5月のラジオ

5/3NACK5「The Nutty Radio Show おに魂」
pro xy
(慶太・龍一)
前回の昨年7月7日は、慶太クンが欠席。その後、ソロでは出演。
龍一「バカボンさんがmixCDをくれた。それを昨年のBBライブの客入れBGMで使った。」
「嬉しいです。w-inds.の一員で。」(笑)
・15周年ライブ
全曲シングル。当時のキー。当時の振り付け。
喉を酷使して、1週間くらい辛かった。負担が大きかった。
音楽でタイムトリップするには、原キーでと思った。
「素晴らしいアーティストになったねー!ファンのことを思って。」
「香港で受賞して、すごいねー!」
「日本の音楽界でも、w-inds.としてのジャンルが出来つつある。w-inds.がジャンルなんですよ。」
慶太「嬉しいですねー。次の曲、どうしよう?って苦労がないですもんね。
龍一「それなりには、あります」
慶太「僕だけですか?」
「慶太クン~!」
(笑)(笑)
「まだ若いのに、キャリアが15年って、早くデビューした人の財産」
龍一「30なりの悩みもありますけどね。」
慶太「あります?」
龍一「もう30だね。もう終わりだねって、言ってるじゃないですか。」
「全然、終わりじゃない。僕たち、合わせて100才だから。若造がー」
慶太「ゲストに若造って言う?」(笑)
「カッコイいんですよー。最近のw-inds.大好き。」
「たまらん」
・最近の流行は、カモン30連発
慶太「ゲームを考えるだけ考えて、あとは若造にやらせてた。」(笑)
「1億あります。」
(笑)(笑)
・お題「ぶんわだは、何の略なのか?本当の意味は?」。答えを募集。
「叫ぶ声はファルセット。殺人的ファルセット。プリンス亡きあとは、俺。」
慶太「僕の売りなんで、そこは曲げられない。」(笑)
・新曲について
「俺が洋楽専門番組のプロデューサーの頃、ニュージャックの時代だった。」
「スッキリのエンディングで見てたよ。」
「カップリングのヒマワリが、懐かしくて斬新だった。」
「今までやってきたことが輪になったね。」
・今後の予定
「w-inds.3人、いい感じになってきてるね。」
「こっから、3人とも、めちゃくちゃ楽しくなるよ。」
「男は30代、最高に楽しいから。」
「自分だけじゃなく、周りも成長してるから。」
居酒屋みたい(笑)(笑)
・ぶんわだとは?
「文化祭で和太鼓担当」→「ぶんわだ」

バカボン鬼塚さんとかかしのきっくん、面白過ぎーー!!
楽しすぎるオジサン、大好き。バカボンさん達の時にゲスト出演するのを楽しみにしてたの。
Leadとw-inds.の若く美しい男子の集まりとはまた違って、青年とおじさんの組み合わせの面白さ。
音楽の点では共通項があるからこそ、盛り上がるし面白い。
感動したのが、バカボンさんにもらったCDを使ったこと。
いいなー。社交辞令じゃないとこ。
これからも、w-inds.を可愛がってくださいね

