8月のラジオ(9/1完了)

8月のラジオも、あおにゃんさん、ありがとうございます。
ぼちぼち、まとめさせてもらいますね。
これからも、よろしくお願いします。(ツイッターしないので、こんな所で言ってるけど、伝わらないか~)

8月2日(日)
FMヨコハマ
M ARENA
CLc8W-RUMAICoXd.jpg
最初からDJさんの笑い声でスタート。とっても楽しそうな雰囲気。
どうやら、龍一クンが踊っていたらしく、パーソナリティさん、笑・笑で、「こんな集中できなかったの初めて」と。
慶太「常に人の邪魔をするのを悪だと思っていない」
龍一「背中を押してると言ってください。後ろから応援と」
笑・笑・笑
「涼平さんは、お兄さん的な存在なんですか?」
「マイペース。見守ってくれてる感じ。後ろから応援してくれてる」
慶太「大体、w-inds.は、みんな後ろから応援してる」
笑・笑・笑
龍一「慶太は、16ビートの曲を歌うのが得意」
「口を動かすのが早いんですね」(笑)
・3人の音楽のバックグラウンド(新井さん、いいこと言いながら「リョウイチ」とか「リュウヘイ」とか言って、笑・笑・笑)
慶太「80’s」
龍一「ビートルズ。60’sのロックやブルースが好き。最近、デヴィッド・フォスターの曲を聴いている。彼がEW&Fをプロデュースした曲もあって、同じ楽曲を違う方面から見てる僕と慶太のルーツがあったりして、面白いと思った」
「シンクロしてますね。出身地が全然違うのに。慶太さん福岡。リュウヘイさん・・・あ、リョウイチさん」笑・笑・笑
・w-inds.のルーツ
路上で踊ってるとき、EW&Fジュピターで踊り、セカンドライブでは、EW&Fを歌い、渋い15才・16才(笑)
・「リョウちゃん・リュウちゃん」と何度も名前を間違って呼び、「顔も似てます?」と聞く。「見たら分かるじゃん」笑笑笑
・海外の話
これから行きたい所・・・・フィリピン・シンガポール
ハプニング・・・ドラマーさんインフルエンザで不参加・リフターは地面を割りながらの登場シーン・韓国で「オカダリュウイチ」笑・笑・笑
アジアでは、空気の振動を感じる。
よく使う言葉・・・ピャオリャン(キレイだ)
・w-inds.のテーマカラーが青色になったのは?
知らない間に・・・リーダーの色に統一しよう・あなたの色に染まっちゃう~(笑)(笑)
・お洒落で洗練されたサウンドからセンスのいいライムと歌詞。キレもスキルも文句なしのラップ・慶太さんのセクシーで圧倒的な歌唱力で聴かせるヴォーカルと心地のいいコーラスワーク。全部が流れも良くて統一感もあって、聴きごたえもあってハイクオリティ
・こだわったところポイント
慶太「自分がどこ歌って、涼平クンと龍一クンの歌う所がどこだと、もっと輝けるかも考えながら」
サプライズね
慶太「2人はどこをレコーディングするか知らない」
龍一「お土産に拘った」(キャラメルポップコーン・ブラッドオレンジジュース)
涼平「スケジュール的にきつくて準備できずに現場に行ったが、逆に良かった」
慶太「声のチョイスは1曲1曲、入り口で決めた。倍音感を気にした。今回の曲は、音数が少ないので、ヴォーカル面で楽曲の良さが決まる」
・ツイッターの方向性の違い
龍一・・・サブカルの王様
慶太・・・オフィシャル
涼平・・・ただのプライベート(笑)(笑)(笑)
・最後に
今のw-inds.は、家系ラーメンでできあがっていると言っても過言ではない。



