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w-inds.「100」ライブ♪オーラス

9月7日(金)18:30~
東京国際フォーラム
12列龍一側・Rさんと
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mayQのツイート
「オーラス最幸だった\(^o^)/
映像化も嬉しい!!
初回盤には音源もつく。特典映像は、初回がサイドAで通常はサイドB、てことは、両盤買いですなあ。」
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初回盤と通常盤Blu-ray(DVDも有り)の2つを買おう!!

mayQのツイート
w-inds.の良さ=歌・ダンス・MC・ルックス・仲の良さ(順不同)が、数分でも分かりますね♪


mayQのツイート
やはり、w-inds.の良い所1位は仲の良さかな。「ルックス1位)も捨てがたいが(^^)
すごく楽しそう( ☆∀☆)
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OROCON NEWSより
(ORICONです!失礼致しました!)
w-inds.千葉涼平&緒方龍一、故郷・北海道の地震に沈痛 橘慶太も支援を約束
(抜粋)
今回のツアーは北海道での公演がなかった。きょうのファイナルに来る予定だった北海道のファンがツイッターを通じて参加を断念したことをつぶやいていたという。緒方は「『あきらめました』という声もあった。w-indsとして北海道の応援してくださっているみなさんにメッセージを届けていきたい」と言い切った。また、橘は「北海道だけじゃなく、台風でも被害が出た。歴史的に見ても災害が多い。感情が、どんどん薄れていくのが怖い。少しずつでも、いろんな地域を気にかけられたら、と意識してやっていきたい」とも語った。
今回のツアーでは10ヶ所11公演を開催。橘は「アルバム『100』のツアー。『100』はw-inds.として初めて全曲セルフプロデュースしたアルバムで、このツアーはチャレンジになるんじゃないかと始まる前から思っていた」と振り返る。今回はダンサーが参加せず、音楽性に特化。「歌って踊ることは当たり前。武器というより、それが基準。プラスアルファで何をするべきかというところで音楽性に特化したツアーをやりたかった。自分たちの中ではチャレンジのツアーだったんですけど、初日から僕たち個人的には手応えを感じたツアーになった。w-inds.の新たな可能性を感じた」と口にしていた。
オーラス1
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東スポ WEB
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(抜粋)
今回のツアーについて橘は「ダンサーをなくして、音楽性に特化しました。初日から手応えを感じていたツアーだったので、ここからまた新しいチャレンジになると思います」と説明。その言葉通り、ヒット曲「Temporary」「Dirty Talk」など27曲を披露した。
 w-inds.は日本だけではなく海外、特にアジア圏では絶大な人気を誇っている。
「今でこそアジアの市場はK-POPが席巻しているが、w-inds.は2000年代からアジアに進出し『台湾でライブをしてほしい』と署名活動が起きたことも。中国や香港での人気も高く、アジアで最も有名な日本人アーティストと言っても過言ではない」(音楽関係者)
また6日には北海道胆振東部地震が発生したが、緒方と千葉はともに北海道出身。両親が札幌市に住んでいる緒方は、両親の携帯電話が電池切れとなったため直接連絡は取れていないが、姉を通じて安否の確認はできたという。「震災で(ライブに)来られなかった人も中にはいると思いますが、その人の分まで、その人に届くように頑張りたい」と力を込めた。


今回は、レポの必要もないですね
とにかく、最高に楽しかった!
内容的に素晴らしいのは勿論のこと、最後も慶太くんがノーサングラス・ノーキャップだったのが良かった
ESCORTライブ影像は、本編、見る気なくしたもんね~
そして、国内最後の公演だから、ファン以上にw-inds.が寂しくも貴重に思ってるようで、いつも以上の熱量を感じた
さらに、例年撮影が入ると硬くなって、MCが通り一遍でつまらなくなる傾向だったのが、今年は、オーラスも面白かった
私は、11公演中8公演参加したのだけど、(最後なのでオマケ点も入るけど)今までで一番良かったと思う。
燃え尽きた感・達成感が有る。
今回来なかった、miyokiさん!Ruuさん!来年からは、オーラスは必ず行きましょうね。スケジュール空けておいてね

