ARTIST PRODUCE SUPER EDITION

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7月1日第1回
①“これは盛り上がる。ライブMCのお題”
お題「息抜きを教えてください。」
はあ、はあ、はあ
慶太「息抜きに、水、飲んで来るわ」と言って、居なくなる。
龍一「YouTubeを聴いてる」
涼平「コーヒーにハマってる」
龍一「お・と・な」
なんちゃら、かんちゃら~
慶太「僕達に足りないものは、MC中の勢い」
慶太「もっと大きな声で、みんな、楽しんでますかー!って言えば」
(水、飲みにいったくせに偉そうな慶太)
涼平「これは、説教のコーナーですか?」

慶太「30秒間大きな声を出してお客さんを盛り上げて、次の曲に行く練習しよう!のほほんとし過ぎよ。道産子は」
涼平「しょうがないよ、広い大地で育ってるんだから」
スタート
龍一「めっちゃ、フリ間違えたー!やり直していいかい?」
涼平「無理だよ!時間は戻らないんだから!」
・・・・・・
ブーイング(笑)
②来年3月で15周年
アジアの話
行ってないシンガポール・タイ・ヨーロッパも行きたい。
③「キレイだ」がかかる。
「声帯って変わるんですね。別人かと思った。」
龍一「僕のお母さん、電話の時は声が変わりますけど」
慶太「うちのマネージャーもなりますけどね」

④3人が共通して好きな曲
ケンドリック・ラマー「Now or Never」 (featuring Mary J. Blige)
⑤ 「Beyond The Blue World」について
中盤にレコーディングした。
ボーカルをブルースっぽく、あえてピッチに当てない方がブルース感が出る。
1曲目で期待が煽られる曲じゃないでしょうか。
⑥「 I'm all yours」について
R&B、80年代の、「高貴な」というタイトルが合う曲。衝撃的だった。マスタリングまでに、どんどん良くなっていった。一番仕上がりに、グッと来た。
w-inds.としての新たな一歩になる手ごたえのある楽曲。
気持ちいいですねー。聴いてるとライブが楽しみになってくるんじゃないでしょうか。

7月8日2回目
①リーダー:涼平クンを盛り上げる
慶太「よく、リーダーと誤解される」
龍一「僕も、リーダーって言われます」
慶太「どこがだよ!お前。お前がリーダーだったら、15年続いてねぇわ、お前」
涼平「w-inds.、リーダー、いっぱいいるなぁ」
慶太「1こ上の涼平クンに逆らえないみたいな。」
涼平「あの慶太が!?いろんなものに噛みついてた慶太が」笑・笑
慶太「後ろから見守ってくれるタイプのリーダー」
龍一「2人がリーダーだと思っている」笑・笑・笑
慶太「涼平クンがいると安心する空気になる」
②“これは盛り上がる。ライブMCのお題”
お題「好きな男性のタイプ」(はっぱ64さん)
慶太「ちょっと僕、お水飲みに行って来ますね」
涼平「30才になるけど、理想の30の素敵な男性になれているのかと?」
龍一「ここにいるお客さんの笑顔が、その答えなんじゃないのかい」
涼平「ありがとー!」
龍一「ところで、ロンゲで髭もじゃのオレ好みの男、きょうも一杯来てくれて、ありがとー!」
~~~~

慶太「途中良かったよ。そっから、龍一クンの趣味に走ったけど」
慶太「成長してた。なんか、ちょっと嬉しかったもん。オレ、お父さんみたいな気分」
龍一「いや、お父さんだもん」
慶太「ワハハハ」
涼平「おい、チッチ」
③涼平クンは
龍一「何気ない一言がユーモアあふれる」
「面白い人」「人見知り」「自分を出さないことに徹している」
