Blue Bloodオーラス

9月22日(火)国際フォーラムにて、国内ツアーが幕を閉じました。
名残惜しーーーい!!
追記にまとめてドドンと載せたんだけど、いろんなネットニュースにあがり、沢山の方が呟いてくれている。他にも、倉持明日香ちゃん・梅田彩佳ちゃんなどなど。
ライブ終わるまではネやタバレできないから仕方ないのもあるけど、終わってから、こんなに誉めてもらっても遅い気がするよ~
「見たーい!!」と思ってもらっても、終わってるじゃないか
「見たい!」「行きたい!」→「そう?じゃあ、もう1回、しましょうか?」てなことになれば良いのになー。
香港と映像化だけでは、まだ足りない私です。(香港、行けないし・・・)
お花も沢山、来てました。
タイファンさん、すごい!
NHK「MUSIC JAPAN」さんからも
私が、ここ何年も再三「出してちょうだい」とお願いしてたんだけど、梨のつぶてだった。高須社長のように「偏向してる局のスポンサーは降ります」と言って、受信料拒否したいところだったけど、次は、出してネ。よろしくお願いします。
wowowさんは、何故に?w-inds.の放送をお願いします。スポンサーになりますよ

これまで、何度もライブの感想は書いて来たので、もう要らないね。最後に、ちょっとだけ言っとこ。
ほんとにほんとに、大好きな大満足なライブだった。
やっぱり、決め手は生バンドな上にホーンセッションが入ったことかな。そして、セトリ・アレンジの完璧さ。歌唱とダンスのレベルの高さ。
最高級ライブだった。
あの曲、この曲に生ホーンが入り、カッコ良さがどれほど増したことか。
最後「In Love With The Music」のラストは、ホーン隊の華麗な音に乗って、w-inds.3人が、ステージ階段を駆け上がって行く。本編最後は寂しさもあるはずなのに、あまりにも華やかな音でフィナーレを奏でるもんだから、ただただ「カッコイイーー!!」と興奮のまま終わってしまう。やられたゼ
ね?どうするの?次からのライブ。今年を超えるのは、しばらく無理ではないでしょか^^;

