w-inds. LIVE TOUR 2017 “INVISIBLE”神戸(追記有り)

8月4日(金)18:30
神戸国際会館 こくさいホール
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分け目速報は、見ての通り、(残念ながら)センター。
涼平クンは分け目が無くて、めっちゃカッコ良かったドバーッと全て(?)を前に持って来て垂らしてる、漫画でよく見る、イケメン前髪。100点満点のイケメンだった。
龍一クンは、おでこ全開。しかし、彼の場合、何でも似合うのは何故なんだ?前髪垂らしてる方が好きだけど。
・・・と、内容よりも外見の報告が真っ先で、申し訳ない
ついでに、慶太クンは⑧We don't need to talk anymoreの終わりまで、サングラスを着用してた。
③CAMOUFLAGEのとき、慶太クンも上着を肩からずらして、白いシャツを見せて歌ってた。
赤い衣装の時も、半ば脱ぎ掛け状態になってた。暑いんでしょうね。
あのフリンジは、スタイリストさんが手縫いで縫いつけてくれたそう。でも、でんでん太鼓のように踊ってるときに、びしばしと当たるそう。龍一クンのは、スエードじゃなく、デニムだった。
アンコールの時、涼平クンがスウェットで、慶太クンが黒T、龍一クンが白Tで大胆カットバージョン


3回目なので、好きな曲・パフォーマンスベスト3を言ってみよう。
新曲TimeHasGoneとWeDon'tNeedToTalkAnymoreは、特別賞。
⑥CAMOUFLAGE(歌が圧巻。w-inds.3人だけだけど、三角形の斜面を生かしたパフォーマンスのvariationが素晴らしい。)
⑨Separate way(ケイターだもんね。シンプル過ぎる曲なのに、退屈じゃない。ずっと聴いていたい声
⑭Players(パフォーマンスが、カッコイイ!!)
3つは直ぐに言えるけど、あとは決めるのが難しい。ほんとは同じくらい好きなのもあるけど、初披露なのを優先させた。
RemixのSAY YESの寝技的なダンスも好きだしNew Worldも、めっちゃカッコイイ。ううむ…これも特別賞?(^^;
In Love With The Music を最後に持って来たのは大正解。花火大会の最後に一番ド派手なのを打ち上げるように、この曲は、本当に華やか。

きょうは、Ruuさんのおかげで4列目だったので、Tシャツを着て参戦。白と黒、それぞれの彼氏と逆になっちゃった(^^;
近くに来てくれた慶太クンを見て、私は、強烈に照れた。
だって、あまりにもカッコ良すぎて、正視するのが恥ずかしいと言うか照れ臭いと言うか、ドキドキしてしまった。めっちゃ彫りが深いのよね、慶太クンの顔は。そういうのを、日常見慣れてないから目映過ぎて、ビックリしてしまう感覚。日本人離れしてる顔立ちだね。
明日は、遠いから、心穏やかに、双眼鏡でじろじろ見れます

実はね、レインコートは買ってないのよ。
だって、大きすぎるでしょ?チビッ子の私には・・・・
でも、CMを見て、買うことに決めたよ。明日、買います
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MC
①アマゾンに因んで、オガゾン・タチゾン・チバゾン
②枕2つが道産子。ノー枕が慶太。
③慶太が怖くて嘘をついてしまう龍一。慶太は先生
④腐女子3割~6割
⑤お兄さんになってほしい→戸籍が溢れてしまう(本日の名言)
⑥フェスの話
etc.
MCは、ツイッターで沢山上げてくださってるね。
ありがたやー

