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w-inds.ファンクラブツアー2019、いつ行く?どこ行く?

待望のファンクラブ(ライブじゃない)ツアーが発表された。
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今年はただのツアー。トークのみである。
その代り、例年になく色んな所であり、1日2公演だったり、チケット代が4500円だったりする。
しかし、やはり、ライブパフォーマンスがないことには不満も多いようで、当の私も、ちょっとガックリ。私の友人にいたっては「行かない!」と言い放つほどである。毎年行ってくれるキアヌ仲間も、今一つ食指が動かない様子だったが、一緒に行ってくれるのは、私への愛と言うしかない。ありがたや~
そんな空気を察して、慶太クンが言ってくれた。
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素直な私は、この文章で、イチコロ。
分かったー!行くジョー!
w-inds.に会えるだけでなく、友人に会えるのもイベントやライブの楽しみである。そう思うと、「あそことあそことあそこと・・・・」と、どんどん折る指が増えていく。
おいおい、土日はお母さんの所では?う~~ん、母ちゃん、すまん!ちょっくら行かしてけれ~~~
とまあ、そんな具合で、ちょっとヘンタイレベルの予定数になってます

しかし、w-inds.の3人は、勿論、いつものライブ中のMCとは、訳が違うことは分かってるよね?
今回は、お金取ってのトークショーなんだからね。
「今頃後悔してるのでは?」と疑いの思いが、ちらちら湧いてくる。
でも、ここまで慶太くんが言うからには、信じましょう!!愛とは、信じること。
ドーンと信じて、ドーンと申し込むことにしよう。

ところで、年末にはぎっくり腰、新年2週間もたたずにインフルエンザと、運気ダダ下がりの私なのだが、インフルエンザで寝込んでいるとき、スマホで見て俄然元気をもらってたのが、この動画。

慶太くん演じるカニーのウザさに大笑い。
口元にタニーを当ててスタンバってる涼平君の可憐さに萌え、‘そこの明太子屋の社長’を彷彿とさせる演技力に大笑い。
意外なまでに演技力ゼロの龍一君の、純情さと真面目さに大笑い。
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咳のしすぎで、鳩尾が筋肉痛でヤバいところ、大笑いするもんだから、ほんと死ぬかと思った。
最高ですw-inds.
この面白さをもってすれば、ファンクラブツアーも、大成功に間違いない!!
私は、信じてるよォォォ~~~
     

KEITAソロプロジェクト再始動

慶太くんから、突然昨日、お知らせが来た。

「遅ればせながら新年一発目のw-inds.
今年も宜しくお二人さん。
早く新たな曲を出せる様に頑張ります。
と言うか僕たち頑張ってるなうです!

そして、個人的なお知らせも18:00にあります。
2019年、色々新しい事やるぞー。

お楽しみに!!」
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なんと、それは
KEITA再始動とは!!
ずうっと待ってた願いが叶った。

今回の活動は、今までとは違い、CD販売は無く、なんと毎月1曲ずつ12ヶ月連続で配信すると言う。楽曲制作全てを彼が行うのは、言うまでもない。
w-inds.「100」以来、貯め込んでるもんねー。既に殆ど出来てるんじゃないのかなーと思ってたら・・・
ハルさんのツィートが傑作💮
「教えて慶太先生のコーナーに初めてメールします。Don'tLeaveMeAloneを早速ダウンロードしました!慶太クオリティの素敵な作品でした♪質問です!12か月連続リリースとのことですが12曲は完成しているのでしょうか、それともその時々の気持ちが反映された曲を作っていくのでしょうか?」
慶太先生の回答
「その時その時に思った事や表現したい曲にします。
なのでまだ他の曲は一曲も完成しておりません。

