Blue Bloodオーラス

9月22日(火)国際フォーラムにて、国内ツアーが幕を閉じました。
名残惜しーーーい!!
追記にまとめてドドンと載せたんだけど、いろんなネットニュースにあがり、沢山の方が呟いてくれている。他にも、倉持明日香ちゃん・梅田彩佳ちゃんなどなど。
ライブ終わるまではネやタバレできないから仕方ないのもあるけど、終わってから、こんなに誉めてもらっても遅い気がするよ~
「見たーい!!」と思ってもらっても、終わってるじゃないか
「見たい!」「行きたい!」→「そう?じゃあ、もう1回、しましょうか?」てなことになれば良いのになー。
香港と映像化だけでは、まだ足りない私です。(香港、行けないし・・・)
お花も沢山、来てました。
タイファンさん、すごい!
NHK「MUSIC JAPAN」さんからも
私が、ここ何年も再三「出してちょうだい」とお願いしてたんだけど、梨のつぶてだった。高須社長のように「偏向してる局のスポンサーは降ります」と言って、受信料拒否したいところだったけど、次は、出してネ。よろしくお願いします。
wowowさんは、何故に?w-inds.の放送をお願いします。スポンサーになりますよ

これまで、何度もライブの感想は書いて来たので、もう要らないね。最後に、ちょっとだけ言っとこ。
ほんとにほんとに、大好きな大満足なライブだった。
やっぱり、決め手は生バンドな上にホーンセッションが入ったことかな。そして、セトリ・アレンジの完璧さ。歌唱とダンスのレベルの高さ。
最高級ライブだった。
あの曲、この曲に生ホーンが入り、カッコ良さがどれほど増したことか。
最後「In Love With The Music」のラストは、ホーン隊の華麗な音に乗って、w-inds.3人が、ステージ階段を駆け上がって行く。本編最後は寂しさもあるはずなのに、あまりにも華やかな音でフィナーレを奏でるもんだから、ただただ「カッコイイーー!!」と興奮のまま終わってしまう。やられたゼ
ね?どうするの?次からのライブ。今年を超えるのは、しばらく無理ではないでしょか^^;

