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大きな栗!!

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大きな栗→BIG栗→びっぐくり→びっくり→ビックリーー!!

慶太クンから、突然のお知らせ!!
「報告が遅くなりましたが、
プロデュースチームを組みました。
DMD @DMD50164610 という2人組みです。
マスタリングまで全て自分でやっております。
サウンドクラウドに音源もありますので、是非聴いてみて下さい!」
詳細は、DMDへGO!
なんと、
「w-inds.12作目のオリジナル・フル・アルバム『INVISIBLE』のRemixをDMDが担当。
シングル「We Don’t Need To Talk Anymore」のRemixを含むすべてのRemixをDMDが制作。」していたのだ。
コチラを見よ
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昨日、セトリの曲名をブログに打ちながら、「by DMDって何のことだろ?」と思ってたのよ。
アッ!!この前のラジオでOSSHYさんがアルバムのことを「まあ、半分は慶太さんの作品ですね。」と言ってて、その時、私は「半分は言い過ぎでしょう?OSSHYさんたら、いくら慶太クンが好きだからって~」と思ってたのよ。そっか、そういうことだったんだ。

先日のOSSHYさんのラジオで話していたことは、既に形を成していたのである。
「DMD曲のSingerは @_chica1108_ ちゃんで今月からライジングプロダクションに所属致しました。
素晴らしい才能を持ったSingerでデビューに向けて頑張っています。
是非聴いて、応援してあげて下さい!」by慶太
Chicaさんの歌唱力、凄すぎる。日本の方ですか??とても日本人のDNAとは思えない声。ビックリです。

いつも前へ前へ進み、私みたいな凡凡人の想像を軽く超える行動をする彼だけど、今回も、なんと大きな栗なんだー!
びっくり仰天だった。
そんなことをしてるとは、全く気付かなかった。
着実に夢を叶えている人。
しかも、人の手に委ねてではなく、自分の努力で夢を現実にしている。
なんと見上げた男よ、橘慶太。
とはいえ、で、よく分かっておらず、ついて行ってない私なのであるよ

ふとんがふっとんだ!
昨日のブログ記事が、ぶっとんだ

5月の風

5月4・5日「5月の風」(英訳すると、mayのw-inds.)に行って来た。
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私は、4日は夜の部のみで、5日は昼と夜の部、計3公演に出席。
たっぷり2時間半はあって、昼の部が終わって少ししたら入場時刻になった。
司会のキャン×キャンのトークが面白かった。ライジングのアーティストはレベルが高いけど、お笑いも高レベル。テーマが同じだけどアレンジした笑いを提供してくれるところが、すごいわ。1番目にパフォーマンスしたLC BOYSみたいに登場して来たり、「LC BOYSって、何の略か知ってますか?」と聞いて変な言葉を言いまくったり、次にパフォーマンスしたBuZZの歌を「ニ~トリ♪ニ~トリ♪」と歌ったり(おかげで、私は口ずさめるようになったけど)、照明さんを煩わせてみたり(笑)。キャン×キャン、最高!
翌日、スポーツ新聞にもドーンと載ったBuZZは、良かったよー。バンド4人とヴォーカル5人で、歌って踊るグループ。上手いし、曲も良かった。久々のライジングフェスと思わせて、実は、ちゃっかり彼らのお披露目か!?なかなか、やるじゃないか、事務所。
人気出ると思う。ちゃんと売れたら、いいなあ。たぶん、エイベックスだから行けるんじゃないかと思う。ドラマのエンディングテーマだし、やっぱり強いよね。
本編は、Lead・w-inds.・三浦大知・DA PUMPの順。
Leadは、いつもダンサー無しで3人なんだけど、寂しさを感じさせないパワフルなステージ。3人ともイケメンだから、華やかパワフルなのは、ファンも同じ。いつも歓声が大きいけど、特に2日目夜の部はファンの数が多くて、すごい歓声だった。若さ溢れる感じ。対して、我々w-inds.crewは声を出さないのよね。おとなしい~。けど、友人曰く「だからこそ、年配ファンもライブに行きやすい雰囲気なのよ。」。そうなんだぁ~
そして、Leadersは優しくもあるの。サインライトが色を替えることが出来るから、w-inds.のときは青、DA PUNPのときは赤に切り替えてくれるの。流石、人柄の良いLeadのファンであります。ありがとう。
三浦大知の曲は、あまり聴いたことがなかったのだけど、案外キャッチーなんだ。もっと難しそうな曲なのかと思ったら、誰でも口ずさめる。エキサイ♪エキサイ♪ちゃんちゃん、ちゃんちゃん、エキサイ♪エキサイ♪ちゃんちゃん、ちゃんちゃん
そして、彼の体は弾力があるのね。よくダンスが上手いと言われてるけど、なるほど。ゴムまりのような弾力性を感じた。龍一クンの体は、それと少し似てて少し違う。しなやかさを感じる。
DA PUMPは、とにかく名曲揃い。20周年ということだけど、ずっと歌い続けて、今なお輝き続ける曲たち。Lead・w-inds.・三浦大知の若いファンにも、すっかりお馴染みになってる。ISSAが、初回から「他の事務所なら、とっくにクビになってるとこだった。」とかけっこう自虐ネタを言ってたそうだけど、みんなの兄貴、よろしく頼みますよ。歌うまいし、芸能人オーラ炸裂ですもん。広い芸能界でも、ピカイチね。