追伸 教えて慶太先生のコーナーは存在しておりません。笑」
おぉーー😲ビックリ😍ハルさんも慶太くんも面白過ぎる😁
それにしても、こりゃ、すごい!!
毎月出来たてほやほや、熱々の新曲を届けてくれるとは🥰
慶太くん、あくまでも楽はしないね。当たり前のことはしないね。
ハルさんが続けて言ってるように、12ヶ月連続と言わず、毎月出来る限り続けてほしいくらいだ。

DL開始するや否や、即GET🎶
「Don’t Leave Me Alone」
最初、あの部分でWi-Fiの具合が悪いのかと焦ったことを、正直に告白しときます😅
マニアックやなあーと思いつつ、気付けば病み付きに。歌詞も良いなあ。

どんな時も諦めずへこたれず、前を向いて進んで行く慶太くん。今までの彼の節目節目には、感心と尊敬を感じたけど、今回もすごく感じる。
慶太くん、思う存分にやってくださいね!!


     

第2回 日・ASEAN音楽祭

日時:2018年10月4日(木)19:00開演(18:50~式典)
会場:NHKホール(東京都渋谷区神南2-2-1)
出演者(日本): w-inds./関ジャニ∞/伍代夏子/三代目J Soul Brothers ボーカル 今市隆二・登坂広臣/乃木坂46/杉良太郎
MC:西田ひかる/ピコ太郎
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行って来た。
mayQのツイート
「ダンサーさんもいて、華やかだった✨だいぶ後の方で、インタビューにも登場。慶太くんの「Here we go!」も、OAされますように。」
「ASEAN音楽祭、素晴らしかった!!
これだけは言っておきたいのですが、
w-inds.は素晴らしかったですね。最高でした。
前回のアグネスさんのパクリみたいだけど、ほんまやねん😅」

安倍首相の挨拶から始まり、約3時間。
総勢17組のアーティストが出演したのだけど、中だるみすることなく(トイレに行くこともなく)あっと言う間の楽しい時間だった。
アジア諸国の音楽は、その国独特の音楽性が感じられて興味深く、なおかつ、歌唱力のレベルが高くて聴き応えもあった。
それに対して、日本勢は(伍代さんと杉さんは別として)歌唱力という点では、ちょっと恥ずかしく感じた。そんな中で、「我らがw-inds.は、世界に通じるレベルの高さ」だと実感したことは、隠さずに言いたい。
でも、We Don’t Need To Talk Anymoreがフルコーラスでなかったのは残念だった。持ち時間、短くない?と思うのは、いつも苛められてるからなのか
「ひょっとして、インタビューコーナーもw-inds.は無しとか?」と不安に思ったが、最後の方で登場したので、ほっとした。
ピコ太郎さんの「「Here we go!」のコント的なやつで、慶太くんがフライングして声を張って言っちゃうのも面白かった。
w-inds.の素晴らしいパフォーマンスを、少しだけ、どうぞ





終わってからの5人での打ち上げも楽しかった
チケットを忘れて、一時はどうなることかと思われたmさんも観れて良かった
みんなニコニコ。
良かったね良かったね
楽しかったね楽しかったね
やっぱり、w-inds.が一番いいね
最高だね
気分は、絶好調。

しかし、翌日のワイドショーで、一気に落とされた。
めさましテレビもw-inds.だけパフォーマンスを流さず、ZIP7時台では、w-inds.は居なかったことに・・・・
相変らずのw-inds.への冷遇だけど、それでエエのか!?テレビ局!!
mayQのツイート
「ASEAN音楽祭は素晴らしかった。アーティストの皆さんの平和を願うメッセージも心がこもっていて、このイベントをすることで、音楽を通してアジアの友好が深まるんだなあと感動した。しかし、その感動を台無しにしたのがワイドショー。w-inds.の扱いで分かるテレビ局の信頼性の無さ。操られるもんか!」
ほんま、そうですよ。
杉さんは、どう思てはるのかなあ。
日本の音楽界の友好も平和も無くて、何がアジアの友好や平和なんだか。
テレビ局は、我々視聴者を舐めたらあかんで
ままま、せっかくの素晴らしい音楽祭の感動が、こんなことで台無しにされたら、それこそ「操られてる」ことになるから、言うだけ言うたら、また気分を上げて行こう!!
(テレビ局には、電話+メールしといた。手紙も書く?)

