進化し続けるオタクのお宅

今日は部活日。
先ずは、ロフトで買物。
友人に頼まれた慶太クンスマホケースを買うはずが・・・・・
無ーーーい!!3人とも、無~~い!!ガックリ
アクリルスタンドは、慶太クンのは見本のみ。最後の1つは友人が買った。
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ライブグッズのフォトセットも、慶太は残り少なし。
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このフォトセット、なかなか良いですよ。お急ぎください
モバイルバッテリーも、緑があと少しだった。
対して、ブルーの商品は、けっこう豊富にある。その中で、私のお薦めはコンパクトミラー。
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案外お値段も手頃。2面あって、1つは拡大鏡。折り畳むとお互いに蓋になるので、傷つかない。直径7.5㎝で小さく軽い。そのまま、ぽいっとバッグのポケットにでも忍ばせておける。
写真入りスマホケースが無くてがっかりした人は、ミラーと紅茶を買うと良いと思います。紅茶の缶の中には、メンバー誰かのバッチが入ってる。お目当てのバッチが当たれば、元気回復
しかし、そうでなかったときは、またまたガックリ
一か八か、買ってみてね。因みに、私は2つとも龍一クン・・・・・・・

部員一同「可愛いねとなった写真
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その後、我が家でミーティンング。
食後のカップは、w-inds.尽くしDSC_0651.jpg
ベールを脱いだオタク部屋
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これでも、ちょっとポスターは減らしたのであります

進化し続けるKTstudio

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#15年ぶり #真ん中分け #ちゃららんらんらんちゃららんらんらんちゃららんらんらんららちゃららららん #w_indscrewなら分かるはず

私のおも飛んで行ってしまう。
これが、ネットニュースになるのにも笑えた。コチラ
1つ前のツイッターに、イケメン登場!
#Bouncetime #久々の #EOSM3 #画質綺麗
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#貴方が綺麗
目を見せてくれたのが嬉しかった
その前にKTスタジオを見せてくれたのも嬉しかった。

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ずいぶん、立派になりました。

4月5日に、これが来たのよね。

Welcome to my studio!!#1176 #revH
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それには、こんな経緯が・・・・
3月23日
アウトボードの1176LN Rev.Hをどうしても買いたいのですが、売りたいエンジニアさんいらっしゃいませんか?
4月1日
1176Rev.Hを売ってくれる方と交渉成立しました!!
S/N比も良いみたいで歌録り、MIXが益々楽しみ!
皆様ご協力ありがとうございました。

マイクは、これ
2015年8月5日
私の相棒とお出掛け。
#仕事ではない #趣味
#BlueBloodのレコーディングは全曲このマイクと一緒
#もはや仕事が趣味
2015年8月5日私の相棒とお出かけ
2016年7月11日
#iamworkerholic #singing #recording #editing
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2016年11月8日
歌います。
#内職 #開始 #Rec #Vocal #Music
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2016年10月
#Rec #めちゃカッコいい曲 #Dance #w_inds #AllproducedbyKEITA
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この機械も必須
2016年9月16日
毎度お馴染み。
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何回も登場
2016年10月15日
今日は仮歌録り、デモを作り、夜はTDという #MusicDay
No music No life な生活。
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2016年11月30日
11月30日
2017年1月19日
バウンス作業がまだまだ続く…
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これも大事
2016年6月22日
お新。 #guitar #musiclife
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前は、こんなだった。
2015年10月
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こうなって
2015年11月
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やがて
2016年1月9日
There are tons of instruments in my studio.
Like a paradise!!
楽器だらけの我がスタジオ。
天国だ!!
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そして
2015年12月
それから
2017年 1月23日
もう直ぐ私自身も機械になるかもしれません…
#mystudio #keita #music
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現在
2017年4月14日
#timetowork #beatmaking #singing #KTstudio
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慶太クンの憧れのスタジオは、これかな?
2015年8月6日
Fly HighをRec.してくれたエンジニアNeerajのスタジオに遊びに行ってきた!
環境、機材、雰囲気、全てが良かった〜!
このスタジオは素晴らしい!!
2015年8月6日