映像化されるので、MCも要らないね?(ラッキー!さぼれる)
私の印象だけ残しておきます。
・ステージ右手で、慶太クンが歌ってる涼平クンの肩を抱いた(抱いたって・・・笑)。拗ねる龍一。
・龍一「来年は、15周年、何かしてほしいことありますか?」
会場の反応が薄かった模様。
慶太「こんなに要望が無いアーティストって、どうなんでしょう・・・」
気を取り直して、再度、聞く。
「15周年ライブ、してほしい人?」
ハーイ!!!!!
「来る人?」
ハーーーイ!!
「手、挙げてない人、冷静だね。大人だー」
※とにかく、15周年ライブは、何らかの形であるね。ヤッター
・「300曲以上曲がありますからね」
「あの曲してほしかった、って、ぜったい言われる」
慶太「イントロ聞いたら、何でも、曲名分かりますか?」
涼平「そんなの分かるわけないだろ!!!」と、ものすごく堂々と言って、爆笑。
慶太「僕は、分かりますよ!」(めっちゃ自信満々。早くも勝利宣言!って感じ)
と、そこに、トビさん、「チャ~ン」と鳴らす。
慶太「え?」
龍一「分かった!」
慶太「聴いてなかった。聴こえなかった。」(あたふた)
龍一「EVERYDAY]
正解!!(会場大拍手)
慶太、面目丸つぶれ(笑)
慶太「聴こえなかったんだもん」負けず嫌い炸裂。
と・・・・
歌い出す慶太クン。
「降り出した雨に~♪」
わー嬉しい!
慶太クン、返り咲き(笑)一気に、主役
涼平クン、指パッチンしながら右手に歩いて行く。
慶太クン、涼平クンの元へ・・・・・
歌終了。
龍一「歌おうとしたのに・・・」。また拗ねる
※3兄弟みたい。
おっとり穏やかな長男。負けん気一杯の次男。時々ほっとかれる三男。でも、ちゃっかりイイとこも頂いちゃう。そして、お兄ちゃんが大好き(^^)
涼平クンは、実は意志が強くて硬派で男らしいんだけど、表面は柔らかいのよね。自分のことを「会社員」と称したりして、笑わせてくれた。そういうこと、慶太食パンマンは言わないからね。慶太クンは一生懸命なところが可愛くて面白い。
・涼平クンの舞台に出るのは、Leadの敬多君。
慶太「なぜ、僕慶太じゃないんだ!?」
涼平「慶太は、オーラが有り過ぎて、みんなが霞んじゃうから」
龍一「おいおい、それは・・・」
※私も、龍一クン同様、それは謙遜し過ぎだし、他の人にも悪いじゃない・・・・と、ヒヤヒヤ
と・・・
慶太「オイ!」
なんだ?怒るのか?謙遜するのか?
慶太「それ、けっこう嬉しいぞ!」
※アハハハ。いい!その反応。その素直さで、逆に丸く治まった(笑)
涼平クン、分かってるね。
・慶太クン「きょうの一番のヒットは、幕開けの寸前に、涼平クンが、ハヒフヘホーと言ったこと」
爆笑!!
しかし、涼平クンは「楽しむぞー」と言ったと言う。
真相は如何に?
そこから、話は、アンパンマンのキャラなら、何か?ということに。
はじめは、涼平=バイキンマン。龍一=カレーパンマン。慶太=ドキンちゃん。
やっぱり、龍一=カレーパンマン。慶太=食パンマン。涼平=チーズ
チーズに、爆笑!!
さらに笑ったのが
涼平「チーズも、声優さん居るんだよね」
慶太「当たり前だろッ!」
「そうでないと、犬の声、録音してるんかっ!」
「ほら、ワンワンって」
※笑った~~~そのボケとツッコミ!
さらにジャムおじさんは誰だ?ってことで、「大久保さん!」だって。
面白過ぎ
・「きょうのライブが、DVD・Blu-rayになります。FC盤には特別な映像が入ります。」とお知らせ。
龍一「会員じゃないと、買えないんだよ」
「ファンクラブじゃない人?」
挙手なかったのか?
慶太「あれ?そうじゃない人、居ないの?」
と、手が挙がった模様
慶太「おっ!お兄さん、どうです?入りますか?入りますか?」
OK出た模様
慶太(一丁上がり!毎度!ってな調子で)「やった!会員ゲットしました!」
※営業、上手い!そのお兄さん、本当に入会してくれたかしらん?
・「アンコール後のMCは、自由になっちゃう。」
「終わりたくないね~。座ろうか?」と慶太クンが誘うも、2人は、NO。
龍一「座ったら、お尻に根っこが生えるから~
慶太「何?それ?そんなの知~らない!ね?」と涼平クンに賛同を求める。
※“根が生える=腰を落ち着ける・その場を動かない”ですぞ。
あの子たちは、慣用句や諺を、あまり知らないね。
「隣の芝生は青い」は歌詞になってるけど
・アンコールのとき、歴代ダンサーさん達が登場。
終わったら、左右に分かれて退場。慶太クン、右手の方に行ってダンサーさんたちにハイタッチとか握手とか。その間に、左手のダンサーさン達が行ってしまいそうに・・・
でも、ちゃんと左手にも行って、ありがとうって
※なんか、とってもいい光景だった。
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・最後は、お決まりの全員での挨拶。慶太クンの地声での「ありがとーございまーす!!!」が、ひときわ大きかった。
龍一・慶太・涼平の順で退場。

この日は、高校時代の親友と観た。
私は、父の転勤のせいで高校3年の4月に千葉の高校に転校したのだった。今思えば、受験もあるのに、よく行ったもんだと思う。
でも、転校して良かった。きっと、この親友に出会う運命だったんだと思う。
友人は、w-indsライブ2.2回目。(0.2は、慶太クン不調で途中打ち切りになったライブ。あとの1回は、慶太クンが坊ちゃん刈りの時のライブ)
今回、すごく大人のライブで良かったと言ってくれた。アルバムを聴き込んでたから、とても楽しかったそう。
ペンライトを振るのも、なかなかうまかった。縦振り、横振り、円弧振り、上げて下ろしても完璧で、ビックリした。
ライブ後は、Ruuさんと打ち上げ
皆さんとできなくて残念だったけど、2人でも大盛り上がりでオーラスの締めくくりが楽しくできたね
今年の夏も、充実の夏でした。
今年はチケ運が思いがけなく良かった。
松戸・・12列
名古屋・・・6列
大阪・・・2階後ろ(ES)
神戸・・・6列
神奈川・・・6列
神奈川・・・1列
新潟・・・8列(券面5)
東京・・・2階21列
うーーん、なかなかラッキー