テレビは駄目でも、ネットは、ちゃんと扱ってくれた。

スポーツ報知
w-inds.日本とアジアの架け橋に 第2回日・ASEAN音楽祭
(抜粋)
 日・ASEAN特別大使を務める杉良太郎(74)の呼びかけに、日本から関ジャニ∞、w―inds.、乃木坂46ら6組、ASEAN10か国から10組のアーティストが参加した。

 前回(13年)に続く出演のw―inds.は「Temporary」「We Don’t Need To Talk Anymore」をセレクトし、歌声とダンスで視線をくぎ付けにした。アジア諸国での音楽活動に積極的に参加し、各国での人気、知名度ともに広がりをみせる。3人は「今回も参加できることを光栄に思っております。日本代表として精いっぱい頑張りたいと思います。僕たちの歌やパフォーマンスを通じて、日本とASEANの架け橋になれたら幸いです」とコメントした。

 伍代夏子(56)は「日本の文化、着物、演歌を好きになってもらえるように、心を込めて歌います」と話した。着物姿で「肱川あらし」「宵待ち灯り」を歌い上げ、観客を魅了した。

modelupress
w-inds.“日本代表”圧巻のダンス&歌声届ける 「日・ASEAN音楽祭」5年ぶり2度目の登場
(抜粋)
本番同様で行われた通しリハーサルにて、シックなブラックスーツの衣装で最新アルバム「100」から「Temporary」、そして昨年ヴォーカルの橘慶太が全面セルフプロデュースを手がけるスタートを切ったシングル「We Don’t Need To Talk Anymore」を披露。
2013年に開催された第1回の同音楽祭にも出演したw-inds.は、5年経ってまた新たな進化を遂げたダンスパフォーマンスで魅せた。
日本のみならず、アジアでも音楽賞を受賞するなど高い評価を受けているw-inds.。トーク場面にて、アジアの魅力を問われると、リーダーの千葉涼平は「アジアと言っても広いので各地違うと思いますけど、皆さんすごく温かくて、音楽・ダンスパフォーマンスを通した時に国境を感じさせず、音楽に対してやり甲斐を感じる印象があります」としみじみコメント。

4_20181007184140aa8.png(お茶目全開の緒方龍一(右)をはじめとしたw-inds.(C)モデルプレス)
最後には、w-inds.と親しげに話していた司会のピコ太郎が、「w-inds.って言います~!!」とw-inds.の名を力強くアピールしていた。
w-inds.コメント
「前回に続き、今回も参加できることを光栄に思っております。日本代表として精一杯頑張りたいと思います。僕たちの歌やパフォーマンスを通じて、日本とASEANの架け橋になれたら幸いです。その気持ちを持ってステージにあがります」。


写真でも分かるダンスの素晴らしさ
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慶太くんの髪型もゴージャスで、晴れの日にしっくり来る。
そして、華があるよね
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グラサンもキャップも無くて良かったし、顔はメイクで誤魔化してくれて良かった(笑)
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杉さんの歌は、前回初めて聴き始めた時、「なんじゃ、これは~」と笑ってしまったのだけど、「歌とは、メロディに乗せて思いを語ることでもあるんだな。」と、当時気づかされたの。今回も、杉さんの思いが伝わる、伝わる。歌って、すごいね。
杉さんは、本当に、みんなの幸せを願ってるんだなあ・・・と思う。
杉さんが、アジアの友好と平和に人生を捧げていることに改めて敬意を払いたい。そして、w-inds.も、お役に立ててるのは、嬉しいことだ。
10月27日(15時5分から)のNHKの番組では、みんなが楽しく観れますように。