追記
①ネットオークションの話。
衣裳のフリンジは、スタイリストさんの手作りでつけてもらった。それを「欲しい?」「1000円から」「安い!」「オークションも安い値段から始まった方が、値がつきやすいんだよ。」ということから。
龍一クンは、ネットオークションにはまっていた時期があった。初めの価格が高い時は入札もしないのに、低いと入札して、結局どんどん値を上げてしまい、結果高値になってしまう。
今の時代は、メルカリだね?みんなも、やってる?アマゾン以外で。
(の流れで、タチゾン・チバゾンの話になった)
タチゾンで取り扱ってるのは、筋トレ道具。最近は、音楽系が多くなってる。
オガゾンは、龍一クンが配達してくれる。
チバゾンは、睡眠グッズ。
(の流れから、枕の話へ)
②涼平クンは枕を2つ重ねて寝る。高い枕が良い。龍一クンも同じく。
低いと頭に血が下がってくる感じで嫌なんだそう。慶太クンに「逆立ちするくせに~」と言われてたけど、寝るときは別。
龍一クン「こんな感じ」と言って、立ちながら寝てる姿勢を見せてくれたんだけど、頭が45度くらい前傾してて、大笑い。ほぼ座ってる状態(笑)
③慶太クンは2人と正反対で枕無しで寝るんだって。「その方が、体にいいんですよ。」
と言って直ぐに、「あ、そういうの気にし過ぎるから、駄目なんだ。このままじゃ、駄目だなって思ってるんだけど」
龍一「そうそう、何も気にしないで、自分のいいようにする方がいいんですよ。」
慶太「さらに、僕は、人にも指示しちゃうからな~」
龍一「だから、僕は嘘ついちゃうんだよ。慶太が怖くって。」
トントンとノックして、慶太がやって来る。→ドアの覗き穴から覗いて、「あっ!慶太だ!」→慌てて枕をベッドからどける
慶太「冷房も消しなさい!とかね。って、修学旅行の見回りの先生かっ!」(笑)
④涼平クンが「女子の3割が腐女子」だと言った。
慶太「僕らが手とかつないだら、喜ぶんでしょ?」
ファン「やって~やって~」
涼平「6割にアップした。」
⑤慶太「みんな、考えてみて。自分のお兄ちゃんが男の人と手、つないだらいやでしょ?」「
「お兄ちゃんと僕らなら?」

ファン「お兄ちゃんになってー」
龍一「そっちが妹になればいいんだよ。」
ファン「きゃあ~~~」
涼平「戸籍があふれちゃうよ」
慶太「出ました!今日の名言!」
⑥神戸は、今年2回目。
「ポップスプリングに来た人ー?」
挙手した人少な目。
涼平「この会場で言うと、1列目くらしかw-inds.ファンが居ないアウェイだった。」
「来れなかった人も、放送があるから見てねー」
先日のスカパーサマーフェスでは、本間さんが「全曲生バンドでやりましょう。」と言ってくれたので、ああいうセトリにしたとのこと。
     

w-inds. LIVE TOUR 2017 “INVISIBLE” スタート!!(ネタバレばかり)

7月20日(木)
7月21日(金)
サンシティ越谷市民ホール 大ホールにて

始まり、始まり~~~
①Come back to bed
光の映像の中に見える3人の姿。なんだ?このイリュージョンな光景は。これは現実?ここは、IMAXの映画館?感動の幕開けだった。実は、3人は半透明なスクリーンの後ろに居たのだった。ステージが巨大な三角錐になっていて、立っているのは、傾斜した大きな三角形の床。遠近法を生かして立体感が、より増しているわけ。
しかも、その床と2つの側面がスクリーンになっていて、電飾が施されたり、彼らの姿が映し出されたりする仕掛け。

雑な図だけど^^;
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また、曲がこれとはね!意外性もあり、歓声が大きく鳴り響いた。
オープニングで、先ずは今年のライブも最高なんだと確信した。

②Backstage
スクリーンが上がり、鮮明な彼らの姿が現れた。三角形はコバルトブルーの映像。ダンサー(男4女2)も登場して、華やかに躍動的になる。

③Complicated
初披露のダンスは全員で。歌なしの所が期待通りの良さ。全員固まってのパフォーマンスが、すごく好みだった。

MC
ここまでは、慶太・龍一はサングラス着用。
衣裳は、BARKSより
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④No matter where you are
とにかく、これは昨年から私のお気に入り