涼平「身内には面白いと思われたい。ステージに立つと、かっこいいと思われたい」
慶太が一番涼平をいじる。慶太は、シャットアウトできない。
1回怒ると大変。
涼平クンの心を開くには→モンスターハンターをする。
涼平「同志だ。ファンとか何とか関係ない」「ガチでハマってくれ」
「CAN'T GET BACK」
慶太と涼平が、飛行機の中で2時間半くらい激しい討論をしたテーマとなった曲。
④涼平の好きな曲
マイケル・ジャクソン「BAD」
⑤The Right Thing
ラップだからヒップホップで、歌を乗せるとR&Bにもなるような。
龍一「一番最後にレコーディングした曲。歌詞(ラップ)が大変だった。悩んじゃった」
涼平「家にこもった」
慶太「2人のラップがメインなので、僕はサラッと」
番組「フルコーラス」で3曲を4回ずつ歌って収録した後で録った。全12回あとにレコーディングしたが、声が出る、出る。一番スムーズに出来た。
⑥This is the Life
龍一「難しい歌。慶太は、ぜったい歌いやすいんだろうなと思った。裏にいる感じ。じゃないけど、今井さんぽい。今井さん・慶太が好きそうなリズムだと思った」
涼平「苦戦した。慶太の詞は、自分に言われてる・・・」
龍一「あー、オレもー。オレも、そう」
涼平「慶太、オレを見て書いたなって」

慶太「みんながそう思ってくれたら嬉しい。素直に自分の人生観をぶつけて書いた」
⑦ライブ
五感で楽しんでほしい。
生バンドで入る違いを楽しんでほしい。

7月15日第3回
①ボーカル:橘慶太クンを盛り上げる
慶太「ボーカルとして15年歩んで来ましたから」
龍一「それを覆して行きたいと思います」
慶太「覆りますか?」
龍一「えー。慶太クンて、こんな意外な一面があったの?わあ、嫌い、みたいな」

慶太「僕がイメージ悪くなると、2人もけっこうメリットがない気がするんですけど、大丈夫ですか?」
龍一「めっちゃ、イヤです」

涼平「ハエーな」

龍一「本当に素敵な男性になったなと」
涼平「最初出会った頃は、なんか、ちょっと言い方、ちょっと、あれですけど、ちょっとヤンキーだった」
笑・笑・笑
慶太「ちょっとトゲがあった」
龍一「勢いがあった。」
涼平「九州は、みんな、そうだと言ってた」
(笑)
②“これは盛り上がる。ライブMCのお題”
お題「お祭りで屋台を出すなら」(きょんさん)
慶太「水、飲んでくるわ」
タコ焼き屋さんを、道産子2人で。ショートコントかッ!!
大爆笑
これは、ぜひ、お聴きくださいませ、ませ~。5:00~6:10辺り
慶太「涼平クンが、楽しそうに喋ってるの初めて見た。ライブでできるの?この勢いですよ」
2人「また説教される~」笑
③慶太クンを一言で表す
・龍一「歌の上手いジャイアン」
龍一「性格がジャイアン。無理やりオレの歌、聴けやってとこも、ジャイアン。そこから先が慶太」
慶太「ちょっと待ってください!無理やり聴けって言ったことないでしょ」
龍一「リサイタルみたいなのするでしょ、車の中で」
涼平「する」

龍一「MCのとき、すぐ水飲みに行く。全部ほったらかしてね。でも、ピンチの時は。心の友よ~みたいな感じでしょ?ピンチの時に頼りになる、映画版ジャイアン」
慶太「2人が言うから、2人のファンがジャイアンと呼んでくるから、お2人のファンのことをジャイ子と呼ぶことにした。」
龍一「家族でしょ?」
慶太「違います」
慶太「あなた達は、のび太とスネ夫。涼平クンのスネ夫っぷり、龍一クンののび太っぷりは、すごい」
リアル版が作れる。のび太・・・龍一。ジャイアン・・・慶太。スネ夫・・・涼平。ジャイ子・・・ファン。ドラえもんは?
