w-inds.7月のラジオ

あおにゃんさん、いつも、ありがとうございます。
要点を記録させてもらいます。

①7月3日サウンドポケットなみはな
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w-inds.デビュー当時、DJさんは女子校の中学1年生。学校中が、w-inds.の話題でもちきりで、「誰が好き?」とか「誰が好き」とか。DJさんが好きだったのは・・・龍一クン
・3人が初めて会った時の話
・「成長したと思うこと」は、喧嘩しなくなったこと。当時は、冷蔵庫の中の慶太クンの物を2人が食べて喧嘩。
・当時の暮らし
涼平クンは、慶太クンの部屋に立てこもって北海道の友達に長電話を毎日していた。家に居る時は、全て電話タイム請求金額数万円で、会社に怒られた。(3人とも)
龍一クンもホームシックで泣いていた。「どうしたの?」と慶太クンが、龍一クンの心の中を覗いてくる。
慶太クンは、1回も家に帰りたいと思ったことがない。でも、寝るときは布団を持って涼平クンの部屋にやって来てた。
・w-inds.で良かったこと
龍一「良い作品が生まれたとき、喜びを分かち合うこと」
・目指すもの
慶太「常にチャレンジャーでありたい。流行の先端を走りたい。流行に常にアンテナを張って、w-inds.として発表していきたい。」
・シングルについて
涼平「Sometimes I cryをソロ活動で初めて聴いたときは、鳥肌が立った。」
龍一「エリック・ベネイに、本当に素晴らしい声だ。この曲を歌えるのは、そう居ないだろうと、お褒めの言葉を言われた。」涼平「エモーショナルなダンスに注目してほしい。」
・アルバムとライブ
「アルバムが完成形ではなく、ライブで完成する。」

②7月4日Active Life
慶太クンが「Timeless」の夢をみた。
神がかった人に「誰かにとって、1人1人にとってタイムレスな作品になるんだよ。」と言われる夢。
起きてびっくりした。それをみんなに伝えたいと思った。
Feeling U・・・涼平クンがこの曲を聴くと、とても幸せにもなるし、どこかちょっとせつない気持ちも残るのが大好きな曲
涼平クンの衝撃な1日・・・「The ShotⅡ」初日に「STEREO」のレコーディングがあった。
Sexy Girl・・・一番トラック数が少なく、メロとグルーブがあればこれだけカッコイイんだという曲.。「かかってるときに、慶太クンの重大発表があった。」という龍一クン(次週、放送)

③7月6日Double-E
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DJさん「めちゃくちゃかっこいいアルバムを持って来てくれましたね!これあったら、冬まで、来年の夏までいける!!」
・2年を振り返りソロ活動の話
・EDMと今回の音楽の違い・ダンスの違い「そこで生まれるグルーブ」
・DJさん「今回は節目と言うか、ステージがどーんと上がった感じがする。」
(DJさん、とってもアルバムを気に入ってくれて絶賛)
・慶太「こういう声帯に生んでくれたお母さんに感謝」
番組HP
「w-inds.の皆さんをお迎えしました〜♪
7月9日に約2年ぶり10枚目となるオリジナルアルバム「Timeless」をリリース。
そして、このアルバムを引っさげての全国ツアーが始まる「w-inds.」
三者三様のソロ活動を経て、吸収したもの、再確認したもの、大事なものを、w-inds.にフィードバックし、ここ最近の「EDM」サウンドから、ガラリと雰囲気の変わった今作。
音楽性の変化について、またダンスの事についてもたっぷり語って頂きました。
どんどん大人の男性へと成長して行く三人ですが、
インタビュー中はもちろん、その前後も、柔らい物腰や、丁寧な受け答えは健在。
今までと変わらない仲の良さに加えて、新しい音楽に挑戦して行く気持ちとスキルを手に入れた彼らからますます目が離せません!
今までとはまた一味違う「w-inds.」のステージ、楽しみですね♪」

④7月8日VEROQ
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・今回のアルバムは、若い人だけでなく白髪のおじちゃんの反応がいい。目の輝きが違う。
2年前のアルバムとは違う世代の人が食いついてくれる。
・アルバム制作
慶太「あっという間に2~3か月で作った。」
龍一「構想は1年半ということでしょ?制作するまで考えるでしょ。」
慶太「今回、誰も考えてなかたじゃないですか。」
・・・・・!?!(衝撃の発言
慶太「レコーディングの時は、ちょっと覚えて行って、その場で考えてレコーディングするけど、(何度も歌ってるから)Sometimes・・・は、考えようがなかった。」
・涼平クンも、ファルセットに挑戦
DJ「けっこう苦しそうでしたね(笑)」
慶太クンのアドバイス「声帯に力を入れない。声帯を伸ばすと出ます。」