しかし、なんと言っても、w-inds.のステージが、やっぱり私には最高だった。「私はw-inds.じゃないと、駄目なんだよ~」と泣きたいくらい、懐かしく恋しく思えた。
セットリスト
①Boom Word Up
②Drop Drop
③ I'm all yours
④We Don’t Need To Talk Anymore
⑤Let's get it on(Reflection Remix by DMD)
⑥New World(Reflection Remix by DMD)
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衣装は4回とも同じで、この間のLOVEBOXで着ていた服。5回も着たので、価格÷5で、1回当たりの価格がおさえられたというものね
慶太クンは①・②・③の3分の1くらいまでサングラス着用。2日目は、②の途中で少し外したのだけど、1日目もそうだったのかな?1日目はポケットに入れたように見えたけど、2日目は前に置いてた。とにかく、サングラスを外した時点で、曇り空(それまでだって、十分輝いてたたけど)から太陽が現れ、日の光が充ち溢れる感じになった。2日目昼は、5列目・8列目という涼席だったので、眩しいばかりの美しい顔を見ることができた。うっとりこん~ですよ。ぜったい、私達はこんな顔になってたと思う
だって、「I'm all yours」を歌いながらですからね。客のハートに矢を放ちながら「そっと君を抱き寄せて」で肩に腕を回して包み込んで、涼平クンや龍一クンのハートをも惑わす、ワルイ男。パフォーマンスでは、そんなことが出来ちゃうのが面白い。
慶太クンって、本当に男前。しゅっ!としてるのが好き。目が涼しげなところが好き。世の中にイケメン多かれど、一番好きな顔です。
ままま、こんな外見のことばかり言われても嬉しくないだろうけど・・・・
もちろん、パフォーマンスがすごいんですってば!思ったのだけど、他の人達と違うのよ。w-inds.のパフォーマンスは。
音楽に合わせて体を動かすダンスではなくて、「楽曲を見事に表現してるダンス」と言えば良いのかなあ。たとえば、「ぶんわだ~♪ぶんわだ~♪」では、まさしく「ぶんわだ」を表してるでしょ。どんどん迫ってくる曲の感じのときは、ほんとに迫ってくるし。細かい所では、瞬き忘れとか。
ツイッターで「w-inds.のダンスは、なんちゅうか物語みたいだ。音楽に合わせて踊ってるのではなく、楽曲を表現している…と言えば良いのかな。上手く言えないけど、特別の良さがある。」と呟いたところ、「そうだ」「そうだ」の声を沢山頂いて、「バレエと彼らのダンスに共通点があって、だからここまで惹かれたのかな。物語性があって、繊細! 芸術作品だと思って見てる。」という声も頂いた。ですよねー!
見ているだけで満足してしまう面白みがある。
④⑤について、慶太クン宛にツイッターで呟いたのがこれ↓
「POP SPRINGでの初披露に、ビックリ仰天しました。今までなかったw-inds.ですよね!ハンズアップやクラップで参加しつつ、ダンスに目を見張りました。慶太クンがセンター分けの前髪を振り乱しながら、激しく楽しそうに踊る踊る。痩せ我慢とは、とても思えません(^^)」
涼平クンのブレイクダンスもあって、とても濃いのよ。(涼平クンのツイート「昨日の夜公演のソロのフリーズめちゃくちゃ止まったなー。体感1時間は止まった。笑 ここ最近で一番調子良かったな。」←私も、そう感じた。)
龍一クンのダンスは、何故セクシーに見えるのか、分かった。彼の体は、前記したみたいにしなやかだからなんだ。こういうのは天性のものなんだろうなあ。
ほら、どことなくセクシー
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w-inds.のダンスは、フォーメーションが多彩なのも面白い。これは、ダンサーさんが居てこそ映えるパフォーマンスよね。すごく華やかになって迫力もある。
①・②・③・④⑤と4パターンの味を楽しめたなーって思う。w-inds.の良さ・味は、まだまだあるから、本当に私達は贅沢させてもらってる。