MCも入ることを期待してるけど、要点だけ記録しておく。
・最初の自己紹介の時、2人はパワフルなのに、「僕は叫びませんよ。」と慶太くん。「こういう時に、出さなきゃ!」と言われたけど、「いつも、歌でやってるから」と。そんなこんなを話してる内に、まだ名前を言ってないのに、龍一君がしっかり話して締めくくってしまった。
「僕、まだ、名前、言ってないんですけどー」(笑)(笑)
・慶太くんはメンタルマスター・・・の巻
国際フォーラムはFirstライブでも撮影があって、めちゃめちゃ緊張した慶太くん。イントロではほんの少しのダンスなのに、歌い出すと声が出なかった。今では、大丈夫。メンタルマスターになりました!
道産子、それに対して「いいなー」「すごい」と尊敬の声。
「じゃあ、俺が変なポーズしても、心乱さない?」と、龍一君が変なポーズを取る。
動じない慶太くんに
龍「セクシーポーズにも動じないとは・・・・」
皆「え?それ、セクシーポーズだったの!?」
慶「鏡見直した方がいいですよ」(笑)
・リーダー、名言を発する・・・の巻
「終わるのが寂しい。」と言ってMCを終わらせるのが名残惜しげな慶太くんに対して、発したリーダー千葉涼平の名言。
「その気持ちを次の曲に込めてみたら?」
最後のアンコールのMCでも「寂しい。」と言う慶太くんに、再度同じ名言を発するリーダー涼平。
「その気持ちを次の曲に込めてみたら?」
使えます!この名言
・w-inds.の良い所は?・・・の巻
龍一君が「w-inds.の良さはルックスですよね」と言い出した!!
慶「それは違うでしょ?」
龍「3人が、小さい・大きい・小さいって言う、黄金比も」
慶「僕が大きいのか?君たちが小さいのか?」(笑)
それでも、「ルックス」と言い、カッコつける龍一君。「その顔は、違うから、鏡見て」と失礼な慶太くん。
再考を促された龍一君の出した結果は・・・・
1位 MC
2位 ルックス
3位 歌
4位 ダンス
・・・「4位は、何でもいい」と言ってたが、思い出させた。(笑)
5位 仲の良さ
・・・これも、思案してる所に、慶太くんが提示してくれた。
そして、「そう、僕達!」
3人「メジャーリーガーですから!」と、片足出して肩肘出してのポーズ
(笑)(笑)(笑)
ゲネプロの時から、やってたネタで「MCでもやりたいね」と言ってたそう。
「まさか、ここでするとはねー」と笑ってた。
「仲良しネタ」は、おぎやはぎ話に続く。慶太くんが、「ジャンカ、ジャンカ、ジャン」としたときは、ちょっとびっくりしたよ
どこらへんだったか、「w-inds.の良さが音楽じゃないなんて~」と、バンドのショウ君の所に行って泣いてる慶太くんが、可愛かった。
涼平君の「忘れがち」「ついついね」と言うの、面白過ぎた。
・MC成功の鍵は、涼平君が握ってる・・・の巻
慶太くんがそう言うと、
「俺が鍵!?」と期待に応えるオーバーリアクションをする涼平くん。
慶「それ、それ!そういうところ! 今年は、キャラが沢山誕生しましたよね。 カメレオンみたいですね。」
涼「なに!?俺がカメレオンだと!?」と、完璧に変(笑)
慶「いやいや、そうじゃなくて・・・」
涼「カメレオンは爬虫類。今まで、爬虫類なんて言われたことはないぞ。」
慶「だから、カメレオン俳優とか言うでしょ?そっちのカメレオン」
涼平「顔が爬虫類だと!?」
慶「顔のことじゃないよー」
(笑)(笑)
・涼平君の今日のキャラは、洟垂れ小僧・・・の巻
「秋になると、鼻をやられて、鼻水が出ちゃう。」と言う涼平君に、会場から「可愛い~」の声。
慶「え~~!?可愛いの~!?じゃあ、次のジャケ写は、洟垂れてるやつで(笑)」
そんな話をしてると、涼平君が洟垂れ小僧になって、慶太くんにお金をせびりにやって来た。
爆!
「おっちゃ~ん、100円ちょ~だい」
「100円でいいのかい?」と、あげてしまう慶太くん。
(笑)
・芸能人はつらい・・・の巻
12月15日から、涼平君の舞台「ピカイチ」が始まる。「前回のも、すごく面白かったんだよねー」と慶太くんと龍一くんが誉めてると・・・
涼平君が「でもなぁ~、2人の誕生日が16日と17日・・・。」と気付き、「お祝いできないじゃん~」と言って、悩み始める。
慶・龍「いやいや、別に、舞台があっても祝えるでしょ」と言うのにも耳を貸さず、ぶつぶつ言ってる。
「ダチの誕生日も祝えないなんて。」
「仕方ない。これが、俺らの仕事ってやつだ。」
(笑)(笑)
・最後の挨拶で、慶太くんが真面目に話してくれた。
涼平「代弁してくれてありがとう。」
龍一「代弁してくれてありがとう。」
今回は、「何の心配もしないで、ついて来い!」ではなく、これからも新しいw-inds.を「一緒に作りましょう。」と。
「最高の日が、また更新されちゃいましたね。」と涼平君に同意を求める慶太くん。
はい、本当に、最高・最幸の日でした

今年のライブの良かった要素は、サックスの入ったバンドの力が大きいと思う。
アルバム曲も昔の曲も、ライブで、さらにさらに良くなったよね。
それが、また、12月12日に聴けるなんて、嬉し過ぎる。
「ワンにゃんワンにゃんの日」って、w-inds.が言ってたのも可愛い
そして、私は、「やっぱり新しい曲たちが、いっとう好きだー!」と思った。
「アルバム曲全て好き」と、ずるいことを言っていいかな?
・「小粋で大人の雰囲気で、私にピッタリ」という観点で好きなのが(無視してください!)
「All my love is here for you」
「I missed you」
ダンスもついてて、前者の方がさらに好き。
・「ヴォーカルドロップで、慶太くんも思いっきり踊れる」という観点で好きなのが
「We Don’t Need To Talk Anymore」 
「Time Has Gone」
「Temporary」
・思いっ切り力を出せる観点で好きなのが
「Drive All Night」
・ハッピーになれるのが
「Celebration」
大阪ライブで、慶太くんが指をくるくるしてから指さしをしてくれた曲
実は、あれは「くるくる」ではなく、空中にを描いてたんですって
You are the sweetest love song, it's written by no words but your "love"の所で。
あの時、私にを頂けた!と思っておくよ~。(無視してください!)
・慶太くんの声に感嘆するのが
「Stay Gold」
「The love」
(「TOKYO」もだけど)
七色の声を持つ男
・「ファンと一緒に」という思いが嬉しい
「Bring back the summer」
愛されてます、w-inds.crew
・慶太くんが喜んでラップしてるのを聴くのが楽しかった
「We Gotta Go」
・3人の嬉しそうで楽しそうな
「Dirty Talk」
中でも、カナケンが最高だった。
・「w-inds.は、コーラスグループ」と胸を張って言える。あ、コーラスグループじゃなかったです
「Sugar 」
「もっと会いに行けたのに」というのが、今の私には涙を誘う。
でも、誰にでも言えると思う。父に。母に。子供に。友に。
そして、w-inds.に。
行けるときには、行きたい。w-inds.ライブ。
こんなに好きなものがあって、私は、本当に幸せだと思う。

・・・で、私の思うw-inds.の一番良い所は何か?
すごい邪道だけど、実は・・・・
ルックス
もう、それがブサイクだったら、先ず、私は通り過ぎてますから~~
3人ともイケメン特に、私は慶太くんのルックスが好みなんだもーん。
次が、歌とダンスなんだけど、決め手は「仲の良さ」というか「3人絡んだときのあほさ加減」(誉めてるのよ~)
MCは、思いがけず付いて来た!儲けもの!!