⑤7月10日モーニングジャム
・アルバムについて
若い人には新しいジャンルと感じてもらい、40代50代の人には、どこか懐かしいと思ってもらえる。

⑥7月11日Active Life
・先週のオフトークでサプライズが!!
慶太「二人に、まだ言ってなかったけど、Sexy Girlの歌詞は、オレが書いたんだよ。」と・・・
ビックリしたけど、2人は「いい歌詞だよ。」
・サプライズが多い制作
涼平「当日、スタジオに入ると、ここ涼平ね・ここ龍一ねと、KT君とポニキャの人に、突然ふられる!」
慶太「次は、立候補してほしいよ。二人の良さをもっと出していきたい。」
STEREOは、The ShotoⅡの初日にレコーディングした曲
慶太「毎日会ってるのに、話題が尽きないね。」
慶太「どうか、末永くこの番組を愛してほしいです。」

⑦7月11日Loveラジオ
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・14年で一番変わったのは?
2票(慶太)1票(龍一)
慶太「別人だと思ってる。本当に同じ人か?という疑惑が起きるくらい。」
・変わらないのは?
2票(涼平)
1票(慶太)
涼平「慶太って、なんだかんだで昔から芯の部分が変わっていない。強い感じは変わらない。」
・w-inds.の強み
龍一「メンバーが変わらない」
慶太「3人の空気管。楽しさが長続きする秘訣」
涼平「3人で居ること。それぞれ個性が強い(僕以外)」
・アルバムで挑戦したこと
龍一「世の中の音楽シーンの中でEDMに行かなかったこと」
・DJさんの第一印象
初対面とは思えない親しさ。同級生感。
先輩感が出てる。元気なお姉さん。
・DJさんのアルバムの感想
玄人なトラックが多いアルバム。リズム感とグルーブの必要な曲ばかり。
・1曲ずつ選ぶ
龍一クンは「Sexy Girl」
DJ「ビートがもたれビート。ドンつく、ドンつくのつくつくがもたってるから、歌ももたってるでしょ。レコーディング、難しかったでしょ?」
慶太「好き勝手やってました。」
慶太クンは「make you mine」
DJ「これこそグルービー。日本のティンバーレイクだ!」
龍一「僕は踊ってるとき、(ジャスティンのバックダンサーの)Nick Bassのつもり。それか、ジャスティンを支えてる振付師のMarty Kdelkaのつもり。」
慶太「もう少し前に出て来てほしいですね(笑)」
DJ「しゅるっと歌えるんですか?」
慶太「わざと練習していかない。覚えていかない。癖をつけないように。」
涼平クンは「Dream you back」
涼平クン「気持ち、持って行かれます。」
DJ「辛いことがあると、1回落ちた方が良い。」
涼平「これは踊らないけど、バラードで踊るときは、エモーショナルが大事」(悟空が気合を入れるときに出るやつ)
・ライブのリハーサルは1日10時間、1か月。
・あげたいもの。ほしいもの
涼平「理解」
慶太「音楽や歌を与えたい。幸せや楽しさを感じて溢れて、返ってきてほしい。」
龍一「アルバムTimelessを与えたい。次のアルバムが早く欲しい。11枚目のアルバムを早く欲しい。」

⑧7月11日Aja Aja Friday
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涼平クンと龍一クンは、初めての番組。
JUNE「アルバムを聴いて、自分で歌いたいと思った。」
慶太・龍一「Timeless」は、今までの中で自分たちも一番聴いている。髪の真っ白なおじさんたちが絶賛してくれる。レコード会社の人たちの心を鷲掴みした。」
・Sexy girlについて
JUNE「Sexy girlが出来て、速攻連絡して、慶太クンに送ったら、すごく喜んでくれた。基本的にかっこいいトラックが出来たら、最初に連絡する。僕達のトラックと先輩たちのトラックは、別に作ってる。」
龍一「慶太が次の日に興奮した目で、交感神経が刺激された状態で、聴かせてくれた。まさか自分たちで歌えると思ってなかったら、1週間後に慶太がw-inds.でやりたいんだよねと言ったから、ヤッター!と思った。」
アハハハ
龍一「こんなイイ曲を自分たちにじゃなく人にあげるって、どんな気持ちなのかなと・・・」
(「とんでもないです。」「お前が言うな。」アハハハ)
慶太「ストリングスとベースとドラムだけでできてるこの曲は、自信に満ち溢れてる。メロとグルーブだけ。」
JUNE[最初は、色々入れようと思ってた。出来上がった時点で送ったら、そのままということになった。」
慶太「実は、もう1曲イイのがあるんだよ。」
・JUNEとのレコーディング
厳しい・勝手にフェイクを増やす・その場で変わっていく・暴走する・歌が上手いから、とんでもないラインをやってください→慶太「勘弁してくださいよ、先輩~」
龍一クンのラップに「ざけんなよ~」を入れる入れないで、盛り上がった。
龍一クンの差し入れが美味しかった。(アジフライ)
慶太「今度、恭平君もレコーディングに一緒に来て」
・エリック・ベネイ
JUNE「ライブのステージで、w-inds.がカバーする話を本人から聞いた。それを電話で言った。」
慶太「それを聞いて、ちょー嬉しかったけど、冷静を装って、そうそう~と言ってた(笑)」
慶太「JUNEに電話して出ないから、何してた?って聞くと、ファルセットの練習してたって。」
アハハハ
JUNE「ライブで、Sexy girlを見たい。」

