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w-inds.カナケンライブで、真のDirtyTalkを披露する・・・の巻

8月19日(日)18:00~
神奈川県民ホール
まっちさんと。26列センター寄り

mayQのツイート
今日のw-inds.カナケンliveの1番のハイライトは、アンコール1曲目。
とにもかくにも、今まで見た中で最高のパフォーマンスだった。エロかった(笑)真のホニャララなり。
幸いにも直接、慶太くんにその旨、伝える事ができました。
今後果たして今日のを超えられるのか!?
映像化してほしい!

w-inds.ライブ後、スタッフが「今日のMC良かったですねー!」とやって来る。パフォーマンスは素晴らしいに決まってるからね。「決まってない素晴らしさ」が繰り広げられたのが19日アンコール1曲目。MCとパフォーマンスの融合!会場の盛り上がりも最高!多分撮影されるであろうオーラスも、MC頼むよ!!

話せば、長くなるのだが、この「アンコール1曲目」の感動話から、とりかかることにする。
先ず、最初のMCからして、いつもより長かった。涼平君の自己紹介。
「MATASETANA」ライブだっけ?慶太くんに「僕の前に、会場を煽るのをやられると、やりにくい。」と言われたけれど、今年も煽ってるね。「盛り上がってますかーー!!」「イエーーイ!!」
龍一君が「僕達、よくアメンズと言われます。」と言うと、涼平君が「今日は、快晴!!」
「いやいや、曇ってますけど・・・」と言われるが、「雨が降ってなきゃ、晴れてるようなもん。汚名返上だ!」と、めちゃめちゃ強気(笑)
自信が漲る涼平君のスタートだった。
その後の慶太くんは、何故か「福岡生まれの、福岡出身です。」と自己紹介して、「どっちも同じだ」と珍しく、龍一君がつっこむ。
それから慶太くんが「記憶とともに舞い戻る~♪」とアカペラで歌ってくれて、「綺麗な声で歌って、ごまかしてます。」と言ってから、「綺麗だなんて自分で言って、恥ずかし~」と照れるのが可愛かった。

前日のYouTubeライブの話になって・・・
龍一「めっちゃ、緊張したよね?」
涼平「いや、そうでもない。」
龍一「え・・・。33才と32才の違いかあ。慶太は?」
慶太「僕も、しなかった。」
龍一「え・・・。1日の差か?16日生まれと17日生まれの・・・」
慶太「メンタルの差じゃない?」
(笑)(笑)
龍一君は、会場が六本木ヒルズってことで、すごくリキが入り、スーツを着て「ワイシャツは白だよなー」とか思いながら、おうちの鏡に映して、タックインしたりしてポーズを取ってたそう。
格好つけることで、さらに緊張感が高まったよう。
慶太「六本木ヒルズの空気にやられたんだね?(笑)」
涼平「お客さんも、龍一君の六本木ヒルズの空気にやられてたよね?ペンラ振るのも、こんな感じ」
と言いながら、椅子に座ってるかのように中腰になって、胸の前だけで僅かに5㎝ばかりペンライトを振る真似をしてみせる。
この姿に爆笑!!
さらに「六本木なんだから、お酒でもあったら違ってたのにね。こんなだったかも」と言いながら、腕をぐるぐる回したりして、激しいノリノリ姿のファンになる。女子アイドルファンがやるような、過激なペンライト振りも。慶太くんが「TOKYO」を歌って、皆でその振りをするもんだから、「全然、合わね~!!」爆!
極め付けは、慶太くんの前に来て、お尻を突き出して腰をくねらせながら座っていく、涼平君のセクシーな動き。
爆笑の上を行く、爆笑!!
このときの「涼平Dirtyムーブ」(may命名)が、後々まで、活かされることになった。
その後の「SUPER LOVER」でも、涼平君が歌うときに慶太クンが前に来て、くねくねくね~っと「涼平Dirtyムーブ」
そして、圧巻だったのが、アンコールの「Dirty Talk」
ジャーン!!と上のステージに登場した3人。涼平・龍一が、なんとイントロで、「涼平Dirtyムーブ」を
やるかー!!
これまでのライブでは、「龍一君、すごく踊ってるなあ。リキ入ってるー!」と思ってたのだけど、この日は、涼平君のダンスが、めちゃめちゃリキ入ってた。シュートダンスが、いつもと違う。
途中、涼平君が歌う所で、慶太くんが、また、やったー!!「涼平Dirtyムーブ」
そうそう、そもそも、この日は、3人ともフード付きパーカーを着てて、それが、なんとも可愛い雰囲気を醸し出していたでのある。龍一君が歌うときに、慶太くんもフードを被って、龍一君の正面に立って、鏡のように真似をしてた。おもろーい!!
その後、慶太くん、左手に移動して、また、あの「涼平Dirtyムーブ」
会場の歓声が、ハンパなかった。いつもは、あまり声を出さないw-inds.crewだけど、このときは、すごかったなあ。
かくいう私も、「キャー!!」「ギャー!!」は無論のこと、「サイコー!!」「サイコー!!」とまで発していた。さらには、「今までで一番ー!!」とまで叫ぶとは、一体、どうしたことか(笑)
ツイートしたように、ほんと、MCとパフォーマンスとの見事な融合だったと思う。それも、多少の遊びが許されるアンコール曲ならでは。しかも、曲が「DirtyTalk」
慶太くんも、「いやあ、ついに本物のDirtyTalkになりましたね」と言ってた。