⑤TABOO

⑥CAMOUFLAGE
3人で、三角形の上で立体的なパフォーマンス。涼平・龍一が上着をずらして、下に着ている白い服を見せて踊る。黒と白のコントラストが映えていた。慶太クンの声に迫力があって、引き込まれた。なので、今、前の曲の印象が薄れちゃってる。

⑦wind wind blow
女性ダンサー2人が、脚があらわに出るドレスを着て、ふわふわの布を持って踊る。w-inds.の歌は申し分なかったのだけど、私が抱いていたイメージと違ってた。私のイメージは、もっと、さばさばした感じ。w-inds.版「ケセラセラ」とでも言おうか。
女性的で優美なイメージじゃなかったんだけどな~と、これは、ちょっと残念だった。

⑧We don't need to talk anymore
やっぱり、いい!!

MC

「衣装、替えてくる」と言って2人が去り、涼平クンのソロトーク。
後ろに脚の長い椅子が2つ用意され、2人が出て来て、涼平クン退場。慶太:白長袖。龍一:黒袖無し。
2日目は、慶太クンも長めに話をした。

⑨Separate way
龍一クンのギターで慶太クンのソロ。
ダンス大好きな私が、「これイイ!!」「好き!!」となった。慶太クンの普通(?)の声が好きだ

⑩In your warmth
涼平クンソロ曲。
Moneyさん(男)とMiuさん(女)のダンス。恋愛がテーマの曲に女性を使うと、どうも直接的な表現になるのが惜しい。

⑪a trip in my hard days 
作詞:龍一、作曲:慶太によるラップ曲。
今後、レコーディングしたいとのこと。
衣装は龍一:黒で、涼平:白。
3面の三角形に、「RYOHEI」「RYUICHI」の文字が、白と黒で映し出されて、クールな印象。

⑫ORIGINAL LOVE
曲がすごく良いから、龍一クンが水を得た魚のように、生き生きと堂々としてる。
3面の三角形のスクリーンに龍一クンの姿が映し出され、これは、もう言うこと無しね

セットが追加される。ネット・ドラム缶・自転車(ママチャリじゃなく、カッコイイやつ)。そう、これは、あの曲の世界観
⑬Boom Word Up
イケイケの90年代は、現在進行形のw-inds.の音楽とは、少し違うんだけど、やっぱり、これも欠かせない。
上がる上がる
「アンコール、ありがとう!」みたいな感じだねー(笑)と、慶太クンが、初日に言ってたけど、そんな感じの盛り上がり再燃

⑭Players
続いて、当然これが来るよねこの流れ、最高。
絶対カッコイイと思ってたけど、その通り!イイよー
ダンサーさんも全員揃って横に並んで腕組んで、ウエーブしちゃうのがカッコイイのに、どこか可愛い。不思議な魅力。

⑮Drop Drop
ここ2年、ぜったい入れてくる曲。だって、すごくいいもんね。
アウェイ会場だと、最後の方に終わりだと思って拍手が起こるんだけど、w-inds.ライブでは起こらない所が面白い。

MC
本編最後のMCなので、名残惜しい。
龍一クンが、衣裳のフリンジで、やたら汗を拭く。
そして、「ペットショップの臭いがするよ」。慶太クンも嗅いで、「ほんとだ、ドッグフードの臭いだ。」
って、どんなんや~
皮、スエードですかね?暑かろうに・・・・。龍一クンのフリンジ、武道館までにえらいことになりそう・・・・
衣裳、もっと夏仕様でも良いのにね。

⑯Time Has Gone
これも、中毒性のある曲。ダンスがお洒落で、めちゃめちゃ曲に合ってる。
そう、ダンスと曲は融合しないとね。

ここから、Remixがドドドーンと続く。
⑰Let's get it on
⑱Superstar
⑲SAY YES
⑳New World
Remixの良さ・面白さを、今年は学びましたなあ。
本編最後の曲は、予想的中の人も多かったのでは?
幾つかのフェスでも、この曲ではけて行ってたね。
ポンポコ♪ポンポコ♪ポンポコ♪ポンポコ♪
みんなも手拍子する。

