ツイッター

城田優くんが、突然呟いた。 

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経緯がさっぱり分からないけど、楽しい

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この彼は、小学生の頃からファンだったそう。「姉貴の人脈には驚かされる笑」って、そんな姉貴が欲しいぜ!
でも、おかげでお裾分け、ありがとうございます。

8月6日
XzYHEAs7_bigger.jpgスタジオを少しオシャレに改装中。
スタジオ
なんと妖艶なスタジオですね~

ツイッターは手軽に発信できて、手軽に反応できる良さがあるね。
私は8~9割受け身だけど、ぼちぼち楽しんでる。
慶太クンのツイッターは、「緩急剛柔」
時に優しく、時に厳しく、時にかたく、時に柔らかい。

7月28日は
「そこでしか輝かない音楽がある。
そこでは輝かない音楽がある。

宣伝の為に歌う訳じゃない。
無理に過去の名曲や最新曲を歌うのは好まない。

その場所で輝く音楽を選んで歌って踊る。
そうであって欲しい。」

スカパーサマーフェスのセトリのことかな?と思い、リプしたよ。
mayQ
「フルコーラス」と言う番組は、文字通りフルコーラス披露と生バンドが決め手ですものね。それを100%生かしたセトリだと思います。真っ向勝負に出ましたね!一方、INVISIBLEライブは、違う攻め方で現在進行中を魅せつける。w-inds.最強です。魂を売らず、理想を追求してほしい。

7月30日は
「スタバの優しいお姉さんがスヌーピーを書いてくれたよ。
過去一番の出来なんだって素敵な笑顔で言ってくれた。
でも、もはや象にしか見えないよ。笑
優しさをありがとう。
おやすみなさい。」
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レインコートのCM発信は、緩く柔らかく、それでいて鋭く購買意欲を突いて来て、最高だったね
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レインポンチョ、きょう、さっそく着たよ。きょうみたいな、雨だけでなく風が酷くて、とても傘なんてさせないとき、とっても重宝する。バッグも斜め掛けして着けたまま、ポンチョを着れるし。冬なら、コートの上からでも余裕ある。
袖は、ボタンで短くもできるの。
私みたいなチビッ子だと、全身すっぽり守れます
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売り上げUPするには、新曲のフリーライブをしなくっちゃ!雨の日に
     

w-inds. LIVE TOUR 2017 “INVISIBLE”大阪(追記有り)

8月5日(土)18:00~
グランキューブ大阪

今日は、最前列センター・・・と言ってもCブロック
「今年のライブは後ろが良い!!」とPRしてたら、ほんとに自分の担当の福岡チケットも後方になっちゃって、トホホなんだけど、実際、後方からの眺めは抜群。
やっぱり、後方の方が、遠近感を生かしたステージを堪能できる。
⑮Drop Dropは、斜面の電飾が立体的に浮き彫りになる仕組み。それも、後方の方がちゃんと見れる。⑯Time Has Goneでは、涼平ソロと龍一ソロの時に、慶太&ダンサーがそれぞれ歌ってない所に移動するのだけど、斜面だから全員の姿が見れて迫力がある。⑲SAY YES の床でのパフォーマンスも、斜面だからこそ、しっかり見れる。
⑯Time Has Goneは、MV同様、ライトも電飾も2色が基本で、シンプルな演出がかえってシックで良かった。これも斜面を生かしてた。
逆にネオンのように派手なライティング・電飾なのが、RemixのNew World やIn Love With The Music 。オーラ炸裂のド派手な演出が効果的だけど、ちょっとダンスが分かりにくくなる面もあると思った。
前の席だと、表情も動きもよーく見えて良いけど、手品の仕掛けが分かっちゃうみたいな感じにもなるのよね。後ろだと、目の錯覚もあって、すごく凝った作りに見える。
今回、2daysで、両方を味わえた私は、贅沢させてもらった。

そうそう!分け目速報
慶太クンは、前髪有りのイケメンヘア。
しかも、サングラスは、最初の3曲だけ!アンコールもNoグラサン。
慶太ソロの時、即興で龍一クンのギターに合わせて、慶太クンが歌ってくれた。これは、めちゃくちゃ嬉しい出来事!挑発してくれた関西ファン、ありがとう

今日も、アンコールのMCは、龍一クンの感謝と感動の言葉だけ。どうしちゃったんだろね?