とにかく、楽しかった。とにかく、大好き。とにかく、幸せ。
ありがとう!w-inds.
ありがとう!皆さん
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追記に、記録として、いろいろ載せてます。
・OUTofMUSICの桂泉さん、また、記事を載せてくださいね。吉田編集長は、ご一緒じゃなかったのかな?
・MANABOONさん、「女性ファンだけのものにしとくのは、勿体ない」。ですよねー!!独り占めしたい気持ちもあるけど、男性ファン、私も大歓迎です
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龍ちゃんが居ない~。
また拗ねるぞー(笑)

慶太クン、また、早く逢えますように
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初日
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ドワンゴジェイピーnews
M-ON!Press
PONY CANION NEWS
デビュー15年目を迎え11枚目のフルアルバム『Blue Blood』を発売したばかりのw-inds.が、7月18日に松戸・森のホール21から全国ツアーをスタートさせた。
w-inds. LIVE TOUR 2015“Blue Blood”は全国15公演。前作“Timeless”以降もますます音楽的な進化を見せつける彼らが、満を持して『Blue Blood』の世界観をステージで解き放った。
本ツアーではw-inds.のライブ史上初めてサックス、トランペット、トロンボーンといったホーン隊が生演奏に加わり、ホールを包み込むようなバンドのスケール感を実現。

アルバムからの新曲はもちろん、歴代の人気曲もバックバンドの生演奏によりますます躍動感を増していく。常にワールドワイド
な基準で制作されてきたw-inds.の楽曲だからこそ、全曲がハイクオリティ。生演奏でさらに磨きがかかるうえに、橘慶太の圧倒的な歌唱力が加わると、もはや芸術の域を超えているように思えてくる。

千葉涼平、緒方龍一が魅せるソリッドなダンスパフォーマンスが、これでもかと視覚を刺激し続けることによって、オープニングからエンディングまでひと時も目が離せないものだから、体感時間はあっという間である。80年代のサウンドを現代風にアレンジして完成した『BlueBlood』。