パーソナリティの新井さんが、よく笑う、よく笑う
「会う前にアルバムを聴いて、クールかと思いきや・・・・カジュアルというか、お喋りというか、楽しい皆さん。
口ずさんだり踊ったり、音楽を心から愛していることが伝わった。」ということ。
FACE BOOKより
「w-inds.をお招きしてお届けした昨晩のM ARENA いかがでしたでしょうか
橘 慶太さん、千葉涼平さん、緒方龍一さんのメンバー3人全員に来て頂きましたっ!
イケメン過ぎて音楽もかっこよすぎるw-inds.ですが、トークは3枚目笑!!
穏やかでもあり、ちょっぴり渋いオヤジ風でもあり、カジュアルなワカモノ風でもあり、あっという間の一時間となりました。
7月8日にリリースされた、w-inds.『Blue Blood』をご紹介。
研ぎ澄まされ、洗練され、都会的で、とってもかっこいいです!」

8月5日
FMヨコハマ
トレセンバラエティ「ACT A FOOL!!!」
CLpAAARUAAAUWz9.jpg0805.png
・紹介の前に
日高「SKY-HIのライブに慶太クンは、直前まで来てくれると言ってたのに、熱に倒れると言う事件がありまして・・・」
慶太「挨拶の前に~~(笑)」
3人揃って会うのは、あまりない。涼平クンの誕生日会くらい。
・アルバムBlueBloodを「歴史的な名盤」と言い、アルバムのことはライブのことに詳しい日高君。実は、ラインでやりとりしてるから、当然なのに・・・
慶太「詳しいね!」

日高「お互い自己アピールが好き。外から見たら、女子トーク。今、オレこういうことしてると言うと、今、オレこういうことしてる」笑・笑
・涼平クンの迷うこと
「日高君かスカイハイか、どう呼ぶべきか?」
「スカイハイって呼ぶと、AAAの他のメンバーがざわつくとかは・・・?」
笑笑笑
・アルバム制作
慶太「FANTASYのときに、既に4~5曲あった。そこを基準にして無い物を入れていった」
日高「Timelessがあったからね」
慶太「あっさり出来た。悩むことなく」
日高「羨ましいアルバム。やりたい」
慶太「いつでも♪」
続きは、次週へ

8月10日
文化放送レコメン
CMEB8T7UwAAIgYM.jpg
番組HPより
「ゲストは、長きにわたり芸能界の第一線で活躍し続けるw-inds.の皆さん!
のりいわく「同じ人間なのに、こうも違うか」という写真を1枚。
仲良しの秘訣はお互いを尊敬しあうこと...
スタッフには感謝の気持ちを忘れない...などなど
オテンキとw-inds.、同じ3人組グループとしても参考になることがたくさんあったんじゃないでしょうか!
ちなみに放送後、w-inds.の肉体美に惚れ惚れしていたのり!
特に緒方さんの上腕に感心しぱなっしでした。」
CMDTkOZUAAAWh3N.jpgCMDWReoUcAIiu37.jpg
・のり「Forever Memoriesは、失恋したときに、ずっと歌っていた。もしかしたら、僕のために作ってくれました?」
慶太「気づかれました?」
のり「茶化してほしくないくらい」
・w-inds.の紹介で「モンスターユニット」と
・モテる話
涼平「デビュー前の中3がモテ期。バレンタインでチョコ13個」
慶太「モテた自覚がない」
龍一「モテる人は、モテようとしてるのでは?」(気を持たせたり)
のり「モテようとしてるけどモテない。気を持たせてた。八方美人で、100㎏以上ある中では、マメな方」