私が知らないうちに、慶太クンは頑張ってた。
2015年11月11日
"FRAGMENTS"の制作完了。
全曲TD終えました。
作詞、作曲、編曲、ボーカルディレクション、マイクやら機材選び。
色々やらせて頂き非常に実りある期間でした。
スーパーレベルアップしたと思います。笑
とは言えまだまだですが…

2015年9月22日
 BlueBlood Tour 国内全公演無事に終了しました!!
本当に楽しいツアーだった。
ずっと楽しかった。
来月の香港も楽しんできます!!
 よし。
沢山曲作ろう。
歌の研究しよう。
 そして皆さん。
また会おう。

2017年1月11日
約束通り頑張って、「We Don’t Need To Talk Anymore」を作ってくれました。

2017年2月14日
3月15日に12th Albumが発売。
1年8カ月ぶりのオリジナルアルバム。
15周年を経てCrewの皆様やスタッフ、メンバーの気持ちの繋がりを確認出来たからこそなんの不安も迷いも無く攻めの姿勢のアルバムを製作できました。
2017年からまた新たなw-inds.をお楽しみに。

慶太クンの抱負
2017年1月2日
 あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願い致します。
 今年はプロデュース方面を強化していく年にしたいなと思っています。
バキバキのトラックからChillなトラックまで沢山作っていますのでご要望お待ちしています。
 素敵な一年にしましょうね!

さらに
2017年1月19日
 USのメインストリームの楽曲達と自分のMIXしたトラックを週に一回聴き比べて、アナライザーで細かく見て何が違うかチェック。
 アレンジが良くなければMIXも良くならない。
MIXが良くなければアレンジが活きない。
 年内には自分でMIXまでやって作品を出すまでいきます。
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2017年4月16日
pretended to be working in my studio.
仕事してる風。
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慶太クンは、本当に素晴らしい音楽家です。
また、「Sound-Recording Magazine」や「SOUND DESIGNER」に載ってほしい。
「SOUND DESIGNER」(2017年4月号)で慶太クンをインタビューしてくださった布施雄一郎さん。当時、布施さんのツイッターにリプしたら、嬉しいお返事を頂いた。
「2ページ内に収めることに苦悩するほど、新譜に関すること、トラックメイクのことをたくさん語ってくれました。またぜひお話を聞きたいですし、チャンスがあれば、いつかプライベートスタジオも取材したいと思っています!」
実現したら、いいなー

あっ!またまた来た
#editing #working #inmystudio #everyday
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急に腹が立っちゃった


台湾でも「INVISIBLE」を発売。
「台湾でもライブをしたい。」と言ってるけど、叶うと良いね。
そんな良い話なのに、腹が立ってしまって、どうもすみません
慶太クンのサングラスよ
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パフォーマンスは、一応良しとしよう。役作りということもあるしね。
しかし、こうしてメッセージを送るときは、ちゃんと顔を出すべきだと思う。相手に無礼だと思う。
握手会も、そうだよ。なんか損した気分。
慶太クンのことが好きだから、今まで我慢してたけど、本当は嫌だったし、残念だった。
礼儀正しい人が好きだという慶太クン。言葉づかいを大事にする慶太クン。サングラスが好きでも、TPOを考えてほしい。
昨夜、どうしたことか急に腹が立って、「いい加減にせィ!」と部屋のポスターに向かって言ってしまった。

