w-inds. LIVE TOUR 2016 オーラス

9月22日(祝・木)東京国際フォーラム
Ruuさんと♪2-18S
皆さんとは打ち上げは出来なかったけど、ライブ前にしっかりと話もできて楽しかった。

とうとう夏ライブが終わった。
寂しくはあるが、ファンの私もやりきった感がある。楽しかった。充実してた。大満足だ。
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慶太クンのツイッター
w-inds. Live Tour 無事に国内全公演終了しました!
例年とは違う15周年ならではのTourだったと思います!
大きくなって帰ってくるので是非皆さんまた遊びに来て下さい!
ファンクラブライブもあるので、そちらにも!
カッコ良い新曲も作ってるのでお楽しみに!!
龍一クンのツイッター
w-inds.ツアー本日最終日公演終了しました。応援してくださった皆さん心からお礼お申し上げます。ありがとうございました。スタッフの皆さんもお疲れ様でした!PPAP!

・ほんとに「15周年ならではのTour」だったと改めて思う。
そして、オーラスは「オーラスならではのライブ」だった。いつもの年と違って、とても特別感のあるオーラスだった。
オーラスでは、葉山さんが来てくれて「ヒマワリ」の伴奏をしてくれたらいいのにな・・・・と思ってた。
そしたら、それが実現!!(「ヒマワリ」はなかったけど)
感激だった。
葉山さん、全く一言も発さない。それが、カリスマ性をより醸し出す。
慶太「葉山さんの曲作りがすごいんですよ。」
龍一「詳しくは過去の文献で」
(笑)
リハーサルでも感極まったというようなことを言ってて、やっぱり、本番でも嗚咽する慶太クン。
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葉山さんが居てくれたから、曲を作ってくれたからこそ、w-inds.がある。デビュー曲から初期の数々の名曲を作ってくれた。そして「四季」。その後、暫く葉山さんの曲はなかったけど、決して縁が切れたわけではなく、2007年には「メッセージ」も作ってもらった。そして、15周年ということでお願いしたら、もうw-inds.のために「ヒマワリ」を作ってくれていたという。やっぱり、ご縁はずっと続いていた。ご縁というか、優しさというか愛というか情というか・・・・葉山さんは、w-inds.をずっと大切に思ってくれていた。その葉山さんが横でピアノを弾いてくれるのだから・・・(という文を打ちながら、私の涙腺が・・・。
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慶太クンが歌えなくなったとき、ファンが大合唱♪「任せろー!」
涙もろいだけじゃない。人の気持ち、有り難みが分かる人。慶太クン、情に厚い、情が濃い人なんだ。
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デビュー曲が、「Forever Memories」で良かった。デビュー曲候補は最初は「ROUND&ROUND」だったそうだから(T2YAさんも好きだよ)、運命のデビュー曲。「アーティストの中でも、こんなにデビュー曲が愛されてるのはw-inds.が1番じゃない?」と友人まっちさんが言ってた。そして、この曲は人の心をピュアにする。だから、泣いちゃう。

・FUNTIME
いろいろな思いが湧き起こっていた演出だったけど、小学生の頃からw-inds.ファンだと言うオリンピック水泳選手の松本弥生さんらの登壇で、楽しいFUNTIMEとなった。
ニュースも華やかに。
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5_20160924190553f48.png特に慶太クンが好きだと言う弥生さん。
ちゃんと今年のペンラを持ってる。あとの方達は、売切れちゃったから昨年のペンラ。
かなけんライブにも来てた弥生さん。この時、「FUNTIMEに選ばれるかな?」と思ったのよ、私。ちょっと預言者?(^^)
龍一クン・・・弥生さん、慶太クン・・・保菜美さん、涼平クン・・・美帆さん。
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もー!ちょっと、慶太クンたら、完璧すぎる~!!手にチュッじゃなく、手におでこって・・・・。慶太クン、天才。女殺しの天才。
慶太クン、ほんとにサマになってる。私も大喜びだった。
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幸せのおすそ分け、ありがとうございます。
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・MC
少しでも長くw-inds.と一緒に過ごしていたい純粋な気持ちと、もうちょっと盛り上がるMCが欲しいという貪欲さで、彼らが次の曲に行こうとすると「え~~~~~」と言ってしまう。
ライブでそんなこと言われてるのはw-inds.だけだと慶太クンが言う。
あら?そうなのかしらん?1番目の理由なら、どのファンも思わない?それだけ、w-inds.ファンは正直なのね。
で、龍一クンが面白いネタを披露してくれた。
私もRuuさんも分からなかったけど、「PPAP」というのがあるらしい。
そのとき、涼平クンがマイクの音が割れるくらいの声で何か言って、びっくり!なにせ席が遠いから、何だったのか分からず・・・・。可愛いかった(^o^)

