ベートーベン(^^)

wktbotさんより
べ?べ!?ベートーベンと僕、誕生日が一緒なんです。笑 12月16日! [2006/10]

すごーい!!慶太クン。
どおりで

制作に励む慶太クン。
11月28日
幾度と様々な事を勉強しても
まだまだ知らない事ばかり。
たった一人の人生では先人の知恵や技術を得る限界が見える。

もっと色々知りたい。
自分が何者なのかも知りたい。
死ぬまでにあと何を学べるだろうか。

きっと私はこの世界の事柄、歴史、ほぼ何も知らずに眠るのでしょう。

11月30日
こういう曲を作りなさいとばかりに
歌詞とメロとコードが頭で急になり始め
作り始めた切ないラブソング。

何かを大切に思えば思うほど
満たされる心と裏腹に
広がる切なさ。
光と陰。
光を浴びる面積が広い程
陰も大きく。

サビのアレンジ完成したから今からAメロ。

同日
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コチラ←クリックしたら聴けます

慶太クンの作る曲って、幅広いなーと思う。
「FRAGMENTS」の中でKEITA作の曲
If You Were My Girl
Brand-New Day
Who Is The Gentleman
この3曲も、それぞれ違って、それぞれ良い。
「Backstage」のカップリング
Treasure
これまた、上記の3曲とがらりと違う曲調。
そして、1月リリースの
We Don’t Need To Talk Anymore
これが、また斬新。KEITA作と知らされてなかったら、「外国の人が作ったの?」と思ったかもしれない。

これまで沢山の人からの楽曲提供があったのがw-inds.の強みと思ってたけど、KEITAという制作者が現れ、また一つ強くなったね。
そういえば、慶太クンの数少ない友人の一人であるJUNE君は、そろそろ帰って来るのだろうか?JUNE君もびっくりするんじゃないだろうか。

28日には・・・・
「新曲"We Don't Need To Talk Anymore"MV撮影中。
カッコいい!!」
とのこと。
新曲は、ダンスもすごいんです。
イントロが流れると、慶太クンが「もう、きょう、ここで死ぬのか・・・」と考えてしまうくらい、曲の半ばに激しいダンスがあるの。
自分で作っておきながら、弱音を吐く(笑)
自分を苛めて、慶太クンはSなのか?Mなのか?
リリイベでミニライブをするのも、厳しいご時世なのかなぁ~
ならば、MV公開かつ、ファンクラブライブの映像を公開するのも良いのでは。
カッコイイんだから

その後の慶太クンのツィート
「J-POPサウンドを学ぼうと何度もチャレンジするも根底にあるビート命の魂がいつも邪魔をする。
キックとスネアの鳴り方。
特にサブベースの鳴り。
J-POPサウンドにはそこまで必要ないのだけど拘って鳴らしたくなる。

結果いつも中途半端。笑

自分を捨てるのも勉強ですな。」

うふふ、「ビート命の魂」ってのが、いいね。
何でも製作者には、ぜったいそれぞれの持ち味があるよね。
KEITAらしさがあるって、すごいイイことなんだと思う。
でも「自分を捨てる」のも辞さないって、なかなかやりますな
     
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may

Author:may

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