今回、MCも良かったいつの間に、MC力をつけましたか?いつの間に、自信つけましたか?って
衣装は4回とも同じでも、MCは全部違うよ。エッヘン
【以下、私の見た3公演のMCを、順不同で列挙】
久々のフェスで、しかも男ばかり。涼平クンが「増えたよね、男の子」と言う言い方が可愛かった。「男の子だと、うっす!とか挨拶できるけど、フェアリーズとか女の子だと、おはようございます~って感じだからね。」とフェアリーズ風に涼平クンが言うと、慶太クンが「オレのフェアリーズは、そんなんじゃない!」「オレのフェアリーズに何てことするんだ!」と「オレの」「オレの」を何度も連発してた^^;
オレのフェアリーズ
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男ばかりのイベントはUNITEDが始まりだったけど、あれは実は涼平クンの発案だった言う話になった。彼が社長に頼んだそう。「どう言って、頼んだの?」と慶太クンが聞くと、「やりた~い!やりた~い!って。」と、駄々っ子のようなフリをつけながら言うリーダー「ええ!?ほんとに!?」と慶太クン。「うん、もっと、すごかったよ。」と龍一クンが、もっと激しく駄々っ子フリ。「うん。」と涼平クンもさらなる駄々っ子フリ。爆笑。萌笑。「え~~、そんなんで、よくやらせてもらえたね。僕が社長なら、イヤだわ~(笑)」
自分たちでも、「最近、このMCのゆるさがいいかな?って思うようになった。」と言ってた。涼平クンは、友人からも、そう言ってもらえるそう。
でも、4月のPOPSPRINGでは、その良さが全く出せなかったそう。あのとき、私の友人が怒ってたの(笑)「龍一クンのMCが堅すぎ!」「後輩のダイスの方が、うんと上手かった!」と^^;
そしたら、その通りだったみたい。「外人さんばかりで、カチカチでゆるいMCなんて全くできなかった~」と龍一クン。可愛すぎる。友人の怒りも溶けちゃうね
慶太クンが、「ここはホームみたいだから、とても話しやすい。だから、もっと喋らせてください。」なんて言うのよ。「座って、MCしましょうか?」「そのまま、下がっていって終わりになっちゃったりして(笑)」「じゃあ、MCはライブに来て聞いてください。」「武道館ライブしますから、ゆるいMCはそちらで。」ということになったんだっけかな。そしたら、涼平クンが「武道館では、そうならないんだよね~。」と言ったの。
私の解釈では「武道館では堅くなってしまい、いつものゆるさ・面白さが出なくなってしまう。」と言う謙遜的な意味だったと思う。でも、なんか誤解されて、会場から「え~~~~」と何度も言われたの。
(「武道館は緊張するんだよ」と言う意味で)「じゃあ、武道館に立ってみろよ」と涼平クンが言った所、「お前、何てこと言うんだ!?皆さんのおかげで立たせていただくのに。」と慶太クンに言われてしまった
だから、違うのよ。涼平クンは、「武道館はそれほど有り難い所だから緊張して、いつものゆるMCが出来ない。」と言ってるのに。分かって~~~by私(ほんと、撮影入ってる時とかに限って、MC面白くなくなるもんね~)
「個人的にも借りれるから」said涼平
涼平クンたら、1枚も2枚も上ですわー。誤解をものともしない武道館、個人的に借りれるのかー!?と皆、爆笑。
そんなハラハラもあったけど、自分達のゆるさを売りにしたMC、なかなか面白かったのであります。
最近、3人の名前を言わないのは、故意かな?「w-inds.」と分かってもらえたら良いのかな?

4日夜の部、はける前に撮った写真↓
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このとき涼平クンの音がマイクに入ったようで、慶太クンが「芸歴長いんだから、音立てないでよ!」と突っ込んでた。
最後に全員集合したとき、キャン×キャンの長浜さんと慶太クンのボケとつっこみが面白かった。Leadの敬多クンにインタビューしながら、「福岡のケイタさん!」「オレも福岡だよ!」by慶太。敬多クン、翻弄されまくってた。さらに涼平クンのボケが最高!「どうでした?」と長浜さんに聞かれ「面白かった」と可愛い顔で。「俺の感想聞いてないよー!5月の風の感想だよー!」
長浜さんが、色々と名前をごちゃ混ぜにして呼んでるから、慶太クンも「ViViさん!」と彼らを呼ぶ。「CanCanだからー」(笑)雑誌名ね!
長浜さん、LC BOYSに「デビュー曲は真夏のマジック?」と聞くて、Leadに「それは、僕らの!」と慌てさせて笑いを取ったり、「僕らのデビュー曲は・・・まだ覚えているでしょ~♪」と歌って、慶太クン「俺らのだろ!」と言わせたり。また、きっちり慶太クンがそれに応えてくれる実は、何気に腕を目に当てて、泣く格好をしてた長浜さん。もう、身内ならではのギャグ満載!
長浜さんが誕生日が同じ有名人を言うのだけど、慶太クンは「ベートーベン」と言われて、マジ、嬉しそうだった。ククッ
そして、DA PUMP登場。「ISSAさん、未だか?間に合うか!?間に合うか!?」って。マラソンみたいなこと言って、またまた笑いを取ってた。ISSA兄貴、鯉のぼりを背中にしょってゴールイン。
そして、みんなで「群青」を合唱した。
残念なのが、w-inds.はステージ右端に行ってしまったこと。DA PUMPの隣だから順当な位置なんだけど、いかんせんDA PUMPのメンバーが多いから、ずずずーっとセンターから遠くになっちゃうの殆どの席からは見えず、せっかくのテレビにも映らないということにこれは、ぜったい考慮してほしいことです!!
スクリーンに映るのを待って、食い入るように見つめる私でありました