アンコール
慶太クンは長袖スウェットにサングラス。つまり、今年の慶太クンの腕を一切見れなかった
涼平クン、ツアーTシャツにキャップ。本編からラバーブレスをつけてた。
龍一クンは初日は、ツアーTシャツをインしてたけど、2日目は大胆に袖と脇をカット。体がもろ見え状態だった。
㉑FANTASY
MC
2日目に、龍一クンが「ここまで乗り切れなかった人は、最後にこれで盛り上がりましょう!」と言って、笑いとに満ち溢れる。
慶太クン、焦ってた(笑)「それって、俺らのせいでしょ?」
涼平クンも「そんなの、最後の1曲で取り返せるもの?もっと序盤で言ってほしかった。」(おっしゃる通り。笑)
ままま、それくらいの盛り上がり曲ってこと龍ちゃん、面白過ぎ!
㉒In Love With The Music

ほんとに、最新から数えて、ずずずーっと新しい物ばかりのセトリだった。
レトロモダン、90年代、トロピカルハウス、ヒューチャーベース・・・・ジャンルと言うか、曲調と言うか。色々あるんだけど、「w-inds.の音楽、お願いします。」と、私は一言言うだけ。w-inds.のライブに行けば、何のかんの難しいこと抜きで楽しめる。


 慶太クンの初日のツイート
「ツアーが開幕しました!
本日はありがとうございました!
LIVEは生き物ですので、これからまだまだ良くなります!
期待をして待っていて下さい!」

慶太クンのツイート
INVISIBLE TOUR2日目終了!
今年は過去最高に踊ってます!
そしてダンサーも若くてレベルが高い!
年下なのに皆んな凄い。
リスペクト🔥🔥🔥
何度観てもアガれます!
皆様また是非!!
mayQのリプ
「踊るw-inds.は、やはり良いですね!でも、慶太クンのソロ曲も負けずに良かった。これぞ生歌♪自然な声も好きです。また行きます♪」

mayQのツイート
「正直、ブルブラ越えは無理だろうと思ってたんだけど、なんの!なんの!w-inds.は、やってくれました。今のw-inds.フルスロットル。加えて、慶太クンの髪型最高!全13公演。なるべく沢山行きたい。行くべき。行ってしまう。」
「初日は1階最後尾で、2日目は15列。意外にも最後尾が良かった。遠くからの良さが、今年はある。すごーく立体的に見える。遠近感が計算されたステージ。3Dと言うか4DXと言うか。お見事!遠方席でも嘆くなかれ。」

ほんとに初日の慶太クンのビジュアルは完璧だった
これ、これ
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2日目は、何故かセンター分けに・・・・・
「画龍点睛」と言うには、髪型はちっぽけなことだけど、でもね、私にとっては大事な要素なんだ。

でも、パフォーマンスに至っては、これから11公演、ますます磨きに磨きがかかっていくこと間違いない。
私は、あと7公演の予定。
ライブを楽しみに毎日を頑張ろう。
     

変わらない良さ

パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊
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パイレーツファンの友人と観て来た。
夢・冒険・愛・笑い・涙・・・色んな要素がびっしり詰まったテーマパークのアトラクションみたいな映画。
楽し過ぎる!!
北を指さず自分が求める物を指すコンパスや、瓶に閉じ込められたブラックパール号、10年に1度しか陸に上がれない呪いをかけられたウイル等々、過去作品のネタを回収してくれた。昔のcrewも出て来て、懐かしい。
何と言っても、ジャック・スパロウを怪演するジョニー・デップが最高。本当に素晴らしい配役。ジャックが出てきただけで、笑ってしまう。
パート1を改めて観てみると、ジャックが活躍してる。当たり前か?主役なんだから(笑)
でも、今回は、実はそれほど活躍しないで、ふざけた態度でちょろちょろしてるイメージが強かった。
もっと若い頃は、かなりしっかりしてたみたい。顔つきも、きりりとしてるでしょ。
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↑この若き日のジャックは、ジョニデですか?別の俳優?それとも若作りメイク?CG?
ジョニデって、あんな変な姿してるけど、鼻の形がツーンとしてて美しい。