5/320連発キャナります
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・自己紹介
龍一「w-inds.の梅干しです。」
慶太「w-inds.のお肉」
涼平「w-inds.の弁当箱」
・キャナルシティの思い出
ファンが水の中に入って向かって来て、ゴジラのテーマソングが鳴っていた。
・w-inds.になんきっとー
①旅のお供
涼平「ジャージ。踊れるスペースを見つける習性がある。」床が千葉を呼ぶ。
慶太「パソコンとヘッドフォン。外で下地を作り、家で仕上げる。2人には聴いてもらった。
涼平「けっこう泣きそうな曲がありましたね。」
慶太「めちゃくちゃイイ曲が、実は1つあって。」
龍一「1つだけじゃない。」
慶太「1つだけじゃない?」
(笑)
ハル「仲良しだなー」
慶太「いいこと言ってくれるじゃないか。」
龍一「一杯あったじゃない。一杯あったんだよー。」
女性向けの曲。
龍一「エアマット」マットを敷いても、誰も座ってくれない。
2人の目線が遠くに・・・・
慶太「始まったなと思って。また。」
・かなさんからのメッセージ「天気、晴れさせてくれてありがとう。」
冒頭で、「w-inds.は晴れ男。みんなが雨女。」と言ってたので、ここで慶太クン謝罪。「ありがとうなんて言われて、すみませんでした。心から思ってないんで。」
よしきょうさんから。「晴れて良かったですね。焼けそうです。」
・せつこさんからのメッセージ
ハル「神戸から来た、年齢は秘密って書いてます。せつこさん」
慶太「せつこさん」
ハル「ブーンワードアップ。これ、ぶんわだって言うとイイですよって、ファンの人から言われました。」
w-inds.「ぶんわだ」
ハル「ぶんわだのダンスで、しんどいとこはありますか?」
慶太「意外とさ、地味な所がしんどい・・・」
「太腿」
慶太「重心を下にしたまま耐える態勢があって、激しい動きじゃないんですけど、乳酸が溜まるというか。」
ハル「踊らなくていいですから、どんな感じですか?」
慶太「全然、踊りますよ。じゃあ、僕、歌いますね。」
慶太「どこだっけ?あれ?」「おー!う、おー!う、お、お、おー、おー!
(涼平・龍一踊る。)
慶太「ぶんわだ♪ぶんわだ♪ぶんわだ♪ぶんわだ♪」
(涼平・龍一踊る。)
慶太「おー!う、おー!う、お、お、おー、アハハハハ」
ハル「すごい!そこまで落とすんですね。」
慶太「耐える動きがすごいんですよ。」
涼平「本番は、ここまで落とさない。」
龍一「リハのときは、ここまでやってる。」
ハル「自分をより上げるために課すハードルでもあるんですか?」
慶太「基本的にライブでも簡単なことはやりたくない。自分が今よりちょっと出来ないことをやりたいというのが、ずっとある。ぎりぎり出来るか出来ないかのはざまのところのパッケージをやると、自分の成長になるし、ストイックに向き合うというか1公演1公演。慣れたことをやってると抜けちゃところが出ちゃうんじゃないかとも思ったりもするんで、常にチャレンジ精神は入れながら、制作はしてますね。」
ハル「w-inds.全体にもあり続けるんじゃないですか。」
慶太「ありますよね。それで何回か喧嘩したこともありますよね。」
涼平「ありますね。それは無理だ、慶太・・・と。できねーと」
龍一「いや、やれと。」
慶太「アハハハハ」
龍一「それが仕事だと。」
ハル「マジっすかー」
慶太「ごめんなさいという思いも、今、ありますけど。」
ハル「それ、何年くらい前のことですか?」
ブギウギ66をライブ初披露の時、(ここで曲が流れる)どこに入れるか?という話の時、「ここはきつい」「きつくてもやるのがプロだ」ともめた。
慶太「今、涼平クンが正しかったと思うときもあるし。」
涼平「いや、正しくない。(笑)オレは楽しようと思った。」
(笑)
慶太「今、綺麗な話、してんだよ。」
ハル「ブギウギとテイストがその辺りの年代と近いものがありますね。」
慶太「そうですね。」
ハル「せつこさんも」
慶太「はい」
ハル「衣装なんかも、珍しいですねーなんていうのもあって。」
龍一「そうですね。90年代をモチーフにしてて。これまではスーツでお澄ましモードだったのが、ちょっとやんちゃになってます。」
・カップリングについて
「SmileSmile」は、ヒップホップとポップの融合。メロディーはキャッチで楽しい。
「ヒマワリ」は、一生思い出に残る曲になったんじゃないかと。僕らにとっても。
「FUNTIME」自由自在なヴォーカルワーク。
新しい物にもw-inds.らしさを融合できるようになった自信がついた。
・ハルさんの感想
中の良さからなる絶妙なトーク。そして、ファンへのサービス精神。エンターテイナーだと感じさせてくれた。ダンスをしたり1小節歌ってくれたりして、本当にプロだと思った。
個人的に幼い時に慶太クンと交流があったので、ここで共演できて感慨深かった。
ずっと応援しているファンの気持ちが分かる。
・最後に、涼平クンのカモン30連発。(映像が無くて、残念~)

