3月4日のラジオ

blue blueさん、いつもUPありがとうございます。おかげで、こうして字にして残せます。

bayfm「KEIYOGINKO POWER COUNTDOWN JAPAN HOT 30」 コチラ
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これはリアルタイムで動画が見れる嬉しい番組。
先ずは、涼平クンの可愛さに
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誕生日が同じミッキー仕様。ミッキーとマイメン
車に乗ったら直ぐに「合わせて持って来ちゃった。」と言って、慶太クンに見せたそう。もー、可愛すぎ
対して、サングラスでいきってる龍慶。
龍一クンの形は、クールでカッコイイ。慶太クンのは、レンズの形が丸い。だから、トッポくなってカッコイイ感じにならないんだ。(あくまでも私見です
グラサン無しの方が好き。3_201703051735369f7.png
神戸のMAYさんから
w-inds. 15th Anniversary "Forever Memories"展で、あれこれ買っちゃいました。
お気に入りは、メンバーの写真入りのスマホケースやカードフォルダーなど。クッキーもw-inds.の色々な文字が入っていて可愛いので、食べるのが勿体ないです。
涼平クンが昨日TVを見ながら倒立していて、膝を打った。
龍一クンは、SWに今さらながらハマっている。(今まで取っていたとは~)
音に対するこだわり(慶太)
音に対する拘りしかない。音数のバランスと言うか。
音を詰め過ぎないダンスミュージックというのが、世界的に流行っていて、心地いい。ダンスミュージックが形を変えて進化し続けていて、それには音数の少なさや空間をどういうふうに音楽に持っていくかを、今回のアルバムでは中心に考えた。
(森久保)それ故か、洗練されているというのが第一印象だった。
かおりナイトさんからの「ヴォーカルディレクション」について
こりんさんからの「ソロ曲のお互いの感想」
性格、らしさが出た。
(森久保)アー写を見て、「ここから、また続くよ。ついておいで。」という感じを受けた。
(慶太)15周年の年は振り返って感謝の気持ちが強くなった1年。ここからは、新しいw-inds.を見せる。未来に向けた1枚になった。
「INVISIBLE」のタイトルについて(慶太)
タイトルに強い拘りがあったわけではない。
音楽を聴いてほしい気持ちがある。
アイドルとしてデビューした宿命でもあるが、どうしてもアイドル・アイドルした目線で見られることが、今まで多かったので、今やってる音楽を強く打ち出していきたいなということ。目に見えない部分も聴いてほしいという意味。
こりんさんからの「目に見えない物で、感じるものはありますか?私は、15周年イヤーを通して、メンバーとファンの絆が深まったことを感じております。」
(慶太)ファンだけでなく、スタッフを含めたダンサー・バンドメンバー、それこそステージを作ってくれる方、いろんな人の絆がすごく深まった感じがして。この15周年というのは。
今まで振り返るのは結構嫌いだったが、初めて振り返って良かったというか、なんかこう・・・なんだろ、見つめ直すって大事なんだと思えた。去年がなかったら、多分、このアルバムも生まれてないし。
日本の中では、あまり無いジャンルなので、強い気持ちがないと作れないアルバム。やはり、そこはファンの人・色んな人との信頼関係があって、こういうアルバムが出来たんだなというのは感じるんで、過ごせてよかった1年だったとは思ってる。
(森久保)アルバム、聴いちゃった。すげー、いいよー
近況
慶太:仕事をしてるか曲作ってるか。次は、フューチャーベース。
龍一:料理。カレー作り。
涼平:500円貯金。全部貯まったら30万円。小学校の頃から、貯金が好き。
最後に(慶太)
2017年、まだまだ始まったばかりで、これからも、このアルバムを皮切りに色んな新しいw-inds.、そして歌って踊る、ほんとにいいパフォーマンスを皆さんにお届けできたらなと思います。ぜひ、楽しみにしててください。
(森久保)僕も、ほんと、個人的に、とっても楽しみにしています。
森久保祥太郎さんのツイッター
こだわり、挑戦、パフォーマンスの追求、それに対する準備...プロ意識の塊を今回も感じました!三人がまた新しい、最先端のサウンドとパフォーマンスに導いてくれる事を本当に楽しみにしてます!ファンの皆さんもありがとうございました!3/15リリースのNew Album必です!
POWERCOUNTDOWNJAPAN‏ のツイッター
本日のゲスト!「w-inds.」のみなさんでした!相変わらずのカッコよさ!そして面白さ!!ニューアルバムもぜひチェックを!