というわけで、私的に、最高だったこの流れ。
「出てくるのかな?!」と裏に行ってみたところ、ちょうど車に乗り込む慶太くんに遭遇
興奮が続いてたので、思わず、言ってしまった。
「今日のDirtyTalk、今までで1番良かったです!」と
無 題
この顔で、にっこり

カナケンMCは、全体的に、絶好調。
初めは、「夏も、そろそろ終わりますねー」なんて言ってたのに、「Come Back to Bed」が終わった後、汗まみれの龍一君。
「暑いー!!」「暑いー!!」と涼平君も加わって(慶太くんは、ステージ裏へ)わめく。
上着を肩からずらして、反脱ぎの龍一君に、ファンが「脱いでいいよー」。親切(笑)
「いや、でも、脱ぐとこれだから」と、網のベストを見せる。「ターザンになっちゃうから。」
それでも、「いいよー」「脱いでー」と親切なファン。
「求めるね~」と困惑する龍一。
そこへ、慶太が帰ってくる。
龍一「みんなが脱いでいいって・・・」
慶太(龍一の前を通り過ぎながら)「オレに、振るなっ」
ひょえ~~~慶太様、殺生な~~~
ところが!!龍一、ジャイアンに、はむかった。
いつものように、やられてばかりではいられない!
「なんだよ、自分だって、タンクトップ破いたりしてたじゃないか!」
(私の心の声「そーや!そーや!言うたれ!言うたれ!」)
しかし、内心、ジャイアンの反応が恐かった(笑)
・・・2秒くらい、無言のジャイアン・・・もとい慶太くん。
「破ってましたねー」と、まあまあ嬉しそう。
怒らないので安心した(?)道産子、2人で、慶太のタンクトップ破りを再演。
涼平君の再演シーンが面白くてー。
(笑)(笑)
それから、溢れるように「タンクトップを破る歌」の歌詞が出てくる、出てくる。
「ずっと、一緒に居たかった~」
「貴方の肌に触れていたかった~」
「やっぱり、きょうもお別れなのね~」
「短い間だったけど、幸せだった~」
「今まで、どうもありがとう」
(注:mayも作詞)

慶太「ピアノの上にも上ってましたねー」
龍一「桶の中で、水をバシャバシャやってたし」
涼平「あれは水浸しになっちゃって、、スタッフさんが大変だったよね。」と言いながら、2人で雑巾がけをする。
(笑)(笑)
「馬鹿なこと・荒々しいことをやってたのは俺だけ?」「龍一くんだって、ギターを折ってた!」と思い出し、慶太「僕のタンクトップなんて、せいぜい900円くらい。それにひきかえ、ギターは、いくらだよ?!」
龍一「時価総額にすると、相当な金額に・・・」というもの面白かった。
こうしてみると、涼平君だけ荒々しいことをしていないけれど、それは、いつもブレイクダンスをして頭を床にこすり付けてるから、敢えて荒々しいことは必要ないのだと言う、本人談。
でも、仮にやったとすると・・・・
と、ギターを叩き壊す振りをする涼平君。
慶太「これは、ファン引きますよー。今ので、半分、減ったね。」
・・・・と、急に、しゃがみこんで探し物をする涼平君。
居なくなったファン半分を捜してる模様(笑)
バンドさんが居るセットの隙間を覗きこみ、「どこ行った~?」「おーい、こっちおいで。」
そして、「居た、居た」と戻ってくる腕の中には何かが・・・・
龍一「子犬です。」
涼平「ファン君です。」
慶太「見えね~~~!!」爆
2人には見えても、見えない慶太は、焦るやら呆れるやら。
そんな慶太を余所に、今度は、見えない皿回しをする2人。
くるくるくるくるっ。
お見事!
さあ、行くわよー
よっしゃ。ほーい!
てな感じ。
遠く離れた位置で、見てる慶太。
龍一「慶太、行くよー!」
慶太「えっ?えっ?」と焦りながらも、そこは運動神経の良さ。見事に皿をキャッチするのであった。
・・・って、「皿、ないしーー!!」と我に返る慶太。
「つまんねー奴だなあ」と涼平、龍一。
慶太「俺は、リアルに生きるてんだよ」
涼龍「何、言ってんだよ。もっと楽しもうぜ。」
慶太「いやだよ」
涼龍「こっちに来いよ、慶太も」
慶太「遠慮するよ~」
龍一「毎日がディズニーランドだぜ」
爆。爆。爆。
涼平・龍一が、ステージ中央に2人で並び、慶太は、遠く離れて左手に立っている。
もう、私には、涼平・龍一の姿が、チップとデールにしか見えなかった

