「TOP JAPANESE GOLD SONG」&「TOP ARTIST/GROUP JAPAN」W受賞!

RTHK 28th INTERNATIONAL POP POLL「TOP JAPANESE GOLD SONG」&「TOP ARTIST/GROUP JAPAN」W受賞!  
おめでとうー!!

w-inds.dayより
w-inds.が、5月5日に香港国営ラジオ局RTHKで開催された RTHK 28th INTERNATIONAL POP POLLで「TOP JAPANESE GOLD SONG」と「TOP ARTIST/GROUP JAPAN」を受賞いたしました。

2016年5月3日リリースの36thシングル「Boom Word Up」で「TOP JAPANESE GOLD SONG」を受賞。
今回、日本人アーティストとして初のシングル4作受賞を達成しました。
「TOP ARTIST/GROUP JAPAN」は昨年に続く2度目の受賞となります。
【アワード名】        
英語:RTHK 28th INTERNATIONAL POP POLL
中国語:第28屆國際流行音樂大獎

慶太クンの筋肉が凄いとか、髪の毛真ん中分けになったとか、そういうことじゃなく、こっちをニュースにしてくれーーー!!
全く、テレビを始め、マスコミはどうなってるんだか

「ぼやぼやしてたら、w-inds.は、誰かのいい子になっちゃうよー」と、私は、時々歌ってる。
世間の人は、テレビで見たこと・テレビで言ってることを信じる傾向がある。w-inds.は、テレビに滅多に出ない。(出れない)
ずっとずっとw-inds.が出れないテレビに、同じ事務所の彼は出れるようになった。そうすると、どんどん勢いが増してきた。
なんとも羨ましい限りだ。
ちょっとちょっと、テレビさん、なんでこんな宝を放っておくの?
さて、誰が宝に気付き、掘り当てるかな?
と、そこで、歌が出てくるわけ。
♪ぼやぼやしてたら、w-inds.は誰かのいい子になっちゃうよ~♪これほど可愛い男に二度とは、お目にはかかれない♪ドレミファファミレド、ドレミファファミレド♪(音階は全然違う気が・・・・
でもね、反面、こんなふうにも思う。
あんまりメジャーになると、慶太クンが本当にしたい音楽ができなくなるのでは?それは果たして良い事なのだろうか?と。
アルバム「INVISIBLE」特典のインタビューで、慶太クンが「僕の作る曲は、マニアック過ぎると、言われるんです。」と話していたけど、マニアックこそw-inds.の魅力でもある。
キャッチーで、誰もが口ずさめる曲になっても良いのだろうか?
慶太クンが、先日ファンのツイートに応えて、こんなことを言ってた。「飲食店のオーナーだったとして、毎日美味しいと生き甲斐のように食べに来てくれる常連さんがいるのに、突然店をたたんでその人達の幸せを奪う様な真似は絶対したく無いですからね。」
私も、w-inds.のことをレストランに喩えることがある。
良質の材料で、腕の良いコックさんが作ってくれる、とっても美味しいレストラン。日本人の舌に合う洋風料理。材料は安心・安全な国産。大型チェーン店みたいに全国に沢山はないし、店内も広くはない。でも、とってもセンスが良く雰囲気の良い店。しかも、コックさんがイケメンと来てる。そんな最高のレストランなのに、何故か人にそんなにも知られず、込み具合もほどほどでちょうど良い。もちろん、お値段も法外なんてことは、ない。
こんなレストラン、あまり知られたくないよね。混雑して雰囲気悪くなったり、待ち時間が長くなったり、あげくに味が変わったりしたら、最悪。売れるのも考え物かもしれない。
と言いつつ、もうちっと、普通にテレビに出て欲しいと思う私なのである。もうちっと、世間が知っても良いのにと思うのである。
その一方、ずっと、私がこうして見果てぬ夢を見ながらも、w-inds.はしっかりとやってくれてるので、「まっ、いいかー」とも思っている。

それにしても、香港の人達って・・・・・
なんで、そんなにもw-inds.が好きなんだ!?
今年も、香港ライブをしないといけませんね
ぼやぼやしてたら、w-inds.は香港のいい子になっちゃうよ♪

最近の3人
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龍一クン、ぶはははははー

DMD feat. Chica - Never wanna live without you 日本語訳

友人に教えてもらいました。
「もっと見る」(または、▼)をクリックすると歌詞が出てくる。こんな機能があるなんて


Where you been ? Where you go baby?
どこにいたの?どこに行くの? 