ハルさん、長身でイケメン。声も、もちろん良い。進行が上手だからこそ、慶太クンが歌って涼平クン・龍一クンのダンス披露があったり、涼平クンのカモン30連発披露もあったんでしょうね。
慶太クンの筋肉話も出て、ハルさんが「今は、どんなんですか?触ってもいいですか?」と聞いたら、慶太クン速攻「イヤです」。
幼馴染だから遠慮が無さすぎーーー

5/6木曜日の男子会
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先週とキャラが変わって登場(笑)
・子供の頃の夢
輝「何かの操縦士」
慶太「車に興味が無い。珍しい男」
L「興味ないのに、あんなカッコイイ車に乗ってるの、すごい」
慶太「MTVに出た時、海外のアーティストが移動であれに乗ってたから。これだと思って。何でもいいの、動けば」
(笑)
龍一「大工さん。その次は、バイクの整備士。次は、体操選手。」
龍一は、しなやかで半端ない。Leadは背中蹴ってバク宙してた。
涼平が怪我して、龍一が代わりに馬跳びをしたら、完全に慶太につっかかった。
敬多「ハイパーヨーヨーの名人。中村名人に憧れた。イベントを見に行った。」
涼平「サッカー選手」
伸也「一緒」←慶太「野球顔だね」
慶太「兄ちゃんが上手くて、選抜に行った。今の夢って聞かれたら、サッカー選手って答える。」
(笑)
慶太「1番は歌手の夢で、ここまで来たね。まだまだ頑張って行きましょう。」
スタンディングオーベーション(笑)(笑)
龍一「頑張れ」(笑)
・15周年を迎えての心境の変化
龍一「お祝いの言葉を頂いて、実感が湧いてくるし、感謝の気持ちも出てくる感じ。」
慶太「年齢なのか、嬉しいのか、年々感謝が増す。」
オープニングアクトをしたLead。20周年ライブのときは、Leadから(笑)(笑)
「お互い頑張りましょ。」
・終わり
「もうちょっと喋りたかった。」

ほんとに楽しげな6人だった。
男子も意外にお喋りなのねー

5/6TOKYO FM「やまだひさしのラジアンリミテッドF」
(ファンのちょこちゃんが涼平クンクイズに答える)
・初めて行ったライブは、何でしょう?
①aiko②長淵剛③ダパンプ
正解は②
母が大好きで、母と姉と3人で行った。
・WASABEATSのお知らせ