濃密に大人の魅惑が詰まった究極の“SHOW”は音楽ファン必見だ。世界基準のステージングで盛り上げ続ける彼らから今夏も目が離せそうにない。

オーラス
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ドワンゴジェイピーnews
M-ON!Press
PONY CANION NEWS
デビュー15年目を迎えますます進化を続けるダンスボーカルユニット“w-inds.”が、9月22日に東京国際フォーラムホールAで全国ツアーの国内最終公演を開催し、超満員に膨れ上がった5,000人の観客を魅了した。最新アルバム「Blue Blood」発売を経て、7月からスタートしたw-inds. LIVE TOUR 2015“Blue Blood”は全国15公演。11月には香港公演も開催が決定しており、アジアでも絶大な人気を誇るグループの実力を国内千秋楽でも存分に魅せつけた。
アルバム1曲目に収録されている「Beyond The Blue World」からライブをスタートすると、新曲はもちろん、歴代の人気曲もバックバンドの生演奏によりますます躍動感を増幅して披露。前作「Timeless」以降もさらに音楽的な進化を見せつける彼らが、満を持して解き放った「Blue Blood」収録曲の数々は、ステージで一層その完成度が高められ、w-inds.のツアー史上初めてホーン隊が生演奏に加わるなど、ホールを包み込むようなスケール感を実現。鮮やかでありながら、且つシーンに寄り添った照明・演出も含め、まさに極上のエンタテイメントショーを垣間見た会場は終始興奮のるつぼとなった。ボーカルの橘慶太は「15周年に向けて頑張りたいですね」と、2016年3月に迎えるデビュー15周年への意気込みとファンへの感謝を語り、全22曲を披露したステージは華やかに幕を降ろした。
12月23日には同公演を収録したDVD/Blu-rayの発売も決定。ツアーを見逃した音楽ファンには映像作品でぜひとも、常に世界基準を繰り出すw-inds.の楽曲を是非楽しんでほしい。
BARKS
w-inds.が、自身の全国ツアー<w-inds. LIVE TOUR 2015“Blue Blood”>の国内ファイナル公演を9月22日に東京国際フォーラムホールAで開催した。
最新アルバム『Blue Blood』をひっ提げておこなわれた今回のツアー。東京国際フォーラムホールAは5000人の観客で満員となった。『Blue Blood』で重用されたファンクサウンドを昇華させるべく、ステージにはw-inds.のツアー史上初となるホーン隊を加えてのバックバンドが登場。上品かつカラフルな演出、ミュージカルさながらのセットにw-inds.の3人が現れ、「Beyond The Blue World」からライブがスタートすると会場からはファンの歓声が沸き起こった。
続く「Million Dollar Girl」でも橘慶太(Vo)が駆使するハイトーンボイスは流石の一言。緒方龍一と千葉涼平が合いの手で入れるコーラスも甘く響きわたる。ダンサー4人を加え、スーツ姿で一糸乱れぬダンスパフォーマンスを繰り広げながらメンバー3人ともが安定したボーカルワークを見せてくれるところはw-inds.ならではだ。
また、中盤「The Right Thing」「CANDLE LIGHT」と続いた温かいバラードパートでは慶太がステージ中央でピアノ演奏を披露。さらに衣装チェンジを経て披露された「SUPER LOVER~I need you tonight~」では、11年前からの人気曲が生バンドアレンジでゴージャスに生まれ変わる様を鮮やかに見せつけファンを魅了した。リリース当時の年齢では背伸び感が出ていたかもしれないアレンジを難なく引き受け、クラップとコール&レスポンスでホールの観客5000人を一手に盛り上げていく。w-inds.は来年3月にデビュー15周年を迎える。
15周年に向け、MCでも「15周年ライブしたいね」と盛り上がる3人。MC中では300曲近くにわたる持ち曲の中からイントロで楽曲当てクイズをおこなうなどファンも大喜びの即興ネタが飛び出した。終盤はエリック・ベネイの名曲カヴァー「夢で逢えるのに~Sometimes I Cry~」での強烈なファルセット披露から「TIME TO GETDOWN」、そして最新シングル曲「In Love With The Music」で華やかに本編を締めくくった。
また、ステージ上では12月23日に同公演を収録したDVD/Blu-rayが発売されることもメンバーの口から発表された。あっという間に過ぎてしまうステージを惜しんでアンコールのMCはどんどん自由なノリに。慶太がこの日の大ヒットとして「幕が開く直前に僕たちがスタンバイしてたら、涼平が“ハーヒフーヘホー!”って言ったんですよ」と暴露すると、涼平からは「“たーのしーむぞー!”って言ったんです!」という弁明が飛び出し、映像収録の入る開幕直前になんとも言えない空気が流れたエピソードで会場を笑わせた。最後はファンとの一体感に満ちたホールで「Top of the world」を披露。明るく爽やかに全22曲で公演を終えた。
w-inds.は本公演後、11月には同ツアーの香港公演を開催する。
音楽ナタリー
w-inds.が9月22日に東京・東京国際フォーラム ホールAにて全国ツアー「w-inds. LIVE TOUR 2015 "Blue Blood"」の東京公演を実施した。
ホーン隊を含んだ編成のバンドと4人のバックダンサーを従えて登場したw-inds.の3人は、最新アルバム「Blue Blood」の収録曲「Beyond The Blue World」よりライブをスタートさせる。最初のMCで橘慶太(Vo)が「力があり余ってる」と話した通り、「Million Dollar Girl」で彼は得意のハイトーンボイスを会場に響かせてファンを魅了。緒方龍一(Cho, Rap)と千葉涼平(Cho, Rap)は息を合わせたダンスと高揚感を煽るラップで客席を盛り上げていく。
「Show You Tonight」では橘がギターを抱えて弾き語りを披露。「The Right Thing」と「CANDLE LIGHT」の2曲では彼がピアノを演奏するなど、観客たちを飽きさせない多彩な演出で楽曲を届けていった。MCで緒方が「国際フォーラムはみんなの熱がひとつになってる気がする」とここまでのライブの手応えを語ると、フロアからステージに大きな拍手と歓声が浴びせられる。さらに千葉が2016年3月14日にデビュー15周年の記念日を迎えることに触れ「15周年記念ライブ、やりたいよね」と話し、ファンの期待感を高めた。またMC中にバンドメンバーの演奏でおよそ300曲ある彼らの楽曲から曲名を言い当てる“イントロクイズ”が行われるなど、終始リラックスしたムードでトークが繰り広げられた。
MCを終えてライブを再開させたw-inds.は「FANTASY」や「LOUD」など最新アルバムの収録曲を矢継ぎ早に投下し、グループの“今のモード”をオーディエンスに見せつけていく。本編最後に披露された「In Love With The Music」で3人は、バックダンサーも交えてフォーメーションを変えながらテクニカルなダンスを披露。万雷の拍手を浴びる中、w-inds.の3人はステージをあとにした。
本編終了後も歓声は止まらず、ライブはアンコールに突入。緒方が「終わりたくないね」と口にすると3人は名残惜しそうにしながらこれまでのツアーのことなどを振り返り、改めて客席に向けて感謝の言葉を送った。ラストナンバー「Top of the world」ではメンバーの動きに合わせてオーディエンスが一斉に手を振り、一体感あふれる光景が場内に広がる中、この日のライブはフィナーレを迎えた。
なお東京・国際フォーラム ホールA公演の模様を収録したDVD / Blu-ray「w-inds. LIVE TOUR 2015 "Blue Blood"」が12月23日にリリースされる。


