蔦谷好位置さん

「蔦谷好位置さんの件で、私の脳味噌の状態が心配になる」の巻

6月26日の蔦谷さんのツイッター
「w-inds. の「We Don't Need To Talk Anymore」のリミックスを作りました。コチラ合わせてブログのほうも是非読んでいただけると嬉しいです。」
慶太クンのリツイート
「蔦谷さんのRemixめちゃめちゃカッコいいです!そしてブログも有難いお言葉の数々に感謝です!
Remixの締め切りまで残り僅か!沢山の参加をお待ちしています!!」

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おお!!
素晴らしいリミックス。洒落てるなあ。これ以上の作品を作った人は居るのか!?と思えるほど。
そして、嬉しいブログの内容。
・「アイドルと言われながら、常に新しいことに挑戦し攻めの姿勢を崩さず、思い立ったときの行動力と推進力、これは並大抵の人間ができることではないです。」(※本当に、並ではないですね。慶太クンは。)
・「そして現在もより美しい音はないか、自分を奮い立たせてくれる音楽はないかとたくさんの音楽を聞くのが好きで、時間があれば音楽を聞くか仕事と関係ない音を作るのが趣味です。
子供の頃から自分自身をいつもアップデートしていたい想いは常にあって、そんなときに出会ったw-inds.のこのリミックス企画でした。」(※こういうところは、全く慶太クンと同じですね。同志ですね。)
・「僕のような40代の大人が」(※えっ?蔦谷さん、お若いです!慶太クンより、ちょっと上くらいだと思ってました。)

このツイッターを見て、「蔦谷好位置?うん、うん。確か、KEITAの時に誉めてくれたイイ人だ!」とピンと来た私。(この時点では、おや?私の記憶力健在。かっしこーい!と思ってた。)
DVDデッキを見ると、当時の番組が残ってた。
そこで、私も、ツイートなんぞしてみる。
・音楽ヒミツ情報機関での蔦谷さんのSIDE BY SIDEレビュー。
「会って分かりましたよ。すごい研究熱心だし、サウンドについても凄く拘ってるなって。細部に至って。歌い方も凄いハードなシンセがバキバキと鳴ってる所で、凄い綺麗なファルセットを鳴らしたりとか。バラードの曲で張り上げてみたりとか。そういったメリハリが凄くある。ほんとに一生懸命に作ってるんだなって言うのが伝わってきますね。」
KEITA「嬉しいです。ありがとうございます。」
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・蔦谷好位置さんのことが、とても印象に残ってた。どの番組だったっけ?と探したら、即発見!良かったー。残しておいて。素敵な番組♪

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「それにしても、なんでブログ記事にしてないんだろ?書いたような気がするのに・・・・」と思って、調べてみたら、なんと、もう1つのブログに、ちゃんと書いてたではないか
そんなことを忘れてるなんて・・・・・
大丈夫かなあ~、脳味噌