長淵かー!節子ママも熱かったのね。

5/9TOKYO FM「w-inds.慶太のこれから、何する?」
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第1部
開口一番「やばい。心臓、飛び出そう。」
タカミナから、まさか僕に指名が来ると思ってなくて、ぶっちゃけ、めちゃくちゃ緊張してます。
タカミナは、僕が喋ってるtplprpwp見たことないんですよ。
喋りは、あまり得意ではありません。心配。かんじゃうかもしれません。
どういうテンションで行こうかな。なるようになるという気持ちです。
台本の数がめちゃくちゃ多くてビックリ。22ページの台本何て、初めて持った。東京FMって厳しいのかな~(笑)僕の誤解ですね~(笑)
・クラシックネームまさこさんから
「きょうは、お1人でラジオ頑張ってください。緊張で早口になってませんか?」
慶太「この人は、オレのこと分かってるな。」
「ゴールデンウイークは、w-inds.のイベント週間で楽しかったです。次は、ライブツアーの日程発表ですね。グルテンフリーを始めたと聞きましたが、食べられるものが少なくなっていませんか。」
・グルテンフリーを始めて、1週間も経っていないが、体調が良くなった感じ。小麦粉が駄目。今朝は、おにぎりと野菜を食べた。大好きなラーメンやピザが食べれない。筋力アップにもイイ気がする。皆さんも試していただきたいと思います。
・「この放送が終わったら何するんですか?」(あすかさん)
家に帰って、家のスタジオで曲を作りたい。
波形オタク(周波数オタク)の話
声を録るのに良い環境というのも、ヴォーカリストの僕にとっては大事。四角い部屋は、声のノリが悪くなる。かくかくしかじか
誰がこんな話を聞きたいんだ?(笑)
・気になったニュース
サッカーの日本代表召集のニュース
趣味はサッカー。チームワークは、どうやってとってるのだろう?と疑問をもっている。
松木さんに電話。
・15周年ライブ
みんなで一緒にタイムトリップできた。
・「今までで一番難しいダンスは?」(ケンさん)
IN LOVE WITH THE MUSIC
・ベスト3先生
吉田潮さん
ラジオ
慶太クンは、ドラマ好き。今季ドラマをこれまでで一番観ている。好みは、ドロドロ系。
サイドキャラの角度から観るとさらに面白くなるドラマ
吉田先生のお薦め
①「僕のヤバイ妻」(隣人に目が行く)「ゴーンガールに似ている、ゴーンガールのその後と言われている。)
(慶太クン「ナオミとカナコ]も観ていた。)
②「世界で一番難しい恋」杉本哲太と小池栄子。慶太クンも好きなサイドキャラは小池栄子。
慶太「大野さんが可愛く見えてくる。」
番外編「ラブソング」
慶太「白夜行」の台詞。嘘を1つつくと嘘を固めるために、どんどん土を上からかぶせなくてはいけないという言葉が響いた。
③「99.9刑事専門弁護士」ラーメンズの片桐仁
慶太「僕は、どんな役をしたら良いですか?」
先生「イケメンが少しおバカキャラになるとモテる。真剣なバカ。真面目なバカ。一生懸命なんだけど、ちょっとずれてる。
慶太「普段の僕と変わんない(笑)」
先生「そういう役だと、慶太クン、面白いんじゃないかと。」
慶太「じゃあ、新しい世界に。デビューして15年にもなったので、チャレンジしていこうかと。みんなも期待してるんじゃないですかね?そういう僕にも」
先生「そうですね。観てみたいですね。」
慶太「頑張ってみようかと思います。」
第2部
龍一クン、登場。(一緒に来たけど、ここまで待ってた。)
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慶太クンの悩み「先ほど、CMに入れなかった。タカミナすごいんだなって、改めて思った。」
龍一クンの悩み「人に迷惑をかける。(遅刻。番組の内容を把握せずに番組に出ちゃう。スタッフの皆さん、気をつけてくださいね!)
メッセージ「ラジオ緊張してますか?大丈夫ですよ。聴いているw-inds.crewも緊張してますから。」
(笑)(笑)
・悩み相談
①仕事の悩み
②音楽関連
・読み聞かせ(慶太クンではない)「走れ機関車マメデン」
・「龍一君が来てから、慶太クンの声が変わった。」とメッセージ
・龍一「今日のセットリストをおうちに帰ったら、もう1度聴きたい。」

Yahooニュース(TOKYO FM+ 5月9日(月)20時18分配信
w-inds.橘慶太 ドラマ「世界一難しい恋」の小池栄子に夢中たかみなに代わりw-inds.の橘慶太さんが代演パーソナリティを担当
高橋みなみがパーソナリティをつとめるTOKYO FMの番組の5月9日の生放送は、たかみなに代わりw-inds.の橘慶太さんが代演パーソナリティを担当。この春からスタートしたドラマについて語りました。
ドラマが大好きで、この春は4作観ているという慶太さんですが、「おもしろくないとすぐに観るのを諦めてしまう」という。ドラマに詳しいライター・イラストレーターの吉田潮さんは、「1話を観て見切りをつけてしまうのはもったいない。サイドストーリーやキャラクターに注目すると、その後どんどんおもしろくなることもありますよ」とアドバイスしました。
「世界一難しい恋」(日本テレビ系)を観ているという慶太さんは、「このドラマには、気になるキャラクターがいるんです。小池栄子さん。すっとした佇まいで感情を表に出さない感じがすごく好きなんですよ。そこがツボで観ちゃっています」と熱弁。吉田さんも、「主演の大野智さんが吐く暴言に小池栄子さんがツッコみますよね。視聴者のツッコミを代弁しているんです」と自身も注目していることを明かしました。
また、「僕はどういう役が向いていますか?」と慶太さんが質問すると、「『まっつぐ ~鎌倉河岸捕物控~』のときはカッコよすぎたし、『Answer~警視庁検証捜査官』のときもイケメンだった」と慶太さんが出演したドラマをズバッと指摘し、「イケメンでもちょっとおバカなキャラだと人気が出るかもしれないですね」と提案。さらに、「おちゃらけてる感じじゃなくて、真面目なんだけどおバカな役です」と続けると、慶太さんは「一生懸命なんだけどちょっとズレてるという感じですか? それじゃ普段の僕と変わらないですね(笑)」と言って笑わせた。「デビューして15年になるので、新しい役にもチャレンジしていこうかな」と慶太さんもまんざらでもない様子でした。