これからも、よろしく。w-inds.

それにしても、「レポの必要ないですね」と言いながら、この長さ
話が長いのは、年のせいかも・・・・
     

Spotify×w-inds. Special Fan Meeting

mayQのツイート

Spotify w-inds.スペシャルトークイベントに行ってきた。
Spotifyで、如何にw-inds.が伸びてきたかを折れ線グラフで説明してもらった。司会の方、いわく近年(慶太くんが制作するようになって)男性ファンが増えた。自分もそう。日本以外で聴かれてる国は、アメリカ、タイ、フランス、メキシコ。続く
補足
円グラフで表した、日本と海外で聴かれている割合
日本・・・43%
海外・・・57%
国別で表すと、アメリカが多く、香港は少ない。「何故なんだ!?賞まで頂いてるのに・・・」と思うが、人口の違いによるものだという。
そうすると、タイが2位と言うのはすごいのでは?
折れ線グラフ
上が再生回数で、下が再生人数
もっともっと、伸びろ上がれ
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海外ファンの方達も中継で参加。昔からのあの方もいらした!「アルバム収録曲で一番好きなのは?」と質問され、苦慮の末、涼「FeelingU」慶「空から降りてきた白い星」龍「NewAgeDreams」。聞いた彼女「1つに決められません」。w-inds.「なに~~!!」(笑)(笑)
アレンジしたい昔の曲は?慶「Deny」
補足
・海外ライブで嬉しかったことは?
「ライブ会場で、全員がプラカードを持って祝ってくれたりしたこと」
「どうやって、打ち合わせしたりするんだろうね。」
・自撮り棒をカメラ?スマホ?につけて、自分達や会場を映しながら、海外ファンと話す慶太くん。ずっと持ってたけど、「重いんだよッ!」と龍一君に渡し、涼平君に移る。
・アレンジしたい昔の曲も、3人とも難しそうだった。
涼平「ライブで、いろいろアレンンしたりもするからなあ」と。
「う~ん」「う~ん」と唸ってる中、慶太くんが「僕、言っていいですか?」と答えてくれた。
昔の曲は音数が多いので、アレンジしにくいんだけど、「Deny」でやってみたいと。


3人に質問
慶に「今回のライブで、何故、あの曲を?」
涼に「失恋したときの立ち直り方は?」
龍に「理想のデートは?1日を通して詳しく」
慶「なんで、俺には恋愛の質問しないんだ!してもしょうがないとぉ~!!」
補足
・慶太くんへの質問は、「TOKYO」について。福岡や札幌から東京に出てきた自分たちに重ねて、今回のライブで歌おうとしたのか?と思いきや、そうでもなかったらしい。
ただ、10周年ライブではキーを下げて歌ったので、それが「最新」なのが嫌だったという慶太の思いがあったそう。
・涼平君の答えは、「今までの環境を変えると良い」ということ。
素晴らしい!!言えてるよね!
慶太くんが「そうだよね。ここ、前に彼と来たっけ・・・」(しくしく)と目を指でこするようにして、泣き真似をして、「こうなるの悲しいもんね」と言うのが可愛かった。
・龍一君のデート計画が、「ちっとも詳しくない!」と涼平君につっこまれてた(笑)
昼ごろ会って、映画を観る。(暑さを避けるため)(後から聞かれて、「リメンバーミー」を観ることに)
それから、バーガーを食べる。
涼しくなったら、歩いて、夕日を見る。(どこでも良い)
夜に「好きだよ」と言う。
・「なんで俺だけ、恋愛の・・・」って(笑)
そりゃあ、みんな気を遣ってるのよー!!!
無邪気な男だ。


龍一君が照れながらデート計画を話し、最後は「好きだよ」とか告白するのが可愛かったが、慶太くんが「ぜんぜん面白くないから、この辺で止めましょう!」
爆。爆。
煮るなり焼くなりとか言うてましたが、よく分からないまま笑ってた私(^^;
補足
実は、ほんとに面白くなかった。
爆・爆
照れくさそうなのは、すごく良かった


司会の方いわく…
w-inds.さんは、ほんとに気さくですよね。
台本無しで、あんなに話してくれるアーティストは他にはいません。
Spotifyのスタッフさん、皆さん若い方ばかり。新しい音楽の楽しみ方を作ってくださってる。それがw-inds.と相性良いみたい。
まだまだあるので、またblogに書きます♪


追記
慶太くんと龍一君の服は、お揃いではない。…と、慶太くんが強調してた(笑)
↓この服
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補足
涼平君が、「オレも、靴はお揃い」と言って、足を上げて見せてくれた。
脚、ほっそ!しっろ!
彼の靴の一部が市松模様で、実は、私のリュックとお揃いなのだ

追記
とてつもなくラッキーなことに
【Spotify×w-inds.】"全世界" Twitterシェアキャンペーン実施!抽選でトークイベントにご招待!に当選した。

8月29日(水)19:30~
前に慶太クンがイベントをした建物の近くの、綺麗なビルMFPR渋谷14階にあるspotifyにて。
友人と渋谷駅で待ち合わせして、行った。
19時頃に着き、廊下で待っていたら、エレベーターが着き、聞き覚えのある笑い声が・・・・
見ると、慶太くん
慶太くんも殺気を感じたのか、こっちを見たーー!!
この紫のTシャツを着て、下はいつもの(なのか?)黒い短パン。

それから、また友人2人が到着。
なんと、友人3人も出席とは。すごい!!