その記事↓
2013年6月 タイトル:蔦谷好位置さん
音楽ヒミツ情報機関 MI6で、慶太クンの音楽についての話を、とても興味深く聞いてくれて、専門用語もポンポンと出て、的を得た受け答えをしてくれました。
最後のまとめでは、アルバムをとても誉めてくれて、それがありきたりな言葉でなく、慶太クンのアルバム制作の思いにピッタリはまるコメントでした。
なので、当の本人慶太クンのそれを聞いてる顔が、とても嬉しそうで満足気なのが分かりました。
私も、この人は誰なんだろう!?と、逆に、とても関心をもってしまいました。
音楽プロデューサーさんだったのですね!
なるほど!どうりで!さすが!
慶太クンが声について色々と言葉で説明していたのを、「実際にやってみて」と言ってくれたので、私たちも、貴重な声を聞くことができました。
アルバムリリースにあたり、慶太クンは沢山の番組に出たのですが、この番組には蔦谷好位置さんが居てくれたので、ちょっと他とは違う内容になったと思います。
ありがとうございます、蔦谷さん。
そして、筋肉話も、とっても興味深く聞いてくれましたね!
いい人だー蔦谷好位置さん。
ウフフ
私は、慶太クンに親切な人は、みんな「いい人」だと思ってます。
って、伝えたいのだけど、どこに書けば良いのだろう?(^o^)
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当時は伝える術がなかったけど、今回は取り敢えず、蔦谷さんのツイッターにリツイートしといた^^;
「ブログも読ませて頂きました。蔦谷さんは、以前「音楽ヒミツ情報機関」でKEITAのアルバムのレビューを語ってくれましたね。あの時は筋肉話も多かったのですが、Mixの話もされてました。今なら、私も音楽話が少しは分かるようになりました。次に機会があれば、お二人の音楽話を聞きたいです。」
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SNS上でのやりとりだけと思ってたら、なんと、昨日!!
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koichitsutayamy studioにて
日高君と3人で、何やら作った!?遊んだ!?
制作してほしいですね!
そして、米津玄師君も加わり、飲み会?
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慶太クンのツイッター「ひさびさ飲んでる」
なんかカッコイイこと言うてる(笑)
(笑)(笑)「飲んでる」って、何を~~(笑)(笑)
すみませんね、笑ってばかりで(笑)
だって、「ひさびさ」とか言って、一体いつ「酒を」飲んだのやら?カシスオレンジなら、酒ではないからね(笑)
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今回、自分の脳味噌が心配になったけど、とにかく何にせよ、記録というのは大事だと思った。
これからも、感動したことはブログに書こうと思う。
めんどくさいからと言って止めた時が、脳味噌が本当に駄目になる始まりだ。
     

梶原的好感度の高い人

6月9日
慶太君のツイート

梶さん、そんな風に言って頂きありがとうございます。

西野っち、10年前に突然バーベキューに呼ばれて行ったらアルコール飲まない僕を帰りの運転させるつもりで呼び、爆睡する全員を家まで送り届けたという良い人エピソード話さんかい!!

※私は、このツイートで、「毎日キングコング」っていうの、初めて知った。

「今、最も好感度の高い人って、実際のところ、誰なんでしょうか?」 
K 実際というか、ランキングって、毎年やってるやんか。あれ、誰なの?過去でいうと、さんまさんとか。
N 実際に好感度の高いタレント?
K 実際の所、誰なんでしょうか。
N 誰だろねー
K 要は、俺と西野は思う・・・ということやな。
N 世間のあれじゃなくて。
K 個人的に、この人は会って喋ってみても、強烈なくらいイイ奴やなって思う。
N ああー
K 稀にいるよね。稀に居るんすよ。言うても、やっぱり、どっか、こう、この世界って、爪痕を残したらいいいっていう人間て、ちょっと変わってるやん。ちょっと曲がってたりとか。いい意味でね。
ほんまにー
(ちょっと、話が中断)
(「世間的な1位。男性;阿部寛。女性:綾瀬はるか」)
N ちょっと、ずるいけどね、役者さんは。 素を出してないから。
K 入れたらあかんよね。
(「じゃあ、お2人が思うにしますか?)
K 僕、だから、今、言うたんやけど。たまに、稀に居るんですよ。なんだ、この真っ直ぐな人は、奴は。何人か居る。
  そら、もう、w-inds.の慶太やわ。
N ああー
K あいつ以上、見たことがないわ。
  まっすぐ。まじりっけない。濁りなし。
  ねぇ。
N 確かになー
K 仕事も一緒にやってたし、仕事外でも、ご飯を一緒に食べたことあるし。もう、すごいよ、あの子は。
N 確かになー
K 俺、だから、マックスは慶太なんです。
(意外です。結構)
K あ、そう?あのまま、言うたら失礼かな、あのまま
(鼻糞で、中断)
K あのー、慶太はね、映ってる、テレビで映ってトークしてるけど、それ以上やね。いい奴。
N あー。へー。なるほど。
K 言うても、w-inds.を作ってるから、あいつは。(???→その後の言葉が、聴き取れない)
  もっと可愛いし。喋っても、プライベートも、言うても、俺、もうけっこう長い年数、飲んでもしてないんやけど。
  当時は、もうすごかったね。こいつ、なんやねん。
  そら、女、好きになるわとおもた。
N なるほどなー
K 慶太や。慶太が1位かな、俺は。
N なるほどなー
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JUNONでの懐かしい対談を読んでみた。
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慶太「僕は、確かに、西野っちのことはイジめてる!」
梶原「龍一は芸人イジメ。慶太は暴力的にイジメるの。涼平は、睨み的イジメ。」
龍一「精神的苦痛と肉体的苦痛に分かれてるよね(笑)」
梶原「俺は、いつも慶太にどつかれてるなあ。この間なんか、首絞められて歯茎から血ィ出ましたもん!」
慶太「アハハハ。梶さんが一番反抗してくれるから、面白いんだよね。」
梶原「そう、負けず嫌いやから、俺。」
慶太「西野っちは反抗しても弱いの。子猫パンチを繰り出してくるから。」
梶原「猫パンチならぬ子猫パンチ!?それは新しい!」
西野「本気を出してないだけや。俺は泣いたらめっちゃ強なるで?」
慶太「え~~んて泣きながら、ぽかすかやるんでしょ?(笑)」

