかもしれない。そう考えると、私が圧力だ!不当だ!と思ってることも、逆に幸いだったのか・・・・?
いつか、慶太クンと柴さんの対談が聞きたいな。


蛇足
今回慶太クンの写真が無い。寂しいから、関係ないけど貼っとこ。
6月の慶太君むふふ
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ついでに、5月の慶太クン
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↑2つ目の涼平君が面白いし、両方とも、輝君がWピースしてるのも微笑ましい。皆さんの表情も、とても好き。
そして、1つ目の慶太クンがキレイで、2つ目は可愛いのが、たまらん
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思いは、人それぞれ

「初恋のきた道」を観た。
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涙腺壊れて、ずっと涙が出てた。
とっても素朴な初恋の話で、チャン・ツィイー演じるディが、赴任してきた先生に一目惚れして、毎日毎日秘かに追い続けている話。恋としては当たり前でもあるし、秘かにとは言え、ちょっと行動が凄すぎるとも言える。なのに、一体どうしてこんなに涙が出てくるのだろう。
チャン・ツィイーの、この時にしかない可憐さも私の涙の要因だと思うし、時代・場所・風景・色合い・周りの人々・先生が全く(笑)美男じゃないこと等々、全ての要素が良かった。葬列のシーンや息子の1日教師のシーンも、出し尽くした涙をさらに要求してくる。
割れた食器を瀬戸物修理の人に直してもらったり、機織り機を直してまで布を織ったり、今では考えられないくらいの物を大事にする心が、とても貴く思えた。
ディが毎日学校に行って、先生の授業をする声を聴いている。なんと、夫になってからも、毎日聴きに行っていたという。「お父さんの声がいいのよ。」というお婆さんになってからの台詞が、胸に来て、たまらなかった。
原題が「我的父親母親」で、英題が「THE ROAD HOME」。邦題が「初恋のきた道」。邦題、いいなーと思う。
この映画は1999年公開なのだけど、なんと、私は今日初めて観たのである。
こんなに感動した映画だけど、さて、世間の人は、どうだったのか?と調べてみたら、やはり高評価だった。でも、中には、全く合わないと言う人も居た。
「淡々と流れるだけで眠くなった。」「話の内容や 彼女の行動等になんとも思わなかった。」「さっぱり良さがわからなかった。」等の感想もあった。
ふ~~む、思いは人それぞれよね。

それぞれと言えば・・・・
慶太クンが、この夏ライブのため、涼平クンと龍一クン用の曲をまた作るそう。
「楽しみでしかない。」という人が多い中、私は、「オオー!すごい!」と思うと同時に、「そんなに気を遣わず、最高のライブをしてください。」と思ったの。
私は、「Blue Blood」ライブが、一分の隙も無いくらいカッコ良かったと思ってる。観てる最中、心配だったのは「今後、これを超えるライブができるのだろうか?」ということ。だから、洋楽ファンとかミュージカルファンとかの友人にも、ブルーレイを自信を持って貸してあげた。
昨年のライブは、私的に1つ隙があったのよね。ファンをステージに上げる演出よりも、普通にダンスをしてほしかったと、今も思ってる。あれも、彼らは「ファンが喜ぶ。」と思ってやったそうだから、「そんなことを考えなくて良いのよ。」と思うようになった次第。
慶太クンが既存のファンや昔からのファンを喜ばそうとしてくれることは嬉しい。でも、私は、先ず、最近のファンやw-inds.をよく知らない洋楽ファンも満足してビックリするライブにしてほしいんです。
でも、考えてみれば、慶太クンは、勿論そんなことは百も承知の上か?それがあっての上でなんですよね。両方とも満たすライブは可能ですもんね。
今年のライブ、ますます期待がかかってます!

