意表をつくw-inds.新曲

パンパカパーン
6月11日発売の33枚目のシングルは・・・・
「夢で逢えるのに」
だけではなく~Sometimes I Cry~が付く。
「夢で逢えるのに~Sometimes I Cry~」でございます。
そう!あのエリック・ベネイの「Sometimes I Cry」なのだー!

マサオさんが振り付けと聞き、「おっ!今度はバリバリに踊るの?」と思ったり、Mattさんとお仕事したと聞き、「あら、せつない美しい曲かしらん?」と思ったり、「どんなんかなー」と期待してたら・・・
ワオー!!こう来たか意表をつかれたわぁ。

慶太クンがベネイを尊敬していて、この曲をKEITAソロライブで歌い、その後、ソウルパワーサミットやDREAM LIVEやASEAN晩餐会などで披露したんです。
ソウルパワーサミットでは、鈴木雅之さんやゴスペラーズさん達に賞賛されて、ファンもとっても嬉しかったものです。
この曲は、当初私が知っていたよりも、ずっと有り難い(言葉が変だけど^^;)曲なのよ。
Wikipediaより
「2010年8月リリースしたシングル"Sometimes I Cry"は、ラッパー、リル・ウェインが獄中で「またかかるのを1日中待っている」と大絶賛したことでも話題になり、全米R&BチャートNO.1を独走している。この"Sometimes I Cry"が収録されているアルバムLost in Timeも、ベストセラーとなっている。」
BARKSより
原曲「Sometimes I Cry」は、全米R&BチャートNO.1を独走し、2011年グラミー賞ベスト・トラディショナル・R&B・パフォーマンス賞を受賞した名曲として知られており、エリック・ベネイ本人も“自分の曲の中でも最も難しい曲”と表現している。中でも後半のフェイクの一番高いキーは普通の男声キーの1オクターブ上を歌う超難曲だ。

そんな曲を、いろいろなステージで歌えただけでも素晴らしいことなのに、それを、今度は正式に日本語訳をつけてw-inds.の曲として、歌うのですよ。
パチパチパチ、パチパチパチ
慶太クンがソロで歌ったのが始めだけど、「w-inds.の歌として」というのが、また良いじゃないですか。
BARKSには、こんなことも書かれてる。
「ある意味w-inds.だからこそ可能であり、かつ挑む価値のあるカヴァーと言えるだろう。」
言えてる~~~
久々の新曲だから、「w-inds.らしさ」あるいは「新しさ」を求める2つの気持ちがあったのだけど、これは、想定外。全く、私の想像内にとどまってないわねー、w-inds.は。
さらにBARKSより
対談(この対談の模様は、テレビ東京系音楽番組『超流派』で6月13日に放送予定)
エリック3
涼平クン「僕らもうれしいですよね。すばらしい楽曲に出会えて、それをまた、僕たちなりにではあるけれど、たくさんの人たちに伝えられるというのが。」
エリックさん「お互いのリスぺクトが感じられますね。」
3人「おおお(笑)。ありがとうございます。」
キャー!なんて素敵な話でしょう
ちょこちょこ抜粋しないで、BARKS←こちらです。
オリコン ニュースMUSIC LOUNGEもペタリ。

そのうえ、なんすか?このカッコ良さは
ジャケ写 連
ジャケ写つないでるのを、aさんから頂いて来た
慶太クンの美脚なこと!
と思ったら、おお!涼平クンたら、脚長い!割合的には、一番長い。涼平クンも美脚です。
龍一クンは?てか(笑)ポーズが、素敵でし~~
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カーッコイイ!!
握手券無しでも、ジャケ写買いするよね
カード欲しさに、ポニカも買っちゃうよネ
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おっと!これは、龍一クンが一番素敵でし~ばんかーい!!
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なんて美しい3人なんだ。
おいこら!歌良し、顔良しって、どんだけ君らは恵まれてるんだ~~~
イイけどー

そうなんです、話が後になったけど、カップリングもきっと良いと思います。
●初回盤A
02. Turned up
●初回盤B
02. Together Now
●通常盤
02. Say so long
楽しみましょう

Sometimes I Cry
Original Words & Music by Eric Benet Jordan / George T. Jr.Nash
Japanese Words by Satomi
Arragned by KAZ
Recorded by Keisuke Ishimori
Mixed by Hiroto Kobayasi
Produced and Directed by Yukihito Sakakibara
©2010, 2014 by Universal - Songs Of PolyGram Int., Inc. / India B. Music / Paradise Forever Music
All Rights Reserved.

Turned Up
Lyrics by Ryosuke Imai
Music by Davion Farris & Ryosuke Imai
Arranged by Ryosuke Imai
Produced by Ryosuke Imai (TinyVoice,Production)
Recorded and Mixed by Masato Kamata (TinyVoice,Production) @Studio Vision

Together Now
Written by Matt Cab and DAISUKE for ONEPEACE INC.
Produced by RYUJA and Matt Cab for ONEPEACE INC.
Recorded and Mixed by Masato Kamata (TinyVoice,Production) @Studio Vision

Say so long
Lyrics by Shoko Fujibayashi
Produced by Jeff Miyahara
Composed by Albi Albertsson, Jeff Miyahara, Coach & Sendo
Track Produced by Coach & Sendo
Additionally Operated by Keita Joko
Mixed by Takahiro Okubo @ VICTOR STUDIO
(c) 2014 Pop Axis AB/Soundgraphics Inc., Sony / ATV Music Publishing (Hong Kong) (Korea Branch) / Sony Music Publishing (Japan) Inc.

コメント

夢で逢いたい(笑)

今度の新曲は本当に想定外でマジでびっくり!

まさに「挑む価値のあるカヴァー」です(^o^)v

ポニキャもビジョンもこれを新曲にもってくるとは。「お主ら、なかなかやるな~」ですよ(笑)

ものすご~く楽しみ。

「夢で逢えるのに」は、まるでmayさんに宛てたタイトルのようだわ(笑)

慶太君たらしょっちゅうmayさんの夢に出て来ますもんね~(^з^)-☆

そしてジャケ写がまたとんでもなくカッコいい!

私も気持ちだけ大ジャ~ンプ!
現実は10センチジャンプするのでさえ、やっとだわ(汗)

miyokiさんへ

いろいろと興奮中(笑)
なんだかんだ言っても、w-inds.は、常に攻めますね!
ひとところにとどまってない。私の予想や期待など、貧困すぎるってもんです。
慶太クンは、さらにKEITAの時は攻めまくるし~
一緒にジャンプしたくなるよねv-392
私は10センチどころか、こないだ、プチぎっくり腰になってしまいましたが・・・v-388
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