ストーリー的には、あまり複雑じゃなくて、娯楽要素が強くなってると思うけど、やっぱりパイレーツは面白い。
映画評を見ると、マンネリだと言ってる人もいるけど、いやいや、これは変わらぬ良さだと思う。
あの曲聴くだけで、わくわくしてくる。
でも、確かに、いくらスーパー強烈キャラでも、ジャックだけだと飽きちゃうかもしれない
そこで、新キャラ登場。ウイルの息子、ヘンリーである。
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ちょっと細身過ぎる感があるけど、久々に「イケメン認定」したい。
ヒロインもキレイなんだけど、ヘンリーに比べると老けてるのよね~。姉さん女房になっちゃう。

まさか、この映画で泣くとは・・・
私が泣かされたのは、キャプテン・バルボッサ。いや~。弱いのよ、親子愛には

もう1つ泣いたのが、ウイルとエリザベスの再会。2人が駆け寄って行く姿に、胸が熱くなっちゃった
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これぞ、美男美女
オーランド・ブルームって、ほんとに綺麗。w-inds.も言ってたよね。「イケメンだー!」って。
いや、ほんまに美しい。
xpYau5Y3dbbIKUtomDBb2TPOCMLGHGq1Pf7vsGhZ.jpgレゴラスやけど

今回で完結編と言われてるんだけど、もっと続けてほしいなあ。
寂しいよ~~~
エンドロールの後に、意味深なシーンがあった。
ウィルとエリザベスが眠ってる部屋の壁に、デイヴィ・ジョーンズの影が稲妻で映るのよ。床には、フジツボが・・・・
場合によっては続編も有りってこと!?

w-inds.の新曲に心奪われながらも、溜まってた日記の宿題をした昨日・今日。これで、すっきりした気分で、初日に臨めるわ。真面目ー
慶太クンは、こんな1日を送ってた。

自分のSNSが仕事、音関連ばかりでつまらない気がしてきた。
意図的にそうしたんだけど…
生きてれば沢山の刺激や影響を受けて、考え方は様々変わる。
それは決してブレてるのでは無く、強い信念がある自分の意思。
だから、自分の過去の行動や発言程度に囚われるのは勿体無い。