輝君がはけるとき、w-inds.のタオルを高くかかげてるのが可愛かった。とっても嬉しそうなのが分かる。・・・と、慶太クンが輝君のLeadタオルを取って同じように上にかかげる。同じくと言っても、何やら渋々なのが遠くからでも分かるのが面白い。むろん、「渋々」は演技ね(^o^)
ほんとに、仲良しだよね、彼らは。
「後輩なはずなんだけど、もはや友達。」「先輩なはずなんだけど、もはや友達。」
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楽屋でも楽しそうミッキーを捜せかな?
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龍イッツアンのタオルの巻き方がー(笑)

集合写真
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思えば、昨年のGWが「ぶんわだGW」だった。1年経つのは速いなー。
今年も楽しいGWで良かった。w-inds.ライブは、もちろん1人でも楽しいのだけど、遠征ともなると(しかもイベントだし)やはり友人あっての楽しさいつも、本当にありがとう

4月のラジオ~RADIO DISCO~

4月29日(土)
InterFM897「RADIO DISCO」
ラジコのタイムフリーが3時間だというのを知らず、ゆっくり文字起こしして途中用事をしたりしてた。そしたら、最後の4分くらい聴けなかった~
5月になったら、もう1回やろうと思ってたら、つべに上げてくださったんです。ありがたや
取り敢えず、ラジコを聴きながら、お帳面に書いてた文を打つ。めんどくさいけど、愛が勝った
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O・・・OSSHYさん
S・・・佐代子さん
K・・・慶太クン
(100%正確な文字化ではない。)