・New World
今回初めて、間奏部分で慶太クンのソロダンスもあった。なにせ遠いので定かには見えないんだんだけど、カッコ良かった!!映像化が楽しみ。

Ruuさんとライブ後、話してたんだけど、今が一番楽しいし幸せ。
なんだろね~?なんでだろね~?
w-inds.の魅力は「3人が仲が良いこと」というのもあるけど、w-inds.とファンも相思相愛という感じがするのよ。
ファンクラブライブも決定してて、嬉しい。新曲も出来つつあるようで、嬉しい。
ちょっと幸せ過ぎて恐い位だなあ。
この幸せに慢心せず、ちゃんとも周りの人も仕事も大事にしまーす!
髮・粋蜀咏悄_convert_20160924214001

色々と書くよりも、既にJIJIPRESSで動画が上がっていたり、ネットニュース等でレポが上がってたりするので、それらを貼っておくことにする。

私の文は、ここまで。以下、抜粋



BARKSw-inds.、15周年ツアー最終日に橘慶太感涙。「Forever Memories」の新たな記憶
・FUNTIME
最終日ではなんとサプライズでオリンピックに出場した松本弥生選手(リオ400mリレー、50m)、高橋美帆選手(リオ400m個人メドレー代表)、坪井保菜美(北京五輪 新体操日本代表)らがステージへ登場した。さらに、この日観客席には金メダリストの金藤理絵選手(リオ200m平泳ぎ)も来ており、w-inds.メンバーはライブ前に金メダルを見せてもらえたとか。
・MCでは龍一が観客へ向け「スウィート、エンジェル、セクシー、ダンディ!」と思いつくまま全方位への賛辞を送り会場に笑いを起こしていた。
・ライブの勝負曲でもある最新シングル表題曲「Backstage」はアンコールでついに披露。トロピカルハウスというジャンルはライブTシャツを着て歌うとびっくりするほどハマる。w-inds.の楽曲の中で、これほどアンコール1発目に向いている曲があるだろうかという驚きとともに「Backstage」はあっという間に会場の雰囲気を開放的に染め上げてしまった。
・そしてここから、ツアー最後のサプライズとしてw-inds.の多くの楽曲を手掛けた葉山拓亮がゲストで登場。彼がライブ最後の曲にピアノ演奏で参加することが明かされた。「リハの段階でもう泣きそうで。なかなかこんな空気にならないですよ。キビシイな…」と慶太が早くもウルウルしそうになるのをこらえ、最後はツアー表題となったデビュー曲「Forever Memories」へ。
w-inds.のファンに最も昔から聴かれ続けてきたであろう「Forever Memories」だが、この日のアレンジは作曲者である葉山拓亮による、優しい、輝くようなピアノのイントロが、これが古い曲だという観念を捨てさせた。w-inds.のスタート地点にふさわしい、まぎれもなくポップでキラキラしたサウンドに普遍的なフレーズがのる。メインヴォーカルである慶太の15年を経た歌い方の変化ともあいまって、この日の「Forever Memories」は新しく生まれたばかりのような感動を観客に届けてくれた。途中から感極まった慶太が声をつまらせ目元にタオルをあてると、会場中の観客が大合唱で空いたフレーズを埋め、15周年ツアーのラストを締めくくった。