関係者席の通路から3番目のお兄さんが、素晴らしいノリだった。終始、ステージ上のw-inds.やダンサー並のノリノリ。ついつい見てしまった。
いったい、どういう関係者だったんだろ?

ステージの図を訂正
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越谷で描いた図は、三角錐になってなかった
斜面の三角形は、私が前に描いたのよりも面積が広くて、側面の三角形は、直角・30°・60°の三角定規の感じ。
斜面でのダンスは脚に負担があると、以前言ってたけど、この傾斜は様々な効果をもたらしている。一体、誰の発案なんだろう?今年のライブの1番のお手柄だと思う。

今日のMCも絶好調
MCや、その他感想は、また明日

追記
MCとか気付いたこと(順不同)
①今回のライブでは、各自の自己紹介がない。
前に慶太クンが涼平クンの自己紹介の仕方について、話したでしょう?あれから?(^_^;)
②アンコールのMCが、神戸も大阪も無かった。ちょっとお礼を言うだけだった。
③「We Don't Need To Talk Anymore」のボーカルドロップの所で、ライブでは「We Don't Need To Talk Anymore」と生で歌ってくれたのが、大阪では無かった。
④最初の衣装の綿を抜いてもらった。会場から、大きな拍手が起こった。やっぱり、みんな心配してたんだよね、暑そうだから。
「みんな、優しいねー」って言ってくれた
龍一「皆さんに、抜いた綿をプレゼントします。」(笑)
少しでも暑いのが軽減されたかな?
⑤涼平&龍一ユニットについて
龍一「今回は、歌っただけだけど、次はダンスもつけたいね。」
慶太「2人がユニットを組むとしたら、どんな名前がいい?」
ファン「道産子ー!!」
慶太「それは、ちょっと・・・・。売れてから、後悔しそうな名前だよね。」
涼平「道産子って、僕達以外もいっぱいいるしね。」(と、ニッシーとか大輝とかの名前を出す)
龍一「みんな一緒に道産子でやればいいね。」
涼平「でも、会社の壁があるからね。」
龍一「なんで、お前は現実的なんだよ!そうやって夢を壊すようなことを言うなよ!」
涼平「だって、夢を持たせておいて、やっぱり駄目ですって言う方が、夢を壊すでしょ?」
龍一「でも、俺、ユニット組むなら、涼平と2人がいい。」
ファン「きゃあ~」
涼平「俺もお前とがいい。」
ファン「きゃあ~」
この時、慶太は1人、水飲み場に居た。
2人がステージの真ん中で・・・・
慶太「帰りづらいなあ・・・・」
「ユニット名前は募集でもいいよね。」と龍一クンが言ったんだけど、何度聞いても、「道産子ー!」という答えばかりだった。(笑)
いいじゃないっすか?DOSANKO
⑥涼平クン、この前「ピカイチ」で大阪に来たと言って、ちょっとだけ豪徳寺孟になった昔、キンコンとNHKの番組に出るために毎週大阪に来てた話もした。
⑦12公演中6公演目
龍一「きょうが、6公演。あれ?5公演だっけ?」と言って、挙句に「どっちでもいいか?」には、笑った。PA席のスタッフ2人も笑ってて、おかしかった。そのスタッフさん、他の場面でもよく笑ってました
で、龍一氏「6公演目ともなると、余裕が出てくるんですよ。・・・・?」(と2人の賛同を期待してるが、ちょっと反応が薄くて、早くも不安げ)
涼平「僕は、毎回、初日の気持ちですけど。」
龍一
慶太「僕も、毎回初日の気持ちです。」(と言って、涼平の隣にぴったりと立つ。)悪魔が来たりて、笛を吹く
龍一
龍一「回を追うごとに余裕が出て来たと思うんですが、ライブが始まると、また初日の気持ちになるんです。」
「同じです!!」と言って、2人の所に行って、3人並ぶ。
会場、拍手ーー
⑧龍一クンは大変
上記のように、ヒヤヒヤな龍一クン。慶太ソロでも
慶太ソロの前に、「橘、頑張れー!」とファンから声が上がった。「頑張って」とか「面白い事言って」とか。関西人、挑発が上手い。
そこで、2人がよくやってる即興セッションを披露してくれたのだけど、龍一クンのギターが重要。先ず、弾いた曲が慶太クンに「ちょっとPOP過ぎるな。もっとおしゃれなのを弾いてよ。」とダメだしを食った。いくつか鳴らして、始まった即興とは思えないくらい、素敵だった。龍一クン、MCでは面白いことを言って頑張ってくれるけど、このときは、寡黙な役どころで、それもカッコイイ。
慶太クンは、白いシャツの袖の部分に黒のライン。パンツは黒で、脚が細くて長いから、ほんとに王子の様。しかも、大阪は前髪有りですからねちょっと毒舌王子だけどね
⑨アンコールの服が、私の見た4公演中4つとも、涼平クンと龍一クンが白で、慶太クンが黒。男性ダンサーさん4人が白で、女性ダンサーが黒(袖を切って、丈も短く、ピタT)なので、9人で踊る時の色のバランスで、そうなってるのかもしれない。
⑩慶太クンのCM効果で、私もレインコートを購入。友人が、「そりゃあ、慶太ファンは買わないとね!」と言ったけど、いやいや、いやいや、道産子ファンもどうぞ!涼平クンも龍一クンもCMして~
⑪神戸では、「Remixは、馴染めない~」と言ってた相方2人も、大阪では「良かったー!!」と言ってた。でしょ?でしょ?
⑫関係者席のノリノリの彼は、オリラジの中田敦彦さんだったようです。mipoさんが、「オリラジのあっちゃんに見える」と言ってたのだけど、私は分からなくて・・・。ツイッターで呟いたら、「オリラジのあっちゃんですかね?」と教えてもらえたの。RADIO FISHのメンバー3人も一緒だったみたい。
いや、ほんとに、彼の乗り方は只者じゃなかったのよ。ペンラも持たず、腕を振り回すのでもなく、派手に動いてるのではなく、ステージと体が一体化してる感じ。なんかね、後からも真剣さが滲み出てるの。お客さんなのにね。
関係者席で、あんなに心底参加してる姿を見たのは、初めて。
⑬ライブ後は、mipoさんと2人で打ち上げRuuさん、居なくて寂しかったけど・・・
mipoさんは、他に王子が居るんだけど、毎年w-inds.の夏ライブに参加してくれるの。神戸・大阪は必ずで、、時には他地方にも行ってくれることがある。ファンクラブライブも、必ず関西のに行ってくれる。今年も、すごく良かった!と言ってくれたよ。できれば、もっと行きたいくらいだとも。嬉しいねー
⑭最後にはけるとき、慶太クンと涼平クンが「どうぞ、どうぞ」「お先に、どうぞ」と相手に譲り合う光景が・・・。暫くやってて、龍一クンが呼びに来て、2人で仲良く並んではけて行った。
神戸では、最後に、涼平クンがステージに置いてある水を飲んでから、最後に帰っていった。
     