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追記
今回は私と一緒ではなく、旦那さんと一緒に観た友人。日頃は、 妻のw-inds.ファン活動には「やれやれ・・・」(困ったもんだと言う時の)という感じだったのが、今回、生を見て、やっと w-inds.の実力を分かってもらえたそう。
嬉しいね\(^o^)/



     

9/23(祝)「DOBERMAN INFINITY Presents D.Island 2018」に出演

国母公園特設ステージ(山梨県)で行われた。
行ってないけど、家で生配信を視聴。
その後、「9月29日まで視聴可」でも視聴。
「キレキレのダンスで会場を沸かせたw-inds.のパフォーマンス!」
コチラ→AbemaTV

友人発見
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黄色集団の中、青い一族、応援ありがとう。
w-inds.の出番のときは空間もあり、「あら?このフェス、盛況じゃなかったのかな?」
五十肩の方が多い。「腕、上がりまへんねん~」
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ノルのが恥ずかしい大和魂
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DOBERMAN INFINITYが登場すると、大盛況。五十肩も完治。
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そんな中、めっちゃノリの良いオッチャン・・・もとい!お兄さんが居る
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「ええオッチャンやなー」もとい!「ええお兄さんやな~」と思ったら・・・・
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Booちゃんでは、あ~りませんか!地獄で仏だ。地獄じゃないよ。天国で仏!
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私の苦手:野外・フェス・アウェイなんだけど、w-inds.が出るからには行かなくっちゃなーと思ったわ。
他のアーティストさんのときに「楽しむ「「ノル」を強制される時があって、それがイヤなんだけど、ほんとに楽しかったら、自然にノレルもんだよね。難しいこと考えずに参加したいもんだ。
DOBERMAN INFINITYのファンの方々も、他のアーティストには、なかなかノリにくいだろうに、いい反応をしてくれてる人も多くて、見てて嬉しかったよ。DOBERMAN INFINITYさんのことも、好きになるってもんです。
DOBERMAN INFINITYさんは、w-inds.フェスでも思ったし、今回のを見ても思ったけど、強面と思いきや、とっても優しくって気さくではないですか。SWAY君、イケメンやしこれからも、仲良くしてくださいね。

それにしても、w-inds.のセトリ、いいねー
①Let's get it on
②We don't need to talk anymore
③Dirty Talk
④Temporary
⑤Touch the sky
⑥New World(reflection remix by DMD)
①と⑥は、フェスでは鉄板。ダンサーさんも、ありがとう!
カッコイイ!!
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⑤もフェスに、もってこいの曲。ただ、タオルもぶんぶん振ってほしかった。w-inds.夏ライブやファンクラブライブでも、私はタオルを振り回したいのよ。
②③④今のw-inds.の勝負曲。最高!!
DirtyTalkでは、やっぱり嬉しそう。
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龍一君「昨日着てた服だけど、まだいける?臭くねぇ?」
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龍一君、笑顔も良し。
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先日のベトナム「日越友好音楽祭」で、斬新な頭になった慶太くん
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先日色を変えて、さらにゴージャスに。
最初はグラサンをしてたから
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私もグラッとしたけど、5曲目から外してくれた
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奇抜だけど、華やかで良いよね!

追加
Touch the skyの歌詞を間違えた?全く気付かなかった
まちがえた
     

w-inds.「100」ライブ♪オーラス

9月7日(金)18:30~
東京国際フォーラム
12列龍一側・Rさんと
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mayQのツイート
「オーラス最幸だった\(^o^)/
映像化も嬉しい!!
初回盤には音源もつく。特典映像は、初回がサイドAで通常はサイドB、てことは、両盤買いですなあ。」
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初回盤と通常盤Blu-ray(DVDも有り)の2つを買おう!!