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涼平「僕ら、本当はふたりに感謝してるの。『元気ダッシュ』で初めてバラエティをやって、全然ダメなワケなの。あそこでしゃべれるワケがないほど緊張してるの。それをキングコングさんがネタにしてくれて、すごく嬉しかった。」
慶太「あと、一番かまってくれたよね。」
梶原「トイレにもついて行ってあげたし、何でもしてあげたやろ。慶太のストレス発散場として、よう殴られたし。どんだけ青タンできたか。一度、歯茎から血が出たくらいやもん。」
西野「僕は、慶太に泣かされた!20才回っている男が、慶太に首しめられて泣いたんやから((笑))」

※ジャイアン慶太か?お2人、ごめんなさいね。心許して、すっかり甘えてたんですね~

西野「俺たちにとって、一番仲良しなアーティストはw-inds.なんや。つきあいも長いしな~。それなのに・・・、俺がテレビやラジオでも「w-inds.とは仲が良くて」と話してるにもかかわらず、コイツらは俺たちの番組にゲストとして来ると、むちゃくちゃ初対面ぶるんや!いきなり敬語で話し出すし。」
慶太「何を言ってるんですか。そんなことないですよ。西野さん。」
西野「ほら、コレ!(笑)あのなあ、ファンが見たら、『西野が一方的にw-inds.と仲良しだと勘違いしてる』と思うやないか!」
龍一「でも、僕らも芸能人で一番仲いいのはキングコングさんだよ。」
キングコング「そやろ?」
龍一「会わなくても、ずっと通じ合ってる。という気がする。」
西野「ジュノンさ~ん。今の龍一のセリフ、俺が言ったことにしてもらえませんか?(笑)」

慶太「あのね、僕達、実は車の免許を取ったんだよ。」
西野「おーっ、やったな!そしたら、みんなで一緒に行けるやん。今度、沖縄に行こうや。この間行ったんやけど、すごく楽しいで。」
(その後、ホンマに旅行に行こうやー、バリに行こうやー、と話が盛り上がる。)
西野「慶太は?」
慶太「僕、家から出たくない。」

※私、(笑)(笑)当時から、こうやったんや
  でも、この情報が、バーベキューの運転手として役に立ったのね

確かに「まっすぐな」慶太クン。それを「好感度」と捉えてくれる梶くん。私は、ありがたいなーと思ったよ
そして、今は、当時よりも、さらにまっすぐなんじゃなかろか?
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写真は「まっつぐ」より

     

6月のラジオ

w-inds.出演ではないけれど、6月12日放送のNHKラジオ「ごごラジ」のゲスト柴那典さんが、w-inds.の「We Don’t Need To Talk Anymore 」と取り上げてくれた。