w-inds. LIVE TOUR 2017 “INVISIBLE”神戸(追記有り)

8月4日(金)18:30
神戸国際会館 こくさいホール
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分け目速報は、見ての通り、(残念ながら)センター。
涼平クンは分け目が無くて、めっちゃカッコ良かったドバーッと全て(?)を前に持って来て垂らしてる、漫画でよく見る、イケメン前髪。100点満点のイケメンだった。
龍一クンは、おでこ全開。しかし、彼の場合、何でも似合うのは何故なんだ?前髪垂らしてる方が好きだけど。
・・・と、内容よりも外見の報告が真っ先で、申し訳ない
ついでに、慶太クンは⑧We don't need to talk anymoreの終わりまで、サングラスを着用してた。
③CAMOUFLAGEのとき、慶太クンも上着を肩からずらして、白いシャツを見せて歌ってた。
赤い衣装の時も、半ば脱ぎ掛け状態になってた。暑いんでしょうね。
あのフリンジは、スタイリストさんが手縫いで縫いつけてくれたそう。でも、でんでん太鼓のように踊ってるときに、びしばしと当たるそう。龍一クンのは、スエードじゃなく、デニムだった。
アンコールの時、涼平クンがスウェットで、慶太クンが黒T、龍一クンが白Tで大胆カットバージョン