mayQのツイート
w-inds.の良さ=歌・ダンス・MC・ルックス・仲の良さ(順不同)が、数分でも分かりますね♪


mayQのツイート
やはり、w-inds.の良い所1位は仲の良さかな。「ルックス1位)も捨てがたいが(^^)
すごく楽しそう( ☆∀☆)
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OROCON NEWSより
(ORICONです!失礼致しました!)
w-inds.千葉涼平&緒方龍一、故郷・北海道の地震に沈痛 橘慶太も支援を約束
(抜粋)
今回のツアーは北海道での公演がなかった。きょうのファイナルに来る予定だった北海道のファンがツイッターを通じて参加を断念したことをつぶやいていたという。緒方は「『あきらめました』という声もあった。w-indsとして北海道の応援してくださっているみなさんにメッセージを届けていきたい」と言い切った。また、橘は「北海道だけじゃなく、台風でも被害が出た。歴史的に見ても災害が多い。感情が、どんどん薄れていくのが怖い。少しずつでも、いろんな地域を気にかけられたら、と意識してやっていきたい」とも語った。
今回のツアーでは10ヶ所11公演を開催。橘は「アルバム『100』のツアー。『100』はw-inds.として初めて全曲セルフプロデュースしたアルバムで、このツアーはチャレンジになるんじゃないかと始まる前から思っていた」と振り返る。今回はダンサーが参加せず、音楽性に特化。「歌って踊ることは当たり前。武器というより、それが基準。プラスアルファで何をするべきかというところで音楽性に特化したツアーをやりたかった。自分たちの中ではチャレンジのツアーだったんですけど、初日から僕たち個人的には手応えを感じたツアーになった。w-inds.の新たな可能性を感じた」と口にしていた。
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東スポ WEB
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(抜粋)
今回のツアーについて橘は「ダンサーをなくして、音楽性に特化しました。初日から手応えを感じていたツアーだったので、ここからまた新しいチャレンジになると思います」と説明。その言葉通り、ヒット曲「Temporary」「Dirty Talk」など27曲を披露した。
 w-inds.は日本だけではなく海外、特にアジア圏では絶大な人気を誇っている。
「今でこそアジアの市場はK-POPが席巻しているが、w-inds.は2000年代からアジアに進出し『台湾でライブをしてほしい』と署名活動が起きたことも。中国や香港での人気も高く、アジアで最も有名な日本人アーティストと言っても過言ではない」(音楽関係者)
また6日には北海道胆振東部地震が発生したが、緒方と千葉はともに北海道出身。両親が札幌市に住んでいる緒方は、両親の携帯電話が電池切れとなったため直接連絡は取れていないが、姉を通じて安否の確認はできたという。「震災で(ライブに)来られなかった人も中にはいると思いますが、その人の分まで、その人に届くように頑張りたい」と力を込めた。


今回は、レポの必要もないですね
とにかく、最高に楽しかった!
内容的に素晴らしいのは勿論のこと、最後も慶太くんがノーサングラス・ノーキャップだったのが良かった
ESCORTライブ影像は、本編、見る気なくしたもんね~
そして、国内最後の公演だから、ファン以上にw-inds.が寂しくも貴重に思ってるようで、いつも以上の熱量を感じた
さらに、例年撮影が入ると硬くなって、MCが通り一遍でつまらなくなる傾向だったのが、今年は、オーラスも面白かった
私は、11公演中8公演参加したのだけど、(最後なのでオマケ点も入るけど)今までで一番良かったと思う。
燃え尽きた感・達成感が有る。
今回来なかった、miyokiさん!Ruuさん!来年からは、オーラスは必ず行きましょうね。スケジュール空けておいてね