慶太くんに昔、首の短さで苛められ、今もなお、座高の高さでいじられる龍一君。
ステージ上で、立ったり座ったりして、身長の差と座高の差の変化を実演してくれた。
ゴメンネ、龍ちゃん。でも、龍ちゃん、首、長くなったよね!どうやったら伸びるのか、知りたいです。

そんなこんなで、毎回、MVの面白さが増している今年のライブ。
残す所、あと3つ。
名古屋、大宮、フォーラム。
楽しみですねー!!

大阪ライブで、慶太くんに、クルクル~と指さしされた(と思ってる)曲は、All my love is here for youじゃなくて、Celebrationかもしれない。
MCのことばっかり書いてるけど、どれが1番好きかな?
決められないくらい、好きなのが多い、今年のライブ。

今回は、キアヌ仲間のまっちさんとw-inds.仲間の3人と、皆で5人で打ち上げをした。
楽しかった
また、来年もカナケンにまっちさんと一緒に行けますように。

     

w-inds. LIVE TOUR 2018

8月12日(土)17:00~
福岡市民会館
pさん、kさんと。
27列ほぼセンター。

今回も、面白かったー!!
・・・って、何の感想?(笑)
本編のMCは、まあまあ安定の面白さだったのだけど、最後アンコールの時のMCが、ぶっ飛んでた!
「Dirty Talk」が終わって、上のステージで3人が並び、真ん中の慶太くんが龍一君が話すことに、一々「・・・・と」「・・・・・と」と博多弁で相槌を打つの。
「・・・・と」のイントネーションが、ちょっと上向きの「?」みたいな言い方だから、すごくほんわかしてて、言ってる顔もほんわかしてて、私は、きゅんきゅんしてた。
もう、それだけで今日の収穫は満足だわ・・と思ってたら、次は、涼平君にも絡みだした。
・・・と、そこで、涼平、まさかのリアクション
なんと、推定98才のよぼよぼの涼平爺ちゃんが、なにやら、話し出した!!
震える声で「そこの、明太子屋の社長です~~」
初めは、慶太も「おい!せっかくのオレのいいとこを、持ってくなぁ~~」と言ったものの、お爺ちゃん、止まりません。
何を言っても、返ってくるのは「そこの、明太子屋の社長です~~」(よぼよぼ)
「じゃあ、歌ってよ」と言うことで、バンドさんが、「In your warmth」を演奏してくれた。
だが、しかし、明太子屋の社長に変化(ヘンゲ)している涼平には、歌う術がない。
ただただ、「そこの明太子屋の社長です~~」(よぼよぼ)98才バージョンのラップ(?)
仕方ないので、我らが慶太くんが歌う♪アレンジ効かせた「In your warmth慶太バージョン」を聴けたのも、今回の収穫となった。
爺ちゃん・・・もとい!・・・明太子屋の社長が、龍一君の背中を押して「私が言うのもなんですが、可愛い娘なんですよ~~」と、慶太くんの前に差し出す。
慶太「僕に、娘さんをください」
遠いので分からなかったけど、ひょっとして、龍一君は唇びろんちょにして、明太子風にしてたのでは
これにて、涼平劇場、おしまい、おしまい

終演後の涼平君のツイート
「本日福岡公演有難うございました!
慶太くんの地元福岡は温かい空気の中楽しいライブでした!」
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流石、よぼよぼでも、社長さんだ!!商売上手
きっと、その日は、博多駅の土産物屋の明太子が、バカ売れしたに違いない。

他のMCハイライトシーン

「TOKYO、いいですよね」
龍一「筋トレの時のBGM。負けないで~♪自分に~♪ってとこが、ピッタリ」
慶太「筋トレ話は、僕の時から、もい10年はやってるから、みんな、もうピクリともしないよ」
(笑)(笑)

前日のトークイベントの話から、「出会えたのは奇跡だよね」
龍一「そうでなかったら、僕は慶太ソロのTOKYO聴きながら、負けないで^♪自分に~♪ってやってた」
慶太「え、僕一人でやってんの?」
龍一「そう。ウイン」
慶太「えっ!?じゃあ、2人でズなのー!?」
(笑)(笑)

昨日のトークイベントは、本当に本当に計画通りだったとのこと。
「せったい、慶太は気づくって!」と涼平君は、スタッフに言ってたそう。
さすがの諸葛亮KEITAも、まんまと騙されたね