その後、籤引きで箱の中のボールを取って、入場順を決めた。暫く、その部屋で待つ。
「写真も撮っていいですよ。」「これがサインですよ。」と、とっても親切なおもてなし。
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ソファに座ってゆっくり待つのも良し、炬燵に入ってぬくもるのも良し(誰も入らず)。
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会場に入り、この前に着席する。
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「Fan Meeting」って、韓流スターみたい・・・
控室から3人登場スクリーンの右手に立ち、挨拶後、椅子に着席。
「近っ!」と驚く3人。
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上記①②のように進行。
質問コーナー(海外ファンと会場ファン、ごちゃまぜ。順不同。)
・どうしたら、早起きできますか?
(笑)(笑)(笑)
質問者「すみませーん
慶太・・いつも早起き
龍一・・・よく寝坊する。この間なんか、10分寝坊しただけで、慶太に動画を載せられた
涼平「アラーム音を好きな曲とかにすると良い。」
結論「早く寝ましょう!」
・ライブ前にすること
龍一・・・感謝する。円陣組む。
涼平・・・お祈りをする。
慶太・・・最近、ハチミツ&プロテインを飲んでいる。けっこうからい。
涼平・・・終わったら、オロナミンCを必ず飲む。
・今年1番ついてるのは誰?
3人「そんなの、こっちが聞きたい!あなたは、占い師ですか?!」
(笑)(笑)(笑)
・今年のライブで上手くいった曲は?
慶太「Bring back the summer」
歌詞とメロディーが出て来た。
アルバム最初の曲であり、ライブ最初の曲として、ピッタリ。
・歌詞はどのようにして作るのか?
曲ができると、映像のように浮かんでくる。
「Stay Gold」は、自分の思いを書いた。
・今年のライブであったアクシデントは?
3人「う~ん、ないですよねえ。」
慶太「何かありましたっけ?」
と、聞かれたもんだから、つい言ってしまった
「マイクを落とした」

龍一「そうだったー!あれ、福岡でしたっけ?」
私「はい」
龍一「福岡、来てました?」
私(頷く)
慶太「あったね。あれを無いことにしちゃあ、ダメですよねー」(と、同意を求める)

・・・と、そこで、涼平君
「俺、思い出したわっ」
初日の次の曲のネタバレ騒動(笑)
・ツアー中で食べたもので美味しかったもの
慶・龍「山口の丸ボーロ」
龍一「うなぎパイ」
涼平「福岡で食べた天ぷら」
慶太「ほんと、美味しかったね。お店は、教えないけど」
ファン「知ってます」
慶太「えっ!?知ってるの」
・・・って、あなた、当日、涼平君が、わざわざスタッフさんに確認して教えてくれたじゃ、ないですか
店名「だるま」

・未来のw-inds.は?
慶太「ここは、リーダーにビシッと決めてもらおう!」
涼平「う~ん、これからは、ソロ活動だからなあ」

慶太「w-inds.のスイッチは、offですか?」
涼平「offってことはないよ。」
(私・・・苦笑)
慶太「新曲を一杯作りたいですよね。」
(うん、うん。)
慶太「どんどん作って、どんどん聴いてもらいたい。新曲だけのライブをやれたら、いいねえ」
(うん、うん。)
(さてさて、どうなるのか?
慶太くんは、表面上は農閑期になっちゃうのかなあ・・・

その他
・プレイリストコンテストの優秀作品のタイトルを紹介
龍一「タイトルが、よくできてるよねー」
「この中で、応募された方?」と聞かれたけど、2人と少なかった。友人は作っていたので、慶太くんに「ありがとうございます。」と言われて、良かったね
優秀作品に選ばれた人にだけ、w-inds.からのメッセージが送られたそう。
おめでとうございます
私達も、お相伴に預かった。

・「海外ファンが日本にライブに来てくれるけど、僕達から、各国に行きたいね。」と言った慶太くん。
ほんと、日本だけでなく、世界に活躍の場が広がりますように。
でもね、日本のファンも大事にしてね。47都道府県ツアーなんてのも、実現してほしい。

・最後は、また、ステージ右側に立って、さようならの挨拶をして退場。
その時に、⑤のようにスタッフさんが話してくれた。
ほどなくして、スタッフが、「記念撮影をしましょうと言ってくれました。」と朗報をもたらしてくれた。
再び、w-inds.登場。
「何処で撮る?」「こっち側だ」と、急遽、椅子を撤去して撮影スペースを作る。
そのとき、慶太くんが、椅子を運んでた。
調子に乗った(笑)スタッフが、また椅子を渡すと、流石に「渡すな!(笑)」と怒り、重ねようとしたら「重ねる椅子じゃないでしょ!」とつっこんだりしてた。
「あはは」と笑って見てて、ハッと気付くと、私の目の前に、龍一君が
思わず、ぺこりとお辞儀をしたら、龍一君もぺこりと。
友人と「ひゃー」と驚く。
今までファンが座ってた椅子に、3人が座る。龍一君が「わあ、なんかあったかいよー」と言ったので、みんな笑った。
それから写真を撮って、3人は、退場。
丁度、私の前を通ったので、「ありがとうございました」とお礼の言葉を言うことができた。