それとは全く関係ない話だけど、w-inds.のファンクラブ会費は、安いね。
俺フェスに行ったときにもらった藤あや子の~ファンクラブのご案内~
なんと、会費8000円!
w-inds.は、半額の4000円!!
藤さんのは、もしかしたら会報が2倍の厚さなのかもしれないけど、w-inds.は安いよね。
そんなに安くて、赤字じゃないのかな~?と心配になる私です。
サングラスを許してあげたいくらいの安さ

pontaさんに教えてもらった嬉しいレビューコチラ
アマゾンのレビューコチラ
MASAOさん
「結論から言うとこのアルバム、ヤバイ。
アイドルからアーティストへの昇華の分岐点と成り得る作品。
まず、最初にハッとさせられたのが楽曲よりも先にミックスの凄さ。
耳の調子が良くない俺でもまず聞こえ方がJ-POPのそれではない事。
それに驚き楽曲を丁寧に聞く前にザッと聞こえ方をそれぞれ聞いてみた。
それぞれの楽曲でミックスをかなり変えてる事がわかる。
近年、J-POPも洋楽よりなのは沢山あるが決定的な違いの1つの要素にミックスがあった。
数年前から慶太がスタジオで聞こえ方のチェックをしていたのを思い出す。

楽曲はこれからじっくり堪能するとして、、 いや素晴らしいアルバム!

受取る側も進化していかなければ彼らの進化に置いていかれるかも知れない」

ほんとにほんとに、こんなに良いアルバムを出してくれて、ほんとにありがとう。
昨年の15周年記念ライブの頃に、「来年の3月14日16周年でアルバムを出そう」と決めていたそう。もうもう、そういう発想が、私はすごく嬉しい。
そして、B-SIDEライブのオーラスでアルバムリリースの告知をしてくれて、ファンが歓喜の声を上げたんだけど、慶太クンは、それが、また嬉しかったと言う。「アルバム発売を当たり前と思わず、あんなに喜んでくれるなんて・・・!」と。「常に新鮮な気持ちでいてくれるというのは、僕は嬉しくて。すばらしいファンの皆さんだなと思いました。」(OUT of MUSICより)
お互いにお互いを尊重し合い、大事に思う。w-inds.とファンの関係、すごく良いと思う。
サングラスを許してあげたいくらい