涼平「ドラえもん、どこだよ?」

うちの社長(笑)
慶太「夢を叶えてくれる。社長、ここでライブがやりたいです。やりましょー」笑・笑・笑
・涼平「慶太クンは、岩のような男」
龍一「時に、ころころする形の石にもなりますけど」
2人「ころころ・・・(笑)」
龍一「スピード感というか、一度転がり出したら止まらない。時に真四角の大きい岩のように、押しても動かない、微動だにしない。ある種、水のような」
慶太「ぜんぜん・・・・(苦笑)」
龍一「水は岩をも砕くんですよ。そして、水は氷になれば、岩のように堅くなる」
慶太「結局、僕は・・・」笑
涼平「近くに居る人や慶太のことを知ってる人は分かるよね」
慶太「困ってることは、ないですか?」
龍一「特になさそう」
龍一「僕が言いづらいことを慶太が言ってくれることがある」
涼平「それ、すごいあるね」
慶太「僕は、けっこうはっきりしてるから」
龍一「僕は、あまり言いたいことが言えない。慶太クンが、すぱっと言ってくれる」
涼平「けっこうストレートに言ってくれるもんね」
慶太「気にしないですもんね、僕。自分で言うのもなんなんですけど」
龍一「ちゃんと、いやらしくなく言える」
慶太「思ったことははっきり言う」
龍一「僕が言っちゃうと、なんかトゲになっちゃうこともありますからね」
慶太「言いづらいことって、みんな、う~~んみたいな言い方になるけど、すぱっと言っちゃった方が、相手も気持ちいいじゃないかなと」
龍一「それが、北海道と九州の違いかもしれない。北海道は、察しと思いやりの国ですから」
涼平(笑)
龍一「僕ら3人の関係では、そういうことが多い」
懐かしの「Midnight Venus」が、かかる。
④慶太クンからのリクエスト
昔聴いていた曲。最近にも聴いていた。
Kool & the Gang「Get Down On It 」
⑤Show You Tonight
だいぶ早めにできていた。In Love With The Music と同じくらいの時期に制作。テーマが戦いに行く前と言うか、勝負事の前に聴いて自分を奮い多々説楽曲に仕上げたいなということで、制作。
龍一「映画っぽい。007を感じる」
⑥CANDLE LIGHT
繊細な感じのバラードナンバー。3人とも好きだが、特に涼平クンが好きな曲。
涼平「泣けるんですよ。幸せなんだけど、せつない。幸せだけじゃない。これが、いつまでも続いてほしいという、そういうせつなさ」
慶太「なんかあったんですか?涼平クンに」
涼平「や、それは、ラジオじゃ話せないからさ」
龍一「涼平は、キャンドルライトという名称(笑)が心に響くのが分かる。僕は、キャンプファイヤー派」
慶太「僕が初めて龍一クンの部屋に行ったとき、点いてたのはキャンドルのみでしたけど(笑)」
龍一「オーイ」
笑・笑
⑦山口のまゆみんさんからのメッセージ「体に気を付けてください」
慶太「体も気を遣ってくれるんですよ。これだけ気を遣ってくれたら、そりゃ、僕達も元気ですよ。祈りの力で、僕達の健康は保たれているんですよ」
⑧きょうの感想
慶太「主役って、ただの的だよね。主役って大変。ドラマもそうだし」
龍一「誕生日もそうじゃん。飲めやーとか」
慶太「来週は、龍一クンに大きな的を用意しておきます」
龍一「器は小さいですけど(笑)」

7月22日第4回
①龍一を盛り上げる
趣味が多い。スイッチが多い。
龍一「最近、とく、キャラが定まってないと言われる」
慶太「素直なのかもしれない。そのとき、そのときの思ったままに。心のままに。
雨の日もあれば、晴れの日もあれば、曇りの日もあるのが、龍一くんかもしれない」
涼平「人間臭いね。いいね。オレ、好きだよ。そういうの」
龍一「いや、それね、岩のような慶太クンに、やっぱ憧れる」
慶太「ジャイアンでしょ?ジャイアン。自分が、のび太って言われたくないから、ジャイアン出さなかったんでしょ?」