起きて5分後にはスタジオで
そのままずっと作業。
これから歌録り。
#寝癖 #パジャマ #結局音楽系Tweet
DE7ChGDV0AAgjfP18日

彼氏とRec.中に
高音出す時に舌根が上に上がって声の抜けが悪くなってるから、舌を出しながら歌うといい練習になるよ。って言われたなう。
に使っていいよ。

変わらない良さと変わっていく良さの両方を兼ね備えた男、橘慶太。
好きやで
     

好きでい続けること

ジョン・ウィック:チャプター2
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7月8日に、ほのほのさんと一緒に観て来た。
子供の頃、従兄弟が男ばかりだから、「隠密剣士」ごっこでチャンバラしたり、「仮面の忍者赤影」ごっこで手裏剣投げたり、西部劇ごっこでガンマンになったりしてた私なので、ちょっと位の激しい映画も大丈夫なのである。
とはいえ、ここまでドンパチドンパチ殺しまくりで、車にぶち当てるは、血まみれになるまで殴るはで、アクションと言うよりも暴力三昧な映画は普通なら敬遠したい。でも、、キアヌが出てるからには、観ない訳にはいかないのよ~
観たら、案外良かった、面白かった。パート1より面白かった。
殺し屋達の世界が、なかなか面白いのよ。
コンチネンタル・ホテルは、敵同士と言えどもそこでは殺し合うのは勿論、揉め事NGという規律があって、完璧な「休息場」。フロントは、ジョンにとっても好意的。支配人とジョンも特別な仲のようで、「ジョナサン」「ウェスティン」と、呼び合うの。この呼び合いが、劇中何度もあって、それがちょっと可笑しかった。だって、普通、名前だけ呼び合うってしないでしょ?ジョナサンウェスティンというイントネーションにも決まりがあるみたいで、可笑しかった。
怪しげな貸金庫、裏社会の流通金貨、特注スーツの仕立て屋さん、銃のソムリエ、闇の病院、・・・等々。裏社会独自の物が一杯あって、面白い。
何故か、ダイヤル式の黒い電話機で通話してる場面もあるのに、すごいグローバルな情報システムがあって、暗殺の発注もできるのには、ビックリ。「アップデートされました」と言って、ジョンに700万ドルの懸賞金がかけられたお知らせが、世界中の殺し屋の携帯に届くの。
「キアヌの銃さばきが素晴らしい!」と評されている。確かに素早い弾の装填、色々な銃の使いこなしは、めちゃめちゃカッコ良かった。「カンフー」ならぬ「ガンフー」という新語ができたくらい。
007のジェームズ・ボンドや、ボーンシリーズのジェイソン・ボーンみたいな、見るからにクールで頭脳明晰な感じじゃないのに、ジョンも意外に(ゴメン)計算して戦ってる。「トランスポーター」のジェイソン ・ステイサムみたいなガタイじゃないから、それほどタフではなかろうに、驚くほどタフ。なんで、そんなに強いの?と不審に思えるけど、まっ、いいか。映画だもんね。
ラストは、ホテルの支配人に追放の指令を出されちゃう。例のシステムで。1時間だけの猶予って、大丈夫なのか!?
流石のジョンも、最後は走ってた。ワンちゃんと一緒に。焦った顔して。どうなったのか、心配な私です
ただ、やっぱり惜しいのが、キアヌの容貌。もう少し、痩せて欲しかったなあ~。シャツの上からでも、お腹のぽっちゃり感が分かる。どうしても、動きに切れが無い。敵役コモンの方が、肉弾戦では強そうだった。
太ってても、髪の毛べったりヘアスタイルでも、嫌いになれないキアヌ。ほっとけないキアヌ。この間、ツイッターで見た言葉「愛着」「情」というものかもしれない。でも、もう、昔のような熱い思いはない。
今後、私が諸手を上げて、「やったー!」「大好きだー!!」と喜ぶ作品にキアヌは出てくれるのかなあ・・・・・

無888
7月9日。尼崎キューズモールで、あのジェリー君がトークショーをすると言うので、hiroyenと行って来た。
新曲のCDを買えば握手が出来ると言うので、昔のよしみで1枚買おうかと思ってたのに、なんと・・・・・
1枚4300円+税のAとB両方と通常盤1500円+税を買わないといけいのよ。なんとまあ、約1万1千円
なんというアコギな~~~
w-inds.なんて1000円+税ですよ。安すぎっ!!
私達は、優先エリア外でジェリー君を見ることにした。
ところが、そんな高値にも関わらず、すごい人数だったことにも驚いた。
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依然、すごい人気です。
確かに、ジェリー君、今でも可愛い。カッコイイ。全くおじさんになってない。少年ぽさが残ってて、29才で通るでしょう。
現在のドラマや映画出演は知らないのだけど、今でも、あの「流星花園」を観た人は、恋に落ちるだろうなーと思う。マーコと話してたんだけど、「花より男子」実写版は台湾が1位だろうって。ジェリー扮する道明寺とヴィック演じる花沢類とバービー演じるつくしは、他を寄せ付けないくらいの適役。
2001年制作のドラマだから、w-inds.と同じ年月が経ってるんだ。
でも、ジェリー君、変わらないなあ。
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めったに会えないから、ファンは1万円以上出しても、ジェリー君とふれあいたのでしょうね。
ブレスレットを買うと、2ショット写真を撮れたそう。値段は、19800円+税。ひょえ~~~
ファンクラブ限定販売で、完売したそう。
ジェリー人気、恐るべし。
しかし、この人気も、ジェリー君が40歳でも独身だからじゃないかな?結婚できないかも。恐くて・・・・。
私は、結局、ジェリー君じゃなくてジェリー演じる道明寺が好きだったから(後で気づいた)、もうファンではないのだけど、いまだに容姿衰えずカッコ可愛いジェリー君で居てくれて、嬉しかったよ。また、いい作品に出会えたら、いいなあ・・・・と思う。
18812290_665813983627553_5319162982863732736_n.jpg慶太クンにに似てる