⑨7月12日Soul of 日本
・日本の良い所
涼平「その土地その土地で、ご飯が美味しい。」
龍一「平和」
慶太「自然とテクノロジーの両方がある」

⑩7月12日TRESURE TIMES
・お宝 秘密の話
涼平「デビュー曲を、2人は知らないで、慶太がこそこそとレコーディングしていた。ちょっと出かけてくるとか言って・・・」
慶太「誰にも言うな、メンバーにも言うなと言われて、これはダメなんだと思って・・・。ちょっと渋谷に買物とか言ったり、途中下車したり~」
慶太「今は、そんなことないじゃないですかー」
龍一「とあるラジオ番組の収録で、慶太が僕が実は歌詞を書きました~って。」
慶太「申し訳ないです。急いでたんです。歌詞が間に合わなくて、自分が書いた方が早いと言うことで」
涼平「サプライーズ」

⑪7月14日ライブの時間
・印象に残っているライブ
6月11日の代々木凱旋ライブ。雨の中、たくさんの人が集まってくれて、デビュー曲も一緒に歌ってくれて嬉しかった。

⑫7月20日Prime Time Living
・お部屋のお気に入り
龍一「こだわってない。散らかってるのは、寂しいから自分の気に入っている物で囲む習性」
涼平「テーブルが大きすぎるから邪魔で、貰ってくれる人を捜してる。」
慶太「赤いソファ、持ってるでしょ。こんな激しいソファを買うんだと思って。ししたら、髪の毛を赤くした!」
涼平「ちがう!ちがう!」


⑬7月21日丹野みどりのよりどりっ
丹野みどり
・ASEANガラディナーの話
「緊張のあまり、視界ゼロ。お淑やかに波風立てずに歌って来ました。」
AKBは、「一緒に踊ってください・・・と」言っていたそう。
・DJ「デビューの頃は、妖精のようだった。彼らは、どこまで続くのかと思っていたら、ところがASEANですよ。すごいなって。」
慶太「毎回転機だと思ってる。その積み重ねで今まで来ている。そして、ようやく今のスタイルになれた。」
・w-inds.らしさの売り、他との違い
カラーが3人とも違う。ダンスボーカルグループは、カラーを同じにして大きなものにするのがあるけど、w-inds.は違うカラーを融合させる。
他は、揃ってるという感じ。僕らは、逆に揃えられない。そこを上手く武器にしたい。

龍一クンのレギュラー番組「Active Life」の出演、嬉しかった。レギュラーって良いよネ
DJさんが「わあ、本当にアルバムを気に入ってくれてる!」と嬉しくなったのは、「Aja Aja Friday」「Loveラジオ」「Double -E」。
制作者JUNE君は当然ながら、緑の髪のLOVEさんとの音楽的な話も興味深かった。要点だけじゃなく、ついつい、しっかり打ってしまった。
中には初めて聴く驚きの話もあり、7月のラジオは必聴でしたね。
聴いて楽しい。まとめて楽しい。つべUPに感謝です
     

コメント

読んでたのしい!

さすがmayさん!
まとめ上手です~~~!
お陰で「読んで楽しいv-343
ありがとうv-290

文字にしてもらったお陰でより深く彼らを理解出来た気がします。
アルバムを出すってのがいかに大変で凄いことなのかってのを今更ながら実感。
しかもw-inds.は10枚も出してるんですもんねv-354
レコード会社の白髪のお偉いさん達は彼らの実力を正当に評価してくれてるようで嬉しいです。

そして涼平君のあげたいもの・ほしいものが「理解」に大きくうなずく私です(笑)

miyokiさんへ

miyokiさん、いつも「理解」してくれてありがとう(^^)
たしか、あんなこと言ってたっけ…とか、あれは何時言ってたっけ…とか思うことがあるので、こうしとくと良いでしょ♪
w-inds.学院のガリ勉さん(笑)
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