のざたつさんへ、ここで語りかける^^;

この記事は嬉しかった。音楽シーンのトップを見た日。ライジングの男達が最強ライブ
のざたつさんという方が書かれた、5月4・5日に私も行って来た「5月の風」のレポートである。
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・「音楽が上質すぎるw-inds.」ですと。うんうん、「良質材料のレストラン」と私も言うてたんですよ
・「今日一番の驚きを受けたグループです。」って、ほら、やっぱり「今」を今まで知らなかったんだね。テレビに出ないもんね~でも、「一番」は嬉しい。
・「こんなにすごい音を生み出してるグループになっていたなんて。」と。今頃知ったなんて~
・「楽曲の中にストーリーが出来上がる。」と。そうなんですよ、その通り。ダンスも物語なんですよ。
・「このパフォーマンスとMCのギャップもまたファンの心をキャッチする魅力なのでしょう。」と。ご明察!!
・「『We Don’t Need To Talk Anymore 』を披露。有名DJがクラブで流しているようなサウンドに度肝を抜かれました。」。でっしゃろ!?でっしゃろ!?
・「こんな事をするダンスボーカルグループは中々いないと思います。」。よく言ってくださった~
・「会場の空気を感じているのか、歌やダンスをしてない時の姿さえアートに見えます。余韻の取り方が日本のアーティストのレベルを超えていました。」ほんとに、嬉し過ぎるお言葉。のざたつさんの文章力の素晴らしさにも感動。
・「デビューから注目されてきたので、初期のイメージが強いw-inds.ですが、一度イメージを真っ白にしてから、w-inds.の楽曲を聴いてほしいです。海外にも目を向けたクリエイティブな部分は、最先端をいっていますし、ライブも音楽の本質をとらえたパフォーマンスが玄人レベルです。音楽好きやダンサーにも聴いてほしい楽曲やパフォーマンスで溢れています。w-inds.ファンはこれを聴いて、今まで応援してきたのかと思うと、うらやましい限りです。」って・・・、いやいや、玄人なんですけどね(笑)そうなんです、私達、めちゃくちゃ贅沢させてもらってるんです。w-inds.を享受できてること、幸せですよね。自分の力で、w-inds.をGETしたことも誇りです。
・「レベルの高いダンスボーカルを魅せるRISINGPRODUCTIONの男達。男性ダンスボーカルアーティストというジャンルがまだ確立されていない時代から、自らのパフォーマンスを信じて切り開いてきた道は、音楽シーンで再注目されています。そんな時期だからこそ、この素晴らしいラインナップのライブを立て続けに見れたのは、音楽を聴き、ダンスを見るものからしたら感謝の言葉しかありません。この続きはそれぞれのワンマンライブで楽しみたい!
今後も彼らの音楽に目が離せない時間が続きそうです。」
ライジング、すごいでしょ。それぞれのワンマンライブで楽しみたいって、社交辞令はイヤですよ。ぜったい、w-inds.ライブに来てくださいね!みんなのもね
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無題

w-inds.tvのツイート
「当日のライブが蘇ってくるライブレポートです。
MCについても…ありがとうございます #ほんわかコメント
7月からスタートするツアーにご期待下さい!」
同感、同感。
でも!w-inds.tvさん、ファンクラブも、ちゃんとレポを上げてちょうだいよ。
ちょっと、ご無沙汰してませんか(これも、ここで言うてもね~)

と言いながら、実はリプも、してるのだ。私は「おお!」と思うとコメントやリプをしたくなるのよね。ツイッターは、何しろ多くの人の目にさらされるから、後から「せんかったら良かったかな~」と思うし、ブログは「毎回されたら鬱陶しく思う人もいるのかな?」と気になったりもするんだけど。なんせ、お喋りなもんで、ついつい話しかけてしまうんよね。

のざたつさんへ
「こんな記事が上がるとは思ってもなくて、とても嬉しいです。楽しさ、感動がよみがえりました。ありがとうございます。」
w-inds.tvさんへ
「w-inds.ファンクラブサイトでも、レポをお願いしますよー(^o^)/」←イヤミかな?(^_^;)
     
プロフィール

may

Author:may


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