3回目なので、好きな曲・パフォーマンスベスト3を言ってみよう。
新曲TimeHasGoneとWeDon'tNeedToTalkAnymoreは、特別賞。
⑥CAMOUFLAGE(歌が圧巻。w-inds.3人だけだけど、三角形の斜面を生かしたパフォーマンスのvariationが素晴らしい。)
⑨Separate way(ケイターだもんね。シンプル過ぎる曲なのに、退屈じゃない。ずっと聴いていたい声
⑭Players(パフォーマンスが、カッコイイ!!)
3つは直ぐに言えるけど、あとは決めるのが難しい。ほんとは同じくらい好きなのもあるけど、初披露なのを優先させた。
RemixのSAY YESの寝技的なダンスも好きだしNew Worldも、めっちゃカッコイイ。ううむ…これも特別賞?(^^;
In Love With The Music を最後に持って来たのは大正解。花火大会の最後に一番ド派手なのを打ち上げるように、この曲は、本当に華やか。

きょうは、Ruuさんのおかげで4列目だったので、Tシャツを着て参戦。白と黒、それぞれの彼氏と逆になっちゃった(^^;
近くに来てくれた慶太クンを見て、私は、強烈に照れた。
だって、あまりにもカッコ良すぎて、正視するのが恥ずかしいと言うか照れ臭いと言うか、ドキドキしてしまった。めっちゃ彫りが深いのよね、慶太クンの顔は。そういうのを、日常見慣れてないから目映過ぎて、ビックリしてしまう感覚。日本人離れしてる顔立ちだね。
明日は、遠いから、心穏やかに、双眼鏡でじろじろ見れます

実はね、レインコートは買ってないのよ。
だって、大きすぎるでしょ?チビッ子の私には・・・・
でも、CMを見て、買うことに決めたよ。明日、買います
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MC
①アマゾンに因んで、オガゾン・タチゾン・チバゾン
②枕2つが道産子。ノー枕が慶太。
③慶太が怖くて嘘をついてしまう龍一。慶太は先生
④腐女子3割~6割
⑤お兄さんになってほしい→戸籍が溢れてしまう(本日の名言)
⑥フェスの話
etc.
MCは、ツイッターで沢山上げてくださってるね。
ありがたやー

追記
①ネットオークションの話。
衣裳のフリンジは、スタイリストさんの手作りでつけてもらった。それを「欲しい?」「1000円から」「安い!」「オークションも安い値段から始まった方が、値がつきやすいんだよ。」ということから。
龍一クンは、ネットオークションにはまっていた時期があった。初めの価格が高い時は入札もしないのに、低いと入札して、結局どんどん値を上げてしまい、結果高値になってしまう。
今の時代は、メルカリだね?みんなも、やってる?アマゾン以外で。
(の流れで、タチゾン・チバゾンの話になった)
タチゾンで取り扱ってるのは、筋トレ道具。最近は、音楽系が多くなってる。
オガゾンは、龍一クンが配達してくれる。
チバゾンは、睡眠グッズ。
(の流れから、枕の話へ)
②涼平クンは枕を2つ重ねて寝る。高い枕が良い。龍一クンも同じく。
低いと頭に血が下がってくる感じで嫌なんだそう。慶太クンに「逆立ちするくせに~」と言われてたけど、寝るときは別。
龍一クン「こんな感じ」と言って、立ちながら寝てる姿勢を見せてくれたんだけど、頭が45度くらい前傾してて、大笑い。ほぼ座ってる状態(笑)
③慶太クンは2人と正反対で枕無しで寝るんだって。「その方が、体にいいんですよ。」
と言って直ぐに、「あ、そういうの気にし過ぎるから、駄目なんだ。このままじゃ、駄目だなって思ってるんだけど」
龍一「そうそう、何も気にしないで、自分のいいようにする方がいいんですよ。」
慶太「さらに、僕は、人にも指示しちゃうからな~」
龍一「だから、僕は嘘ついちゃうんだよ。慶太が怖くって。」
トントンとノックして、慶太がやって来る。→ドアの覗き穴から覗いて、「あっ!慶太だ!」→慌てて枕をベッドからどける
慶太「冷房も消しなさい!とかね。って、修学旅行の見回りの先生かっ!」(笑)
④涼平クンが「女子の3割が腐女子」だと言った。
慶太「僕らが手とかつないだら、喜ぶんでしょ?」
ファン「やって~やって~」
涼平「6割にアップした。」
⑤慶太「みんな、考えてみて。自分のお兄ちゃんが男の人と手、つないだらいやでしょ?」「
「お兄ちゃんと僕らなら?」