こうして考えると、私が、10年以上もw-inds.が好きで、慶太クンが好きでい続けるのは、作品が良いからなんだと思う。
容姿が美しいままでいることも大事だけど、中味が肝心。中味と行っても、人柄が良いだけでは、こんなに熱く思い続けられない。愛着や情になってしまう。
いい仕事をしてるから。これが最も大事。
俳優さんは、その点、大変よね。いい作品に「出してもらわないと」いけないから。自分の努力だけじゃ、どうにもならないことがある。
w-inds.は、これまで、いい作品をもらえてた。出す曲、出す曲、全て大好きになった。
しかも、今では、いい作品を作れるようにもなったとは!
この分だと、私の熱き思いは、まだまだ冷めることはないようだ。
もうちっと、落ち着いても良かりそうなもんなんだけどね~

     

スーパー才や人KEITA

それは、突然訪れた。
7月14日22:00
新曲「Time Has Gone」Music Video公開!  
(◎o◎)/!!!!
びっくらこいたー!!
w-inds.dayさんも、相当慌ててたようで、メールのお知らせがTime Gas Gone(笑)
相模女子が、性時女子(笑)
ツイッターの方は、大丈夫。
「w-inds.
"Time Has Gone"
w-inds. LIVE TOUR 2017 “INVISIBLE”
Stay tuned!」


いきなりのお知らせ。且つ、MVフルバージョン公開だから、驚くしかない。
追々、分かったこと。PONY CANYON NEWSや友人からの情報より
・橘慶太が、作詞・作曲・編曲・プロデュースに加えてトラックダウンのエンジニアまで自身で手掛けた楽曲である。
・全国ツアーのリハーサルを進める中で意欲的に制作に取り組んだ結果、素晴らしいクオリティにでき上がったため、急遽ミュージックビデオを制作し、公開する運びとなった。
・w-inds.がこのような形で新曲を発表するのはデビュー17年目にして初となる。
・20日から始まるツアーでこの新曲の初パフォーマンスを披露する。
・MV撮影は、6月27日。涼平クンの「ピカイチ」公演真っ最中、貴重な空き日に行われたそう。
コメント
・MVのモノトーンに映えるよう、慶太クンが自ら金髪に染めることを提案したそう。くるくるふわっとしたパーマヘアも、華やかさを醸し出している。龍一クンもゴージャスな髪。

ネットニュースのタイトルも面白い。
w-inds.、全国ツアー開幕前に新曲「Time Has Gone」MV急遽公開
w-inds.“謎の新曲”「Time Has Gone」のMVを突如公開!

慶太クンのツイッターより
「w-inds.の新曲Time Has GoneのMusic VideoのFullサイズが公開になっています!
今回は作詞、作曲、編曲、プロデュース、TDまで僕が担当させて頂きました!
是非ご覧ください!!
ツイッターでのやりとり
レジーさん
「タイトル繰り返すところのピッチ微妙にずらしてるのが最初気持ち悪くてだんだんクセになってくる
てかこれ全部一人で作ってるんだ・・・すげえ」
慶太クン
「まさに!
そこはわざとピッチをズラして歌の世界の悲壮感を表現しました!
クセになって頂けて良かったです!笑
いつもありがとうございます!」

mayQの呟き①
「昨夜は奇襲攻撃のような新曲発表で、驚きが大きかった。一晩寝かせたカレーは美味しい。一夜明けてMV視聴したら、細部まで入念に練り込まれた音に感動。ぞくぞくする。ダンスと照明だけでMV作れるのも、すごいよね。カメラワーク最高!涙目~」
いや、ほんとに14日は、驚くばかり。なんせ、私は童謡で育ったからね。家には、松島トモ子の「かもめの水兵さん」のLPレコードや、数枚セットの童謡レコードがあった。中には「昭和の子供」って歌もあったな~。「えーっさ、えーっさ、えさほいさっさ~」とか「ちいちいぱっぱ、ちいぱっぱ」とか「どんぐりころころ」とかの音の中で育った幼少期。これぞ、元祖J-POPってやつですなあ。3つ子の魂、百まで。そうそう音楽性なんてものは養われるもんではないのだ。
でも、分かるのよ。そんな私でも、エエもんはエエと!
驚きながらも、カッチョエエやーん行くよ、行くよ、こっちの世界に連れてって~