Try to tell what I feel about you, about you
今僕の気持ちを話そうとしているんだ

Let me tell only the truth
真実だけを伝えさせて欲しい 

You’re the one what I’ve been longing for entire of my life
君に出逢える事をずっと待ちこがれていたんだ

Can’t get by if we’re not together
君と一緒じゃないと何も乗り越えて行けない 

I want you now and forever
今もこれからも君といたい

I hope you feel the same way, too
君も同じ気持ちであると良いな 

Baby, come closer
近くに来てよ


I never wanna live without you
君無しでは生きて行きたくないんだ

There’ll be no mornings could make any day
1日なんてないようなものさ

If I can’t wake up right next to you
もし君の隣で朝を迎える事が出来ないなら

Right next to you
君の隣で

When it rains, I’ll be your umbrella
雨の日には僕が傘になろう 

But I still wanna share one with you, with you
でも一つの傘を君とシェアをするのもいいな

When it snows, I’ll be your snowman
雪の日には僕が君の雪だるまになろう 

But I still wanna make one with you
でも君と雪だるまを作るのもいいな

Can hear the laughter
僕らの笑い声が聞こえてくるよ


Your love is so true
あなたの愛は本物なのね 

No one has never made me feel this way
こんな気持ちになった事は今まで1度もないわ

I’ll throw away my fears and scars
もう不安も心の傷も全て投げ捨てる 

And I believe you
そしてあなたを信じる

I never wanna live without you
君無しでは生きて行きたくないんだ

There’ll be no future without this love
この愛無しでは僕らの未来は無い

Let’s start with tender kisses all night long
一晩中優しいキスをするところから始めよう

Don’t ever wanna let this love pass by
この愛だけは通り過ぎて行かせたくないから

メモ

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大きな栗!!

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大きな栗→BIG栗→びっぐくり→びっくり→ビックリーー!!

慶太クンから、突然のお知らせ!!
「報告が遅くなりましたが、
プロデュースチームを組みました。
DMD @DMD50164610 という2人組みです。
マスタリングまで全て自分でやっております。
サウンドクラウドに音源もありますので、是非聴いてみて下さい!」
詳細は、DMDへGO!
なんと、
「w-inds.12作目のオリジナル・フル・アルバム『INVISIBLE』のRemixをDMDが担当。
シングル「We Don’t Need To Talk Anymore」のRemixを含むすべてのRemixをDMDが制作。」していたのだ。
コチラを見よ
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昨日、セトリの曲名をブログに打ちながら、「by DMDって何のことだろ?」と思ってたのよ。
アッ!!この前のラジオでOSSHYさんがアルバムのことを「まあ、半分は慶太さんの作品ですね。」と言ってて、その時、私は「半分は言い過ぎでしょう?OSSHYさんたら、いくら慶太クンが好きだからって~」と思ってたのよ。そっか、そういうことだったんだ。

先日のOSSHYさんのラジオで話していたことは、既に形を成していたのである。
「DMD曲のSingerは @_chica1108_ ちゃんで今月からライジングプロダクションに所属致しました。
素晴らしい才能を持ったSingerでデビューに向けて頑張っています。
是非聴いて、応援してあげて下さい!」by慶太
Chicaさんの歌唱力、凄すぎる。日本の方ですか??とても日本人のDNAとは思えない声。ビックリです。

いつも前へ前へ進み、私みたいな凡凡人の想像を軽く超える行動をする彼だけど、今回も、なんと大きな栗なんだー!
びっくり仰天だった。
そんなことをしてるとは、全く気付かなかった。
着実に夢を叶えている人。
しかも、人の手に委ねてではなく、自分の努力で夢を現実にしている。
なんと見上げた男よ、橘慶太。
とはいえ、で、よく分かっておらず、ついて行ってない私なのであるよ