イベント終了後、友人と
こんな幸運が舞い込むとは、ちょっと恐かった。もしかしたら、行けなくなるんじゃないか・・・と。
だから、直接会った人にしか、当選のことは言ってなかった。
そうしたら、その予感が的中したのか、ギリギリになって「もう無理か~~」という事態が発生したのだった。
危機一髪のところ、なんとか、参加できて、本当に良かった。
感謝の気持ちを忘れないようにしたい。

追加
私が、一生懸命打ってる間に、こんな立派なレポが~~~~
マイナビニュース
カッコイイ3人
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もうすぐ慶太くんが疲れる自撮り棒
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w-inds.の曲が入った、世界中の様々なプレイリストを見る3人
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さらに追加

Billboard
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涼平くん・・・半パン
慶太くん・・・真ん中で色が違うジーンズ
龍一くん・・・穴がいっぱい空いたズボン
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初めの私の記事は、数字が間違ってました
海外57パーセントです!!
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日本のファン20人+外国のファン4人=24人≒25人
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w-inds.名古屋ライブ

8月25日(土)17:00~
フォレストホール
oka-chanと。19列センター寄り。

名古屋も楽しかった。面白かった。
・・・って、やはり、MCの感想
パフォーマンスとMCの寒暖の差が良いと、龍一氏も言うてた。慶太くんに「緩急だろっ」と、つっこまれてたけど(^^)

今回のハイライトは
①川島さんによる「TOKYO」サックスソロにやられちゃった慶太。
慶太くんがサックスの真似をしたのも良かったんだけど・・・
リハーサルの時に、「これ、MCでやったらウケルよね?」と言ってたそうで、やってみることになったのだけど、1回目は、川島さんがネタを忘れてたもんだから、わざわざ慶太くんが説明しに行って、やり直しした。
イントロのはずが、川島さんが、いい調子で演奏するもんだから、慶太くんが歌い出せなくて、驚いたり、ずっこけたり、焦ったり、嘆いたりするコント。めちゃめちゃ、面白かったし、サックスが良かったあ
②w-inds.は港
皆、ちょっとw-inds.に飽きたことあったでしょ?でも、戻って来るよね。ってことで、涼平君の名言!
慶太くが「龍一君は、昨日、(ACSで)出港してたじゃない?」と言われてた。
涼平君も、冬には(ピカイチで)港から旅行に出るそう。
慶太くんだけ、港に居るの?何か、やってくれー!!←私の心の声
しかし、w-inds.は船でもあるよね。私達はw-inds.crewだし。
※ライブ後の涼平君のツイッターの画像
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やっぱり、彼は面白い
③「十六夜の月」の歌詞の素晴らしさに浸る。
「夏に燃えすぎた太陽が沈むから
焦げたような匂いがするんだ・・・autumn」♪♪
そこで、涼平君「焦げくさっ」って。(笑)(笑)
④野太い声の男性ファン
MC中に、「×▽○□◇▲●■◆ーー!!」と男声の声。
w-inds.「え?何?何?」
慶太「も1回言ってくれます?」
会場「しーん」として待つ。
・・・・「しーん」のまんま
慶太「言わんのかーーっ!!」
爆・爆・爆
これが2回あった。
何故、言わん!?(笑)
「ケイター!」っていう野太い声もあったね。
そういえば、前に居た「名古屋の慶太君」、どこに行っちゃんだろ?港から、出て行っちゃったかあ?~
⑤アンコールで龍一君の真似をする慶太くん
この日も、2人はパーカー。涼平君だけ白T。
最近、何故、慶太くんまでパーカーかと言えば、龍一君の真似をするためだったんだ。
フェアリーズの空ちゃんが、やってたのをパクったんだって。
終わってからも、さらに真似して踊って、お腹もチラッとめくってた
⑥ライブ後も面白い涼平君
インスタライブで、高い声で話す涼平君。これも、MCで聴きたかったわ
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⑦私的ハイライト
この日は、何年ぶりかでoka-chanと一緒に観た。
途中、何度も顔を見合わせて笑い合ったりして、ほんとに楽しかった。
打ち上げは、maimeeさんも一緒に
またまた、楽しかったあ。
ところで、カナケンで、慶太くんに「くるくる~ッ」ってされた指さし。「どこだったかな?」と思って見てるんだけど、無いのよ。特別だったのかー!?
思い出しては・・・おひょひょ
もひとつ、ところで
福岡の100トークイベント後にご一緒した静香ちゃんが、名古屋バクステに当選
天神でおちゃした時に、私達の目の前で、FCのバクステに応募してたのよ。すごーい!!
これで、またしても、私の友人・知人バクステ当選の記録が更新されました
残る大御所pさん、頑張れー!!
     

w-inds.カナケンライブで、真のDirtyTalkを披露する・・・の巻

8月19日(日)18:00~
神奈川県民ホール
まっちさんと。26列センター寄り

mayQのツイート
今日のw-inds.カナケンliveの1番のハイライトは、アンコール1曲目。
とにもかくにも、今まで見た中で最高のパフォーマンスだった。エロかった(笑)真のホニャララなり。
幸いにも直接、慶太くんにその旨、伝える事ができました。
今後果たして今日のを超えられるのか!?
映像化してほしい!

w-inds.ライブ後、スタッフが「今日のMC良かったですねー!」とやって来る。パフォーマンスは素晴らしいに決まってるからね。「決まってない素晴らしさ」が繰り広げられたのが19日アンコール1曲目。MCとパフォーマンスの融合!会場の盛り上がりも最高!多分撮影されるであろうオーラスも、MC頼むよ!!