音楽業界で注目されている傾向や現象について、要注目の人物・楽曲・ジャンルなどについて、柴さんに教えて頂く。
題して「新世紀オンガク事情」
最先端ポップの必殺技「ボーカルチョップ」とは?
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前半の要約
中田ヤスタカ「何者」やドコモのCMソングから解説。
「ボーカルチョップとは、ボーカルをチョップして(切って)、編集したものを並べ替えること。」
EDMは、技術の発達が可能にしたことで、テープレコーダーだと、テープ自体を切って貼ることになるから無理だった。パソコンで録音するようになって、細かく作業ができるので、2002~2003年から、徐々に生まれてきた。
技術的なことから、カッコ良く見せることになっていった。ボーカルチョップを初めにしたのは、スクリレックス。
スクリレックスは、ジャスティン・ビーバーもプロデュースしている。ジャスティン・ビーバーは、単なるアイドルではなく、トレンド・セッターだと思う。ジャスティンが良いと言ったものが流行る。PPAPもそう。彼がやってることが、音楽シーンのトレンドを作る。

w-inds「We Don’t Need To Talk Anymore」について
もう一つ紹介したい日本人アーティストが居ます。w-inds.
(ほう、w-inds.!?アイドル)
アイドル、ダンス&ボーカルグループかなと、みんな思ってる。僕も思ってたんですけど、実は、橘慶太さんて、作詞・作曲・プロデュースが出来る。自分で音を作ってる。しかも、このボーカルチョップを取り入れてるって言うんで。僕、これ聴いて、ほんとに驚いたんです、この曲。
ちょっと、皆さん、聴いてもらいたいと思います。

リスナー(Tさん)のツイート
「ボーカルチョップの曲として、w-inds.の「We Don’t Need To Talk Anymore」を取り上げてくれるのは、ほんとに嬉しい。この曲こそ、もっと評価されるべき。」

いや、これはね、ほんとにもっと評価されるべきだと僕は思います。
(すごくカッコ良かった。やっぱ、w-inds.のイメージと世間のイメージが全然違いますよね、これは。)
これが、誰かにやらされてるんだったら、「あ、そうなんだ。」と思うんですけど、橘さんて、これ、自分で曲も書いて、宅録も、どうやら出来るらしい。
(はぁ~~)
パソコン使って、自分で編集とかも出来るんですって。
(いや、すごい。才能が。)
なんで、歌って踊れるだけじゃなく、天は何物を与えるんだ?って思って。
(まず、(与えた物に)時間がありますね)

リスナーから
「ボーカルチョップのある曲はEDMに多く、サビにメロディのあるJポップと異なり、カラオケではどうするか迷います。EDMとJポップを上手く取り入れたのが、JSBとパーフェクトウーマンの曲だと思っています。」

サビを歌ではなくシンセに担わせるっていうのがあって、これはちょっとボーカルチョップと混じるから、敢えて言わなかったんですけど、サビをシンセに任せることをシンセドロップと言うんです。その代わりにボーカルを、この「モーモーモーモモモ」って。だから、シンセドロップじゃなくボーカルドロップっていう技も使ってる。
ボーカルチョップでボーカルドロップなんですけど。
(技が凄すぎて)
チョップからバックドロップみたいな。プロレスみたいなことになっていくんです。
(上級者というか)
上級者ですね。
このねー、あの最先端のトレンドをここまでビビットに取り入れるw-inds.は、ほんとにすごいと僕は思っています。

リスナーから
「ボーカーロイドが人間の肉声に近づこうとして、人間は人工的な音声に惹かれる。面白い現象ですね」

僕、こういうの好きなんです。
(それも技術が可能にしてるんですね。)
こういうふうにトレンドを必殺技みたいに紹介するのって面白いと思うんで、リスナーの皆さんから、紹介や質問のメールを頂きたい。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
コチラで、聞き逃し配信中。
2017年6月19日(月) 午後7:00配信終了
メールは、コチラ
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柴さんのお話、とても分かりやすかった。
改めて、慶太クンってすごいんだ・・・・と思った。
天から与えてもらったのもあるけど、努力の賜物だよね。
時間も与えられたのではなく、自分で作ってるんだよね。でも、普通にテレビにでも何にでも出れるような環境だったら、時間が作れなかったかもしれない。そう考えると、私が圧力だ!不当だ!と思ってることも、逆に幸いだったのか・・・・?
いつか、慶太クンと柴さんの対談が聞きたいな。


蛇足
今回慶太クンの写真が無い。寂しいから、関係ないけど貼っとこ。
6月の慶太君むふふ
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ついでに、5月の慶太クン
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↑2つ目の涼平君が面白いし、両方とも、輝君がWピースしてるのも微笑ましい。皆さんの表情も、とても好き。
そして、1つ目の慶太クンがキレイで、2つ目は可愛いのが、たまらん
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のざたつさんへ、ここで語りかける^^;