だけど、やっぱりmayは少し
分っかるゥ?
おかんむりってことだよ~

新しいスタート

4月から、週休3日の生活になった。新しい職場でスタート。
テニスも新しいスクールでスタート。
新しい所は気遣いが多くて疲れるけど、「変化」も良いよね。
新鮮だ。

ということで、3月末からずっと大忙しの毎日だった。
それでも、部活(笑)は欠かせない。
4月1日(日)も、東京に行って来ましたよー
「musicるTV × BREAK OUT presents LOVE BOX 2017」
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概略はコチラで。
w-inds.の所だけ
「今や海外でも凄まじい人気を誇るダンス&ボーカルユニット・w-inds.は、バックダンサーを引き連れ登場。今年3月にリリースした、自身ら2年ぶりとなるオリジナルフルアルバム『INVISIBLE』より「Boom Word Up」を披露。続けて「Drop Drop」「夢で逢えるのに~Sometimes I Cry~」へ。MC後、再びバックダンサーと共にパフォーマンスしたダンスナンバー「We Don't Need To Talk Anymore」では、しっとりとしたスローなメロディーに乗り、指先まで揃ったダンスを見せた。ラストは、「Let's get it on Remix」「New World Remix」と続けてダンスナンバーを披露。世界に認められるパフォーマンスを大いに見せつけた。」
もはや私は、客観的な評価ができなくて、自分が満足したかどうかで評価するしかできない体。で、どうだったか?と言うと、多忙な中、行って良かったーー喜びの涙です~
ただし、「Boom Word Up」は、なんか乗ってないと言うか声がはっきりしない気がしたんだけど。気のせいなのかなぁ?中盤から加速して、惚れ惚れするパフォーマンスだった。
今回は、前にせり出した花道があったので、そこを上手く活用していた。涼平クンのブレイクダンスも花道でも披露。
ここのところ2つのイベントで、躍るw-inds.と歌うw-inds.を見せるセトリにしたわけね。最後の曲では、ハンズアップもクラップも自然に導入できたし、1回ごとに進歩したなーと思う。龍一クンが、MCで「w-inds.は、こういうフェスなどにあまり出なかったんですが、これからは、もっと出るようにしたいと思っています。」と言っていたので、今後も楽しみ。
やっぱり、こういうイベントやフェスに出るのは、w-inds.にとっては、良いことだなと思う。単独ライブだけではつかない力を養える。ファンは何をやっても喜ぶけど、そうでない人を楽しませるにはどうするか?!が、だんだん身についてきたように思えた。
さて、私にとってはどうか?と言うと、私は、こういうフェスとかイベントとかには向いてないのかな?
あまりにもw-inds.が、私に合ってるの。歌うだけではなく踊ること。曲が好み。見た目が好み。MCが好み。やり方が好み。つまり、全てが好み。
私は、宗教とか体育会的とかが好きじゃない。「愛がどうちゃら、こうちゃら」という良い話をされるのが苦手で、「皆で盛り上がろうぜー!」と言うのも苦手。「乗ったもん勝ちですよ。」なんて言われても、「勝ちたくもないわ。」と思ってしまう。
w-inds.のライブのやり方はSHOW的で、観客参加型でないところが、私に合ってるんだと、つくづく思った。MCで、押し付けがましい話がないところも、私に合ってる。
そんな私だけど、他のアーティストさんの時も自然に乗せてもらったときは、手を挙げ、手を振り、声を出し、楽しい時を過ごせたよ。皆さん、自然に乗せてねー
そうそう、色々と行って気づいたけど、皆さんそれぞれ、ペンライトがあるのよね。アイドル・演歌歌手・アーティスト・・・肩書は色々あれど、けっこうペンラは必需品?儲かるしネ

「全てが好み」と言う私だけど、今の慶太クンの髪型は好みじゃないでし~~~
好み云々じゃなく、私なら、あんな風に分かれてペタンコだったら、必死で直すんだけどな~
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これは素敵C8Vcs2qUIAAVV9q.jpgC8VrPLEUMAAmkLh.jpgC8VXcAOUQAE9u9o.jpg

ライブ前に友人と腹ごしらえをしてw-話に花を咲かせ、ライブ後は4人で打ち上げ
これが、私の遠征には欠かせないもの。打ち上げしない慶太クンとは、全く気が合いません
そして、友人達から退職祝いも頂いた「オタク仲間がプライベートを祝ってくれるなんて!」と娘もびっくり。ほんとに思ってもなくて、感激しました。これからも、公私共に頑張ります!

4月から私の新しい生活が始まったけど、どうやら、w-inds.に関しては全く変わることがないようです

※追記
各ライブの合間にLOVEに因んだインタビュー映像が流れた。
「まだか」「まだか」と待ってたら、w-inds.は最後の最後。
その映像が、格別に面白かった。MCの堅さと、えらい違いだった。
・「いつも持ってるLOVEな物」と言えば、涼平クンと慶太クンの答えは、ファンなら分かるね。「ジャージと靴」「パソコン」
龍一クンは「ピック」
「今だって・・・」と言って、ポケットの中を探るも入ってない。「嘘じゃないよ~!これ衣装だもん。オレのズボン、持って来ーい!」
入ってました。間違いなく
・LOVEを感じたとき
龍一クンのソロ曲の詞が、メンバー愛に溢れた内容。それを、慶太クンが「気持ち悪っ~!」と言ったそう。「嬉しかったんだよ。照れだから(笑)」とのこと。
「メンバーに愛を感じた時は色々ある」と言いながら、いざ聞かれるとになってしまう涼平クン。「「オレも!オレも!」と割り込みながら、またまた
コントかっ!!
さっきのパフォーマンスとえらい印象の違う3人だった
こちらは、事前に公開された映像