mayQの呟き②
「予定外のMV制作・公開だったのね。普通のリリースもあるね。しかし、ここまで自前で出来ちゃうんだから、向かうところ敵無しじゃないか。一般受けなんて、そもそもテレビに出れないんだから関係ないし。魂売らなくて良い。(いや、出てほしいよ~)(^^;」
多分、普通にCDリリースもあると、私はおもてます。
これは、あまりにも良いから「作っちゃおう!」ということになったんだね。そんなことが出来てしまう、今のw-inds..今の慶太クン。
作詞、作曲、編曲、プロデュース、TDができるなんて、ほんと、天は5物を与える。いやいや、ダンスもできるし、声良し、顔良し、スタイル良し、性格良し、。天は10物を与える。
まさにスーパーマン。スーパーサイヤ人→天才・才能にかけて・・・・スーパー才や人KEITA
w-inds.3人とも、凄腕だよね。
慶太クンのメインヴォーカルに加え、涼平クンも龍一クンも歌う。「じゃあ、こことここは2人ね。」という便宜的なものではなく、音や詞に合わせて、しっかりとパート分けができてるのがすごい。今回、龍一クンの声が男らしくって強さがあって良いなって思ったよ。
そして、なにしろ、ロケに行かずセットも無しで、ダンスだけでMVが作れるのだからすごいよ。
衣装もシンプルだけど、慶太クンの服のバックが利いてる。
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振り付けは、ダンサーのkooouya君。「今回振り付けさせて頂いたw-inds.さんの新曲、"Time Has Gone"PVが公開されました!!最高にクールな曲、PVになってるので是非見て頂きたいです!!」
ダンサーさんにも恵まれているw-inds.
涼平クンと龍一クンも、振り付けできると思うけどね
今回はw-inds.史上NO.1のシンプルなMVだったけど、意外にも、それが大好評。抜群の照明と最高のカメラワークのおかげではあるけど、万一何も無いときは、ダンスする姿を固定カメラで撮る手だってある。
ほんと、無敵になっちゃったね。もう誰にも邪魔されないよ。誰も阻むことができない。
ただただ、テレビに出れないだけ。
まあ、でも、テレビに出れないからこそ、我が道を行けるのかもしれない。例えば、ナントカ戦隊ナンナンジャーとかの主題歌の話が来たりしたら、子供も口ずさめるような歌を作らなあかんもんね。
なんかさ、昨日だか今日だか、「音楽の日」だったそうで。そもそも、そんな日を勝手に作るな!ってことなんだけどね。w-inds.が居なくて、何が音楽の日やねん!
で、私は断固として、そんな番組は観ないんだけど、息子がチャンネルを変えるときに、ちらほら聴こえてきたのよ。なんか、普通の男の子たちがカラオケで歌ってるような声が。いや、もう、あかんわ~今さら、あんな歌、聴かれへん。
w-inds.よ。w-inds.は、w-inds.の道を行ってください。一般受けだの大衆受けだの、考える必要ない。
しかし、音楽番組には出て欲しい。テレビの力は大きいからね。「テレビで言うてた」「テレビで見た」と言って、テレビに映ったことを正しいと思う人が多いから、すごい宣伝力なんだよね。
ま、しかし、本末転倒になることなく、これからもいい仕事をしてほしいと思う。それが一番大事なことだと思う。

mayQの呟きにリツイートしてくださったのが、ハワイに居らっしゃるファンだった。
前のリリース時は、公開MVがハワイで見れなかったそう。今回は、観れたそうで喜んでらした。
私のブログもハワイで見て下さってるとのことで、嬉しかった

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