4月・5月のラジオ

4月30日JFN「face」
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・しばしオープニング曲が流れる
DJさん「ちょっと、揺れすぎじゃない?3人とも」
(笑)
DJさん「目、瞑ってたもんね」
心地よかったと言う3人。
慶太「1つ聞いていいですか?もう始まってるんですか?」
始まってまーす
・DJさんとは、久しぶりだということ。「3人とも、変わらないね!」
w-inds.「この年齢になると、誉め言葉になりますね」
しかし、一昨日のMV撮影の翌日は、3人とも、ほぼ1日動けなかったと言う。
「この動けなさは、変化したね~」
DJさん「なんで、もう楽しようと思わないの?」
龍一クンが、撮影中の慶太クンの言葉を話す。
「こんなんじゃヤダ。こんなんじゃ、人様に見せられるもんじゃない。」と言って、次のテイク!次のテイク!
そして、「俺は、後ろに行く」と言ってたそう。
かなり踊りまくってるMVで、「もう一度ダンスパフォーマンスを見せようと言う作品」。
・6月6日「Guam Live International Music Festival」に日本代表として参加。
慶太「初めてのアメリカ圏で、どんな反応が来るのか、楽しみ」
・FANTASYがかかって・・・・
DJさんに歌を誉められる。
DJさん「また難しいのが来たと思ったことない?」
慶太「その方が練習になる。自分のレベルよりちょっと上をやりたいと思っている。」
DJさん「FANTASYもやる?後は?」
慶太「セトリを組み立てるのが得意なんで、任せてください。」←「初めての人、常連の人、どちらも楽しめるように、慶太は考えている。」by龍一
DJさん「楽しみは?」
龍一「お肉じゃないですか」
(笑)
今年の頭に、3人で焼肉に行った。
・ここで「蛍の光」
DJさんが喋り過ぎるので、強制的な終わりの合図だそう。豪快に笑う楽しいDJさんだった。

5月8日JFN「OH! HAPPY MORNING
OH!HAPPY MORNING 
・DJさん「10年前に行ったグアムの印象は?」
涼平「感動した。」(日頃は、日本に居ることを好むのだが・・・)
DJさん「やりたいことは?」
慶太「自然が豊かと聞いて、行ってみたい。」
涼平「ツウとして行って見たいよね。」
慶太「10年ぶりで、ツウはないでしょ~(笑)」
・DJさん「海外との違いは?」
龍一「お客さんの熱量が違う。エネルギッシュで自由。Sometimes I Cryのとき、日本じゃ聞いたことのない、すごい歓声だった。」
慶太「どよめきと言うか・・・。歓声がキャーと言うよりローが効いて響く感じ。肌にビリビリ来る歓声。」
DJさん「アメリカでの反応は・・・」
龍一「ポッキリ心折れる可能性も・・・・」
涼平「それも楽しみたいですね。アウェイ感が楽しい時もあるんです。」
慶太「初めて聴く曲で盛り上がるって凄いから、それを目指してやりたい。」
※DJさんもグアムに同行して取材するそうです

5月15日TOKYO FM「やまだひさしのラジアンリミテッドF」
※「In Love With The Music」初オンエア
「Active Life」で、その前にオンエア

5月22日KBCラジオ「PAO~N」
・「In Love With The Music」の意味は?
慶太「音楽に入り込んでいるという・・・」
DJさん「ある意味、w-inds.の生き様を表していると言うか?」
・ダンスは、詰め込んでる。攻めている。抜きどころが無い。
去年は、気取って抜くカッコ良さだったけど、今年は、激しい。
・予約会(個別握手会)は、アットホームな感じで。ごろごろと、パジャマで(笑)
それくらいの気持ちで。
・Blue Blood
龍一「w-inds.のテーマカラーは青っていうこともあり。高貴な意味で、紳士的な意味もあったりして。30代に突入するという意味もあったりする?まあ、年齢には関係ないかもしれないど、アルバムの楽曲の変化も込められている。」
慶太「ファンクなアルバムを作ろう。という話から、ネオファンクという現行のファンクを作っていこうということで楽曲を集め始めた。80年代をモチーフにして、現代風に作った。
レコーディングは、もう少しで終わる。
龍一「どんどん伸びる気がするけど、気のせいですかね?」→慶太「曲が増えてる。そろそろ終わりにしないと、厳しい。」
・仕事
楽しい。休憩時間も、ずっと遊んでいる。15年やってると、スイッチの切替が、素早い。
今はoff?(笑)ニュートラル(笑)
DJさん「いい感じで、抜けて来てますよね」「自然体がいいですね。」「20年後が、どうなってるんだろ。」
・最後に挨拶
「涼平クンが全てのお知らせを言ってしまう!」と慶太クンに怒られる。