最後に全員集合したのも嬉しかった。

POPSPRING 2017

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「w-inds.も色々なフェスに出てほしい。」
これは、私の願いの1つでもあった。多くの人に知ってもらいたい思いもあるが、生の現場で、しかもawayな現場でパフォーマンスすることは、得ることがすごく大きいのではないだろうか。きっと緊張感も増すことだろう。それを克服したら、すごく経験値が上がると思う。
長く平坦な道ではなく、険しい道を行くことも、本物のアーティストになるには大事だ。
な~~んて偉そうなことを言って、申し訳ない
それが実現したPOPSPRING2017への出演
私も、3月26日(日)に神戸ワールド記念ホールに行って来た。
これまでも、w-inds.はフェス等に出たことはあるけど、これは、今までの中でも一番away感の強いものだった。「洋楽ファンは、日本のアーティストが物足りなく思ってるんだろうな。洋楽のレベルは高いから、厳しい意見が出ても、しょうがない。でも、聴く耳は肥えてるだろうな。」と思ってた。
だが実際行ってみると、観客は10代~20代の若者達が多く、私が持ってた「洋楽ファン」のイメージとは少し違ってた。音楽に厳しい洋楽ファンの厳しさではなく、特定のアーティスト以外関心が無い人の厳しさと言うか冷たさを感じた。関心なかったら、意地でも見ない・聴かない若い子
でも、それもまた仕方ないか。そういう私だって、浮気する気はさらさらないからなー。
しかし、さすがアリーナ前方の観客達は音楽をがっつり楽しんでいたねー。温かだった。熱かった。フェスを存分に楽しめる人たちですなぁ。
スタンド席で鑑賞してた私と友人2人も、w-inds.の時には、アリーナ(後方ながらもセンター)で参加。
セトリ
①Boom Word Up
②Drop Drop
③Make your mine
④夢で逢えるのに〜Sometimes I Cry〜
MC
⑤We Don't Need To Talk Anymore
⑥Let's get it on・New World .“Remix ver.”
POP SPRINGの紹介文
「15年以上のキャリアを誇る男性ダンス・ボーカル・ユニット、w-inds.。その勢いは日本に留まらずアジア各国でも精力的に活動を続け大人気。革新的なサウンドとキレのあるダンスでパフォーマンスされるステージに大注目。」
その言葉を、そのまま頂きます。
革新的なサウンドとキレのあるダンスが、最高だった。ここまで本格的に躍るのを見たら、誰だって、「ウオー!!」と興奮すると思うよ。①②③は、当たり前だのカッコ良さ。
④は、久々に聴いて感動!!慶太クン、さらに上手くなってる。何?この安定感。力強く情感のあるファルセットが、響き渡ってた。自信が漲ってた。
⑤は、やっぱり現在トップを走ってる名曲の貫録十分。④⑤で最高点をマークしたなーと思った。これ以上、行けるか!?
で、次。次がINVISIBLEアルバム仕様のリミックスであることは、ネタバレで知ってたので、実は不安だった。ファンでさえ、「何だったけ?これ?」となるのではないか。それで、果たして盛り上がることができるのだろうか?・・・と。
ところが、どっこい。これが、まさかの記録破り。
幕張では、観客へのアピールも煽りもイマイチだったと聞いてたけど、神戸では頑張った!
ハンズアップも「クラップ、クラップ」も、うまく導入してくれた。そう、そう。これでなくっちゃステージと観客との一体感が生まれた。
と、そこで、見たことの無いダンスが
並行陣だったり雁行陣だったりの隊形で踊る、踊る。クワーッコイイ!!こんなの見たことない初めてRain Is Fallin’とかNew World とかLet's get it onとか見た時みたいな感動だった。慶太クンが、歌わずにガツガツに躍ってるもんだから、それまで真ん中で分けてた前髪が、ばさばさと寄ってきて、普通の前髪になったの。曲の途中でサングラスも外してたおかげで、イケメン度もUP思いっ切り踊ってる姿は、もうもう完璧にカッコ良かった。
(そうそう、サングラスは、全体的に幕張の時よりも少しだけ多く外してた模様。)
ジャーン!という終わり方じゃなかったので、余韻を残しながらの退場だった。
どれだけw-inds.を知らない人達にアピールできたかは分からないけど、パフォーマンスは日本代表としても誇れるものだったと思う。そして、ファン以外の人達の前で、堂々と実力を発揮できたと思う。
今後の課題としては、観客の取り込み方・巻き込み方を身に着けることなのかな。その点に関しては、大体、w-inds.ファン自身が、ライブでそんなにはしゃがないじゃないですか。「オオーー!!」なんて感嘆の声もさほど出さないし。だから、そういうおとなしい私達を先ず沸かせるようになれば良いのでは?
魅せるパフォーマンスがw-inds.の醍醐味だけど、フェスでは、思わず踊りたくなるとか、腕を振り回したくなるとかの要素があってもいいな・・・と思った。
それにしても、幕張を改善したパフォーマンスにしたのは、お見事。やっぱり、経験は大事だ。両日出た収穫ですね!
色々と偉そうに言って、すみません
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ショーン・メンデス(日本版公式ツイッターより)
POPSPRING 2017舞台裏🇯🇵
東京公演、神戸公演で共演したw-inds.のみなさんとパシャリ。w-inds.のみなさん、ありがとうございました
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ショーン・メンデス、19才?歌が上手いし、めっちゃ余裕あるから、イケメンだけど20代後半と思ってた。
ジョーダン・フィッシャーも好きだった。曲が好み♪
それにしても、外国人は喉が強靭と思った。声帯の筋肉が違うよね。歌が上手いというのを通り越してて、声に余裕がある。洋楽好きの人の気持ちも分かるわ。