この記事は嬉しかった。音楽シーンのトップを見た日。ライジングの男達が最強ライブ
のざたつさんという方が書かれた、5月4・5日に私も行って来た「5月の風」のレポートである。
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・「音楽が上質すぎるw-inds.」ですと。うんうん、「良質材料のレストラン」と私も言うてたんですよ
・「今日一番の驚きを受けたグループです。」って、ほら、やっぱり「今」を今まで知らなかったんだね。テレビに出ないもんね~でも、「一番」は嬉しい。
・「こんなにすごい音を生み出してるグループになっていたなんて。」と。今頃知ったなんて~
・「楽曲の中にストーリーが出来上がる。」と。そうなんですよ、その通り。ダンスも物語なんですよ。
・「このパフォーマンスとMCのギャップもまたファンの心をキャッチする魅力なのでしょう。」と。ご明察!!
・「『We Don’t Need To Talk Anymore 』を披露。有名DJがクラブで流しているようなサウンドに度肝を抜かれました。」。でっしゃろ!?でっしゃろ!?
・「こんな事をするダンスボーカルグループは中々いないと思います。」。よく言ってくださった~
・「会場の空気を感じているのか、歌やダンスをしてない時の姿さえアートに見えます。余韻の取り方が日本のアーティストのレベルを超えていました。」ほんとに、嬉し過ぎるお言葉。のざたつさんの文章力の素晴らしさにも感動。
・「デビューから注目されてきたので、初期のイメージが強いw-inds.ですが、一度イメージを真っ白にしてから、w-inds.の楽曲を聴いてほしいです。海外にも目を向けたクリエイティブな部分は、最先端をいっていますし、ライブも音楽の本質をとらえたパフォーマンスが玄人レベルです。音楽好きやダンサーにも聴いてほしい楽曲やパフォーマンスで溢れています。w-inds.ファンはこれを聴いて、今まで応援してきたのかと思うと、うらやましい限りです。」って・・・、いやいや、玄人なんですけどね(笑)そうなんです、私達、めちゃくちゃ贅沢させてもらってるんです。w-inds.を享受できてること、幸せですよね。自分の力で、w-inds.をGETしたことも誇りです。
・「レベルの高いダンスボーカルを魅せるRISINGPRODUCTIONの男達。男性ダンスボーカルアーティストというジャンルがまだ確立されていない時代から、自らのパフォーマンスを信じて切り開いてきた道は、音楽シーンで再注目されています。そんな時期だからこそ、この素晴らしいラインナップのライブを立て続けに見れたのは、音楽を聴き、ダンスを見るものからしたら感謝の言葉しかありません。この続きはそれぞれのワンマンライブで楽しみたい!
今後も彼らの音楽に目が離せない時間が続きそうです。」
ライジング、すごいでしょ。それぞれのワンマンライブで楽しみたいって、社交辞令はイヤですよ。ぜったい、w-inds.ライブに来てくださいね!みんなのもね
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無題

w-inds.tvのツイート
「当日のライブが蘇ってくるライブレポートです。
MCについても…ありがとうございます #ほんわかコメント
7月からスタートするツアーにご期待下さい!」
同感、同感。
でも!w-inds.tvさん、ファンクラブも、ちゃんとレポを上げてちょうだいよ。
ちょっと、ご無沙汰してませんか(これも、ここで言うてもね~)

と言いながら、実はリプも、してるのだ。私は「おお!」と思うとコメントやリプをしたくなるのよね。ツイッターは、何しろ多くの人の目にさらされるから、後から「せんかったら良かったかな~」と思うし、ブログは「毎回されたら鬱陶しく思う人もいるのかな?」と気になったりもするんだけど。なんせ、お喋りなもんで、ついつい話しかけてしまうんよね。

のざたつさんへ
「こんな記事が上がるとは思ってもなくて、とても嬉しいです。楽しさ、感動がよみがえりました。ありがとうございます。」
w-inds.tvさんへ
「w-inds.ファンクラブサイトでも、レポをお願いしますよー(^o^)/」←イヤミかな?(^_^;)
     

「TOP JAPANESE GOLD SONG」&「TOP ARTIST/GROUP JAPAN」W受賞!