MCも入ることを期待してるけど、要点だけ記録しておく。
・最初の自己紹介の時、2人はパワフルなのに、「僕は叫びませんよ。」と慶太くん。「こういう時に、出さなきゃ!」と言われたけど、「いつも、歌でやってるから」と。そんなこんなを話してる内に、まだ名前を言ってないのに、龍一君がしっかり話して締めくくってしまった。
「僕、まだ、名前、言ってないんですけどー」(笑)(笑)
・慶太くんはメンタルマスター・・・の巻
国際フォーラムはFirstライブでも撮影があって、めちゃめちゃ緊張した慶太くん。イントロではほんの少しのダンスなのに、歌い出すと声が出なかった。今では、大丈夫。メンタルマスターになりました!
道産子、それに対して「いいなー」「すごい」と尊敬の声。
「じゃあ、俺が変なポーズしても、心乱さない?」と、龍一君が変なポーズを取る。
動じない慶太くんに
龍「セクシーポーズにも動じないとは・・・・」
皆「え?それ、セクシーポーズだったの!?」
慶「鏡見直した方がいいですよ」(笑)
・リーダー、名言を発する・・・の巻
「終わるのが寂しい。」と言ってMCを終わらせるのが名残惜しげな慶太くんに対して、発したリーダー千葉涼平の名言。
「その気持ちを次の曲に込めてみたら?」
最後のアンコールのMCでも「寂しい。」と言う慶太くんに、再度同じ名言を発するリーダー涼平。
「その気持ちを次の曲に込めてみたら?」
使えます!この名言
・w-inds.の良い所は?・・・の巻
龍一君が「w-inds.の良さはルックスですよね」と言い出した!!
慶「それは違うでしょ?」
龍「3人が、小さい・大きい・小さいって言う、黄金比も」
慶「僕が大きいのか?君たちが小さいのか?」(笑)
それでも、「ルックス」と言い、カッコつける龍一君。「その顔は、違うから、鏡見て」と失礼な慶太くん。
再考を促された龍一君の出した結果は・・・・
1位 MC
2位 ルックス
3位 歌
4位 ダンス
・・・「4位は、何でもいい」と言ってたが、思い出させた。(笑)
5位 仲の良さ
・・・これも、思案してる所に、慶太くんが提示してくれた。
そして、「そう、僕達!」
3人「メジャーリーガーですから!」と、片足出して肩肘出してのポーズ
(笑)(笑)(笑)
ゲネプロの時から、やってたネタで「MCでもやりたいね」と言ってたそう。
「まさか、ここでするとはねー」と笑ってた。
「仲良しネタ」は、おぎやはぎ話に続く。慶太くんが、「ジャンカ、ジャンカ、ジャン」としたときは、ちょっとびっくりしたよ
どこらへんだったか、「w-inds.の良さが音楽じゃないなんて~」と、バンドのショウ君の所に行って泣いてる慶太くんが、可愛かった。
涼平君の「忘れがち」「ついついね」と言うの、面白過ぎた。
・MC成功の鍵は、涼平君が握ってる・・・の巻
慶太くんがそう言うと、
「俺が鍵!?」と期待に応えるオーバーリアクションをする涼平くん。
慶「それ、それ!そういうところ! 今年は、キャラが沢山誕生しましたよね。 カメレオンみたいですね。」
涼「なに!?俺がカメレオンだと!?」と、完璧に変(笑)
慶「いやいや、そうじゃなくて・・・」
涼「カメレオンは爬虫類。今まで、爬虫類なんて言われたことはないぞ。」
慶「だから、カメレオン俳優とか言うでしょ?そっちのカメレオン」
涼平「顔が爬虫類だと!?」
慶「顔のことじゃないよー」
(笑)(笑)
・涼平君の今日のキャラは、洟垂れ小僧・・・の巻
「秋になると、鼻をやられて、鼻水が出ちゃう。」と言う涼平君に、会場から「可愛い~」の声。
慶「え~~!?可愛いの~!?じゃあ、次のジャケ写は、洟垂れてるやつで(笑)」
そんな話をしてると、涼平君が洟垂れ小僧になって、慶太くんにお金をせびりにやって来た。
爆!
「おっちゃ~ん、100円ちょ~だい」
「100円でいいのかい?」と、あげてしまう慶太くん。
(笑)
・芸能人はつらい・・・の巻
12月15日から、涼平君の舞台「ピカイチ」が始まる。「前回のも、すごく面白かったんだよねー」と慶太くんと龍一くんが誉めてると・・・
涼平君が「でもなぁ~、2人の誕生日が16日と17日・・・。」と気付き、「お祝いできないじゃん~」と言って、悩み始める。
慶・龍「いやいや、別に、舞台があっても祝えるでしょ」と言うのにも耳を貸さず、ぶつぶつ言ってる。
「ダチの誕生日も祝えないなんて。」
「仕方ない。これが、俺らの仕事ってやつだ。」
(笑)(笑)
・最後の挨拶で、慶太くんが真面目に話してくれた。
涼平「代弁してくれてありがとう。」
龍一「代弁してくれてありがとう。」
今回は、「何の心配もしないで、ついて来い!」ではなく、これからも新しいw-inds.を「一緒に作りましょう。」と。
「最高の日が、また更新されちゃいましたね。」と涼平君に同意を求める慶太くん。
はい、本当に、最高・最幸の日でした