②“これは盛り上がる。ライブMCのお題”
「クールジャパン」「趣味でお店を開くなら」「10年後(40才になったw-inds.は、ちゃんとやってるのか?)」
慶太「10年続くとは思ってなかった。今も、ぶっちゃけ10年続くとは思ってない」
涼平「思わないよね。簡単じゃない」
龍一「苦労してるからこその難しさが分かる」
慶太「過去の10年・15年があるからこそ、あと10年・・・・って」
涼平「せめて、あと5年ですよね」
慶太「5年も行けるかな・・・みたいな。そこまで、どうにか目指したいですよね。そんなネガティブなMCじゃ、盛り上がらないですよ」
※MCのお題「3人でお店をやるなら」(焼き鳥太郎さんから)
龍一「肩が外れた」
慶太「イヤモニ不調」
2人退場で、涼平のみ。
龍一「ただいま。お医者さんになる。キミ、きょうは、どうしたんだい?」
涼平「肩の調子が悪くて」
なんちゃら、かんちゃら
龍一「よーし、キャバクラ行って来よう」
ブーブーブーイング
※「クールジャパン」
クールビズと間違えてる龍一^^;
何故か、Mr.オバマ登場
(このコーナーは、MCなのか?コントなのか?・・・・わたくしmayの疑問)
③龍一クンのキャッチフレーズ
涼平「柔軟な男」・・・常に好奇心旺盛。自分は逆なので羨ましい。スポンジみたい。涼慶は、1個が完成してないのがイヤ。
龍一「音楽以外は、無理じゃね?と思ったら、降りる。15年ぶりにプラモデルでジオラマを完成させた」
慶太「のび太の進化系」・・・・のび太のように、よく寝て遅刻する。なかなかリハーサルに来ない。11時集合のとき、11:10にメールで、何時に行けば良いかと聞き、12時に到着。
龍一「場所を間違えて行き、そこで話をしていた」
慶太「メールのことを淡々と発言するマネージャーも悪い。それが仕事だと思う」
龍一「11時か12時かって話があって・・・僕が少し遅れても支障がないかもと思ったけど・・・すんごい支障があった
④龍一からのリクエスト
Red Hot Chili Peppers「Can't Stop 」
「変わりゆく空」の時に、ハマっていた。当時アルバム「By the Way」が発売された。
龍一ロック魂の頃。
⑤134
デビューの314に関係があるのか?と聞かれる。数字を入れ替える必要、ないんじゃない?(笑)
湘南にある134号線。ドライブミュージック・サーフミュージック。
デートに行く男の子の気取っている、ちゃらついてる様を表現。
慶太は、掌を全部広げて、小指だけ曲がる。(新たな発見)
⑥Cat Walk
振りも面白い。ニャ~オみたいな
オシャレな曲にキャッチな振りで楽しんでもらえる。
レコーディングがかなり順調にできた。順調具合がピーク。中盤辺りにできた。
⑦衣装についての質問(イチゴりぼんさん)
セットリストを決めて、曲に合った服。
雑誌の服には、口を出さない。
キャラに合わせて→ジャイアンぴぽい衣装(笑)スネ夫らしい衣装(笑)
⑧主役になった感想
龍一「悪くないね」
誕生日を例に出して、話していたところ・・・
慶太「やべー今、思い出した!」
涼平クンに去年の誕生日プレゼントを渡していなかった慶太クン。再注文していなかった
涼平「来ないな、来ないなと思ってた」

7月29日5回目
ただ今、ツアー真っ只中。
涼平「最後なので、4回やったことを生かして盛り上げて終わりたい」
涼平「だいぶ慶太に説教された」
慶太「伸びた成果を生かして送りたい」
①“これは盛り上がる。ライブMCのお題”
MCは、w-inds.の永遠のテーマ。
慶太「スタッフにライブ後に、一番お偉いさんにパフォーマンスを誉められ「歌も踊りも大丈夫。あとは、MCだ」と言われた。直接言われた。が、このラジオで徐々に克服していった」