・一番ハマってる漫画
涼平「4~5冊漫画誌を読んでる。漫画家さんに悪いから、言えない」
「八方美人!八方美人!モテようとしてる」(笑)
・10代で、今だったらやりたいこと
慶太「サッカー」
龍一「女の子と花火大会を見に行った後で、お祭りに行って、金魚すくいをやりたい」
(のりさんと小芝居)
涼平「制服で女の子と一緒に帰る」
告白されたい
(のりさんと小芝居)
涼平クンの演技が・・・(こんな男の子、ちょっとめんどくさいけど・・・笑)
“芸能界で生きていく方法を教えてください”スペシャル
w-inds.「必死でもがいてます」「危機感持ってるんで」「本音です」
①w-inds.もオテンキも3人組。3人の仲がよいことが絶対条件だと思う。仲良しの秘訣は?
龍一「互いに尊重し合ってる」
慶太「仕事の内容では、もめる。プライベートでは、もめない」
龍一「けっこうバラバラ。食の趣味とかも」
地方でツアーの中日とかに。慶太・涼平で映画に行くことはあったが、ふだんは、わざわざ集まらない。
涼平・龍一は、集まることもある。共通の友人を通して遊ぶ。
のり「仲の良さは、ぜったい大事ですよね?」
慶太「でも、悪くてもね、仕事、ちゃんとできれば」
龍一「そうですね」
②本気で2020年オリンピックで柔道をめざしたら?
のり「(龍一クンに)すごい体してますね」
龍一「登山・サーフィンをやってる」
のり「モテようとして、必死ですね」(笑)
③スタッフの方々を大事にする
のり「そうなんだけど、すげーヤナ奴、たまに居ません?後に、イヤな奴だったって話しません?」
慶太「します」(笑)
慶太「いやな態度取られたよねって話、ありますね」
のり「仲の良さの秘訣は、そういう人の文句ですよね」
笑・笑・笑(千葉さん、特に)
のり「僕は、いつもそういう人の文句でメンバーの絆を強くしてる」
慶太「素晴らしい。人間味、溢れてますね」
のり「でも、そういう人も励みになりますね」
龍一「好きになるには、嫌いから入ると良い。(例:オリーブ)」
のり「最終的には一番カッコ良かった(龍一クンが)」
慶太「モテようとしてますからね」
笑・笑・笑
のり「毎日、来てほしいくらい」


のりさんの本音トークが、すごく良かった。私も、そっち派
w-inds.3人は、人間関係において淡白な気がするのよ。立派と言うか。3人で一緒になって、人の悪口を言いまくったり愚痴を言い合ったりしなさそう。
「仲悪くても仕事はできる」というのは、w-inds.が仲悪いというのではなく、一般的にそうだと言ってるのよね。こういう面では、すごく大人な3人。人間、できてます。

8月12日
FMヨコハマトレセンバラエティ「ACT A FOOL!!!」
CMM-cPKUwAAA5Zl.jpg
・紹介前に踊りまくっているw-inds.だそう
・アルバムについて
日高「アルバム1枚通して、この空気感で通せるんだなと思った」
龍一「(デヴィッド・フォスターが好きなんだけど)サードライブで、慶太がアースのAfter the Love Has Goneをやってた」
「18才の頃に!!」
笑・笑・笑
「そりゃあ、こうなるは!!って」
「逆に10年っかかったんだ」
慶太「ようやく自分の好み・ルーツを出せるようになった」
・15年経ったw-inds.
慶太「制作の主導権を握ってるというのではないが、自分の思ったものをイメージ通りに具現化できているのは有る」
日高「今のw-inds.は、自分たち発信で音楽を作っていることが伝わっている」
日高「15周年を前にして、今後10年のw-inds.が見える」
慶太「いいこと言ってくれますね。もう1回くらい言ってもらえます?」
笑笑笑
・In Love With The Music
日高「衝撃的だった。ブラックミュージックを今風にどのように解釈するかが、日本発w-inds.で証明された」
日高「この1年間、ニューw-inds.でやっているイメージがある」
涼平「年齢的にハマっている。タイミング的に心地いい」
慶太「最終的な目標は、ダンスグループという括りを脱出すること。違う音楽家としての方向に行けると、また変わるんじゃないかというのが、自分の中にあって。
そこにも足を踏み入れたい。BlueBloodは、その一歩」
日高「ミュージシャンと呼ばれるのが、一番やりやすいよね」
龍一「クリエーターまで行けたら、面白そうだけどね」
日高「15年やって、今が一番楽しそう」
・今年のライブ
慶太「20代後半の人がやってるようなライブとは思えないライブ」
・最後
日高「来年くらいは、一緒にライブやりましょう」


日高君のw-inds.知識・w-inds.理解力、すごい!!
ひょっとしてw-inds.「愛」?
元々、日高君の方から、ツイッターを通して慶太クンにアプローチがあったんだよね?彼もまた、心の清らかな、音楽を純粋に愛する人だよね。それはw-inds.3人もそうなんだけど、好きな人に進んで向かっていく、その積極性は、我らが3人には少ないかも。
いい男だね!

