イケメン尽くし

「ライラの冒険黄金の羅針盤」を観て来た。withファンタジー映画好きな娘
あらすじ:12歳のライラ・ベラクア(ダコタ・ブルー・リチャーズ)は、オックスフォード大学寮で暮らしていた。だがここは、私たちの世界と似ているようで違う世界で、人は皆、一心同体の存在である守護精霊“ダイモン”といつも行動を共にしている。そんな不思議な世界で、ライラの叔父が毒殺されそうになり、謎の組織に子どもたちが誘拐される事件が続発、親友を誘拐されたライラは自ら捜索に乗り出す。
面白かった。正直言って、初めのうちは何が起こってるのか分かりづらかったけど、何よりもライラが好きだ。イケメンハンターの私としては、「主人公が少女か~少年が良いのに」と最初やる気がなかったのだ。でも、このライラ、少女と呼ぶには逞しすぎる。
賢くて、勇敢だし、何よりクールなのだ。カッコイイ!ライラを、イケメンと呼びたい。ハリー(ハリポタね)の性格よりも好きかも
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「アレックス・ライダー」DVDを買った。
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娘も一緒に観て、とても面白かったと言っていた。主演のアレックス・ペティファーは、私の財布の紐を緩めてDVDを買わせたかなりのイケメン。ライバル多数のオーディションでの勝因は、秀でたルックスだけではなく、運動能力も優れていたからだろう。アクションシーンの完成度も高く、何をやってもサマになってる
メイキングで、「(役の)アレックスはどんな人?」と質問されて「彼を子供にしたような。今も子供だけど」
と、脚本も書いた原作者のことを言うんだから、その生意気さにビックリ!
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たしか、今、17歳かな?おいおい~。
って、そんな所もイケメンだと可愛く思える私でありますが・・・・

ま、その点、うちのw-inds.は、ほんとに可愛いですから謙虚だし。
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「w-inds.M」も、先週の慶太クンで3巡目に入り、なかなか進行も滑らかになってきたよ。私も、肩の力を抜いて見れるようになってきた。慣れてきたけど、態度は真面目で、相変わらず初々しい。慶太クンの、一言ずつ噛み締めるように言う丁寧な話し方が好きだ。ボード持ったり、シールを外したりする仕草も丁寧。3人が居ると、「野郎ども3匹」って感じは全くない。プリンス3人って感じですかね?イケメンの中のイケメンよ
慶太クンが言った「音楽は色褪せない」の言葉に、大賛成!さらに言うなら「w-inds.の曲は、色褪せない」(これ、前にあんのんさんがブログに書いてらした)
きょうは、夜神月が出てる(笑)2003年ライブDVDも観てたのだけど、このときの曲も全て、よろしいネー最近の洋楽チックな曲とか、大人っぽかったりワルっぽかったりする曲とかも良いのだけど、この頃のような、なんていうのかな・・・メロディアスで歌詞もピュアな曲も良いなぁ
カップリング曲にも、好きなものが多い。
「Moon Clock」 「will be there~恋心」 「Somewhere in Time」 「Graduation」 「Show me your style」 「close to you」 「Best of My Love」 「no one else」 「Night Flight~夜間飛行~」 「NEVER MIND」 「move your body」 「ふたりがふたりで」 「永遠の途中」 「Perfect day」 「いつか、虹の下で」「ジレンマ」「デジャヴ 」 「Paerl Dance」 「Philosophy」 「Special Thanx!」 「Back At One」 「風詩-KAZAUTA-」 「Want ya」 「勿忘草 」「SHINING STAR」 「夏祭り」 「Space Drifter」 「I'm a Man」(番外 編「Story telling 」「FREEDOM SKY 」)
本当に、全てが好きだ。敢えてベスト3を決めると・・・・・
「Perfect day」と「いつか、虹の下で」の2曲は、いつでも必ず名前をあげると思う。あと一つは決めかねて、指定席無しかな。今日は「Story telling 」あのイマイチな評判で、私一人が絶賛していた「CHRISTMAS HARMONY ~VISION FACTORY presents 」の収録曲。なんか、ほんわかのどかで好きな曲なのだ







     
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