2015年にゲストで来てもらってから、魅了されまくってる。おそらく日本のDJで、w-inds.の楽曲を現場でMIXして、様々なメディアを通じても、かけてきたDJは私がNO.1。一番数多くかけている。それくらい、もう惚れまくってます。
 ありがとうございます。なんで、こんなに空いちゃったんだろう。
ほんとですよ。ほんと、ほんと。その間、両国のライブにも行きました。もう、すごすぎた。カッコ良くて。
K いやあ、ありがとうございます。
O 楽曲のカッコ良さもさることながら、w-inds.のメンバーのダンスパフォーマンス、もう聴かせて歌って踊るパフォーマンス、もう最高。今度、またねツアーがある。これ、私もう何日行けるか、スケジュール調整してますから。
 アハハハ
 ほんとに?
O マジ、マジ。ほんとに。俺、ぜったい行くから。
 やあ、ぜひお願いします。
 これ、もう、ほんとにね、百聞は一見に如かずで、w-inds.のパフォーマンスを見たことが無いって言う人は、絶対に見ていただきたい。
 嬉しい。
 ほんとにカッコイイから。
 ああ、そうなんですねえ。
 僕、喋らなくていいですね。
(笑)
 私のパートここまでです。
 慶太さんの登場は久々ですけど、いらっしゃってない間も、OSSHYさんは熱く語っていましたから。
 何度も、その度に聴いていました。いつもありがたいなと思いながら。SNSでは、連絡をとらせて頂きながらは、ずっとしてたんですけど、はい。
 w-inds.は結成17年目。アルバムINVISIBLEも発売になりました。
 素晴らしいアルバムですよー
 OSSHYさん、慶太さんに喋ってもらいましょう。
 アハハハハ
 そうしましょう。私、評論家で、けっこう語れますから。
 嬉しい。
 そうなんですよ。それだけ好きなんですよ。
 嬉し~い。きょう、時間足りるんですかね。
 また、だから来週再来週と。いつでもウエルカムですよ。私、このまま封印します。
 アハハハハ
 まずは、どこから聞いたらいいかな。いつも仕事をされてるというイメージがありますが、お仕事をしていないときは何されてるのかしら?
 寝る前に1~2時間くらい、テレビゲームをします。仕事のスイッチも0にする。ずっと音楽のことを考えてるけど、ゲームの時だけ音楽のことを考えなくてすむんですよ。三浦大知君、彼のトラックメーカーのゆうたさんとリフレッシュ時間を作って、オンラインで喋りながらしてます。
 慶太さんのリフレッシュはゲーム。しかも1日1時間か2時間だけ。あとは全部音楽。
 ハハハハハ
O ある意味、オタッキー(笑)
 けっこう自分でもやばいなと思うくらい、ずうっと音楽のことを考えてるんで。考えないようにしようとしている時点で考えてるんで。ハハハハハ
ずっと家のスタジオに籠っています。朝起きたら、そのまま行って、パチッとスイッチ付けて、鍵盤弾いて。「あ、このコードいいな。」とか、曲聴く時もその環境がいいんで、この曲聴いて研究しようとか、そこでやってますし。出来る楽器は、ギター・ピアノ・ベース・ドラム。自分でレコーディングして、プリンスみたいなアルバムを作りたいというのがあって。今は、打ち込みサウンドが上がってるので、打ち込みを作ってます。
 今注目しているフューチャーディスコの解釈は?
 今までのコード進行だったりベースラインというのは、ディスコチューンというか、コード進行が2コードだったり、その中でピアノが今風のシンセになっていたり、ドロップがあるというディスコっていう解釈ですね。僕は。
 トロピカルな感じな?
 はい、そうですね。
O ニューディスコとかフューチャーディスコとか、そういうような解釈の音楽に取り組まれていて、けっこうギターのカッティングに悩まれてる。
 アハハハハハ。気づかれてました?自分で全部レコーディングするので、ギターのカッティングのパターンが、もっと欲しいんです。ナイ・ロジャーズは、簡単なコードをグルービーに弾いて、弦の弾く場所とかでダイナミックスとか音を調整してるんです。それって僕がやると、ナイ・ロジャーズ的なテクニックが無いので、ただ簡単なコードになって。そうすると、逆に難しいテンションコードとかを入れたカッティングがいいですけど、そこの抽斗がないので悩んでます。
なんの話ですか?ハハハハ
 いや、音楽の話ですよ。
 こうなると分かってましたよ。予測してましたから。
 あっと言う間に5時まで行っちゃうからね。アルバムINVISIBLEの完成度は、非常に高いと思ってます。色んな方々の作品の持ち寄りだけど、まあ、半分は慶太さんの作品ですね。
 初のメンバーのソロ楽曲が入ってますね。
 ようやく。今まで説得してもソロをやってくれなくて。「僕はメインに立つ人間じゃない。サポートすることに15年命をかけてきた。」と言って。ファンは見たいと思うはず。今年のライブはすごく楽しみです。
 ばっちりトライアングル組まれていて、結束されてる。いいチームですねー、w-indsは。
 なんか、こう、信頼感があるっていうのが伝わってきますね。
 ほんとにお互いやることが決まっているというか、信用して疑わないですよね。発言1つにしても。
 お2人のサポートをすることに命をかけてるというのに、鳥肌が立った。すごいなーと思った。プロだなって。どうしても「前に出よう。前に出よう。」って言う人がいるじゃない?
 僕みたいな奴ですよね?アハハハ
 そんなことはないよ。
 本音は「前に出たーい」気持ち持ってるのが多いと思う。でも、それを敢えて「後ろに」「サポートで」っていうの、熱いなあ。かっこいいな、みんな。
 (バックに流れてる)「Complicated」かっこいいなあ。この曲も大好きでね。今度、ライブMIXで混ぜます。
K  いやあ、嬉しいなあ。
 当然。当然、かけます。ほんとカッコイいから。
We Don’t Need To Talk Anymore 
 OSSHYさん、そんな我慢しなくていいですよ。どうぞ喋っていいですよ。
 アハハハハ
 惚れてます。僕、もう口を挟むの控えます。
 いやいや。僕、何しに来たんですか?
 ゲストですよ。あなたが喋るんですよ。私が喋っちゃ、駄目なんです。(笑)
(笑)
 控えますよ。興奮しすぎちゃって、あまりにも。曲がかかってる最中に、スタッフ達と話してたんですけど、ライブのパフォーマンスが最初から最後まで、数時間ずっと、歌って踊って、殆どノンストップ。すごい充実した内容なんだけど、相当ハードワークなんじゃないか?と話してました。
 歌って踊ることについて、自分の中で、究極な位置に達しました。歌って踊るとは?歌って踊るイコール何々というにが見えたんです。ちょっと発表していいですか?
 何でしょう?
 歌って踊るイコール痩せ我慢です。
(笑)
 なるほどー
 だって、どう考えたって、きついですもんね。楽になることは絶対ないんで。自分の体力の限界でやってやろうと言う気持ちもあるんで。どんなに体力を増やしても、やっぱりきつい所に達するんですよ。歌って踊ると。
でも、やっぱり、きつくないように見せるってことは、なんかもう、痩せ我慢をするものなんだっていうところまで。なんか自分の中で。(笑)
 ファンの皆さん、分かりました?基本的には、慶太さんは痩せ我慢です。
 アハハハハ
 多分、メンバーさん皆さん、そうです。
 どれだけ肩を動かさずに呼吸するか。
 ウワー、すごい。
 肩を動かすと、やっぱり疲れてるような気がするから、どんなにきつくても肩は動かさない。澄ましてる。
 それは、まあ、現場のコンサートに臨む姿なんですけど、その手前では、体力作り、当然かなりやってらっしゃるんでしょう?
 そうですね。けっこう制作に入ると、ずっと座りっぱなしと言うか運動もなくなるので、ライブが始まるとなると、それに合わせて家の前がけっこう勾配な坂なので、坂をダッシュしたりとか。何本もダッシュして。
 非常に庶民的なものを感じます。高級スポーツクラブじゃなくて、自宅の坂道って。
 アハハハ
 スポーツクラブに行くのに30分かけるのも、いやじゃないですか。だから、家の近くで全部済ませたくて。けっこう時間の使い方だと思うんですよね。人と差が出るのって。どれだけ時間を有効に使っていれば、自分が成長できるかっていうのが、自分の中にあって。
 はあー
 だから、無駄な30分と30分の1時間移動時間があれば、家で曲作りの勉強をしたいし、でもスポーツをしたいっていうことは、坂の近くに住むっていうことなんです。アハハハハ
 坂の近くに住む!?
 坂の近くに住むのがいいんですね。
O そーいうことで選ばれてるんだ。
 けっこう、そういう効率とか考えちゃって。
 なんか、もう、すごいわ。タイムマネージメントのエキスパートみたい。話聞いてて、すごいなーって思いますね。
 今度、全国ツアー、佐代子さん、ご覧頂きたいですね。
 ぜひ
 チケット入手厳しいんですけどね。祈る気持ちでご応募頂きたいんですけどね。
 いえいえ、そこは、大人の力を使って頂いて、いつでも遊びに来て頂いて。(笑)