話せば、長くなるのだが、この「アンコール1曲目」の感動話から、とりかかることにする。
先ず、最初のMCからして、いつもより長かった。涼平君の自己紹介。
「MATASETANA」ライブだっけ?慶太くんに「僕の前に、会場を煽るのをやられると、やりにくい。」と言われたけれど、今年も煽ってるね。「盛り上がってますかーー!!」「イエーーイ!!」
龍一君が「僕達、よくアメンズと言われます。」と言うと、涼平君が「今日は、快晴!!」
「いやいや、曇ってますけど・・・」と言われるが、「雨が降ってなきゃ、晴れてるようなもん。汚名返上だ!」と、めちゃめちゃ強気(笑)
自信が漲る涼平君のスタートだった。
その後の慶太くんは、何故か「福岡生まれの、福岡出身です。」と自己紹介して、「どっちも同じだ」と珍しく、龍一君がつっこむ。
それから慶太くんが「記憶とともに舞い戻る~♪」とアカペラで歌ってくれて、「綺麗な声で歌って、ごまかしてます。」と言ってから、「綺麗だなんて自分で言って、恥ずかし~」と照れるのが可愛かった。

前日のYouTubeライブの話になって・・・
龍一「めっちゃ、緊張したよね?」
涼平「いや、そうでもない。」
龍一「え・・・。33才と32才の違いかあ。慶太は?」
慶太「僕も、しなかった。」
龍一「え・・・。1日の差か?16日生まれと17日生まれの・・・」
慶太「メンタルの差じゃない?」
(笑)(笑)
龍一君は、会場が六本木ヒルズってことで、すごくリキが入り、スーツを着て「ワイシャツは白だよなー」とか思いながら、おうちの鏡に映して、タックインしたりしてポーズを取ってたそう。
格好つけることで、さらに緊張感が高まったよう。
慶太「六本木ヒルズの空気にやられたんだね?(笑)」
涼平「お客さんも、龍一君の六本木ヒルズの空気にやられてたよね?ペンラ振るのも、こんな感じ」
と言いながら、椅子に座ってるかのように中腰になって、胸の前だけで僅かに5㎝ばかりペンライトを振る真似をしてみせる。
この姿に爆笑!!
さらに「六本木なんだから、お酒でもあったら違ってたのにね。こんなだったかも」と言いながら、腕をぐるぐる回したりして、激しいノリノリ姿のファンになる。女子アイドルファンがやるような、過激なペンライト振りも。慶太くんが「TOKYO」を歌って、皆でその振りをするもんだから、「全然、合わね~!!」爆!
極め付けは、慶太くんの前に来て、お尻を突き出して腰をくねらせながら座っていく、涼平君のセクシーな動き。
爆笑の上を行く、爆笑!!
このときの「涼平Dirtyムーブ」(may命名)が、後々まで、活かされることになった。
その後の「SUPER LOVER」でも、涼平君が歌うときに慶太クンが前に来て、くねくねくね~っと「涼平Dirtyムーブ」
そして、圧巻だったのが、アンコールの「Dirty Talk」
ジャーン!!と上のステージに登場した3人。涼平・龍一が、なんとイントロで、「涼平Dirtyムーブ」を
やるかー!!
これまでのライブでは、「龍一君、すごく踊ってるなあ。リキ入ってるー!」と思ってたのだけど、この日は、涼平君のダンスが、めちゃめちゃリキ入ってた。シュートダンスが、いつもと違う。
途中、涼平君が歌う所で、慶太くんが、また、やったー!!「涼平Dirtyムーブ」
そうそう、そもそも、この日は、3人ともフード付きパーカーを着てて、それが、なんとも可愛い雰囲気を醸し出していたでのある。龍一君が歌うときに、慶太くんもフードを被って、龍一君の正面に立って、鏡のように真似をしてた。おもろーい!!
その後、慶太くん、左手に移動して、また、あの「涼平Dirtyムーブ」
会場の歓声が、ハンパなかった。いつもは、あまり声を出さないw-inds.crewだけど、このときは、すごかったなあ。
かくいう私も、「キャー!!」「ギャー!!」は無論のこと、「サイコー!!」「サイコー!!」とまで発していた。さらには、「今までで一番ー!!」とまで叫ぶとは、一体、どうしたことか(笑)
ツイートしたように、ほんと、MCとパフォーマンスとの見事な融合だったと思う。それも、多少の遊びが許されるアンコール曲ならでは。しかも、曲が「DirtyTalk」
慶太くんも、「いやあ、ついに本物のDirtyTalkになりましたね」と言ってた。

というわけで、私的に、最高だったこの流れ。
「出てくるのかな?!」と裏に行ってみたところ、ちょうど車に乗り込む慶太くんに遭遇
興奮が続いてたので、思わず、言ってしまった。
「今日のDirtyTalk、今までで1番良かったです!」と
無 題
この顔で、にっこり

カナケンMCは、全体的に、絶好調。
初めは、「夏も、そろそろ終わりますねー」なんて言ってたのに、「Come Back to Bed」が終わった後、汗まみれの龍一君。
「暑いー!!」「暑いー!!」と涼平君も加わって(慶太くんは、ステージ裏へ)わめく。
上着を肩からずらして、反脱ぎの龍一君に、ファンが「脱いでいいよー」。親切(笑)
「いや、でも、脱ぐとこれだから」と、網のベストを見せる。「ターザンになっちゃうから。」
それでも、「いいよー」「脱いでー」と親切なファン。
「求めるね~」と困惑する龍一。
そこへ、慶太が帰ってくる。
龍一「みんなが脱いでいいって・・・」
慶太(龍一の前を通り過ぎながら)「オレに、振るなっ」
ひょえ~~~慶太様、殺生な~~~
ところが!!龍一、ジャイアンに、はむかった。
いつものように、やられてばかりではいられない!
「なんだよ、自分だって、タンクトップ破いたりしてたじゃないか!」
(私の心の声「そーや!そーや!言うたれ!言うたれ!」)
しかし、内心、ジャイアンの反応が恐かった(笑)
・・・2秒くらい、無言のジャイアン・・・もとい慶太くん。
「破ってましたねー」と、まあまあ嬉しそう。
怒らないので安心した(?)道産子、2人で、慶太のタンクトップ破りを再演。
涼平君の再演シーンが面白くてー。
(笑)(笑)
それから、溢れるように「タンクトップを破る歌」の歌詞が出てくる、出てくる。
「ずっと、一緒に居たかった~」
「貴方の肌に触れていたかった~」
「やっぱり、きょうもお別れなのね~」
「短い間だったけど、幸せだった~」
「今まで、どうもありがとう」
(注:mayも作詞)