今年のライブの良かった要素は、サックスの入ったバンドの力が大きいと思う。
アルバム曲も昔の曲も、ライブで、さらにさらに良くなったよね。
それが、また、12月12日に聴けるなんて、嬉し過ぎる。
「ワンにゃんワンにゃんの日」って、w-inds.が言ってたのも可愛い
そして、私は、「やっぱり新しい曲たちが、いっとう好きだー!」と思った。
「アルバム曲全て好き」と、ずるいことを言っていいかな?
・「小粋で大人の雰囲気で、私にピッタリ」という観点で好きなのが(無視してください!)
「All my love is here for you」
「I missed you」
ダンスもついてて、前者の方がさらに好き。
・「ヴォーカルドロップで、慶太くんも思いっきり踊れる」という観点で好きなのが
「We Don’t Need To Talk Anymore」 
「Time Has Gone」
「Temporary」
・思いっ切り力を出せる観点で好きなのが
「Drive All Night」
・ハッピーになれるのが
「Celebration」
大阪ライブで、慶太くんが指をくるくるしてから指さしをしてくれた曲
実は、あれは「くるくる」ではなく、空中にを描いてたんですって
You are the sweetest love song, it's written by no words but your "love"の所で。
あの時、私にを頂けた!と思っておくよ~。(無視してください!)
・慶太くんの声に感嘆するのが
「Stay Gold」
「The love」
(「TOKYO」もだけど)
七色の声を持つ男
・「ファンと一緒に」という思いが嬉しい
「Bring back the summer」
愛されてます、w-inds.crew
・慶太くんが喜んでラップしてるのを聴くのが楽しかった
「We Gotta Go」
・3人の嬉しそうで楽しそうな
「Dirty Talk」
中でも、カナケンが最高だった。
・「w-inds.は、コーラスグループ」と胸を張って言える。あ、コーラスグループじゃなかったです
「Sugar 」
「もっと会いに行けたのに」というのが、今の私には涙を誘う。
でも、誰にでも言えると思う。父に。母に。子供に。友に。
そして、w-inds.に。
行けるときには、行きたい。w-inds.ライブ。
こんなに好きなものがあって、私は、本当に幸せだと思う。

・・・で、私の思うw-inds.の一番良い所は何か?
すごい邪道だけど、実は・・・・
ルックス
もう、それがブサイクだったら、先ず、私は通り過ぎてますから~~
3人ともイケメン特に、私は慶太くんのルックスが好みなんだもーん。
次が、歌とダンスなんだけど、決め手は「仲の良さ」というか「3人絡んだときのあほさ加減」(誉めてるのよ~)
MCは、思いがけず付いて来た!儲けもの!!

これからも、よろしく。w-inds.

それにしても、「レポの必要ないですね」と言いながら、この長さ
話が長いのは、年のせいかも・・・・

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