 一般的にはご覧いただける方は、本当にラッキーですよ。因みに今の「We Don’t Need To Talk Anymore」は、この曲のいち早くPVが出始めのサンプルの時に、私拝見して、びっくり仰天しましたから。。これ、ほんとに躍ってんだよなーって。ほんとに歌って踊ってるんだよね、みたいな、そういう感じの激しさだったんですよね。このパフォーマンスが見れるわけですよね、ライブで。
 そうですね。これは生で見てほしいですね。ぜひぜひ。
 正確無比なダンスです。ほんとに正確無比なダンスなんです。それで、歌は、もうバッチリ。
 バッチリね。
 ヴォーカル力は素晴らしいし。シンガー、ソングライター、ダンサー。そしてサウンドプロデューサー。この慶太さんの才能はマルチなわけですけど、なんかここ最近の慶太さんの動きを見ていると、自らがパフォーマーと言うよりも、何か作り手側と言うか。サウンドプロデューサーとしての動きに、かなり注意を払ってるんじゃないかって、なんとなく思ってるんですけど、その辺りはどうなんですか?
 そうですね、やっぱり、プロデュースが面白くなってきて。自分でどんどん作ってると、例えば他のアーティスト見てても、「わあ、この声は、こういうトラックが合うだろうな。」とか、けっこう機材とかもマニアックなんで、「いや、この人の声には、このマイクで録れば、ぜったいもっといい声になるのになあ。」と思ったりしている自分が居るんで、なんか、いつか、こうね、新しいアーティストとかのプロデュースを出来たらなあというのはあります。
 プロデューサーとしても見方になってますね。なんか、こう、今、気になる人はいらっしゃる?
 メジャーに出ていない歌の上手い人達と仲良くしていて、実は、自分の作ったトラックを歌って頂いたりしています。その子たちが、もしその曲でデビューしたりしてくれたら嬉しいなって。
 その動きは、実際やってるわけですよね。
 そうですね。とっても上手いシンガーに巡り合って、その子に歌って頂いたりしてて、この楽曲、誰か気に入ってくんないかなーって、色んな所に聴かせたりしています。
 ここで流しましょうよ。
 今度持って来ていいですか?
 当たり前じゃないですか。今、流したかったくらいですよ。シンガーさんの名前は、発表できないの?
 そうですね、まだ、ちょっと。
 まだ発表できない。
 お若い方?
 20代半ばですね。
 聴いてみたい。
 沢山いますよ、上手いシンガーさん。
 とにかく慶太さんの楽曲、トラック素晴らしいのばっかりだから、ほんと、これはね、アルバム聴いて頂きたいと思いますよ。トラックがすごい。ほんとに。
 あとね、慶太さんのお話を聞いていると、深ーいお言葉がちらほらちらほら出てくるのよ。この全然年上の私でさえ、話聴いてて、「そっかー」みたいな、ね。ツイート読んでいても、妙になんか説得力があるというかね、はあい。
 なんか良かったです。変な風に思われなくて。アハハハ
 いえいえ、ツイートの方も、お薦めしたい。音楽もだけど。
 アハハハハ
 ツイートっで言うのは、誰もが見れるんでしょ?
 公開してますよね。
 FB(限定されてる)見てて、最近怒ってることありませんか?
 なんだろう?アハハ。僕、基本的にみんなに「怒ってる」って言われるんですよ。
 (笑)
 真面目なことを自分の考えを出すと、「怒ってる」ってけっこう言われて。FBって友達だけなんですけど、それを面白がってくれて、すごく盛り上げてくれるんですけど、僕は怒ってはないんですよね。
 ああ、そうなんだ。
 自分の中に考えがあって、なんでこういうことを、もっと、こう何て言うんでしょうね。公になんないんだろうか?みんな見過ごして行っちゃうんだろうみたいなことを。
 そこよ。私がネットに引っかかったのは、そこなのよ。なんか深ーい、色々考えてらっしゃる方だなっていうのを。
 僕ね、ほんと考え出すと止まんないんで。ずうっと理論というか
 そうそうそう
 自分の中に理論があって、ここに気付けば、もっと例えば音楽業界も変わっていくんだろうなというのが、けっこうあったりするんですけど。でも、怒っているわけではないです。ハハハハハ
 学者さんみたいな人だから。ほんとに博学だし。
 いやいや、いや
 いろんなこと考えて、そういった言葉が出るだけなんですね。
 あっと言う間の時間です。
・ツアー日程
 私は何日行けるかな。
・「5月の風」のお知らせ
 久々のゲストタイム延長です。ジャクソンズ、ジョージ・デューク以来です。
 アハハハハ。そこに?そこに僕入っちゃうです?ハハハハハ、いや、嬉しいです。
 CM越えしました。
 いくらでも話すことあるんで。
 プライベート的な話になりますけど、ディスコ、クラブ、こういう現場には全然行かれないですか?
 行こうとしています。今の流行のDJの出音とかを確認したいので、スピーカーで聴く音も勿論そうですけど、やっぱり箱鳴りっていうのも気にしてるんで。そういうのを聴きに行ったり。大型フェスもそうですし、クラブに行って、ちょっと音を聴いてみたりもすします。あとは、母親がずっとDJやってたので、仕事で子供を家にずっと置いておくわけにいかないってことで、一緒に楽屋みたいな所に入って聴いていたりもしました。
・えぐっちゃんからのメッセージ
 基本的にポジティブなんで、人が出来ることは全部自分も出来ると思ってるんです。だから、努力すれば、何でも近づけるっていう考えが自分の中にあって。これってすごいことだと思って、努力することがいやじゃなくなるんで。
 なるほど
 そういうことを一人で考えてると、例えば子育てとかで、中学生たちに夢が持てない子供が居るって聞くんですけど、1個努力して、何かを達成するという小さな目標でもいいんですけど、例えば、僕だったら筋トレだったんですよ。筋トレをやって自分が2~3年で変われたっていう努力があると、「人は努力で変えられるんだ。」という自分の中に頭に出てくるんですよね。そこが大事なんじゃないかって、自分の中で思ってて。小さなこと1つでいいんで、何か努力して実ったことを1つ作ってあげるというのも、   ポジティブになる秘訣なんじゃないかというのを考えたりしますね。
 素晴らしいですね。成功体験ということですね。それを積み重ねることで成長していく。
 1回記憶するっていうことです。
 失敗しちゃうと。どんどんどんどん臆病になっていくんで、やっぱ、成功できる段階を踏むということが大事なんじゃないかと。現  実的に言うと。みんな「チャレンジしてみろ」「チャレンジしてみろ」と言うけど、失敗した方の気持ちになると、やっぱ、それは、なかなか次の1歩が踏み出せなくなるんで、ちゃんと、こう、相手に自分が与えてあげるのもレベル1から与えてあげるのも大事なんじゃないかと思ったりしますね。
 なるほどって感じです。
 大学教授みたい。
 こういう感じなんですよ。ディープ過ぎるんだ。
 こういうことを、ずっと考えてて、音楽とこれを。アハハハ
 慶太さんの頭の中を覗いてみたい。
O こんなに完成度の高い人は居ないですよ。イケメンでしょう。それに才能、マルチな才能に溢れてる。性格、素晴らしい。
 いや、いや、いや
 知識が豊富。弱点って何ですか?苦手なこと。
 苦手なことですか?人の言うことを聞くことですかね。
 えっ?
 ハハハハハ。人に指図されるのとか、すごく駄目なんですよ。これは、本当にいやだな、直さないと行けない所だなと思ってるというか、人の下につくというのが向いてないんですよね。
 ああー
 自分なりの解釈をして、自分なりの意見を出しちゃうんで。
 ああ、なるほと、なるほど。
 そうすると、上手くいかないときもあるじゃないですか。それが自分の中で向いてないというか、そこが柔軟に行ければなあって思ったりもしますけど、どうしても我慢できない。それより、こっちの方がいいんじゃないかみたいなのが出てきちゃうときもある。
 ああ、じゃあ、衝突も意外と多い方なんですか?
 自分の意見は絶対言うというのは、ありますね。
 そこは譲れないよというのもあったり?
 昔は譲ったりもしてたんですけど、年齢重ねると、もう人のせいに出来ないっていう意味で、これ以上人のせいにすると自分のためでもないし、自分の人生を失敗できないというか、なんかこう、なんて言うんでしょうね、悔やみたくないという意味で、自分の意見はちゃんと言って、責任は自分で持ちたいっていう。人の意見で「人が言ったからしょうがなかったね。」というと、自分のためでもないなと、年令的に。若い頃は良かったんですけど、それでも。そういう気持ちもありますね。
 しっかりロジックが組み立てられた方ですよね。
 説得力があるんですよ。ねー
 全然、音楽番組じゃなくなってきたみたいで。ハハハハ
 音楽は、この後かけます(笑)
 (先日のツイートを読む。)
  「10代から音楽を始めて。
  20代も全て音楽に注いで。
  30代の今もなお音楽が楽しくて。
  こんだけ夢中になれる事が仕事だと言うのなら、これはまさしく"天職"と呼べるはず。
  とか言いながら明日にでもコロッと思いつきで"転職"しちゃいそうな私の性格。」  
 お茶目ですねー
 アハハハハ
 声に出されると恥ずかしいですね。ギリギリ文字で良かったですね。ハハハハハ
 これは何?
 ほんと、そういう性格なんですよ。思ったことを0からいきなり100に行きたくなっちゃうんで。