森久保さんのラジオでの言葉やツイッターの言葉、嬉しかった。どんなゲストにも温かいのでしょうが・・・。しかし、それこそプロだよね。いい加減なお世辞や社交辞令じゃなく、ちゃんと聴いて見て、感じたことを言ってくれてる。誠実な人柄で、仕事に真剣に取り組む人なんだなーと思った。

FM FUJI「Saturdays!」コチラ
こずえさんからの「睡眠とれてますか?」からの夢の話
涼平クンの夢・・・昨日、うちにファンの子が一杯来て、色んな物をいじるから、「いじらないで」って言ってる夢を見た。
体調
龍一・・・肉を食べない。
慶太・・・グルテンフリー。(あれ?止めたと思ってた。
涼平・・・嫌いな物も食べれるようになった。かぼちゃとかなすびとか。前は、杉さんの前でしか頑張らなかった。
間宮「32才になって、1歩大人の階段を登りましたねー(笑)」
ゆうこさんからの「転職活動にやる気のある言葉」
性格分析
①生まれ変わるとしたら
龍一・・・・男
慶太・・・・男
涼平・・・・男
②喧嘩したら
龍一・・・・自分から謝る
慶太・・・・自分から謝る
涼平・・・・自分から謝る
③好きなものは
龍一・・・・最後に食べる
慶太・・・・最後に食べる
涼平・・・・最初に食べる
④分かれ道
龍一・・・・危険だけどかなり近道
慶太・・・・危険だけどかなり近道
涼平・・・・安全だけど、かなり遠回り
⑤好きに使えるとしたら
龍一・・・・時間
慶太・・・・時間
涼平・・・・時間
⑥1人で行かないといけないなら
龍一・・・・焼肉屋
慶太・・・・焼肉屋
涼平・・・・焼肉屋
⑦ドラえもんにもらえるとしたら
龍一・・・・どこでもドア
慶太・・・・どこでもドア
涼平・・・・どこでもドア
⑧思わぬ臨時収入
龍一・・・・ぱあっと使ってしまう
慶太・・・・ぱあっと使ってしまう(機材。ヴィンテージ物の機材)
涼平・・・・貯金
⑨1つの季節なら
龍一・・・・ずっと冬
慶太・・・・ずっと冬
涼平・・・・ずっと夏
⑩時間旅行ができるなら
龍一・・・・過去
慶太・・・・未来(今、何をすべきか分かるのは強み)
涼平・・・・未来
神戸のMAYさんから
「初回Bについて。ジャケット写真が気になっています。」
(慶太)どうしました?
「メンバー3人写ってるんですが、龍一君の顔が煙か霧で見えないのですが、あれは、「INVISIBLE」を表しているのですか?
また、それが龍一君になったのは、じゃんけんか何かで決めたのでしょうか?」(間宮)笑
(慶太)今回、フィルムで撮ったので、仕上がった時に見て、この写真に誰もの目が行った。この写真、めちゃくちゃカッコイイネと。龍一クン、顔写ってないね。なんだけど
(龍一)何がいけないの?カッコイイじゃん。と。
(慶太)事務所の中の年齢が高い方は、龍一さんの顔、写ってないですね・・・となったんですけど、どう見ても、1番カッコ良かった。顔が写ってなくても、アートワークとして素敵な写真を選ばない理由が分からなかった。龍一クンに煙がかかったのも偶然。実は、拘ってないようで拘ったアートワークになっている。
(間宮)龍一ファンとしては、見えないと思うかもしれませんが、アートワークとしての作品になっていますから、ジャケット写真も堪能していただきたい。
(慶太)俺があまり言うと怒られるから、龍一クン、言ってもらっていい?
(龍一)INVISIBLE
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アルバム制作について
(慶太)15周年を終える時に、新しい1歩のw-inds.を見せたいと思っていた。前の80年代で延長線上でやるのでなはく、また新しいサウンドに挑戦したいと3人で話していた。そのタイミングで、世界的にトロピカルサウンドがメジャーになってきた。それをw-inds.がやったら面白いんじゃないかと思い、そういう方向性でアルバムを作りたいと思った。新たな武器を出せるようなアルバムを作りたいなという気持ちで、アルバムを制作した。
向うのトロピカルハウスは、そんなに踊ることがない。ドロップに来たら、みんなで体を動かすくらい。ダンスを見せるのは、なかなかないなというのがあったので、そこはw-inds.とトロピカルハウスは相性がいいんじゃないかなと思う。
(龍一)サウンドが新しくなると、踊りも新しくなる。ドロップに関しては、慶太が踊りたいと言っていた(笑)
(慶太)歌があるので、これまで全力で踊ることがなかった。
(龍一)今回は、全力で踊ることがあるかもしれない。
(慶太)ようやく、17年目にして僕の全力を出せる。(笑)
台湾のリンさんから「各メンバーの曲は、どんな気持ちで書いたのでしょう?」
2人は、ぜんぜん乗り気でなかった。「メインに立つ人間じゃない。サポートがいい。」と言う珍しい2人。
「w-inds.としての武器になる。」と言って説得した。
広島の藍さんから「お店への入荷日は、w-inds.のデビュー記念日ということで、私にとって2重に嬉しいです。忙しいとは思いますが、アルバムを聴きますので、これからも頑張ってください。」
いちごネコさんから「 Complicatedを聴きました。聴いているだけで何かいいことが起こりそうなワクワク感がすごです。早くパフォーマンス有りでもみてみたいです。」
(龍一)ツアーもやりたいなと思ってるので。
猫のしっぽさんから「We Don’t Need To Talk AnymoreのMVは、本当に大人の世界でした。ストーリーがあって、アクターな前でのw-inds.とダンサーの方々の素晴らしいダンス。w-inds.ならではの圧巻のMVで、感動しました。」
(慶太)ありがとうございます。嬉しいお言葉ばかりで。
ソロ曲の聴きどころ
龍一・・・ラップ。ライブは、実はORIGINAL LOVEで、登場したい(笑)
慶太・・・一番音が少ない。アコースティック並のトラックに歌を乗っける。聴きどころは、歌になるんですかね。あと、せつない世界観。
涼平・・・甘いヴォーカル。人に言われるから、甘いんだと認識した。究極の愛。
こりんさんから「パフォーマンスが気になっている。」
全然違う物になると思うので、楽しみにしていてほしい。