ファン「お兄ちゃんになってー」
龍一「そっちが妹になればいいんだよ。」
ファン「きゃあ~~~」
涼平「戸籍があふれちゃうよ」
慶太「出ました!今日の名言!」
⑥神戸は、今年2回目。
「ポップスプリングに来た人ー?」
挙手した人少な目。
涼平「この会場で言うと、1列目くらしかw-inds.ファンが居ないアウェイだった。」
「来れなかった人も、放送があるから見てねー」
先日のスカパーサマーフェスでは、本間さんが「全曲生バンドでやりましょう。」と言ってくれたので、ああいうセトリにしたとのこと。
     

w-inds. LIVE TOUR 2017 “INVISIBLE” スタート!!(ネタバレばかり)

7月20日(木)
7月21日(金)
サンシティ越谷市民ホール 大ホールにて

始まり、始まり~~~
①Come back to bed
光の映像の中に見える3人の姿。なんだ?このイリュージョンな光景は。これは現実?ここは、IMAXの映画館?感動の幕開けだった。実は、3人は半透明なスクリーンの後ろに居たのだった。ステージが巨大な三角錐になっていて、立っているのは、傾斜した大きな三角形の床。遠近法を生かして立体感が、より増しているわけ。
しかも、その床と2つの側面がスクリーンになっていて、電飾が施されたり、彼らの姿が映し出されたりする仕掛け。

雑な図だけど^^;
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また、曲がこれとはね!意外性もあり、歓声が大きく鳴り響いた。
オープニングで、先ずは今年のライブも最高なんだと確信した。

②Backstage
スクリーンが上がり、鮮明な彼らの姿が現れた。三角形はコバルトブルーの映像。ダンサー(男4女2)も登場して、華やかに躍動的になる。

③Complicated
初披露のダンスは全員で。歌なしの所が期待通りの良さ。全員固まってのパフォーマンスが、すごく好みだった。

MC
ここまでは、慶太・龍一はサングラス着用。
衣裳は、BARKSより
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④No matter where you are
とにかく、これは昨年から私のお気に入り

⑤TABOO

⑥CAMOUFLAGE
3人で、三角形の上で立体的なパフォーマンス。涼平・龍一が上着をずらして、下に着ている白い服を見せて踊る。黒と白のコントラストが映えていた。慶太クンの声に迫力があって、引き込まれた。なので、今、前の曲の印象が薄れちゃってる。

⑦wind wind blow
女性ダンサー2人が、脚があらわに出るドレスを着て、ふわふわの布を持って踊る。w-inds.の歌は申し分なかったのだけど、私が抱いていたイメージと違ってた。私のイメージは、もっと、さばさばした感じ。w-inds.版「ケセラセラ」とでも言おうか。
女性的で優美なイメージじゃなかったんだけどな~と、これは、ちょっと残念だった。

⑧We don't need to talk anymore
やっぱり、いい!!

MC

「衣装、替えてくる」と言って2人が去り、涼平クンのソロトーク。
後ろに脚の長い椅子が2つ用意され、2人が出て来て、涼平クン退場。慶太:白長袖。龍一:黒袖無し。
2日目は、慶太クンも長めに話をした。

⑨Separate way
龍一クンのギターで慶太クンのソロ。
ダンス大好きな私が、「これイイ!!」「好き!!」となった。慶太クンの普通(?)の声が好きだ

⑩In your warmth
涼平クンソロ曲。
Moneyさん(男)とMiuさん(女)のダンス。恋愛がテーマの曲に女性を使うと、どうも直接的な表現になるのが惜しい。