映像化されるので、MCも要らないね?(ラッキー!さぼれる)
私の印象だけ残しておきます。
・ステージ右手で、慶太クンが歌ってる涼平クンの肩を抱いた(抱いたって・・・笑)。拗ねる龍一。
・龍一「来年は、15周年、何かしてほしいことありますか?」
会場の反応が薄かった模様。
慶太「こんなに要望が無いアーティストって、どうなんでしょう・・・」
気を取り直して、再度、聞く。
「15周年ライブ、してほしい人?」
ハーイ!!!!!
「来る人?」
ハーーーイ!!
「手、挙げてない人、冷静だね。大人だー」
※とにかく、15周年ライブは、何らかの形であるね。ヤッター
・「300曲以上曲がありますからね」
「あの曲してほしかった、って、ぜったい言われる」
慶太「イントロ聞いたら、何でも、曲名分かりますか?」
涼平「そんなの分かるわけないだろ!!!」と、ものすごく堂々と言って、爆笑。
慶太「僕は、分かりますよ!」(めっちゃ自信満々。早くも勝利宣言!って感じ)
と、そこに、トビさん、「チャ~ン」と鳴らす。
慶太「え?」
龍一「分かった!」
慶太「聴いてなかった。聴こえなかった。」(あたふた)
龍一「EVERYDAY]
正解!!(会場大拍手)
慶太、面目丸つぶれ(笑)
慶太「聴こえなかったんだもん」負けず嫌い炸裂。
と・・・・
歌い出す慶太クン。
「降り出した雨に~♪」
わー嬉しい!
慶太クン、返り咲き(笑)一気に、主役
涼平クン、指パッチンしながら右手に歩いて行く。
慶太クン、涼平クンの元へ・・・・・
歌終了。
龍一「歌おうとしたのに・・・」。また拗ねる
※3兄弟みたい。
おっとり穏やかな長男。負けん気一杯の次男。時々ほっとかれる三男。でも、ちゃっかりイイとこも頂いちゃう。そして、お兄ちゃんが大好き(^^)
涼平クンは、実は意志が強くて硬派で男らしいんだけど、表面は柔らかいのよね。自分のことを「会社員」と称したりして、笑わせてくれた。そういうこと、慶太食パンマンは言わないからね。慶太クンは一生懸命なところが可愛くて面白い。
・涼平クンの舞台に出るのは、Leadの敬多君。
慶太「なぜ、僕慶太じゃないんだ!?」
涼平「慶太は、オーラが有り過ぎて、みんなが霞んじゃうから」
龍一「おいおい、それは・・・」
※私も、龍一クン同様、それは謙遜し過ぎだし、他の人にも悪いじゃない・・・・と、ヒヤヒヤ
と・・・
慶太「オイ!」
なんだ?怒るのか?謙遜するのか?
慶太「それ、けっこう嬉しいぞ!」
※アハハハ。いい!その反応。その素直さで、逆に丸く治まった(笑)
涼平クン、分かってるね。
・慶太クン「きょうの一番のヒットは、幕開けの寸前に、涼平クンが、ハヒフヘホーと言ったこと」
爆笑!!
しかし、涼平クンは「楽しむぞー」と言ったと言う。
真相は如何に?
そこから、話は、アンパンマンのキャラなら、何か?ということに。
はじめは、涼平=バイキンマン。龍一=カレーパンマン。慶太=ドキンちゃん。
やっぱり、龍一=カレーパンマン。慶太=食パンマン。涼平=チーズ
チーズに、爆笑!!
さらに笑ったのが
涼平「チーズも、声優さん居るんだよね」
慶太「当たり前だろッ!」
「そうでないと、犬の声、録音してるんかっ!」
「ほら、ワンワンって」
※笑った~~~そのボケとツッコミ!
さらにジャムおじさんは誰だ?ってことで、「大久保さん!」だって。
面白過ぎ
・「きょうのライブが、DVD・Blu-rayになります。FC盤には特別な映像が入ります。」とお知らせ。
龍一「会員じゃないと、買えないんだよ」
「ファンクラブじゃない人?」
挙手なかったのか?
慶太「あれ?そうじゃない人、居ないの?」
と、手が挙がった模様
慶太「おっ!お兄さん、どうです?入りますか?入りますか?」
OK出た模様
慶太(一丁上がり!毎度!ってな調子で)「やった!会員ゲットしました!」
※営業、上手い!そのお兄さん、本当に入会してくれたかしらん?
・「アンコール後のMCは、自由になっちゃう。」
「終わりたくないね~。座ろうか?」と慶太クンが誘うも、2人は、NO。
龍一「座ったら、お尻に根っこが生えるから~
慶太「何?それ?そんなの知~らない!ね?」と涼平クンに賛同を求める。
※“根が生える=腰を落ち着ける・その場を動かない”ですぞ。
あの子たちは、慣用句や諺を、あまり知らないね。
「隣の芝生は青い」は歌詞になってるけど
・アンコールのとき、歴代ダンサーさん達が登場。
終わったら、左右に分かれて退場。慶太クン、右手の方に行ってダンサーさんたちにハイタッチとか握手とか。その間に、左手のダンサーさン達が行ってしまいそうに・・・
でも、ちゃんと左手にも行って、ありがとうって
※なんか、とってもいい光景だった。
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・最後は、お決まりの全員での挨拶。慶太クンの地声での「ありがとーございまーす!!!」が、ひときわ大きかった。
龍一・慶太・涼平の順で退場。

この日は、高校時代の親友と観た。
私は、父の転勤のせいで高校3年の4月に千葉の高校に転校したのだった。今思えば、受験もあるのに、よく行ったもんだと思う。
でも、転校して良かった。きっと、この親友に出会う運命だったんだと思う。
友人は、w-indsライブ2.2回目。(0.2は、慶太クン不調で途中打ち切りになったライブ。あとの1回は、慶太クンが坊ちゃん刈りの時のライブ)
今回、すごく大人のライブで良かったと言ってくれた。アルバムを聴き込んでたから、とても楽しかったそう。
ペンライトを振るのも、なかなかうまかった。縦振り、横振り、円弧振り、上げて下ろしても完璧で、ビックリした。
ライブ後は、Ruuさんと打ち上げ
皆さんとできなくて残念だったけど、2人でも大盛り上がりでオーラスの締めくくりが楽しくできたね
今年の夏も、充実の夏でした。
今年はチケ運が思いがけなく良かった。
松戸・・12列
名古屋・・・6列
大阪・・・2階後ろ(ES)
神戸・・・6列
神奈川・・・6列
神奈川・・・1列
新潟・・・8列(券面5)
東京・・・2階21列
うーーん、なかなかラッキー

とにかく、楽しかった。とにかく、大好き。とにかく、幸せ。
ありがとう!w-inds.
ありがとう!皆さん
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追記に、記録として、いろいろ載せてます。
・OUTofMUSICの桂泉さん、また、記事を載せてくださいね。吉田編集長は、ご一緒じゃなかったのかな?
・MANABOONさん、「女性ファンだけのものにしとくのは、勿体ない」。ですよねー!!独り占めしたい気持ちもあるけど、男性ファン、私も大歓迎です
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龍ちゃんが居ない~。
また拗ねるぞー(笑)

慶太クン、また、早く逢えますように
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