福岡に来ると落ち着く。
慶太「きょうは、お淑やかで行きます。」
福岡で、懐かしいとこと言えば?
慶太「大丸行くたびに、母親にゲーム買ってーとねだってた。買ってくれなきゃ、レッスン行かないって。」
「それが、今や、立派なユーチューバーに」
慶太「違うわッ!」
(笑)
「立派なゲーマーに」
(笑)(笑)

龍一君は、昨夜、初めて屋台に行った。
それまで、衛生面でそうなんだ?と思ってたけど、そんな不安は打ち消され、とても清潔で美味しかったそう。
ツイッターより
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地方に行くとご馳走三昧。
昨日は、もつ鍋。18時くらいに食べたから、夜になって、お腹が空いた龍一君は、屋台に行ったわけ。
当日は、てんぷら。店の名は、「だるま」。
お店の人は、w-inds.の曲は聴かなさそうなお年の女性だそう^^;
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コンビニの前で食べるカップ麺の味は格別。
これって、男だけ?ってことで、会場の男子に質問。男子、答えてました♪
涼平:カレー味
慶太:シーフードヌードル
龍一:どん兵衛赤いきつね

ハプニングシーン
「All my love is here for you」に入る前に、龍一君が、マイクを落とす。
ゴトンと言う音が鳴り響く。
「福岡の皆さん、盛り上がってますか(みたいな)!」と、これまでは無かった声かけをする龍一。流石です

ハプニングってわけじゃないけど、「Stay Gold」の前に、急に龍一君が慶太くんに「曲紹介を!」と言って、戸惑わせる。
「えっ?」って顔が面白かった。

すみませんね、パフォーマンスの感想じゃなく
それは、全てだから。
ライブ中、ふと思った。
「今、私は、異次元の世界に居るなー」って。
居場所もそうだし、私の体も、違う体になってる。
不思議な世界だ。

mayQのツイート
明太子屋のおじいちゃん…もとい!社長さんに持っていかれちゃったけど、慶太くんの博多弁がすごく可愛かったのよ(^^)
「…と」の言い方。まさか、涼平君があんな技を繰り出すとはね(笑)

友人がアルバムを買って、バクステ当選\(^o^)/
最初の挨拶で、「w-inds.はこれからは、お笑いでもやっていく」と言ったそう。あながち冗談ではないと思える位面白かった今日のMC。
それにしても、友人の喜びと緊張の姿が清く美しかった。欲深な私は当たらんな~と思った次第です(^^;がほんわかして、顔もほんわかして(*^.^*)」

そう!kちゃんが、バクステ当選したのです
私自身・友人・知人、続々とバクステ当選記録を更新中。
pさんも、待たれますねー。

慶太くんの11日の夜
「リミックスコンテストから仲良くなった福岡で活躍するトラックメーカーのあーとぺさんにお誘い頂き、地元福岡の音楽仲間が増えました。
福岡から新たな素晴らしいアーティスト、トラックメーカー、シンガーが生まれる事を楽しみにしています!」
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ライブには、ハルさんも来てくれてた。
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kちゃんを待ってるときに、ハルさんとお話できた。
「きょうは、眼鏡じゃないんですね?」
ハル「目が悪くはないのにかけてたので、暫く外してたら、合わなくちゃったんです。」
「無い方が、イケメンです!すごいイケメンです!イケメンなのが、すごく分かります!」的に、「イケメン」多発しちゃった
すみません
イケメンレーダーが作動すると、うるさいんです
「ハルさんの声が、また聴きたいです。ラジオ待ってます。」と言うと、「すみません」と恐縮させてしまった。
でも、ほんとに、待ってます。

会場でCDを販売してたのは、INDOさん。どおりで、お店には何も無かった。
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東京に帰るw-inds.
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この顔は、センス無いことないのね