⑪a trip in my hard days 
作詞:龍一、作曲:慶太によるラップ曲。
今後、レコーディングしたいとのこと。
衣装は龍一:黒で、涼平:白。
3面の三角形に、「RYOHEI」「RYUICHI」の文字が、白と黒で映し出されて、クールな印象。

⑫ORIGINAL LOVE
曲がすごく良いから、龍一クンが水を得た魚のように、生き生きと堂々としてる。
3面の三角形のスクリーンに龍一クンの姿が映し出され、これは、もう言うこと無しね

セットが追加される。ネット・ドラム缶・自転車(ママチャリじゃなく、カッコイイやつ)。そう、これは、あの曲の世界観
⑬Boom Word Up
イケイケの90年代は、現在進行形のw-inds.の音楽とは、少し違うんだけど、やっぱり、これも欠かせない。
上がる上がる
「アンコール、ありがとう!」みたいな感じだねー(笑)と、慶太クンが、初日に言ってたけど、そんな感じの盛り上がり再燃

⑭Players
続いて、当然これが来るよねこの流れ、最高。
絶対カッコイイと思ってたけど、その通り!イイよー
ダンサーさんも全員揃って横に並んで腕組んで、ウエーブしちゃうのがカッコイイのに、どこか可愛い。不思議な魅力。

⑮Drop Drop
ここ2年、ぜったい入れてくる曲。だって、すごくいいもんね。
アウェイ会場だと、最後の方に終わりだと思って拍手が起こるんだけど、w-inds.ライブでは起こらない所が面白い。

MC
本編最後のMCなので、名残惜しい。
龍一クンが、衣裳のフリンジで、やたら汗を拭く。
そして、「ペットショップの臭いがするよ」。慶太クンも嗅いで、「ほんとだ、ドッグフードの臭いだ。」
って、どんなんや~
皮、スエードですかね?暑かろうに・・・・。龍一クンのフリンジ、武道館までにえらいことになりそう・・・・
衣裳、もっと夏仕様でも良いのにね。

⑯Time Has Gone
これも、中毒性のある曲。ダンスがお洒落で、めちゃめちゃ曲に合ってる。
そう、ダンスと曲は融合しないとね。

ここから、Remixがドドドーンと続く。
⑰Let's get it on
⑱Superstar
⑲SAY YES
⑳New World
Remixの良さ・面白さを、今年は学びましたなあ。
本編最後の曲は、予想的中の人も多かったのでは?
幾つかのフェスでも、この曲ではけて行ってたね。
ポンポコ♪ポンポコ♪ポンポコ♪ポンポコ♪
みんなも手拍子する。

アンコール
慶太クンは長袖スウェットにサングラス。つまり、今年の慶太クンの腕を一切見れなかった
涼平クン、ツアーTシャツにキャップ。本編からラバーブレスをつけてた。
龍一クンは初日は、ツアーTシャツをインしてたけど、2日目は大胆に袖と脇をカット。体がもろ見え状態だった。
㉑FANTASY
MC
2日目に、龍一クンが「ここまで乗り切れなかった人は、最後にこれで盛り上がりましょう!」と言って、笑いとに満ち溢れる。
慶太クン、焦ってた(笑)「それって、俺らのせいでしょ?」
涼平クンも「そんなの、最後の1曲で取り返せるもの?もっと序盤で言ってほしかった。」(おっしゃる通り。笑)
ままま、それくらいの盛り上がり曲ってこと龍ちゃん、面白過ぎ!
㉒In Love With The Music

ほんとに、最新から数えて、ずずずーっと新しい物ばかりのセトリだった。
レトロモダン、90年代、トロピカルハウス、ヒューチャーベース・・・・ジャンルと言うか、曲調と言うか。色々あるんだけど、「w-inds.の音楽、お願いします。」と、私は一言言うだけ。w-inds.のライブに行けば、何のかんの難しいこと抜きで楽しめる。


 慶太クンの初日のツイート
「ツアーが開幕しました!
本日はありがとうございました!
LIVEは生き物ですので、これからまだまだ良くなります!
期待をして待っていて下さい!」