1人の前半と龍ちゃん登場の後半と、確かに慶太クンが変わる。両方の慶太を楽しめる番組だった
慶太クン、喋りが苦手でラジオ番組をしたくないのかもしれないけど、番組やると、色々な経験ができるよね。ファンの私も世界が広がる。
私は日本のドラマを観ないんだけど、観てみようかなって思えたもん。それにしても、私はJが出てるTVは極力見ないのに(敵とみなしてるから)、慶太クン達は心が広いなーと思った。人生、楽しんでるね。慶太クンが正解だわ。
慶太クンが、また、ドラマに出ることはあるのか!?吉田先生の薦めるキャラ、良いと思う。慶太クンにぴったり(笑)
道明寺司なんて、慶太クンにピッタリだったと思うのよ。髪型もクルクルヘアが得意だし(^^)
CkOQ6nmUYAAoflT.jpg道明寺ヘア
まだ30才。まだまだ色んなことをやっても良いのではないでしょか

5/11FM OSAKA「遠藤淳のYou've Got a Radio!」
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・大阪に着いた途端、動物占いの話で絡まれた件
涼平クンは黒豹。
龍一君はペガサス。
慶太クンは、羊。
「落ち込むかなー?と言われたから、僕は、そういうことでは落ち込まないからと言ったら、そうゆうとこが羊ー!!と言われた。」
「何か言うたびに、そういうとこが羊ー!でも、元気をもらえた。大阪の人は元気。」
・15周年の活動で印象に残っていること。
慶太「毎回、大阪で、こうやって遠藤さんにお会いできること。」
(遠藤さん、笑いながらも嬉しそう
・「ぶんわだ」が流れる中、ジャンケンで負けた涼平クンがサビのダンスを披露
遠藤「ほんまカッコイイ1曲になりましたね。」
慶太「新たなスタートを切るにあたって、どこに行ってもいいんじゃないかと思った。」
トラックを捜す際、跳ねたビートがなかなか見つからなかった。デビュー当時、流行っていた。
・「そのとおり!」と思ったこと
慶太「・・・・、あ、あの、・・・・やめとこ、ごめんなさい、なんでもないです。」
龍一「そういうとこが羊ー!」
(笑)
・PVについて
・カップリングについて
SmileSmileSmile「ラップ、悩みました」龍一。「力抜いて、楽しみました。」涼平
ヒマワリ「葉山さんの作るトラックとメロディーが、僕の声と相性がいいと思った1作になりましたね。」慶太
FUNTIME「慶太さんのヴォーカル力、すげいなって思いました。」(遠藤)「最近、こだわってるんで。周波数とか。」(慶太)
・w-inds,.に15の質問
①ドライブ
龍一「大黒ふ頭と横浜の高速道路」
②スマイル
涼平「バックスピンからヘッドラックつないで、そこらかトーマスつないだときが最高ですね。」
(笑)
慶太「え。これは笑えるのに、俺の周波数は笑えないの?どういうこと?
(笑)
龍一「そういうとこが、羊ー!」
③好きな花
慶太「花は苦手。匂いが苦手」
④楽しいひと時
龍一「コーヒー」
⑤気になっていること
涼平「ハンターハンター」
⑥趣味
慶太「曲じゃないですかね。ずっと曲作ってるんで、はい。ほとんど家から出てないですね。もう、ずっと家で仕上げられるようにしてるんで。(曲は)けっこう一杯ありますね。」
⑦休日の過ごし方
龍一「コーヒー」曲作り・プラモデル
2人は、珈琲が飲めない。
⑧初めて買ったCD
涼平「パフィ」
⑨会ってみたい人
慶太「ジャック・ユー」
⑩笑ったなということ
龍一「カモン30連発」
⑪大変だったなということ
涼平「3人で乗り越えてきたので、結果、大丈夫でした」
⑫ライブで失敗したこと
慶太「けっこう失敗する。(慶太の持論展開)」
⑬テンションが上がった出来事
龍一「1年前のニコ生」
⑭もしw-inds.じゃなかったら
涼平「僕、動物好きなんで。ワンちゃんに関われる仕事が、今後、やれたらな・・・って」
⑮これから、w-inds.としてやってみたいこと
慶太「新しいサウンドを取り入れたい。新しい音を取り入れたダンスナンバーを作りたい。今、興味のあるサウンドがある。2人にも話をして、w-inds.としてやりたい。」