慶太クンツイッター
(1日目)
POPSPRING 2017に出演させて頂きました。
めちゃくちゃスキルのある海外のアーティストの皆さんと一緒のステージでとにかく楽しかった!
個人的に生で聴いたJordanのAll About Usがヤバかった。
聴きながら使ってるであろうシンセを予想して先ほど購入。笑
(2日目)
POPSPRING 2017!!
2日間あり、久しぶりにフェスに参加出来て、色んなアーティストが居てめちゃめちゃ楽しかった!
最近は楽曲制作の毎日でしたか、歌って踊ってパフォーマンスもやはり楽しい。
最高でした!
スタッフの皆さんもお疲れ様でした!
ありがとうございました!

涼平クンFB
昨日、今日はPOPSPRING2017に出演の為、幕張メッセと神戸ワールド記念ホールに行ってきました。
フェスの良い所は自分達がパフォーマンスするだけではなく自分も他のアーティストの方のライブを楽しめる所。
良い音楽、好きな音楽が流れたら踊ってしまいますね。笑
もちろん自分達の出番が来たら切り替えて自分達らしいパフォーマンスをしますが。笑
新しい学びと刺激をくれる良い空間でした。
海外アーティストの方々もとても人柄も良くて、その辺りもさらに学ぶべき面だなと思いました。
応援に来てくれた皆様有難うございました。

次は4月1日のLOVE BOX 2017に出演してまいります。
久々の代々木第一楽しみましょう。

明日ご連絡があります。
ではまた明日。

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ファンだけでなく、w-inds.も楽しんだのが何より。
そうだ。「経験だ」「勉強だ」もあるけど、楽しむ。それが何より。私の説教臭い話が、申し訳ない(^^;
私が思ってるよりも、うんと彼らは強いし、しなやか。
これからも、どんどんどんどんフェスやイベントに出て、楽しんで来ーーい
涼平クン、「ピカイチ!」頑張ってね。ジャズかー。いいよね♪
KEITAも、待ってるよー









     
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