RTHK 28th INTERNATIONAL POP POLL「TOP JAPANESE GOLD SONG」&「TOP ARTIST/GROUP JAPAN」W受賞!  
おめでとうー!!

w-inds.dayより
w-inds.が、5月5日に香港国営ラジオ局RTHKで開催された RTHK 28th INTERNATIONAL POP POLLで「TOP JAPANESE GOLD SONG」と「TOP ARTIST/GROUP JAPAN」を受賞いたしました。

2016年5月3日リリースの36thシングル「Boom Word Up」で「TOP JAPANESE GOLD SONG」を受賞。
今回、日本人アーティストとして初のシングル4作受賞を達成しました。
「TOP ARTIST/GROUP JAPAN」は昨年に続く2度目の受賞となります。
【アワード名】        
英語:RTHK 28th INTERNATIONAL POP POLL
中国語:第28屆國際流行音樂大獎

慶太クンの筋肉が凄いとか、髪の毛真ん中分けになったとか、そういうことじゃなく、こっちをニュースにしてくれーーー!!
全く、テレビを始め、マスコミはどうなってるんだか

「ぼやぼやしてたら、w-inds.は、誰かのいい子になっちゃうよー」と、私は、時々歌ってる。
世間の人は、テレビで見たこと・テレビで言ってることを信じる傾向がある。w-inds.は、テレビに滅多に出ない。(出れない)
ずっとずっとw-inds.が出れないテレビに、同じ事務所の彼は出れるようになった。そうすると、どんどん勢いが増してきた。
なんとも羨ましい限りだ。
ちょっとちょっと、テレビさん、なんでこんな宝を放っておくの?
さて、誰が宝に気付き、掘り当てるかな?
と、そこで、歌が出てくるわけ。
♪ぼやぼやしてたら、w-inds.は誰かのいい子になっちゃうよ~♪これほど可愛い男に二度とは、お目にはかかれない♪ドレミファファミレド、ドレミファファミレド♪(音階は全然違う気が・・・・
でもね、反面、こんなふうにも思う。
あんまりメジャーになると、慶太クンが本当にしたい音楽ができなくなるのでは?それは果たして良い事なのだろうか?と。
アルバム「INVISIBLE」特典のインタビューで、慶太クンが「僕の作る曲は、マニアック過ぎると、言われるんです。」と話していたけど、マニアックこそw-inds.の魅力でもある。
キャッチーで、誰もが口ずさめる曲になっても良いのだろうか?
慶太クンが、先日ファンのツイートに応えて、こんなことを言ってた。「飲食店のオーナーだったとして、毎日美味しいと生き甲斐のように食べに来てくれる常連さんがいるのに、突然店をたたんでその人達の幸せを奪う様な真似は絶対したく無いですからね。」
私も、w-inds.のことをレストランに喩えることがある。
良質の材料で、腕の良いコックさんが作ってくれる、とっても美味しいレストラン。日本人の舌に合う洋風料理。材料は安心・安全な国産。大型チェーン店みたいに全国に沢山はないし、店内も広くはない。でも、とってもセンスが良く雰囲気の良い店。しかも、コックさんがイケメンと来てる。そんな最高のレストランなのに、何故か人にそんなにも知られず、込み具合もほどほどでちょうど良い。もちろん、お値段も法外なんてことは、ない。
こんなレストラン、あまり知られたくないよね。混雑して雰囲気悪くなったり、待ち時間が長くなったり、あげくに味が変わったりしたら、最悪。売れるのも考え物かもしれない。
と言いつつ、もうちっと、普通にテレビに出て欲しいと思う私なのである。もうちっと、世間が知っても良いのにと思うのである。
その一方、ずっと、私がこうして見果てぬ夢を見ながらも、w-inds.はしっかりとやってくれてるので、「まっ、いいかー」とも思っている。

それにしても、香港の人達って・・・・・
なんで、そんなにもw-inds.が好きなんだ!?
今年も、香港ライブをしないといけませんね
ぼやぼやしてたら、w-inds.は香港のいい子になっちゃうよ♪

最近の3人
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龍一クン、ぶはははははー

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Author:may


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