慶太クンのツイート
INVISIBLE TOUR2日目終了!
今年は過去最高に踊ってます!
そしてダンサーも若くてレベルが高い!
年下なのに皆んな凄い。
リスペクト🔥🔥🔥
何度観てもアガれます!
皆様また是非!!
mayQのリプ
「踊るw-inds.は、やはり良いですね!でも、慶太クンのソロ曲も負けずに良かった。これぞ生歌♪自然な声も好きです。また行きます♪」

mayQのツイート
「正直、ブルブラ越えは無理だろうと思ってたんだけど、なんの!なんの!w-inds.は、やってくれました。今のw-inds.フルスロットル。加えて、慶太クンの髪型最高!全13公演。なるべく沢山行きたい。行くべき。行ってしまう。」
「初日は1階最後尾で、2日目は15列。意外にも最後尾が良かった。遠くからの良さが、今年はある。すごーく立体的に見える。遠近感が計算されたステージ。3Dと言うか4DXと言うか。お見事!遠方席でも嘆くなかれ。」

ほんとに初日の慶太クンのビジュアルは完璧だった
これ、これ
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2日目は、何故かセンター分けに・・・・・
「画龍点睛」と言うには、髪型はちっぽけなことだけど、でもね、私にとっては大事な要素なんだ。

でも、パフォーマンスに至っては、これから11公演、ますます磨きに磨きがかかっていくこと間違いない。
私は、あと7公演の予定。
ライブを楽しみに毎日を頑張ろう。
     

スーパー才や人KEITA

それは、突然訪れた。
7月14日22:00
新曲「Time Has Gone」Music Video公開!  
(◎o◎)/!!!!
びっくらこいたー!!
w-inds.dayさんも、相当慌ててたようで、メールのお知らせがTime Gas Gone(笑)
相模女子が、性時女子(笑)
ツイッターの方は、大丈夫。
「w-inds.
"Time Has Gone"
w-inds. LIVE TOUR 2017 “INVISIBLE”
Stay tuned!」


いきなりのお知らせ。且つ、MVフルバージョン公開だから、驚くしかない。
追々、分かったこと。PONY CANYON NEWSや友人からの情報より
・橘慶太が、作詞・作曲・編曲・プロデュースに加えてトラックダウンのエンジニアまで自身で手掛けた楽曲である。
・全国ツアーのリハーサルを進める中で意欲的に制作に取り組んだ結果、素晴らしいクオリティにでき上がったため、急遽ミュージックビデオを制作し、公開する運びとなった。
・w-inds.がこのような形で新曲を発表するのはデビュー17年目にして初となる。
・20日から始まるツアーでこの新曲の初パフォーマンスを披露する。
・MV撮影は、6月27日。涼平クンの「ピカイチ」公演真っ最中、貴重な空き日に行われたそう。
コメント
・MVのモノトーンに映えるよう、慶太クンが自ら金髪に染めることを提案したそう。くるくるふわっとしたパーマヘアも、華やかさを醸し出している。龍一クンもゴージャスな髪。

ネットニュースのタイトルも面白い。
w-inds.、全国ツアー開幕前に新曲「Time Has Gone」MV急遽公開
w-inds.“謎の新曲”「Time Has Gone」のMVを突如公開!

慶太クンのツイッターより
「w-inds.の新曲Time Has GoneのMusic VideoのFullサイズが公開になっています!
今回は作詞、作曲、編曲、プロデュース、TDまで僕が担当させて頂きました!
是非ご覧ください!!
ツイッターでのやりとり
レジーさん
「タイトル繰り返すところのピッチ微妙にずらしてるのが最初気持ち悪くてだんだんクセになってくる
てかこれ全部一人で作ってるんだ・・・すげえ」
慶太クン
「まさに!
そこはわざとピッチをズラして歌の世界の悲壮感を表現しました!
クセになって頂けて良かったです!笑
いつもありがとうございます!」