追記
※ここからは、Aさんのおかげで、ゆっくりと字起こしできた。コチラしかも、前のも修正できた。ちゅうか、要約じゃなくて、けっこう、そのままの文字化だ。めんどくさいと言ってたのにね

その前までやってたことを、ぱたっと止めちゃったりするんですよね。それは、もう自分でも制御できない部分ではあるんですけど。
 かなり我が道を行く、我儘な人ですね。
 アハハハハ
 そうなんですね、分かりました。
 そうなんです、ほんとに。
 非常に私と似ているかもしれない。
 アハハハハ
 だって、前もドライブ中、車の中で音楽を聴かないということで意見が一致して、すごく通じるものがあるなあと思って、シンパシーを感じたんですよ。ギタリストで好きな人は?
 トニエマニエル。アコギでめちゃくちゃ上手いですよね。カッティングでは、ナイルがダントツ。
 ぜひ聴いていただきたいのが、ロバート・アーワイ。ジャズ・ヒュージョン系の黒人ギタリスト。デレゲーションというグループに参加している。ぜひ、聴いていただきたい。
 帰って直ぐ聴きます。
 これからのカッティングの参考になるんじゃないかなと思います。
 なるほど。
 唯一、音楽的な話、しました。
(笑)
 しかし、OSSHYさん、よう喋ります。止まりませんね。(笑)
・最後にお別れの1曲「CAMOUFLAGE」
O これも大好きなんですよ、私。おお、エイ!
K (何故、この曲を選んだ?)僕が特殊な歌唱法と言うか、自分の中でファルセットが強みではあるんですけど、そこを存分に生かした歌声を皆さんに聴いて頂きたいなと。
O ファルセットの話もしたかったんだ。
K アハハハハ
O 全編殆どファルセットで。とにかく、もう歌はバッチリですよ。
K OSSHYさん、曲紹介してもらってもいいですか?アハハハ
O 我らが橘慶太さんの歌声を聴いて頂きたい。w-inds.で「CAMOUFLAGE」!