ファンからのメッセージ

MAYさんも読まれました(^^)
遠藤さんが、いつもw-inds.の曲を誉めてくれるのが嬉しい。w-inds.もなついてる。

5/14ラジオドーナツradiodonutsVOLVO DESIGN YOUR LIFE
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2_20160605194506a5b.png6_2016060519450533a.png10_201606051947571ef.png3_2016060519492010f.png4_20160605194920aac.png9_20160605194919eb6.pngCi8kpTEUgAAdM-K.jpg10_201606051947571ef.png
元気過ぎて困っている(笑)毎朝すっきり目覚めて、掃除。
キーワードはfamily
・家族の風景で思い出すことは、畳の上で寝ていたこと。keita_t_362.jpg
兄に耳を触られていた。image_201606062032218ae.jpg耳を触るのが好きな勇太兄ちゃん
・食べ物の思い出。橘家のサラダライス。
・芸能人になるように育てられた。今の母は全然。「どうしてしまったんだ!?」
・趣味は、音楽を作ること・サッカー・TVゲーム
・ゲームは、誰よりも早くクリアしたい。後略サイトに負けたくない。大好きなゲームが出たら、1日1~2時間の睡眠が1週間続く。
・自分の感情を我慢できない。筋トレもそうだった。ダンスには、全然ダメ。そのときは、駄目と言うと筋トレを否定することになるから、筋トレはダンスに生きていると言っていた。謝罪したいくらい。
・グルテンフリーを止められない。完全に抜いている。醤油も使わない。ちょこっとも許せない。徹底する性格。スタジオの奥の空気に耐えられなくなってきた(笑)
・新曲のこと。選択肢が一杯あった。新しいことにチャレンジ。
・w-inds.の活動では、いい意味で期待を裏切りたい。
・個人としては、人をプロデュースしたい。

familyと言うから、ついに!?と思ったけど、子供時代のことだったね。
現在、幸せな家庭を築いているようで喜ばしいことです
グルテンフリーには驚いたけど、彼ならやるね^^;