8月17日
RCCラジオ
11885650_896822320373528_553855275109692156_o.jpg
おひるーな
紹介前にレモン昆布茶を飲んでいるw-inds.(笑笑笑)
・今日のご機嫌度
涼平11月18日生まれ←Cちゃん「冷静な方ですよ。客観的でしょう」
涼平「上と下がない。真ん中」
・・・・と、数字で言い当てるのを見て
慶太「僕も見て欲しいです。我慢できないです」 (ここ、萌えポイント)2:36辺りご機嫌は、常に◎
12月16日生まれ←Cちゃん「大人ですよ。子供の頃からちょっと大人っぽい所あったでしょう。自立してて。自分でコントロールできるんでしょうね」
龍一
常に◯
12月17日生まれ←Cちゃん「思ったことをはっきり言う。それが、よく当たっている」
「母親に周りに人がいなくなるから、やめなさいと、よく言われた」
・デビューー当時、Cちゃんのラジオに出たことがあるそう。
「こんなに好青年になられて。当時は可愛らしい感じだった。今は、色気も身につかれて・・・」
龍一「嬉しいです」
・「This is the Life」
慶太「w-idsn.の作品では、作りたくなかった。自分が入り込むとw-inds.が崩れる気がして、本当は、いやだと思っていた。
人の人生観を歌っても仕方ないという話から、自分で書こうという話になった。
w-inds.としての自分の立ち位置・15年間の経験したことを、この歌に乗せようとした。」
・意見を聞いたりするのか?
龍一「ラップを書いたりするが、のびのびとやっている」
C「いいなー。仲良さそうだし。もめたりするの?」
出会った頃は、した。
龍一「今は、2人は穏やか・冷静。僕は自由」
C「じゃあ、楽しいでしょう?」
笑笑笑
・香港公演決定
環境が違うと、自分の中の設定を作り過ぎると上手く行かない。楽しい気持ち・嬉しい気持ちを大事にすることを心がける」
C「15年経ったからですよね」
龍一「昔は、ケンタッキーないだけで怒ってた」
笑笑笑
・昨日は、涼平・慶太は宮島へ
涼平クンがブレイキンをしたら、外人さんたちがカメラ持って集まって来た。
龍一「歌ったんですか?」
慶太「歌うかッ」(ここも、萌えポイント)17:43辺り
笑笑笑

まゆみんさんとあおにゃんさんのメッセージが読まれる

番組FACEBOOKより
今日の『おひルーム』ゲストは、今夜、上野学園ホールでのライブを控えるw-inds.の3人。ライブ直前に番組出演してて大丈夫?との不安をよそにメンバーは終始リラックスムード。今回は7月に発売されたばかりの最新アルバム『Blue Blood』を引っ提げた全国ツアー。前乗りして厳島神社など観光を楽しんだそうです。ところで、w-inds.は今年、デビュー15年目。目まぐるしく変化する音楽シーンの中で日々、自分達の音楽と向き合いながら腕を磨き続けて来ました。11枚目となるオリジナルアルバム『Blue Blood』はメンバー全員が「最高傑作!」と太鼓判。大人のw-inds.を堪能できる1枚に仕上がっています。
因みに…Cちゃんは東京のラジオ番組で10代のw-inds.と対面していたそうで、まるで母親のような視線でメンバーを見つめていました。また遊びに来て下さいね!

