SWEETとは、なんぞや?

今年のw-inds.ライブのコンセプト(創造された作品や商品の全体につらぬかれた、骨格となる発想や観点)」は、「SWEET FANTASY」
w-inds.の「SWEET」と私の「SWEET」は、ちょっと解釈が違ったみたい。
今年、初めてパンフレットを買ってなくて、この間、初めて、神戸でoka-chanに見せてもらったんだ。
涼平クンと龍一クンは、そうでもなかったけど、慶太クンのページを見て、「あー!!これかぁ!」と思った「こういう感じで、ライブをやりたかったのか!?」
このパンフレット、カッコイイですよ。むろん。
私は、こういうカッコつけた慶太クンも、好きだよ。ワイルド・セクシー・スタイリッシュ。イイよね。
でもね、でもね、私は違う慶太クンも好きなんだよ。
ほんわかした慶太クンも、とっても好きなんだ。

ライブでも、バキバキに踊るw-inds.は、カッコイイ。
ハットやサングラス効果で、大人のクールさが出てる。おまけに、今回は女性ダンサーも加わった。
上手いなあ。スキルアップしたなあ。顔つきも、凛々しかったり、色っぽかったり。大人の魅力も確かにある。
だけんど!!だけんど~
「HYBRID DREAM」で笑顔で歌い踊る慶太クンを見ると、心があったかくなる。幸福感が胸一杯に満ちてくるんだよ。
神戸2日目は、アンコールで「アメあと」を歌ってくれたんだけど、それを見てたら、やっぱり同じように、心がほかほかして来た。3人で向かい合ったり、タッチし合ったりして、あの3人ならではの、爽やかで可愛い雰囲気が溢れてた。
これが、私の「SWEET」だと思った。

少し前に発売された「ザテレビジョンHOMME」の慶太クン、SWEETだった
このとき掲載された人には、それぞれふさわしい形容詞が記されてたのだけど、慶太クンには「SWEET」の文字が。すごい!ザテレビジョンさん、よく分かってらっしゃる。この本の慶太クンの写真は、どれもとってもSWEET。ネクタイしててもスウィート。
新しいイメー                       ジ

分かってると言えば、「JUNON」はSWEETなw-inds.を理解してる第一人者。そろそろ卒業?とも言われるJUNONだけど、私は、載り続けてほしいと思ってる。

いろんな魅力があるw-inds.
中でも、貴重なのが「少年の匂い」「爽やかさ」「可愛さ」だと思う。
クール・ワイルド・セクシー・大人・・・・。これらは、持ってる人がけっこう居るよ。
w-inds.ならではの魅力は、大切にしてネ

関西4公演を一緒してくれたキアヌ仲間のmipoさんが、「これで終わるなんて淋しいです。遠征や追加も行きたかったなぁ・・・」と言ってくれた。4つも行ってくれるなんて、すごいでしょ。今、彼女のケータイの待ち受けは、ライブ限定の慶太クンでし
神戸1日目に参加してくれた20代の同僚が、「すっごいカッコ良かったです!!」と、とっても喜んでくれた。翌日、パン屋に行くと、偶然「四季」がかかって、終わるまで聴いて出てきたそうだ。PVを見たいと言うので、早速、貸してあげたよ。

神戸2日目は、あんのんさん・yasuさん・Michiさん・風実さんとお茶できて、嬉しかった。
「話す」ってイイよ。ますます、ライブが、楽しくなる。

明日は、札幌だー!
今から、しっかり準備しまーす。
     
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may

Author:may


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