楽しかった福岡2days
来年も来れますように
     

w-inds.アルバム「100」リリース記念イベント~涼平編~

8月11日(土)
ニューアルバム「100」リリース記念 メンバープロデュースイベント『How to “100”』
“涼平”プロデュース!リーダーから見た「How to “100”」 ~w-inds.がここにたどり着くまでの18年~
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12時過ぎに博多に着いてから天神のホテルに荷物を置き、まゆみんさんと大丸で待ち合わせをして食事しながら、お喋り。
ハッ!として時刻を見ると、「14:20」
14:25に並ぶように言われてたのに!!
ゲリロン♪ゲリロン♪ゲリロン♪ギリギリッ♪
と、この日もBGMをかき鳴らしながら会場へ。同じ建物で良かった~
でも、着くと、「今、リハーサルをしているので、受け付けは遅れます。」とのこと。
リハーサルだなんて、どんなことをするのだろう?(という期待は、その後・・・・)
受付を済ますと、もう一度並んで10秒ごとに入室。走らないようにする配慮は、ありがたかった。
私は15番だったが、4人も欠席だったので、11番目に入室。おかげで2列目センターに座ることができた。
暫くして、始まり、始まりー
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3人の出で立ちは、東京の時と同じ。ただし、涼平君はキャップ無しのさらさらヘア。小さくて白くてキラキラしてて、とても人間界の者とは思えない美しさ。CGゲームの世界から脱け出して来たようだった。
慶太くんと龍一君は、それからすると、まだ人間らしいイケメン(笑)
慶太くんは、東京の時と違って横に前髪を流してて、素敵だった
スクリーンの(客席から見て)左に、慶太・龍一と座り、涼平は右手の席には着かず、ずっと立って説明をした。黒縁眼鏡着用。
初めに、これまでの年表が映し出された。
中には、☆マークがあったり、大文字になってたり、赤文字・青文字だったりで、どうやら、これまでの歴史を語る上でポイントになる所がありそうである。
先ずは、デビューするまでの話になった。
初耳のことや強調されたことを上げると・・・・
・お母さんの勧めで受けたオーディションには落ちたが、ダンススクールに無料で入れることになった。
慶太「癒着ですねー」(笑)
・スクールで、龍一君と初めての出会う
・スクールにスカウトの人が見に来た日は、龍一君は進学するつもりなので、行かないで、家でジャンプを読んでいた。
そこへ、「早く来い。」「今なら間に合う。」と電話をしたのが、仙庭君。
ライバルは1人でも少ない方が自分には有利だろうに、電話までしてくれた仙庭君が居なかったら、w-inds.は無かった。
仙庭君は、w-indsを作ったキーパーソン。今は、北海道でダンスの先生をしてるそう。
・ライジングの他に、もう1社にスカウトされていた。ライジングは、直ぐに上京しなくてはいけなけど、もう1社は、札幌にもう少し居ても良いとのことなので、涼平は迷っていた。一方、当日はジャンプを家で読んでいた龍一は、「早く上京しようぜ!」となっていた。それでも迷う涼平だったが、勝手にスクールの社長が、ライジングに決めていた。
慶太「よっぽど、条件が良かったんでしょーねー」
・初めて慶太を見た時
涼平「イヤフォン付けて、ぶるぶる震えてた」
慶太「ヘッドフォンだよッ!」
(ぶるぶる震えてるって。子犬かっ!笑)
慶太「子供が来たーと思ったけど、立つと、涼平君の方が僕より背が高かった。」
会場「え~~~!」
涼平「そう。今は、ちっちゃくなっちゃって~」
(笑)(笑)(笑)
・3人で同居していた部屋
無 題
慶太の部屋は、常に16℃で、キンキンに冷えていた。
リビングでゲームをして、寝るときは涼平の部屋。
この図は、私の隣に座ったしずかちゃんが描いた図を見て私が描いたのだけど、会場に映し出された図は、てっきり涼平君が描いたものだと思っていたのよ。しかし、そうではなくスタッフさんが彼の下書を元に描いたもので、皆は、ちょっと残念がってた。
・3人は、けっこう部屋で煩くしてたらしく、下の人(大学生?)に文句を言われたそう。
「デビューして、暫くしてから、つんくさんに、お前ら煩かったよな。俺ら麻雀してて上が煩いから、文句言いに行ってたんだよ。俺が行くって言ったけど、友達が行くって言って、文句言いに行ってたんだよ。」と。
ひゃ~~~~と恐縮したことでしょう。
・ツッコミまくる慶太
「Forever Memories」のジャケ写を見て、「うわ~~~、ネットから取って来たやつだあ。画像、悪っ!」
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デビュー前の路上ライブの映像が上手く流れなかったとき、「うわ~~、段取り、悪っ~」
「w-inds.tv」のDVDから流してるから、次の映像がちらっと流れたら、「うわっ!次の映しちゃったー。あああ~!」
「Forever Memories」のMVを流す時、「どうせ、YouTubeなんでしょー。わー、やっぱりー!!」
(最後も、「Temporary」のMVを流す時、「また、どうせYouTubeなんでしょー」「なんで、イベントに来て、またMV見せられるのー」)
等々、まるで、授業中、先生の揚げ足取りをする、憎たらしほど頭のいい生徒のよう。
片や龍一君は、脚を机の外に投げ出したり、マイクを弄んだりの、態度の悪い不良生徒。
・「Forever Memories」のMVを見ながら
慶太「ところで、なんで、ふたりは、突っ立ってんの?」
これには、爆笑!!
これまで、数十回、あるいは数百回、MVを見てきたw-inds.crewだが、そこを突っ込む人はいただろうか?
そう思って見ると、笑える、笑える。
コラ!あんな名曲、w-inds.の宝と言える曲のMVで笑わすなーー!!
・路上ライブは、お客さんが居なくても気にならず、とにかく楽しかった。曲は、慶太が色々と編集してカセットに入れた。
慶太「当時から、そういうのが好きだったんだね!」
・代々木公園で踊ってたけど、雑誌「Cawaii」が渋谷で取材をして、そこからブレークした。「だから、Cawaiiもキーパーソンでしょう?」と慶太クンが言ったけど、
涼平「キーパーソンは、あくまで人だから」ということ。
・2人目のキーパーソンは、「葉山さん」
「葉山さんが作る曲と当時の僕達のピュアな感じが、マッチしてたんでしょうね。」
葉山さんのプロデュースじゃなくなるとき、「葉山さんがいい!」「葉山さんじゃないと、イヤだん!」と、相当抗議をしたそう。
しかし、「子供が何、言ってんだ。」とばかりに、てんで取り合ってくれなかったそう
・と、ここまでで、そろそろイベント終了時間になっていた。
最後に、3人目のキーパーソン発表
橘慶太
プロデューサーとしての「橘慶太」でございます。
・で、最後に「Temporary」のMV鑑賞。
「今さら、ここで?」と慶太くんも言ったのだけど、涼平君は「皆で見ることに意義があると思って・・」と。
真剣に見入る3人。龍一君は自ずと体が動く。
私は、申し訳ないけど、スクリーンは観ないで、慶太くんを穴が空くほど凝視してた
・「あの年表は、どうなるの?ぜったい、時間配分、間違えたでしょー!」と、つっこみまくる慶太。
涼平、涼しい顔して、「いや、全然。予定通り。」
慶太「じゃあ、赤字や大文字って、打ち間違い?」
涼平「いや、僕が、スタッフさんにお願いしました。」
慶太「星も?」
涼平「可愛いと思って」
みんな
慶太「年表通りに話す予定が、できなかったんだよね?」
涼平「いいえ、ちょっと時間が余った位。」
慶太「ホラーだ!!」
涼平、あくまでも涼しい顔。動じない。
私も、ビックリ!18年間の内、デビューまでの1年間で大半が占められるとは
でも、面白かったー!
授業中の態度が悪かった龍一君も、「聞いたことのある話でも、涼平君の口から聞くと、また違って、すごく良かった。」と絶賛。
涼平君も、「ふだんはなるべく喋らないようにしてるけど、きょうは頑張れた。」と満足な様子。
2013年は、w-inds.の活動は「A Little Bit」を1曲リリースしただけで、3人はソロ活動だったけど、その時に、人見知りとか話べたとかの苦手を少し克服したそう。克服したことが生かされたイベントになりました。大成功
慶太くんの回は、とてもマニアックで「不評で、抗議メールが殺到」と言ってたけど、それは勿論冗談で、立派に行われ大成功 
さて、残すは大阪。龍一君の番。どんなイベントになるんでしょうね。
行かれる方、楽しみですね