間宮さんは思いっきり笑うので、とても気持ちいいし、楽しさが増すなー


2つのラジオ番組、友人が続々出演(笑)
メッセージで番組を盛り上げましたね

TOKYO FM「MAST presents 奥華子Room No.875」
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Room No.875ブログ
路上ライブがデビューのきっかけ
初めは、代々木公園でしていたが、お客さんが少なかった。3人の時もあった。
カワイイという雑誌で特集してくれて、代々木公園でなく渋谷の歩行者天国でとることになって、ラジカセ置いて踊っていたら人が集まって来て、「このままライブやっちゃおう。」みたいになって、ライブをやった。そこから、毎週何百人と集まってくれるようになった。デビュー前なので、、ぶるぶる震えながらしていた。
INVISIBLE
最先端のダンスナンバー。
全て自分が制作したが、1つだけ後悔がある。タイトルが長過ぎて、ファンの人でも覚えてくれない。長いタイトルがカッコイイなと思ってつけてみたものの、「ウイ、ドン、エニ~・・・・いいですね!」となるので、タイトルはシンプルな方がいいんだなと、今回学んだ。(笑)
奥「ほんとにイメージ、違いますね。踊って歌って、完璧じゃないですか。その表に見えている外側から見えてる部分が。でも、実は、ほんとに芯の部分、曲を作ったり、音の一音に拘ってるってことですね。」
慶太「ああ、、そうですね。そっちの方が、好きなんです、実は。」
奥「専門家みたいです。」
慶太「そっちの方が、まじ好きなんです。」
奥「そっちの方がって、言っちゃっていいんですか?」
慶太「(笑)最近、よく心配されるんですよ。辞めるんじゃないかと。」
奥「やだ、やだ。やだ。」
慶太「表に出るのを辞めないでくださいって言われるんですけど、それは全然辞めることはない。やっぱり、歌って踊ることは好きなんで。」
アルバムのポイント
ソロの楽曲がある。
2人は、ライブでは、渋々歌ってくれるが、10年前から「ソロで1曲やってみない?」と提案しているが、「オレは、メインをサポートするのに生き甲斐を感じている。」と言われていた。
流石に17年目にして、新しいw-inds.を僕も見たかったし、ファンの人も真新しいw-inds.を見たいなと思うだろうなと思った時、2人のソロは、すごくいいフックになるんじゃないかと。
最初に、「ソロをやってもらおうと思うんだよね。」と言うと、すごく険しい顔をされたが、「これはw-inds.のため。w-inds.の武器になる。」という言葉に共感してくれた。
「全員、w-inds.愛がめっちゃすごいんです。
w-inds.というグループが好きなんです。」
※来週に続く・・・・
華子さんの慶太クンのイメージの話が、まさしく「INVISIBLE」なのに感心した

それにしても、前回の更新から、ずいぶん経ってしまった。
あれから・・・
・2月18~19日は名古屋に行き、親孝行してきた。ロフトにも行って来た。
maimeeさんと久しぶりに沢山話せて、楽しかった。
・2月末には、急遽東京に行くことになり、JALに乗ることができた。
無事に機内でWe Don’t Need To Talk Anymoreを聴くことができて感激あれって、途中でアナウンスが入ることが多々あるし、伊丹~羽田という短距離だと聴けない可能性もあるのよ。それなのに、丸々1曲ちゃんと聴けたのは、すごくラッキーだった。
・そして、3月早々に、またしても東京へ。嬉しくも、はらはらドキドキな出来事だった。その件は、また後日に。



     

コメント

拍手喝采!