一番のお偉いさん=社長

慶太「これが出来るようになれば、最強になる」
お題「超能力が身につけば」(じんじゃさん)
慶太「小学校の頃、水を浴びていれば、出せるようになると思っていた」
龍一「瞬間移動」(すぐ遅刻するから)
涼平「スピード系」
慶太「ちょっと水のみに行ってくるんで」

再挑戦
慶太「ちょっと水飲みに行って来ます」
(また道産子2人になる。)
(中略)
涼平「この空を自由に跳びたいな」
龍一「はい!タケコプター!」
終了。笑
涼平「いや~、ちょっと、慶太クンがすぐ居なくなって、ちょっと動揺したな、オレ」(ここ、可愛いーー
②ライブは好感触。
今までにない空気感。
龍一「びっくりした」
龍一「盛り上がりで言ったら、デビュー当時くらい。台湾に行ったときのようで、びっくりした。盛り上がってるなって」
涼平「お客さんの熱量を感じる」
It's In The Stars
③メールの紹介
・せつこさん24:10~
龍一「せつこさんから頂きました」
涼慶「せつこさん」
龍一「ライブツアーの幕開け、おめでとうございます」
涼慶「ありがとうございます」
龍一「慶太クンのお母さんが」
慶太「ほー」
龍一「慶太クンの赤ちゃんの頃から聴かせていた曲たちは、正に私たちの世代の曲なんです」
慶太「うんうんうん」
龍一「私は、w-inds.の3人のお母さんと同じ世代です」
慶太「ほー」
涼平「うーん」
龍一「今年のライブに高校時代の友人を誘ってみました」
慶太「うん」
龍一「あの頃は、ラジオから、よく洋楽が流れ、ディスコブームというのもありました」
慶太「ありましたねー」
龍一「友人に聴かせたら、ドンピシャでハマるのではないかとアルバムを送ったところ、みごと予想が的中」
慶太「ほぉ」
龍一「ぜひ、ライブに行きたいと言ってくれました」
慶太「ほぉー!宣伝部長!」
龍一「宣伝部長」
慶太(笑)
龍一「せつこさん、宣伝部長」
慶太「せつこさん。ありがとうございます。ありがたいですね」
・さくらななこさん「今年のライブは、オシャレしていきたい」
・愛犬の名前はジョナサン「リンゴ農家なのでライブに行けない。畑仕事をしながらアルバムを聴いている」
・かまちゃん「もし。株式会社があったら、誰が社長でしょうか?」
龍一「僕っすかね」
慶太「ぜったいつぶれる~~」
龍一「オイー!」
慶太「すぐ計算合わなくなって、つぶれる(笑)」
涼平:社長。慶太:裏で回す。
・トマトさん「夢は漫画家。諦めるべきか?諦めないべきか?」
涼平「自分次第。僕ら3人も15年」やってきているのは、続けたい気持ちがあるから」
慶太「結局諦めちゃうのは、諦めようという気持ちがあるからであって、諦めない人は諦めたくなくて続ける。諦めようかな?と思っていることすら、マイナス思考」
・みささん「30代になって、やってみたいライブやイベントは?ディナーショーをやってほしい」
慶太「踊りを封印する時期も来るんじゃないですか?」
涼龍「来る、来る」
慶太「そこがw-inds.の終わりなのか?始まりなのか?どちらなのか、楽しみですね」
龍一「う・・・ん」
慶太「暗くなった?」
涼平(笑)
涼平「究極は、ジェームズ・ブラウン。決め事じゃないじゃん、あの人」
笑笑
かなり盛り上がる。
慶太「羨ましい」
LONG ROAD
④LOUD
早めにレコーディング。In Love With The Music 発売前。
レイジーな楽曲。ビートが重ため。キーが低く、ずっとささやいているような感じ。w-inds.としては珍しい。
2人のボーカルも多い。
プールをイメージして詞をかいてもらった。ビーチサイドで聴いてほしい。シャンパンを飲んだりして。そういうパーティーいいよね。
日本でもホテルで、そういうパーティーがあるらしい。LOUDを持って行ってもらって(笑)