ふとんがふっとんだ!
昨日のブログ記事が、ぶっとんだ

5月の風

5月4・5日「5月の風」(英訳すると、mayのw-inds.)に行って来た。
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私は、4日は夜の部のみで、5日は昼と夜の部、計3公演に出席。
たっぷり2時間半はあって、昼の部が終わって少ししたら入場時刻になった。
司会のキャン×キャンのトークが面白かった。ライジングのアーティストはレベルが高いけど、お笑いも高レベル。テーマが同じだけどアレンジした笑いを提供してくれるところが、すごいわ。1番目にパフォーマンスしたLC BOYSみたいに登場して来たり、「LC BOYSって、何の略か知ってますか?」と聞いて変な言葉を言いまくったり、次にパフォーマンスしたBuZZの歌を「ニ~トリ♪ニ~トリ♪」と歌ったり(おかげで、私は口ずさめるようになったけど)、照明さんを煩わせてみたり(笑)。キャン×キャン、最高!
翌日、スポーツ新聞にもドーンと載ったBuZZは、良かったよー。バンド4人とヴォーカル5人で、歌って踊るグループ。上手いし、曲も良かった。久々のライジングフェスと思わせて、実は、ちゃっかり彼らのお披露目か!?なかなか、やるじゃないか、事務所。
人気出ると思う。ちゃんと売れたら、いいなあ。たぶん、エイベックスだから行けるんじゃないかと思う。ドラマのエンディングテーマだし、やっぱり強いよね。
本編は、Lead・w-inds.・三浦大知・DA PUMPの順。
Leadは、いつもダンサー無しで3人なんだけど、寂しさを感じさせないパワフルなステージ。3人ともイケメンだから、華やかパワフルなのは、ファンも同じ。いつも歓声が大きいけど、特に2日目夜の部はファンの数が多くて、すごい歓声だった。若さ溢れる感じ。対して、我々w-inds.crewは声を出さないのよね。おとなしい~。けど、友人曰く「だからこそ、年配ファンもライブに行きやすい雰囲気なのよ。」。そうなんだぁ~
そして、Leadersは優しくもあるの。サインライトが色を替えることが出来るから、w-inds.のときは青、DA PUNPのときは赤に切り替えてくれるの。流石、人柄の良いLeadのファンであります。ありがとう。
三浦大知の曲は、あまり聴いたことがなかったのだけど、案外キャッチーなんだ。もっと難しそうな曲なのかと思ったら、誰でも口ずさめる。エキサイ♪エキサイ♪ちゃんちゃん、ちゃんちゃん、エキサイ♪エキサイ♪ちゃんちゃん、ちゃんちゃん
そして、彼の体は弾力があるのね。よくダンスが上手いと言われてるけど、なるほど。ゴムまりのような弾力性を感じた。龍一クンの体は、それと少し似てて少し違う。しなやかさを感じる。
DA PUMPは、とにかく名曲揃い。20周年ということだけど、ずっと歌い続けて、今なお輝き続ける曲たち。Lead・w-inds.・三浦大知の若いファンにも、すっかりお馴染みになってる。ISSAが、初回から「他の事務所なら、とっくにクビになってるとこだった。」とかけっこう自虐ネタを言ってたそうだけど、みんなの兄貴、よろしく頼みますよ。歌うまいし、芸能人オーラ炸裂ですもん。広い芸能界でも、ピカイチね。