イベント終了後は、隣の席のしずかちゃんも誘って、まゆみんさんと3人でINDOさんに行ってから、打ち上げ。
夜は天神のあの店にも行き、夜の11時まで、ゆーっくりw-inds.話に花を咲かせた
楽しかったあ


トークイベントの言葉は、とっても適当。私の脳内再生で、順番ごちゃごちゃ。色々混ざってると思います。

     

w-inds.「100」ライブ 神戸・大阪

遂に、w-inds.が関西にやって来た。
4日(土)神戸国際会館 こくさいホール
5日(日)オリックス劇場
相方さんは、関西レギューラーのRuuさんとmipoさん。
神戸は、26列涼平側。
大阪は、3列龍一側。苦節○○公演目の1ケタ。しかも実質最前!!しかし、その後思わぬ悲劇が・・・・

2週間ぶりのライブは、とっても新鮮だった。
セトリも、いい按配にちょこちょこ忘れてて、「来たー!」とか「やったー!」とか、初見のRuuさんと変わらぬアクション(笑)
先日、ツイッターで、最近w-inds.を知った人に、お薦め曲を教えてあげることになった。
しかし、1曲なんて、到底決められない。
やっぱり、新しい、今のw-inds.が好きだなーと思った。アルバム「100」の全曲+「We Don’t Need To Talk Anymore 」を推す。
とはいえ、昔の曲も聴いてもらいたい。私の好きな「四季」とか「LONG ROAD」とか・・・・
そう考えると、ハッ!!とした
今年のライブのセトリじゃないか
素晴らしいセトリと言うことです