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コメント

大満足ですね

盛りだくさんなレポ、ありがとうございます!!
ホントによく覚えてるね~~すごい集中力だ!!
3兄弟の分析も感心して読みました
ホントにバランスのいい3人だね
この調子で15周年も無事に迎えて欲しいです(危機感もってるようなので)

そしてチケ運、スゴイね
私あの1回以外は一桁無いんです(ほぼ20列以降)
結局ステージ下りた道産子ちゃんはまともに見れてないって言う・・・
おーい、見えねーぞ~~って( ̄▽ ̄)
もちろん贅沢は言いません(大満足しています)

ホントにこの先どうなるのか、これ以上があるのか心配なような・・
でも、絶対に越えてくれますよね
楽しみに待ちます

こんばんはー

凄いレポですねー&チケ運も凄い。

確かにオーラスの感想や記事見て、「行きたい」と思ってくれる人がいても、もうおしまいってのはどうなの?っていうのはありますね。

DVD&15周年ライブが待ち遠しいです。

帰りに私がカワイコちゃんに会いに行って戻ったら、mayさん達がいなかったので寂しかったですよ。
また、一緒に打ち上げしましょうね。

ブルブラロスです。

ラブネバが終わった時に感じたのと同じ気持ちです。
ほんと寂しい(>_<)
最高のライブでした!これ以上ってあるんですかね?もう私は国内の他の歌って踊る人達は見れないかも、眼が肥えすぎて(^_^;)
この絶賛の声が、ライブDVDの売上や、15周年に繋がるよう祈ってます!
とりあえず、今頃ですが、セトリをipod で聴いて発売まで待ちます!
また宜しくお願いします(^^)/

pontaさんへ

3兄弟のところ、1文追加しましたv-290絶妙の相性の良さだよね。
今回はラッキーが多かったけど、MATASETANAは、全部2階以上で、しかも最後尾とか後ろの方とか、惨憺たるものだったのよ~。また、苦節が始まるのかもv-356
行けないけど香港ライブがあるから、まだ終わっちゃあいませんよね!香港ファンの盛り上がりが、今から楽しみ。タイファンからも、立派なお祝いが飾られてたから、タイにも行ってあげてほしいなー。
そして、日本の私達にも、早く次の約束を早くしてほしいですねv-238

はっぱさんへ

でしょう?こんなに誉めてくれる方々、もっと早く行って宣伝してくださいよー!ってv-392
はっぱさんと、ライブでは初めて会えたのに、ゆっくりお話できなくて、残念無念。あまりに大勢の方たちだったので、遠慮しましたの。次回は、しっぽりお話したいです。
今年も30才のお誕生日会してくれないかなー。CD出さなきゃ、してくれないか~。去年の年末の舞浜みたいなのも、今年は無いかな・・・・。
慶太クンに会いたいと言うより、はっぱさんに会いたいぞ!!v-415

Rieさんへ

目が肥えて耳も肥えてしまい、w-inds.とKEITAしか、私を満足させてくれるものはありません!
毎月慶太クンに会うプロジェクト、ついに、私は今月で途絶えてしまいます。悲しい~~~v-406
仕方がないから、「いざ!」と言うときまで節約しますね。
Rieさんと、また、色々と行けますように。次に会えるのを楽しみにしています。早く来---いe-266