わぁ~~~~こんなにいっぱい記事をまとめてくれてありがとう!
しかも毎度のことながらスッキリしっかりまとめてあってすっごく分かり易いv-291

そして今回は神戸のMAYさんも大活躍~~~~v-411
ほぉー、ジャケ写は龍一クンの顔の判別がつかないのがかえってカッコイイってことで選ばれたのね。私なんて、、、ここだけの話、龍一クンが「刑事コロンボ」に見えてしまって困っちゃうv-8
今回は涼平クンと龍一クンのソロ曲がありますねー。
しっかし、慶太クンに説得されてやっと実現て!
今さらながら真実はそうだったのかぁ。。。ってねっv-391
うん、タイトルはシンプルな方がいい!
出来れば日本語がいいのだけどな。
マジで最近は曲名が覚えられないのよー。

mayさん、その後体調はいかがですか?
私はまだ深呼吸するとイテテ~ってなりますが、痛みにも慣れてきましたよ。
またw-inds.ライブで安否確認出来る日を楽しみにして完治を目指します!

No title

ほんと、神戸のmayさん大活躍でしたね(*^^*)
他のお友達の名前も沢山出てきてテンション上がりました!!
愛が溢れてたね

そして、3人のw-inds.愛も深いし、回りのスタッフさんの愛も!!
16年続けて来てこそですね
絶対に慶太は最初こんな意識はなかったと思う
色んな我慢や努力の積み重ねでここまでこれたと思います

ホントにこの3人組、観てて飽きないし魅力が尽きないね

miyokiさんへ

要点をまとめるつもりが、ついついそのまま残したくなるのよね~~~
DJさんが上手く話を進めてくれるから、ラジオ番組のトークは楽しいね。
行けなかったけど、楽しいお留守番でしたv-290
コロンボ~~~~!!
確かに言えてるe-77
煙草の煙の中から現れて、「うちのかみさんがね」と言いそうv-392
日本語タイトルの曲、珍しく作っても良いよね。橘慶太名義は、多かった。きっと世界観も変わって、面白いものになりそう。
「四季」なんて、ほんと言いやすい。覚えやすい。e-280

脚の痛みは、不思議なことに無くなってきてるの。
なんでだろ???
miyokiさんも日にち薬ですね。早く完治しますようにv-22

pontaさんへ

あの日の友人達の活躍、すごかったね。
そしてそして、先日はツイッターで、pontaさんやBさんが!!
素晴らしすぎるーーーv-352
なんだか最近は、私がファンになって一番、w-友の絆を強く感じるのよ。あったかいものを感じます。
今日は俺フェス。
会場で会いましょうv-415

新アルバムでは、2人のソロ曲もあるという事で聞いてみたいですね!!

「We Don’t Need To Talk Anymore」は涼平のパートの歌詞がお気に入りです笑
ヽ(´▽`)/

たーくんへ

涼平君と龍一君の個性が表れている曲だそうで、私も、とっても楽しみですv-345
「帰る場所がある その意味する光るリング」というところは、実は私も一番のお気に入り。「鍵手渡し
二人だけのシークレット」だなんて、言ってくれますよねv-290
慶太クンが、1番は涼平君に2番は龍一君にと決めたそうです。

夜遅くにすいません。仕事終わるのが夜中なもので

ですよね!
その歌詞が禁断の愛の感じが凄く出てますよね(´∀`*)

2人だけのシークレットなんて………良いやん♪って!

良いやんってゆうと何か誤解されそうですが笑(๑>◡<๑)

ただ、僕は英語に弱いので、この曲の歌詞を100%理解出来ないとゆう悲しき現実。笑

たーくんへ

禁断の愛は、歌や映画では良いですよね~v-356
私も、学校の授業が何の役にも立ってない、はかない英語力です。w-inds.は、3人とも歌詞に英語をバンバン使っててすごいですよね。でも、きっと正確に和訳できなくても、雰囲気でいいんですよv-392
Secre

     
プロフィール

may

Author:may


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