MCも面白かった。
神戸では、
w-inds.のMCは飾らないMC。飾ったMCとは?で、涼平君が「皆さんは家族です」と、何故かペ・ヨンジュン風に。そこから、「MYNAMEは、僕達を先輩と呼ぶね。韓国の人は礼儀正しい。」となり、そこから先輩ネタに。
涼平君が、「せんぱ~い」と言うのが、全くリスペクトがこもってなくて、ただ、たかろうという魂胆がありありな言い方と態度で笑った、笑った。
Leadも話に登場。「特に輝なんて、先輩と思ってないよねー」と。楽屋に我が物顔で入って来て、寛いで食事とかもするそう。「ギリで、伸也は思ってるかな?」と。「僕達は、ISSAさんに絶対そんなことできないのにねー!」
勿論、私達も冗談と分かってるのに、龍一君が「でも、嬉しいよね。そんなふうにしてくれるのは。」とか言ってて、やっぱり、なんだかんだ言っても、龍一君は優しく可愛いなと思った。
ファンが、「緒方ー!!」と呼ぶことから、呼び方の話になり、龍一君が「あだ名にしたら?」と言い、2人に命名。
慶太→ティー(T)
涼平→シー(C)またはチー(千葉のチ)
慶太くんは、そんなのイヤだと言ったけど、涼平君は、「チーさんぽ」とか言って、けっこうご愛用。
この日は、とにかく涼平君が、いい味出してた。
アンコールで出てきた龍一君が、「一番、声が大きかった。」「声が力強かった!」「と言ってくれて、慶太くんも「早く行かなきゃ!と思ったよね。」と言ってくれた。
「うおー!大阪も頑張るぞ!」と思ったよ。
それで思った。そっか、子供にもダンナにも、「もっと、こうしろ!」「もっと、なんとかせえ!」と言うのではなく、「よく出来たね」とか「嬉しいわあ」とか言うのが良いのね。誉められると、もっと頑張ろうと思うもんですねぇ。特に好きな人に言われると、「よっしゃーー!!」となる。

大阪も面白かった。
涼平君が「みんな昔の曲のフリをよく覚えてるね。」「揃うと、すごくいい。」のように言ってくれた。龍一君が「十六夜の月」は、「youとmeでは違うからね。知ってた?」と言い、もう1回やってみることになった。
譜面を片付けてたバンドさん達がガサゴソと捜してくれて、フルバンドで1番だけ再演。こんなんだったら、如何なもんだったか?と、腕を頭上で半円を描くように振るフリをする龍一君。「やってみたい!」と会場の声。
なんと、またまたフルバンドで再々演。爆笑の十六夜の月。「福岡で、こっちやるんだろー?」とw-inds.。どうする?(笑)
慶太くんのことを誉める2人。
歌はブルーノ・マーズ。ダンスはマイケル。プロデュースではファレル。目指すは、最高峰。
体は、角田さん。
あと、目指すものとしては、お笑い?
そこで涼平君から出た名前が、ジム・キャリー。これには、思わずmipoさんと「そこー?!」と顔を見合わせて笑った。
慶太くんがあげたのは、ダウンタウン。「頭の回転数が凄いと思うんです。」と。
龍一「どれくらい?」
慶太「4000くらい」
龍一「へーー!!凄そう。じゃ、僕は?」
慶太「2」
会場「爆笑」
龍一君は、「え・・・」と言いながらも、それを受け入れる態勢なのが、また可笑しい。
「2って、これくらいでしょう?」と、涼平君が、腕をゆ~~っくりと回して見せるのも、また可笑しい。
龍一君が、3人で居ると末っ子感あって、可愛い。
ホテルでは、髪の毛を切ったのを見てもらいたくて2人の部屋を訪れたそう。「いつもは、いち早く寝て、部屋に来たりしないのに、どうしたんだ?」と2人は、思ったそう。
龍一君は、もうツアーも残り少ないから、一緒に居たいと思ってるらしい。分かるー!O型は、案外人恋しくなるのよ。B型は、案外クールなのよね~

それにしても、w-inds.のボケとツッコミは、ダウンタウンにも負けません

神戸公演が終わってからの3人のツイッター
慶太
「神戸公演終わりまして、美味しいお肉を頂きにきてまっす。
本日もありがとうございました!」
DjwjeSJV4AAPtPi.jpg

龍一
「神戸公演お越し下さった皆様、あたたかい声援をくださって本当に楽しかったです。」
Djwjm-5VAAA7Ua8.jpg
それに対して
慶太
「写真撮るセンス無いな!!
俺の見て勉強して!」
龍一
「携帯のレンズ割れてるからだよ!!」

涼平
「神戸公演有難うございました!
毎年の盛り上がりに感謝です!
先輩は嬉しかったです。笑」
DjwkoYLUUAAu-15.jpg
それに対して
慶太
「メンバーの写真じゃなくて肉かよ!
Fanの気持ち考えろ!!」
涼平
「NIKU側の気持ちになってしまったー!!!」