しかし、なんと言っても、w-inds.のステージが、やっぱり私には最高だった。「私はw-inds.じゃないと、駄目なんだよ~」と泣きたいくらい、懐かしく恋しく思えた。
セットリスト
①Boom Word Up
②Drop Drop
③ I'm all yours
④We Don’t Need To Talk Anymore
⑤Let's get it on(Reflection Remix by DMD)
⑥New World(Reflection Remix by DMD)
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衣装は4回とも同じで、この間のLOVEBOXで着ていた服。5回も着たので、価格÷5で、1回当たりの価格がおさえられたというものね
慶太クンは①・②・③の3分の1くらいまでサングラス着用。2日目は、②の途中で少し外したのだけど、1日目もそうだったのかな?1日目はポケットに入れたように見えたけど、2日目は前に置いてた。とにかく、サングラスを外した時点で、曇り空(それまでだって、十分輝いてたたけど)から太陽が現れ、日の光が充ち溢れる感じになった。2日目昼は、5列目・8列目という涼席だったので、眩しいばかりの美しい顔を見ることができた。うっとりこん~ですよ。ぜったい、私達はこんな顔になってたと思う
だって、「I'm all yours」を歌いながらですからね。客のハートに矢を放ちながら「そっと君を抱き寄せて」で肩に腕を回して包み込んで、涼平クンや龍一クンのハートをも惑わす、ワルイ男。パフォーマンスでは、そんなことが出来ちゃうのが面白い。
慶太クンって、本当に男前。しゅっ!としてるのが好き。目が涼しげなところが好き。世の中にイケメン多かれど、一番好きな顔です。
ままま、こんな外見のことばかり言われても嬉しくないだろうけど・・・・
もちろん、パフォーマンスがすごいんですってば!思ったのだけど、他の人達と違うのよ。w-inds.のパフォーマンスは。
音楽に合わせて体を動かすダンスではなくて、「楽曲を見事に表現してるダンス」と言えば良いのかなあ。たとえば、「ぶんわだ~♪ぶんわだ~♪」では、まさしく「ぶんわだ」を表してるでしょ。どんどん迫ってくる曲の感じのときは、ほんとに迫ってくるし。細かい所では、瞬き忘れとか。
ツイッターで「w-inds.のダンスは、なんちゅうか物語みたいだ。音楽に合わせて踊ってるのではなく、楽曲を表現している…と言えば良いのかな。上手く言えないけど、特別の良さがある。」と呟いたところ、「そうだ」「そうだ」の声を沢山頂いて、「バレエと彼らのダンスに共通点があって、だからここまで惹かれたのかな。物語性があって、繊細! 芸術作品だと思って見てる。」という声も頂いた。ですよねー!
見ているだけで満足してしまう面白みがある。
④⑤について、慶太クン宛にツイッターで呟いたのがこれ↓
「POP SPRINGでの初披露に、ビックリ仰天しました。今までなかったw-inds.ですよね!ハンズアップやクラップで参加しつつ、ダンスに目を見張りました。慶太クンがセンター分けの前髪を振り乱しながら、激しく楽しそうに踊る踊る。痩せ我慢とは、とても思えません(^^)」
涼平クンのブレイクダンスもあって、とても濃いのよ。(涼平クンのツイート「昨日の夜公演のソロのフリーズめちゃくちゃ止まったなー。体感1時間は止まった。笑 ここ最近で一番調子良かったな。」←私も、そう感じた。)
龍一クンのダンスは、何故セクシーに見えるのか、分かった。彼の体は、前記したみたいにしなやかだからなんだ。こういうのは天性のものなんだろうなあ。
ほら、どことなくセクシー
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w-inds.のダンスは、フォーメーションが多彩なのも面白い。これは、ダンサーさんが居てこそ映えるパフォーマンスよね。すごく華やかになって迫力もある。
①・②・③・④⑤と4パターンの味を楽しめたなーって思う。w-inds.の良さ・味は、まだまだあるから、本当に私達は贅沢させてもらってる。

今回、MCも良かったいつの間に、MC力をつけましたか?いつの間に、自信つけましたか?って
衣装は4回とも同じでも、MCは全部違うよ。エッヘン
【以下、私の見た3公演のMCを、順不同で列挙】
久々のフェスで、しかも男ばかり。涼平クンが「増えたよね、男の子」と言う言い方が可愛かった。「男の子だと、うっす!とか挨拶できるけど、フェアリーズとか女の子だと、おはようございます~って感じだからね。」とフェアリーズ風に涼平クンが言うと、慶太クンが「オレのフェアリーズは、そんなんじゃない!」「オレのフェアリーズに何てことするんだ!」と「オレの」「オレの」を何度も連発してた^^;
オレのフェアリーズ
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男ばかりのイベントはUNITEDが始まりだったけど、あれは実は涼平クンの発案だった言う話になった。彼が社長に頼んだそう。「どう言って、頼んだの?」と慶太クンが聞くと、「やりた~い!やりた~い!って。」と、駄々っ子のようなフリをつけながら言うリーダー「ええ!?ほんとに!?」と慶太クン。「うん、もっと、すごかったよ。」と龍一クンが、もっと激しく駄々っ子フリ。「うん。」と涼平クンもさらなる駄々っ子フリ。爆笑。萌笑。「え~~、そんなんで、よくやらせてもらえたね。僕が社長なら、イヤだわ~(笑)」
自分たちでも、「最近、このMCのゆるさがいいかな?って思うようになった。」と言ってた。涼平クンは、友人からも、そう言ってもらえるそう。
でも、4月のPOPSPRINGでは、その良さが全く出せなかったそう。あのとき、私の友人が怒ってたの(笑)「龍一クンのMCが堅すぎ!」「後輩のダイスの方が、うんと上手かった!」と^^;
そしたら、その通りだったみたい。「外人さんばかりで、カチカチでゆるいMCなんて全くできなかった~」と龍一クン。可愛すぎる。友人の怒りも溶けちゃうね
慶太クンが、「ここはホームみたいだから、とても話しやすい。だから、もっと喋らせてください。」なんて言うのよ。「座って、MCしましょうか?」「そのまま、下がっていって終わりになっちゃったりして(笑)」「じゃあ、MCはライブに来て聞いてください。」「武道館ライブしますから、ゆるいMCはそちらで。」ということになったんだっけかな。そしたら、涼平クンが「武道館では、そうならないんだよね~。」と言ったの。
私の解釈では「武道館では堅くなってしまい、いつものゆるさ・面白さが出なくなってしまう。」と言う謙遜的な意味だったと思う。でも、なんか誤解されて、会場から「え~~~~」と何度も言われたの。
(「武道館は緊張するんだよ」と言う意味で)「じゃあ、武道館に立ってみろよ」と涼平クンが言った所、「お前、何てこと言うんだ!?皆さんのおかげで立たせていただくのに。」と慶太クンに言われてしまった
だから、違うのよ。涼平クンは、「武道館はそれほど有り難い所だから緊張して、いつものゆるMCが出来ない。」と言ってるのに。分かって~~~by私(ほんと、撮影入ってる時とかに限って、MC面白くなくなるもんね~)
「個人的にも借りれるから」said涼平
涼平クンたら、1枚も2枚も上ですわー。誤解をものともしない武道館、個人的に借りれるのかー!?と皆、爆笑。
そんなハラハラもあったけど、自分達のゆるさを売りにしたMC、なかなか面白かったのであります。
最近、3人の名前を言わないのは、故意かな?「w-inds.」と分かってもらえたら良いのかな?