5月22日FM FUKUOKA「BUTCH COUNTDOWN RADIO」
・運動会の思い出
慶太「かけっこで1番になったら、欲しい物(TVゲーム)を買ってやると言われた。」
DJさん「あのオカンに?」
慶太「あのオカンに。ご存知のオカンに」(笑)
涼平「お弁当が楽しみだった。」
龍一「全く記憶にございません。(何故か)火薬銃を売っていて、欲しかった。」
・『第19回 China Music Award』で「最も影響を与えた日本人アーティスト」受賞!!
・心理テスト(嫉妬深さが分かる)
旅するとしたら
①ニューヨーク②ヨーロッパ③南米
結果を聞く前に・・・「龍一クンは超嫉妬深い」自分の居ない時に何か楽しいことがあると、次の日、口を聞いてもらえない。
3人とも③。慶太クン、ほんとは①だけど・・・と言う。
①自分だけを見て欲しい。プライドが高いので、相手によそ見をさせないだけの魅力を見つけようとする。
②意外に嫉妬深いが、根に持ち続けるほどではない。
③人や物には執着しない。自分らしく日常を楽しもうとする。嫉妬深くない。
※龍一クンのそれは、嫉妬深いと言うのかな?違うよね。可愛いだけ
慶太クンが①と答えたなら、それはそれで合ってると思う。でも、3人とも③と言うのも、言えてる。
要するに、こんな心理テスト、どれだけ根拠があるんだーーーい
・「In Love With The Music」
慶太「ネオファンクをテーマに制作した。見どころはダンスがかなり詰め込んでる。w-inds.史上一番キツイ。最近、ダンスを目で見る打楽器と言ってる。ダンスが目に入ってくると、ビートが聴こえ方が変わってくる。」
DJさん「ビートの積み重ねでグルーブができてくる。音だけでなく肉体が入った時に、音と肘・膝・上半身のうねりとかが一緒になると、まさに見える打楽器ね。素晴らしいねー」
「頭の中に、見える打楽器っていうのがインプットされたよ。いい言葉だー。素晴らしい!」
・アルバム「Blue Blood」
w-inds.の血であるということと、ファン皆さんもクルーとして青い血が流れている一員になってほしい。「高貴な」という意味があって、僕達が目指している音楽は、スタイリッシュにパフォーマンスするよという意味がある。
DJさん「ここがさらに進化しちゃってるよ、ゴメンネ」というところは?
慶太「これは、ちょっと、あの、言っていいかわかんないんですけど全部ですねー」(笑)「歌い回し、ミックス、バランスにこだわった。」

5月22日LOVE FM「music × serendipity」
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・ダンスがハードで、初めて1日で覚えられなかった。
DJさん「激しいのに、歌わないといけないと言うね?」
慶太「なんで、こんな道を選んでしまったんだと後悔しますよ。初めて後悔するくらい、大変でした。こんなダンスだけのMVは初めて。」
・質問コーナー
握手のコツ
慶太「右手を出していただけると、右手を出すという・・・分かりやすいコツと言えば、こんくらいです。」
龍一「愛でる時間ですね。めでタイム」
・さっき、だるま食べて来た。ツイキャスをやった。
・最後の挨拶
涼平クンが全てのお知らせを言って、またまた怒られる
※「Sail away」初OA

いつもラジオのUPありがとうございます。
5月は、あと2つありますね。
また、よろしくお願いします

コメント

パチパチパチ(拍手)!

mayさんのお陰でw-inds.についての勉強がすっごくはかどります!v-290
いつも要点をバッチリまとめてくださってありがとうv-344
新曲のMVに慶太クンが「こんなんじゃヤダ~」と何度もダメだしをしてたとは!
今のレベルよりも少し上を目指す姿勢をずっと保ち続けていられるってのは本当に凄い精神力だと思います。
だから飽きずにw-inds.をずっと追い続けてきたんだろうなぁ。
「ちょっと上」ってのがミソですね~v-415

今年のライブはいつも以上にバリバリ踊って魅せてそして聴かせてくれそうで、と~~~~っても楽しみ!
トキメクわ~~~~~v-10

miyokiさんへ

忙しくても、こんなことするのは、いっこうに苦にならないんよね~
ラジオは、話す息づかいを感じるのも楽しいもんです(^^)
ほんとに慶太クンて、真面目。…で、可愛い♪
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