好きなんかじゃない・・・・?

龍一クンが、今日の名古屋ライブで「みんな、w-inds.が好きなんだね~」と言った。
最後の挨拶のときに流れる「アメあと」のBGMの一節を慶太クンがふと歌ったら、それに続いて、会場全体が大合唱になった。本当に自然発生な大合唱。みんなが一つになった。w-inds.を思う気持ちが一つになった。
涼平クンの瞳が、潤んでた。光るものがあった。龍一クンの瞳も、潤んでた。
愛してるんです。あなたたちを。「好き」って言葉では、足りなさ過ぎる。どう言って分からぬほど、思ってるよ。
「ありがとう!!」大きな声で叫んだ。

きょうは、本当に沢山のお友達に会えました。ありがとうございました
そして、本日のチームメイト(えっちゃん・oka―chan母子)ありがとう


w-inds.愛してます。慶太クン、恋してますキャ




ちょっこと、つけたし・・・・・

ライブが始まり、w-inds.登場のとき、一世一代の声を張り上げたよ、私は。すごかった!
「アンコール」も言い続けたよ。
最後は、ありえなく「ケイターッ!!!」と叫んでしまったよ。こんなの初めて。
とんでもなくパワフルな私でありました。

座席は、アリーナAの端だったので、スクリーンガン見できた。生の彼らとスクリーンをロンパリな目で見る!(無理?)
慶太クンが、右サイドに来てくれたときは、(特に、大阪では「RELOADEDのときは、左だけだったのに、名古屋じゃ、右にも来て、私たちの目の前で歌ってくれたのダ)心拍数3倍に上がって、血圧急上昇してたと思う。なんで、あんなにも昂揚できるんだろう。自分じゃないみたい。慶太クンは、髪を耳にかけてるから、なんだか切ってるみたいに見えて、「約束のカケラ」ぽく見えた。笑うと、とたんに子どもになる。カッコイイのに可愛い。不思議な男。
龍一クン、涼平クンが眼前に来たときも、興奮の坩堝。なんで、あんなにも綺麗なんだ?あ○○んさんが、言ってた「涼平クンの男らしい魅力」を感じた。シャープだった、顔つきが。トークは、涼平クン、よく喋ってくれたね。龍一クンは、喋ってるときは、「純」を感じる。でも、ダンスするとニヒルにもなる。やるなー、龍一クン。
ともかく、w-inds.って、曲もジャンルを問わず幅広いけど、男として・人としての魅力も幅広いなー、一口じゃ言えないよ。
最高ッす
     
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may

Author:may


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