慶太「ピアノの上にも上ってましたねー」
龍一「桶の中で、水をバシャバシャやってたし」
涼平「あれは水浸しになっちゃって、、スタッフさんが大変だったよね。」と言いながら、2人で雑巾がけをする。
(笑)(笑)
「馬鹿なこと・荒々しいことをやってたのは俺だけ?」「龍一くんだって、ギターを折ってた!」と思い出し、慶太「僕のタンクトップなんて、せいぜい900円くらい。それにひきかえ、ギターは、いくらだよ?!」
龍一「時価総額にすると、相当な金額に・・・」というもの面白かった。
こうしてみると、涼平君だけ荒々しいことをしていないけれど、それは、いつもブレイクダンスをして頭を床にこすり付けてるから、敢えて荒々しいことは必要ないのだと言う、本人談。
でも、仮にやったとすると・・・・
と、ギターを叩き壊す振りをする涼平君。
慶太「これは、ファン引きますよー。今ので、半分、減ったね。」
・・・・と、急に、しゃがみこんで探し物をする涼平君。
居なくなったファン半分を捜してる模様(笑)
バンドさんが居るセットの隙間を覗きこみ、「どこ行った~?」「おーい、こっちおいで。」
そして、「居た、居た」と戻ってくる腕の中には何かが・・・・
龍一「子犬です。」
涼平「ファン君です。」
慶太「見えね~~~!!」爆
2人には見えても、見えない慶太は、焦るやら呆れるやら。
そんな慶太を余所に、今度は、見えない皿回しをする2人。
くるくるくるくるっ。
お見事!
さあ、行くわよー
よっしゃ。ほーい!
てな感じ。
遠く離れた位置で、見てる慶太。
龍一「慶太、行くよー!」
慶太「えっ?えっ?」と焦りながらも、そこは運動神経の良さ。見事に皿をキャッチするのであった。
・・・って、「皿、ないしーー!!」と我に返る慶太。
「つまんねー奴だなあ」と涼平、龍一。
慶太「俺は、リアルに生きるてんだよ」
涼龍「何、言ってんだよ。もっと楽しもうぜ。」
慶太「いやだよ」
涼龍「こっちに来いよ、慶太も」
慶太「遠慮するよ~」
龍一「毎日がディズニーランドだぜ」
爆。爆。爆。
涼平・龍一が、ステージ中央に2人で並び、慶太は、遠く離れて左手に立っている。
もう、私には、涼平・龍一の姿が、チップとデールにしか見えなかった

慶太くんに昔、首の短さで苛められ、今もなお、座高の高さでいじられる龍一君。
ステージ上で、立ったり座ったりして、身長の差と座高の差の変化を実演してくれた。
ゴメンネ、龍ちゃん。でも、龍ちゃん、首、長くなったよね!どうやったら伸びるのか、知りたいです。

そんなこんなで、毎回、MVの面白さが増している今年のライブ。
残す所、あと3つ。
名古屋、大宮、フォーラム。
楽しみですねー!!

大阪ライブで、慶太くんに、クルクル~と指さしされた(と思ってる)曲は、All my love is here for youじゃなくて、Celebrationかもしれない。
MCのことばっかり書いてるけど、どれが1番好きかな?
決められないくらい、好きなのが多い、今年のライブ。

今回は、キアヌ仲間のまっちさんとw-inds.仲間の3人と、皆で5人で打ち上げをした。
楽しかった
また、来年もカナケンにまっちさんと一緒に行けますように。

     

w-inds. LIVE TOUR 2018

8月12日(土)17:00~
福岡市民会館
pさん、kさんと。
27列ほぼセンター。

今回も、面白かったー!!
・・・って、何の感想?(笑)
本編のMCは、まあまあ安定の面白さだったのだけど、最後アンコールの時のMCが、ぶっ飛んでた!
「Dirty Talk」が終わって、上のステージで3人が並び、真ん中の慶太くんが龍一君が話すことに、一々「・・・・と」「・・・・・と」と博多弁で相槌を打つの。
「・・・・と」のイントネーションが、ちょっと上向きの「?」みたいな言い方だから、すごくほんわかしてて、言ってる顔もほんわかしてて、私は、きゅんきゅんしてた。
もう、それだけで今日の収穫は満足だわ・・と思ってたら、次は、涼平君にも絡みだした。
・・・と、そこで、涼平、まさかのリアクション
なんと、推定98才のよぼよぼの涼平爺ちゃんが、なにやら、話し出した!!
震える声で「そこの、明太子屋の社長です~~」
初めは、慶太も「おい!せっかくのオレのいいとこを、持ってくなぁ~~」と言ったものの、お爺ちゃん、止まりません。
何を言っても、返ってくるのは「そこの、明太子屋の社長です~~」(よぼよぼ)
「じゃあ、歌ってよ」と言うことで、バンドさんが、「In your warmth」を演奏してくれた。
だが、しかし、明太子屋の社長に変化(ヘンゲ)している涼平には、歌う術がない。
ただただ、「そこの明太子屋の社長です~~」(よぼよぼ)98才バージョンのラップ(?)
仕方ないので、我らが慶太くんが歌う♪アレンジ効かせた「In your warmth慶太バージョン」を聴けたのも、今回の収穫となった。
爺ちゃん・・・もとい!・・・明太子屋の社長が、龍一君の背中を押して「私が言うのもなんですが、可愛い娘なんですよ~~」と、慶太くんの前に差し出す。
慶太「僕に、娘さんをください」
遠いので分からなかったけど、ひょっとして、龍一君は唇びろんちょにして、明太子風にしてたのでは
これにて、涼平劇場、おしまい、おしまい