ああ、この3人が居る限り、私は生きていけるぅ~~~

涼平君と龍一君が、「w-inds.のお薦め曲って聞かれたらどうする?」と話してて、龍一君が「Rainbow Hill」と言うから「なんとマニアックな!」と笑いつつ、「よく覚えてるなー」と感心した。失礼なっ!
慶太くんにも「どう?」聞いたのだけど、彼は、それより警備員さんのことが気になっていて、話題は警備員さんのことになった。
「ずっと客席の方を見てるけど、楽しんでくれてるのかなあ?」「悪いな~と思って・・・」と(余計な)気遣いをする。
「楽しんでもらいたい」と龍一君が変な格好をして、その影を見てもらおうとする。「センターの人にもしないと」と言って移動して、また変なポーズの影を床に映す。警備員さん、流石に笑ってました。声を上げずに、微笑みの警備員さん。
「悪と戦う警備員さんのおかげで、ライブが楽しく無事に行われるんです。ありがとうございます!」と言う龍一君に、「ちょっと待って、じゃあ、あっち(客側)は悪なの?」と慶太くん。
いや、ほんまに、警備員さんには、助けてもらった私です。
通路隔てた、お隣さんが通路に出て来て、そればかりか、前にまで出て来たんですよ~
せっかくの実質最前の私の前に立ちはだかるお隣さん。気持ちは分かるし、仕方ないか・・・と諦めてたら、警備員さんが注意してくれた。でも、ちょっと後ろに行っただけ
暫くしたら、また出て来た。すると、またもや、警備員さんが登場。「椅子の所に戻ってください。」とまで言ってくれた。
かなり戻ってくれたけど、アンコールになると、またしても、バーッと前に出て来はった
もう、警備員さんに頼ってばかりでは申し訳ない。自分で、ちょんちょんと背中をつついて「すみません~」と言いました。
そしたら、定位置まで戻ってくれた。ありがとー!!
最初から、自分で言えば良かったなーと反省した私です。

ままま、色々あったけど、近くで見るw-inds.は、美しかった
慶太くん、カッコ良かったー
All my love is here for youの時だっけ?私達のところを指さして、くるくるくる~っとしたのよ
いや、あれは、もう絶対、「mayちゃん、こんなとこに居たんだね!くるくるくる~」だったに違いない!
1年分くらい寿命が延びた。から
DjwysgAV4AE4Cd3.jpgDjw5NjoU0AAefEQ.jpg
大阪では、こんな感じで、ちょっと横分けでハンサムだった
Dj1f2ZGVsAEzqZm.jpg

神戸は、さっさと帰ったけど、大阪は、3人で打ち上げ
やっぱり、打ち上げあってのライブよね。
楽しかったー
     

w-inds.神戸ライブに行って、「100ライブ」レポの訂正

ステージの訂正
w-inds.やバンドさんが乗るブースの床は三角形ではなく、四角形でした。
お詫びして訂正します。
無題

パフォーマンス等① Bring back the summer

② In Love With The Music

③ Show You Tonight

④All my love is here for you

⑤I missed you
ダンス有り無し
龍一君は、自ずと踊ってる♪

⑥ try your emotion

MC

⑦四季

⑧A Trip In My Hard Days

⑨Do Your Actions
涼平君:キーボード
龍一君:ギター
慶太くん:真ん中でスタンドマイク。途中、手拍子するよう煽る。

⑩Celebration
3人の映像(別撮り)が映る。

⑪The Right Thing

⑫ORIGINAL LOVE

⑬In your warmth

⑭TOKYO
まるで、慶太くんが東京の夜景の中に浮かんでるよう。

MC

⑮十六夜の月
⑯Long Road 
⑰SUPER LOVER~I need you tonight~

⑱We Don’t Need To Talk Anymore 

⑲Temporary

⑳The love

㉑Time Has Gone
初めは、上のブース上で歌い踊り、途中で下に降りて、思いっきり踊る。

㉒Come Back to Bed

MC

㉓Stay Gold
セットに数字が一杯。

㉔We Gotta Go
セットに歌詞がデザインされて映る。

㉕Drive All Night

アンコール
㉖Dirty Talk

㉗Sugar
すごくすごく良かった。

mayQのツイート
「w-inds.神戸ライブ、「アンコールの声が力強かった!」「早く行かなきゃ!と思った。」と、w-inds.が言ってくれたよ。」

「w-inds.のMCは飾らないMC。飾ったMCとは?で、涼平君が「皆さんは家族です」と、何故か韓流スター風に。そこから、MY NAMEは「僕達を先輩と呼ぶ」となり、そこから先輩ネタに。Leadも話に登場。涼平君絶好調!面白かったあ。MCは袋綴じ。明日の袋綴じも、お楽しみに♪」

「慶太「また来年も、神戸でライブがしたいという思いが、さらに芽生えましたよね」
龍一「はい」
また、来年もw-inds.神戸ライブがありますように♪」


今日は、開演10分前に座席に着いて、終演後は、花火大会の混雑を避けて、即退場。
9時におうちに着きました。
私「ただいまー。ああ。面白かったー」
息子「え?何処に行ってたの?」

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