※OSSHYさんのお話が楽し過ぎて、要約するの勿体なくて、ついつい殆どそのままになってしまった
佐代子さんも、前回よりも沢山お話してくれましたね。
「RADIO DISCO」最高!!

進化し続けるオタクのお宅

今日は部活日。
先ずは、ロフトで買物。
友人に頼まれた慶太クンスマホケースを買うはずが・・・・・
無ーーーい!!3人とも、無~~い!!ガックリ
アクリルスタンドは、慶太クンのは見本のみ。最後の1つは友人が買った。
DSC_0648.jpg
ライブグッズのフォトセットも、慶太は残り少なし。
DSC_0647.jpg
このフォトセット、なかなか良いですよ。お急ぎください
モバイルバッテリーも、緑があと少しだった。
対して、ブルーの商品は、けっこう豊富にある。その中で、私のお薦めはコンパクトミラー。
16298628_982008111901191_3227497036200945966_n_convert_20170130195036.jpg
案外お値段も手頃。2面あって、1つは拡大鏡。折り畳むとお互いに蓋になるので、傷つかない。直径7.5㎝で小さく軽い。そのまま、ぽいっとバッグのポケットにでも忍ばせておける。
写真入りスマホケースが無くてがっかりした人は、ミラーと紅茶を買うと良いと思います。紅茶の缶の中には、メンバー誰かのバッチが入ってる。お目当てのバッチが当たれば、元気回復
しかし、そうでなかったときは、またまたガックリ
一か八か、買ってみてね。因みに、私は2つとも龍一クン・・・・・・・

部員一同「可愛いねとなった写真
DSC_0640.jpg

その後、我が家でミーティンング。
食後のカップは、w-inds.尽くしDSC_0651.jpg
ベールを脱いだオタク部屋
DSC_0652_20170420220324c48.jpgDSC_0653_2017042022032340d.jpgDSC_0654.jpg
これでも、ちょっとポスターは減らしたのであります
     
プロフィール

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Author:may


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