終演後の涼平君のツイート
「本日福岡公演有難うございました!
慶太くんの地元福岡は温かい空気の中楽しいライブでした!」
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流石、よぼよぼでも、社長さんだ!!商売上手
きっと、その日は、博多駅の土産物屋の明太子が、バカ売れしたに違いない。

他のMCハイライトシーン

「TOKYO、いいですよね」
龍一「筋トレの時のBGM。負けないで~♪自分に~♪ってとこが、ピッタリ」
慶太「筋トレ話は、僕の時から、もい10年はやってるから、みんな、もうピクリともしないよ」
(笑)(笑)

前日のトークイベントの話から、「出会えたのは奇跡だよね」
龍一「そうでなかったら、僕は慶太ソロのTOKYO聴きながら、負けないで^♪自分に~♪ってやってた」
慶太「え、僕一人でやってんの?」
龍一「そう。ウイン」
慶太「えっ!?じゃあ、2人でズなのー!?」
(笑)(笑)

昨日のトークイベントは、本当に本当に計画通りだったとのこと。
「せったい、慶太は気づくって!」と涼平君は、スタッフに言ってたそう。
さすがの諸葛亮KEITAも、まんまと騙されたね

福岡に来ると落ち着く。
慶太「きょうは、お淑やかで行きます。」
福岡で、懐かしいとこと言えば?
慶太「大丸行くたびに、母親にゲーム買ってーとねだってた。買ってくれなきゃ、レッスン行かないって。」
「それが、今や、立派なユーチューバーに」
慶太「違うわッ!」
(笑)
「立派なゲーマーに」
(笑)(笑)

龍一君は、昨夜、初めて屋台に行った。
それまで、衛生面でそうなんだ?と思ってたけど、そんな不安は打ち消され、とても清潔で美味しかったそう。
ツイッターより
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地方に行くとご馳走三昧。
昨日は、もつ鍋。18時くらいに食べたから、夜になって、お腹が空いた龍一君は、屋台に行ったわけ。
当日は、てんぷら。店の名は、「だるま」。
お店の人は、w-inds.の曲は聴かなさそうなお年の女性だそう^^;
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コンビニの前で食べるカップ麺の味は格別。
これって、男だけ?ってことで、会場の男子に質問。男子、答えてました♪
涼平:カレー味
慶太:シーフードヌードル
龍一:どん兵衛赤いきつね

ハプニングシーン
「All my love is here for you」に入る前に、龍一君が、マイクを落とす。
ゴトンと言う音が鳴り響く。
「福岡の皆さん、盛り上がってますか(みたいな)!」と、これまでは無かった声かけをする龍一。流石です

ハプニングってわけじゃないけど、「Stay Gold」の前に、急に龍一君が慶太くんに「曲紹介を!」と言って、戸惑わせる。
「えっ?」って顔が面白かった。

すみませんね、パフォーマンスの感想じゃなく
それは、全てだから。
ライブ中、ふと思った。
「今、私は、異次元の世界に居るなー」って。
居場所もそうだし、私の体も、違う体になってる。
不思議な世界だ。

mayQのツイート
明太子屋のおじいちゃん…もとい!社長さんに持っていかれちゃったけど、慶太くんの博多弁がすごく可愛かったのよ(^^)
「…と」の言い方。まさか、涼平君があんな技を繰り出すとはね(笑)

友人がアルバムを買って、バクステ当選\(^o^)/
最初の挨拶で、「w-inds.はこれからは、お笑いでもやっていく」と言ったそう。あながち冗談ではないと思える位面白かった今日のMC。
それにしても、友人の喜びと緊張の姿が清く美しかった。欲深な私は当たらんな~と思った次第です(^^;がほんわかして、顔もほんわかして(*^.^*)」

そう!kちゃんが、バクステ当選したのです
私自身・友人・知人、続々とバクステ当選記録を更新中。
pさんも、待たれますねー。

慶太くんの11日の夜
「リミックスコンテストから仲良くなった福岡で活躍するトラックメーカーのあーとぺさんにお誘い頂き、地元福岡の音楽仲間が増えました。
福岡から新たな素晴らしいアーティスト、トラックメーカー、シンガーが生まれる事を楽しみにしています!」
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ライブには、ハルさんも来てくれてた。
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kちゃんを待ってるときに、ハルさんとお話できた。
「きょうは、眼鏡じゃないんですね?」
ハル「目が悪くはないのにかけてたので、暫く外してたら、合わなくちゃったんです。」
「無い方が、イケメンです!すごいイケメンです!イケメンなのが、すごく分かります!」的に、「イケメン」多発しちゃった
すみません
イケメンレーダーが作動すると、うるさいんです
「ハルさんの声が、また聴きたいです。ラジオ待ってます。」と言うと、「すみません」と恐縮させてしまった。
でも、ほんとに、待ってます。

会場でCDを販売してたのは、INDOさん。どおりで、お店には何も無かった。
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東京に帰るw-inds.
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この顔は、センス無いことないのね

楽しかった福岡2days
来年も来れますように

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may

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