5/15『@FM GOLDEN TALK SESSION! w-inds.「Boom Word Up」
小牧
・15周年ライブでのアクシデント
円形ステージなので、龍一クンが迷った。
龍一「本当は涼平の所に行かないといけないのに、慶太の所に行ったり・・・。そのときは、笑みがこぼれる。慶太の呆れた顔で、龍一クン、こっちじゃないですよ、と。」
慶太「リハーサルのときから、覚えてくれないんですよ。なので、いつも僕が行くよと言って、ぽんぽんと。」
DJさん「優しいー」
(笑)
龍一「慶太は、2人分の立ち位置を覚えたってことになる。」
・ぐっと来る瞬間
龍一「来てくれたお客さんの愛情を感じた。」
慶太「いつものライブの歓声とは違う、思いのこもった歓声。心が震えるような歓声を頂いて、その都度その都度、考える物があったというか、感動した。」
みいさん「20周年も余裕で行けちゃう気がするというコメントも聞きましたが」
慶太「他力本願で申し訳ないけど、このみんなが居てくれたら、20周年なんて簡単だなーって、その瞬間に思った。他力本願で、すみません。そのくらいみんなの愛情を感じたし、改めて感謝の気持ちも生まれて、ぽろっと出てしまった言葉。」
龍一「ほんとに感じたよね。」
慶太「15周年ライブは、自分たちの方が安心させてもらった。感謝の気持ちを伝えるためにやりたかったが、逆に支えられていることを改めて感じさせていただいたライブになった。」
・新曲のこと
みいさん「慶太さんのファルセットヴォイスに、より磨きがかかった気がする。」
慶太「研究に研究を重ねた。サウンドも声も新しいのが欲しい。新しい音に関しては、こつこつと練っている。」
龍一「毎回毎回レコーディングのたんびに、違う雰囲気の声質だったりリズムの取り方が違ったりするのが聴こえてくる。そういうのを聴いてると、7色というか・・・もっとあるんだけど、毎回違うから。そういう意味では、感動する。」
涼平「新しいものを入れて行こうというチャレンジがすごい。」
慶太「全部、紐解きたくなる。自分の中でこれだ!と思ったら、2人に話して試している。」
龍一「ぜったい教えてくれる。ちゃんと。」
みいさん「それいいいじゃん。今度、それ生かそうよって?」
龍一「僕は出来ないですよ(笑)」
涼平「そうとうマニアックなこと言ってるんですよ。」
慶太「キーもそうだけど、リズムの取り方も大事で」
龍一「あんまり日本の歌で、リズムを感じるように歌う人って見かけないと思うんだけど、今回のSmileSmileSmileしても、すごく単純に聴こえても、歌ってみると想像を絶するくらいリズムの取り方が難しいのを、慶太は歌ってるなーと。」
・フォーエバーメモリーボックス
①1番悔しかったこと
涼平「紅白歌合戦でブギウギ66をやったとき、ソロの部分で紙吹雪のせいでハンドスピンがこげなくてスピードが出なくて、くやしかった。
②出会ったときの印象
涼平・龍一は、ダンススタジオで初めて会った。涼平は、北海道では着ないんじゃないかというお洒落なダッフルコートを着ていた。昔も今もキラキラしていた。
慶太は、もっと内気な感じだった。龍一と慶太は、踊り自慢のし合い。ロックダンスの形が違う。

15周年ライブでは、私もファンの結束力と言おうか温かい思いを今までで一番感じた。
ステージの3人は、より感じたのでしょうね。
しかし、「このみんなが居てくれたら」というのが難しいのよね・・・・。いつまでも有ると思うな、ファンと髪。
私も、友人達と共に20周年を迎えたいです

コメント

拍手喝采!

素晴らしい~~~~!
いくら「w-inds.愛」があってもここまで出来るファンはいませんよ!
感動しちゃったわ。
要所要所で「せつ子さん」がいい仕事してますね~v-291
いつの日にかせつ子さんにお会いしたいもんですv-8
mayさんと慶太クンて「極めちゃう」とこが似てるんですよ~。
時間の使い方も上手い!

「いつまでもあると思うなファンと髪」
名言だわ~~~。
移ろいやすい女心をつなぎとめておくのはなかなか大変よー。
頑張れw-inds.v-344
20周年もまたmayさんと一緒に行けますようにv-415

miyokiさんへ

こんこんと湧き出る「w-inds.愛の泉」でし。
自分自身は、寄る年波に勝てず、どんどん枯れて乾いていくばかりなんだけどね~^^;
一度、せつこさんと3人で会いましょうネv-8

時間の使い方が上手いとな?涼平クンと一緒でギリギリを攻めてるからね。そういう意味では有効に使ってるかな?

慶太クンの感動は嬉しいけど、ファンなんて当てにしてはいけないんです。
今日のファンは、明日のアンチにもなりうる。彼らも分かってるだろうけどネ
とはいえ、両国でのw-inds.とファンの一体感は、ほんとに感じられたね。あの日の感動は、忘れられません。
Secret

プロフィール

may

Author:may


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