8月17日
HFMDAYS!
CMmpkrKVAAABriT.jpg
w「w-inds.で~いず(DAYS)」
スタジオ入るなり、DAYSの使い方をずっと練習していたらしい(笑)
w「練習じゃない。日常でいず」
w「わざとらしかったですか?」
笑笑
w「マジでいず」
「ちょっと間違ってます」
・広島公演リハーサルは3:30~。今は、2:15
「大丈夫ですか?」
・広島の印象
涼平・慶太は、厳島神社に初めて行った。
慶太「はしゃぎまくって、カメラ持って行って、1人でぴょんぴょん跳ねながら撮ってましたもんね。カメラマンが服を汚しながら撮ってるのを、汚れてますよって言ってたけど、涼平クンが言うには、自分がそうなってたらしい」
涼平「この人、カメラマンだ」
・ここでも、まゆみんさん・あおにゃんさんのメッセージ
・バンドメンバー(おじさん達笑)が、「楽しい」「楽しい」と言っている。
・慶太「アイドルとしてデビューして15年が経ち、年令もいったので、音楽性を磨いていくことがこれからのテーマの1つ。今ようやく、いいい感じになってきた」
・慶太「そもそも80’sを聴いて育って、好きだった。世界の流れと同じタイミングで変化していうのが僕達の強み。
世界に向けての音楽と言うことは考えている。
・香港ライブ決定
「向こうの人たちは、煽ってくる。やったら、やっただけ反応してくる」
・チェリーブロッサムさんからのメッセージ。男性です

8月20日
NACK5monaka
CM0xMixUwAQg06p.jpgCM0oCXtUEAA4mmq.jpg
涼平クン1人で出演
・このオレのダンス、めっちゃイケてると言うお薦めポイント
「In Love With The Music 自分を出し切っている」
・休みがあったら何をしている?
90年代のドラマが好きで(一つ屋根の下・未成年・聖者の行進)遂にDVD・ブルーレイを購入。
・ブレイキン・ダンスの練習
昔と違って、毎日はやていない。イメージトレーニングも大事。
・アルバム制作
時間の無い中、逆にいい仕上がりになった。時間がないからこそいい物も仕上がることが分かり、いい勉強になった。
・作詞
「The Right Thing」のラップを作詞した。2日間くらい、家にこもって考えた。ずっとソファの上で、書いては消し・・・・」
・15周年
あっという間だった。ダパンプさんみたいに、どうやったら長く続くんだろうと思ってたが、何も考えずにいたら、15年たってました(笑)」
・3人の関係性
あまり変わっていない。
・ライブのお知らせ

8月24日
Date fmFLICK MOTION
無題2_201509012212433ca.png

・隠れ家的なご飯屋に連れて行ってもらって、美味しかった。デパート(三越?)の隣。看板出てなくて、パッと見居酒屋。ドラッグストアを曲がって、駐車場隣。
・ポピュラーを表現するのは難しが、今回のアルバムは、1番イイという自信がある。14年経っても最高のアルバムが出来、悔いはない。
・(パソナリティーさんがバンドをしてるということで、とってもノリがよく、的確な会話が聴けた。)
・16ビートが苦手。慶太は、天才的なリズムを感じる。「This is the Life」は、自分は苦手。慶太は、デモを聴いて、英語独特の流れに歌詞を書いて歌った。オレは、ハマれないと思った。慶太は、やっちゃう。
・「The Right Thing」は、慶太が2人のラップの曲を作りたいと言ってくれて、トラックを持ってきてくれた。
・「134」流れが、イイ隠し味になっている。セクシーな歌詞。男がかっこつける瞬間を正に表現してくれている。
※パーソナリティーさんが、バンドをやってるということで、曲に本当に関心を持ってることが伝わる内容だった。会話が弾んでいた。

8月25日
TBCラジオラジオな気分
CNO9QaZUsAA4yEu.jpg
・こんなに幸せで良いのかと思う。
・地方が好き。仙台にも、よく来る。スノーボードをする。会津に友達が居る。サーフィンもした。
・筋肉、すごいですね→サーフィンと登山のおかげ
20代は、体の成長がMAXと聞いたことがあり、いっぱい動いて自分の限界を更新していた。
・この頃は、家に居ることが多い。ギター弾いたり曲作ったりゲームしたり、Youtubeのゲーム配信を見たり。
・好きな食べ物は、梅干し。お米を一番美味しく食べる方法は、梅干しと食べること。おかゆ・おじやも好き。梅干しは、奥が深い。ハチミツ入りは苦手。かりっよ塩分が利いてるのが好き。
     
プロフィール

may

Author:may


最近の記事
最近のコメント
月別アーカイブ
カテゴリー
リンク
ブログ内検索
RSSフィード
最近のトラックバック