行って良かった〜

行けなくなったと思い、諦めてたのが行けることになって、本当に良かったです(*^^*)
私の譲ったチケットは2階の後方でごめんなさい💦

私も後方でしたが、
行けるなら本当にどの席でも良かったのです😊
思いがけずお隣がmaimeeさんだったので、楽しさ倍増です✨

ただ、最後があまりにもあっさり終わったのが残念でした…
もう1回コールとかしてはいけないのかな?
みんなでHEADS UP合唱するとか…

とにかく終わってほしくなかったです😭

香港行きたいです〜❤️

Ruuさんへ

結局、当初の予定通り、Ruuさんと会えて良かったー(^o^)
私は友人とも行けたし、Ruuさんはmaimeeさんと見れたし、しかも両方とも公平に(笑)2階で、いろいろ良かったよね。maimeeさんも泊まりなら良かったのにネ
w-inds.ライブは、確かにあっさりしてるかも。前は、もう一回コールも頑張ったよね。思うに、昨年のオーラスで、きっぱり拒絶されたでしょ。ちょっと薄情なくらい(^^;今年の初日も、そんな感じ。
だから、私は「ああ、ダメなのね」と思ったのよ。だから、無理言って相手を困らせたくないし、自分もイヤな思いをしたくないと思った。皆さんも、そんな感じ?日本人・w-inds.ファンは、グイグイ行かない派?
「まあ、そう言わんと、頼むわー!ちょっとでイイからー。ねっ!ねっ!お願い」「w-inds.のケチ~!なら、私達で歌うわよ。せーの!!」と行きたいとこなんだけど、内気過ぎてできません~
15周年ライブは、あっさりしたくないないよね♪

濃厚ーーーー^o^

濃厚なレポで、凄いです!mayさんのようなファンに愛されているw-inds.は幸せなアーティストです!
8公演、しかも涼席ぞろいでよかったですね。
あー、次の楽しいお知らせはいつなんでしょうー‼︎寂しい〜(T ^ T)

hamiさんへ

寂しいですね~。つまらない毎日になっちゃいました(T-T)
でも、中身は濃厚。情熱家ですよ(笑)なかなか落ち着いた大人ファンに、なれません。まだまだキャアキャア言いますね(^^)

国際フォーラム、行って良かった‼️

mayさんのお陰で楽しい時間になりました♡ 参戦を決心して本当に良かった😊 席もRuuさんと隣同士で、始まるまでのお喋りもとっても盛り上がったしー😁 やっぱり 素敵なステージの後は、「打ち上げ🎉🍻ですよね、。今回は残念でしたが、是非次回にはお願いします😘
そしてそして、参戦した方々の感想が嬉しいですね。客席に男性も増えたように思います。あの素敵な作品とそれを作り出すw-inds.を分かってくれる上質なファンがもっと増えて欲しいな‼️

maimeeさんへ

行けて良かったですねー♪
maimeeさんは、今年は忙しかったものね。私も、舅のことがあって、はらはらドキドキだったけど、無事に予定通り行けて良かったです。
名古屋で出来たけど、もう1回語り合いたかったネ
香港特派員、よろしくお願いします。maimeeさんが行くから、なんだかテンション上がってるの。行くぞー!!って(^^)

たーのしんだぞー(笑)

今年のツアーは本当に今まで1番だと思う。
3人のビジュアルも曲の構成もダンスも舞台セットもどれをとっても全てが良かった!
もちろん慶太クンの歌唱力も!
しかも現在進行形で今もどんどん上手くなっててホントに素晴らしい。
おまけにライブ自体がめちゃめちゃ楽しかったv-291
観て良し、聴いて良し。
全てを満たしてもらったのってもしかして初めてかも~~~。
ホラ、つい最近まで慶太クン、色々斬新過ぎたから(笑)
しかも初日に参戦したなんて、我ながらなんていい決断をしたんだろうと今さらながら自画自賛v-8

私もw-inds.のお陰で目も耳も肥てしまったよ~。
私を満足させてくれるアーティストはもはやw-inds.&KEITAだけになってしまった~。
毎年ライブを観るたびに「もうこれを超えるのはこの先ないんじゃない」って実はひそかに思ってました(笑)
だけど「俺達こんな魅せ方も出来るんだぜ!」って軽~く超えていっちゃったなぁ。

次に会う時、彼らはどんな風になって登場してくれるんだろう。
今はそれを楽しみにして待ちます。

miyokiさんへ

2回と言うなら、初日と新潟が最良の選択でしたね。どちらもYさんも一緒にお会いできて、楽しいライブになりました(^^)
ビジュアルも文句無しって、そう言えば、言えてる(笑)カッコ良さを引算するのが好きな慶太クンだったからね~。ようやく2年生になり、かけ算を覚えてくれました(笑)
次にw-inds.に会う日は、もちろん楽しみなんだけど、そろそろソロもないかなー。作りためた録りためた曲たちを聴きたいな。
何かないと、miyokiさんにも会えないし…。
いつ集合かかるかな♪

Secre

     
プロフィール

may

Author:may


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