ナタリー
・衣装チェンジを経て、ライブ後半はエレクトロサウンドが高揚感を煽る「New World」で幕を開ける。ソロダンスでアクロバティックなパフォーマンスを披露した3人はその勢いのまま「SAY YES」「Boom Word Up」とアッパーなナンバーを投下し、会場の熱気を最高潮へと導いた。
・緒方龍一(Cho, Rap)は「15年間いろんなジャンルやスタイルに挑戦してきて、皆さんも困惑しながらも応援していただいて(笑)本当に感謝してます。みんなそろそろ、何やってもびっくりしなくなってるんじゃない?(笑)」と笑いを誘う。橘が「未来に向けてまだまだ走っていきたい。新しい楽曲も制作してますし、これからのw-inds.も楽しみにしていただきたいです」と力強く語り、ライブはいよいよラストスパートへ
・橘が改めて「こんなつもりじゃなかったんだけどな……スタッフさんや葉山さんがいてw-inds.が今この場に立ててるって常日頃思っているから、うれしさと感謝の気持ちがこみ上げてきました。次はしっかり歌えるバージョンもリベンジしたい!」と誓うと、客席からは盛大な拍手が送られる。3人は最後に、11月からファンクラブツアーを開催することを発表すると「2015年、まだまだお付き合いお願いします。今日でツアーは終わりますが、新たな一歩をまたここから踏み出していきたいと思います!」と決意を新たに笑顔でステージをあとにした。

JIJI.COM
w-inds.の楽曲の多くを作詞作曲してきた葉山拓亮氏が登場し、ピアノ伴奏を務めた。リハーサルの時からこみ上げるものがあったというボーカルの橘慶太は、歌が進むにつれ、タオルで目を押さえ男泣き。「全然歌えなくてすみません。葉山さんがいて、w-inds.がこの場に立てているので…」と感謝の思いを明かした。

日刊スポーツ
2020年東京五輪で正式種目となるサーフィンに対して緒方龍一(30)は「(日本代表として)出たい気持ちはある」と告白。メンバーから「俺たちは本気で龍一が五輪を目指しいると思っていいの」と突っ込まれると、「ん~、聞かなかったことにしてください」と訂正した。

・Booちゃん
booちゃん
そして昨夜は!
w-inds.15th Anniversary LIVE TOUR 2016
"Forever Memories"
に、お邪魔して来ました~⭐ 3人のライブパフォーマンスは、いつ観ても頭が下がる!
もう、舞台と言うか、ミュージカルと言うか、マジで魅せてくれるんだ⭐
ラストは勿論、タイトルネーム曲! 「Forever memories」
慶太の涙が…
15年の全てを物語ってた気がして、マジで泣けて来た…
w-inds.の3人、そしてw-inds.を愛してる皆さん一人一人に歴史アリですね!
w-inds.おめでとう!!!

・tori-inu
その昔、大師匠と言われる漫才師の方から「結局漫才は人(にん)や」と聞いた。今日は「音楽も、人(にん)だ」と思った。スキルの高さももちろん重要。でも、この唯一無二のパフォーマンスを生み出すのは努力家で且つ優しい、この人柄だと。国際フォーラムw-inds.ライブ見ての感想。心躍った。

・よっぴー
いつもライブ見ながらめっちゃメモ取ってるんですが、w-inds.、全然メモとらなかった、っていうか、次の瞬間、どんな動きを見せるかわからなくて、一瞬も目を離せないんだよね!その一方で、トークはスタジオ通りなんだよなぁwスタジオで喋る約束して、帰ってきましたよー! #

・そして、葉山さんのブログ共演
今日はw-inds.15th LIVEツアーファイナルでした。
僕のワガママで共演させてもらって、感無量です。
ツアータイトル「Forever Memories」だったから、
この曲はどうしても3人と演りたくて。
最初で最後の共演だと思いますが、
メンバーもファンの方々も見届けてくれてありがとうございました!
これからの彼等の未来も、ずっと見届けます⭐️

なんと謙虚なお言葉・・・。
これからも、ずっとよろしくお願いしますね。

・今年3月14日の葉山さんのブログ
慶太くんがMCでタイムトラベルという言葉を使っていましたが、
タイトル通り、永遠の思い出として時を跨いでくれるかも知れない。
そう思えるほど、アーティストからもファンの方からも愛されている作品の様な気がしてきました。
5年後も、10年後も、楽しみにしています!
w-inds.が歌ってくれて良かった⭐️
Forever Memories/w-inds.
過去の私の「葉山さんについての記事」









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