⑤TIME TO GETDOWN
最後の方にレコーディング。作るまで大変だった。
デモをもらってから修正をお願いしていた。歌詞の世界観をお願いしたものの、違うんじゃないかって、なかなかイメージが仕上がらなくて、やめようかという所くらいまで行っていた。
でも、やって良かった。盛り上がるナンバー。
外国とのやりとりの中で大変な部分があった。お互いのプライドがあって譲れない部分もあったんじゃないかなと。
最終的に慶太と慶太のお友達のたすく君がアレンジして、出すことになった。
ギターを取りたかったが、急遽なので弾ける人がいなくて、オーディオのカッティングの音を切って貼って作った。
今回のライブで、やってほしいカッティングをやってもらえて、ライブで完成した。
慶太「2人で歌う部分が多いのは、どう?」
龍一「緊張しますね」
涼平「楽しいね」
慶太「いい緊張感じゃないですか?」
龍一「終わった後の安堵感」
涼平「ある、ある」
龍一「慶太は終わるまで安堵しないでしょ?」
慶太「ライブ終わるまでは」
龍一「僕は自分のパート終わったら、アンドーさん出て来ますけど」


慶太「ラジオって楽しいよね?なんでなんだろ?自由があるっていうか」
龍一「声のトーンで表情が決まるの面白いね」
慶太「またやりたいなー」



ようやく、字起こし完了
8月末に宿泊人間ドックでホテルに泊まった時、記録してたのよ。楽しかった

コメント

せつ子さん♡

スゴイね~文字起こし!!
愛ですねv-344

この番組、ホントに3人がいい雰囲気で楽しかったよね
DJさんが居なくて3人だけどいうのは珍しい(しかも5回も)
昔、一生懸命聞いたウィンディーストリートを思い出しました
是非また3人でレギュラーラジオをして欲しいです

アルバム曲の解説もすごく興味深かった♪

せつ子さん登場も自分のことのように大興奮でした

録音もしてるからまた聴きなおします
ラジオ大好き!!

pontaさんへ

楽しかったね!そして、7月が大の月で良かったですよネ
w-inds.ファンのよく見る名前・よく聞く名前が、たくさん出たね(^^)
新曲が出たら、いろんな意味で彼らにふれあえる楽しみもありますね♪

宣伝部長!

mayさん、わぁ~~~いったいいつの間に文字起こしを!
しかも5回分全部をまとめてくださってて。
本当にいつもありがとうv-344
「宣伝部長」これからもw-inds.を宜しくお願いしますv-290
私も今回はちゃんと5回分聴きました~。

w-inds.は果たして「ひんやりとした」MCを脱却出来たのか!
現時点ではこのラジオのまんまのw-inds.トークが会場でも繰り広げられてる模様です(笑)
目指せ!勢いのあるMC!
涼平クンと龍一クンが慶太クンに説教されませんようにv-8

それにしてもいいラジオ番組でしたね。
アルバムに収録されたそれぞれの曲にまつわるエピソードや想いを聴けてすっごく得した気分。

楽しかったわーv-410

miyokiさんへ

どのラジオ番組で言ってたっけ?と知りたい時、また聞き直すと時間がかかるでしょ?だから、目次みたいに小見出しだけにするか、要点をまとめるかにするはずが・・・・・ついつい、書いてしまう。でも全部だと大変だから、適当ではあるけどv-8
彼らのMV力、つきましたかね?
初日に社長さんに、あんな風に言われてるから、まだまだかー(笑)
曲の解説、聴きごたえあったよね。慶太クンのプロデュース力も、よく分かったわ。今度は、KEITAで発揮してほしいですe-271
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may

Author:may


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