4日夜の部、はける前に撮った写真↓
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このとき涼平クンの音がマイクに入ったようで、慶太クンが「芸歴長いんだから、音立てないでよ!」と突っ込んでた。
最後に全員集合したとき、キャン×キャンの長浜さんと慶太クンのボケとつっこみが面白かった。Leadの敬多クンにインタビューしながら、「福岡のケイタさん!」「オレも福岡だよ!」by慶太。敬多クン、翻弄されまくってた。さらに涼平クンのボケが最高!「どうでした?」と長浜さんに聞かれ「面白かった」と可愛い顔で。「俺の感想聞いてないよー!5月の風の感想だよー!」
長浜さんが、色々と名前をごちゃ混ぜにして呼んでるから、慶太クンも「ViViさん!」と彼らを呼ぶ。「CanCanだからー」(笑)雑誌名ね!
長浜さん、LC BOYSに「デビュー曲は真夏のマジック?」と聞くて、Leadに「それは、僕らの!」と慌てさせて笑いを取ったり、「僕らのデビュー曲は・・・まだ覚えているでしょ~♪」と歌って、慶太クン「俺らのだろ!」と言わせたり。また、きっちり慶太クンがそれに応えてくれる実は、何気に腕を目に当てて、泣く格好をしてた長浜さん。もう、身内ならではのギャグ満載!
長浜さんが誕生日が同じ有名人を言うのだけど、慶太クンは「ベートーベン」と言われて、マジ、嬉しそうだった。ククッ
そして、DA PUMP登場。「ISSAさん、未だか?間に合うか!?間に合うか!?」って。マラソンみたいなこと言って、またまた笑いを取ってた。ISSA兄貴、鯉のぼりを背中にしょってゴールイン。
そして、みんなで「群青」を合唱した。
残念なのが、w-inds.はステージ右端に行ってしまったこと。DA PUMPの隣だから順当な位置なんだけど、いかんせんDA PUMPのメンバーが多いから、ずずずーっとセンターから遠くになっちゃうの殆どの席からは見えず、せっかくのテレビにも映らないということにこれは、ぜったい考慮してほしいことです!!
スクリーンに映るのを待って、食い入るように見つめる私でありました

輝君がはけるとき、w-inds.のタオルを高くかかげてるのが可愛かった。とっても嬉しそうなのが分かる。・・・と、慶太クンが輝君のLeadタオルを取って同じように上にかかげる。同じくと言っても、何やら渋々なのが遠くからでも分かるのが面白い。むろん、「渋々」は演技ね(^o^)
ほんとに、仲良しだよね、彼らは。
「後輩なはずなんだけど、もはや友達。」「先輩なはずなんだけど、もはや友達。」
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楽屋でも楽しそうミッキーを捜せかな?
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龍イッツアンのタオルの巻き方がー(笑)

集合写真
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思えば、昨年のGWが「ぶんわだGW」だった。1年経つのは速いなー。
今年も楽しいGWで良かった。w-inds.ライブは、もちろん1人でも楽しいのだけど、遠征ともなると(しかもイベントだし)やはり友人あっての楽しさいつも、本当にありがとう
     
プロフィール

may

Author:may


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