mayQの呟き①
「昨夜は奇襲攻撃のような新曲発表で、驚きが大きかった。一晩寝かせたカレーは美味しい。一夜明けてMV視聴したら、細部まで入念に練り込まれた音に感動。ぞくぞくする。ダンスと照明だけでMV作れるのも、すごいよね。カメラワーク最高!涙目~」
いや、ほんとに14日は、驚くばかり。なんせ、私は童謡で育ったからね。家には、松島トモ子の「かもめの水兵さん」のLPレコードや、数枚セットの童謡レコードがあった。中には「昭和の子供」って歌もあったな~。「えーっさ、えーっさ、えさほいさっさ~」とか「ちいちいぱっぱ、ちいぱっぱ」とか「どんぐりころころ」とかの音の中で育った幼少期。これぞ、元祖J-POPってやつですなあ。3つ子の魂、百まで。そうそう音楽性なんてものは養われるもんではないのだ。
でも、分かるのよ。そんな私でも、エエもんはエエと!
驚きながらも、カッチョエエやーん行くよ、行くよ、こっちの世界に連れてって~

mayQの呟き②
「予定外のMV制作・公開だったのね。普通のリリースもあるね。しかし、ここまで自前で出来ちゃうんだから、向かうところ敵無しじゃないか。一般受けなんて、そもそもテレビに出れないんだから関係ないし。魂売らなくて良い。(いや、出てほしいよ~)(^^;」
多分、普通にCDリリースもあると、私はおもてます。
これは、あまりにも良いから「作っちゃおう!」ということになったんだね。そんなことが出来てしまう、今のw-inds..今の慶太クン。
作詞、作曲、編曲、プロデュース、TDができるなんて、ほんと、天は5物を与える。いやいや、ダンスもできるし、声良し、顔良し、スタイル良し、性格良し、。天は10物を与える。
まさにスーパーマン。スーパーサイヤ人→天才・才能にかけて・・・・スーパー才や人KEITA
w-inds.3人とも、凄腕だよね。
慶太クンのメインヴォーカルに加え、涼平クンも龍一クンも歌う。「じゃあ、こことここは2人ね。」という便宜的なものではなく、音や詞に合わせて、しっかりとパート分けができてるのがすごい。今回、龍一クンの声が男らしくって強さがあって良いなって思ったよ。
そして、なにしろ、ロケに行かずセットも無しで、ダンスだけでMVが作れるのだからすごいよ。
衣装もシンプルだけど、慶太クンの服のバックが利いてる。
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振り付けは、ダンサーのkooouya君。「今回振り付けさせて頂いたw-inds.さんの新曲、"Time Has Gone"PVが公開されました!!最高にクールな曲、PVになってるので是非見て頂きたいです!!」
ダンサーさんにも恵まれているw-inds.
涼平クンと龍一クンも、振り付けできると思うけどね
今回はw-inds.史上NO.1のシンプルなMVだったけど、意外にも、それが大好評。抜群の照明と最高のカメラワークのおかげではあるけど、万一何も無いときは、ダンスする姿を固定カメラで撮る手だってある。
ほんと、無敵になっちゃったね。もう誰にも邪魔されないよ。誰も阻むことができない。
ただただ、テレビに出れないだけ。
まあ、でも、テレビに出れないからこそ、我が道を行けるのかもしれない。例えば、ナントカ戦隊ナンナンジャーとかの主題歌の話が来たりしたら、子供も口ずさめるような歌を作らなあかんもんね。
なんかさ、昨日だか今日だか、「音楽の日」だったそうで。そもそも、そんな日を勝手に作るな!ってことなんだけどね。w-inds.が居なくて、何が音楽の日やねん!
で、私は断固として、そんな番組は観ないんだけど、息子がチャンネルを変えるときに、ちらほら聴こえてきたのよ。なんか、普通の男の子たちがカラオケで歌ってるような声が。いや、もう、あかんわ~今さら、あんな歌、聴かれへん。
w-inds.よ。w-inds.は、w-inds.の道を行ってください。一般受けだの大衆受けだの、考える必要ない。
しかし、音楽番組には出て欲しい。テレビの力は大きいからね。「テレビで言うてた」「テレビで見た」と言って、テレビに映ったことを正しいと思う人が多いから、すごい宣伝力なんだよね。
ま、しかし、本末転倒になることなく、これからもいい仕事をしてほしいと思う。それが一番大事なことだと思う。

mayQの呟きにリツイートしてくださったのが、ハワイに居らっしゃるファンだった。
前のリリース時は、公開MVがハワイで見れなかったそう。今回は、観れたそうで喜んでらした。
私のブログもハワイで見て下さってるとのことで、嬉しかった

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